「先輩」の検索結果
全体で3,496件見つかりました。
会社の先輩のおごりで飯を食いに行った田中一郎(26)は、食中毒で死んだ。
だが次に目覚めた時、田中は自分が異世界にゴブリンとして転生していることに気づくのだった。
────これは、異世界で無双する話でも、うまいものを食う話でもない。
『生きるために食う』
そういう話だ。
※序盤はまともな食事をしていませんが、だんだん美味しいものを食べられるようになります。
文字数 71,451
最終更新日 2020.04.19
登録日 2020.03.25
帰り道、先輩に声をかけられたけど、緊張してほとんど何もしゃべれずそのまま別れて帰ることに。
それを後悔してうわーーってなって階段を上って、「好きなのにー!!」って叫んでる台本です。
性別はどちらでと構いません。叫びたい方ぜひどうぞ!!
階段を駆け上って屋上への扉を開けて最後に叫んでるイメージですが、変更していただいても構いません。
性別不問、語尾の変更、セリフの増減アドリブokです。
お好きにアレンジどうぞ。
動画・音声投稿サイトに使用する場合は、使用許可は不要ですが一言いただけると嬉しいです。
大変喜びます。
自作発言、転載はご遠慮ください。
著作権は放棄しておりません。
使用の際は作者名を記載してください。
性別不問、内容や世界観が変わらない程度の変更や語尾の変更、方言等構いません。
文字数 206
最終更新日 2024.10.13
登録日 2024.10.13
朝起きたら、ち〇こに棘が生えていた―――
ヤリチン広告代理店営業マンの由良伊織は、ち〇この棘のせいで女の子とセックスできないことに悶々としながらも出社すると、凄腕ハイスぺイケメンSE・楡巳が海外転勤から帰国していた。
大学時代は同じサークルで仲が良かったはずなのに、社会人になってからはずっと伊織に塩対応の楡巳。縮まらない距離にやきもきしていた伊織は、溜まり切った性欲のせいで仕事でミスをしてしまい、それを楡巳に見つかってしまう。
「なら、僕が、由良先輩の射精の介助してあげます」
そうして始まった射精介助の日々。いつも塩対応だったはずの楡巳のかいがいしい介助ぶりに、最初はお金で成り立っていた関係だったのに、いつの間にか楡巳の心まで求めるようになって……
文字数 52,261
最終更新日 2026.02.22
登録日 2026.02.22
平々凡々努力だけでやってきた宇佐見は大学の頃からの先輩である羽柴の頼みごとに弱い。それは社会人になっても変わらない。
弱みを握られている訳でもなく、頼まれたら仕方ないと手伝ってしまうのは淡い憧れがあるから。
「宇佐見はお姫様っていうよりは町娘かなあ……」
告白もさせてもらえないくらい、後輩としてしか可愛がられていないと分かってはいても、こうして普通に接してくれるだけで十分だ。
町娘は人気者の王子様に恋をした。
圧倒的にヒロイン(お姫様)力は足りないけれど、それでもいい。
先輩のお姫様が現れるまで、傍にいさせてください。
そんな、人気者の先輩と都合よく使われている気もしないでもないでも甘やかされてはいる後輩のすれ違い気味の恋のお話。
文字数 41,264
最終更新日 2021.08.30
登録日 2021.05.31
―私達と共に来てくれないか? 帰る方法も必ず見つけ出そう。
平凡な中学生の雪谷さくらは、夏休みに入った帰り道に異世界に転移してしまう。
着いた先は見慣れない景色に囲まれたエルフや魔族達が暮らすファンタジーの世界。
言葉も通じず困り果てていたさくらの元に現れたのは、20年前に同じ世界からやってきた、そして今は『学園』で先生をしている男性“竜崎清人”だった。
さくら、竜崎、そして竜崎に憑りついている謎の霊体ニアロン。彼らを取り巻く教師陣や生徒達をも巻き込んだ異世界を巡る波瀾万丈な学園生活の幕が上がる!
※【第二部】、ゆっくりながら投稿開始しました。宜しければ!
【第二部URL】《https://www.alphapolis.co.jp/novel/333629063/270508092》
※他各サイトでも重複投稿をさせて頂いております。
文字数 1,175,360
最終更新日 2021.05.29
登録日 2019.08.21
学生にしてライトノベル作家の風祭幸宗は、ASMRチャンネルの『天使ルナ』の大ファンだった。作品を作るときも、日々のリラックスにも聞いている為、もう耳には声が染みついているのだ。
そんな幸宗は、高校二年生の入学式の日。同じクラスのアルナス沙耶の自己紹介時、その声を聞いて引っ掛かりを覚える。「ルナ天か?」と。その後、幸宗は気になって沙耶を呼び出し、そしてファンであることを告白した。しかし、ペラペラとファンである事を話し過ぎてしまって、沙耶にウザがられてしまう。後悔する幸宗だったが、沙耶としてもファンを無碍に扱うのは、という心変りもあり、その後和解。二人は友達になった。
癒し同好会と呼ばれる同好会に、沙耶は所属していた。そこにはもう一名、白樺夕那という三年生が在籍しているのだが、この二人は高校の男子からとても人気があった。そんな同好会に、幸宗は招かれる。ウキウキな幸宗と、そんな幸宗を見て驚く夕那。実は夕那、幸宗の小説のファンだったのだ。しかも、幸宗も聞いている動画配信者、「癒し処夕那」でもあった。そんな出会いもあって、二人の仲は急接近。後日、幸宗の為の動画を作るため、夕那が幸宗を買い物に誘ったりと、一気に夕那と仲良くなる幸宗だった。
幸宗の小説には、一巻の頃からファンレターを送ってくれるAYAさんという人物がいた。そのAYAさんとはサイン会にて対面しており、お互いに顔を知っているのだが、何と今年の新入生に、そのAYAさんがいた。作者とファンではあるが顔を知っていたこともあり、二人は友達に。その後友達として話す中で、AYAが学校ではボッチだと判明する。友達はいた方が良いという事を学んでいる幸宗は、友達を作った方が良いぞ? と提案するが。「先輩がいるから平気です」という返答で。幸宗はそんなAYAを放っておけず、何となく一緒にいる様に。そうこうしていると、ある日AYAからデートに誘われる。人生初のデートに緊張する中でデートに行き、行った先で偶然、沙耶と出会う。そこで、AYAも同好会について知り、興味を持つことに。
同好会にAYAを連れて行くと、幸宗ファンという事で夕那と意気投合。必然的に、沙耶と幸宗は余り者になり、二人で一緒にいる時間がまた増えた。沙耶は幸宗と仲良くなりたいと思っており、放課後に一緒に遊びに行ったりするようになる。そんな中で、自作シナリオのロールプレイ動画を投稿するのだが、それを幸宗が大絶賛。それを受けて、沙耶は気が付く。幸宗と、特別な友達になりたいことに。そして後日、沙耶は提案する。「幸宗。私と、コラボしない?」と。二人の物語りは、ここから始まるのだった――
文字数 28,397
最終更新日 2025.08.23
登録日 2025.08.07
「ほのかはさ……俺がいなくても楽しそうだよね」
趣味の吹奏楽を優先して、交際5年の彼氏にフラれた一宮ほのか、26歳。
そんな彼女の所属する楽団に、高校時代の後輩・七海遥斗が入団してくる。
相変わらず無表情で何を考えているかわからない彼だったが、実はほのかに対して「添い遂げたい」という10年越しの激重な感情を抱えていて……!?
世話焼きで人気者な先輩と、ポーカーフェイスの裏で独占欲を燃やす年下スパダリ。
10年間こじらせた想いを隠そうともしない「直球トロンボーンくん」による、容赦ない溺愛アプローチが始まる。
仕事に趣味に恋愛、全てを充実させるなんて無理だと学んだはずなのにーー
七海くんとなら、叶えられるかも……?
***
※メインは恋愛なので、吹奏楽の描写は必要最低限です
※ただし吹奏楽あるあるネタは織り込んでいます
文字数 13,997
最終更新日 2026.03.27
登録日 2026.03.22
「冬治先輩、めちゃくちゃ好きです! 付き合ってください!」
その言葉で平穏な日常は終わりを告げる。
強制的に付き合わされることになった俺は、彼女の感情が一時の錯覚過ぎないと証明することにする。
その一方、彼女にも思惑があって……。
文字数 7,007
最終更新日 2021.10.18
登録日 2021.10.18
母親の再婚により義父が所有する都内の高級マンションに住むことになった星崎夕凪は、義父から紹介された【専属執事】の美波椿と出会う。
なんでも自分でやりたがる夕凪と、執事としての仕事を全うしようとする椿は、最初こそ相容れなかったが段々と打ち解けていくようになる。
椿との距離が縮まることを望む夕凪だが、椿は執事としての立場を最優先する。そんな中、夕凪の職場の先輩である三谷風弥が夕凪に急接近してきた。
椿のことを誰にも教えていない夕凪は、風弥の誘いが断れずに度々同じ時間を過ごすことになる。
椿との時間が減ったことにより、椿と夕凪の間に心のすれ違いが生まれてしまい、ふたりの間に不穏な空気が流れてしまう。
椿と風弥の間で、夕凪はどういう行動をとればいいのか悩んでしまい……。
一筋縄ではいかない【お嬢様】×ただ従順なだけではない【執事】の緩やかラブストーリー。
文字数 100,782
最終更新日 2026.05.04
登録日 2026.05.04
文字数 1,594
最終更新日 2018.03.22
登録日 2018.03.20
シリーズ10作目です。
バンドマン同士のBL小説です。
後輩ヴォーカリスト×先輩ギタリストです。
後輩(攻め)くんが犬でストーカー気質で、先輩(受け)が女王様です。
珀英×緋音シリーズの箸休め回です。
箸休めのつもりがなんか長くなって、自分でびっくりしてます!
『括り紮げる』でロンドンに行っていた、緋音が帰国した時の話しです。
とりあえずいちゃいちゃしたかったんですよ。
いちゃいちゃのエロエロが書きたい・・・!!
発作てきに元祖『やおい』が書きたくなっただけです!!
起承転結なんてありませんよ。
やま無し、オチ無し、意味無しです!
※性行為の描写あります。
※重複投稿です。
※オリジナルです。
※何かあればご一報下さい。
文字数 35,902
最終更新日 2024.02.11
登録日 2023.09.09
レーヴェルマキナ、それは灰すらも燃ゆる街だ。
首都に存在する、他の区域と隔絶された帝国政府認定のスラム街。
そんな街を汚しているマフィア──通称〈灰虫〉を殲滅せんと日々奮闘しているのが、私たち〈黒犬〉だ。
善良な一般市民を守るためならば、手段は厭わない。暴力も殺しもなんのその。
どうやら、そんな〈黒犬〉に新入りが来るそうな。どんな子なんだろうね。
先輩として、〈黒犬〉の副隊長として教えてあげよう。
〈黒犬〉がどんなお仕事をしているのか。
レーヴェルマキナとはどんな場所なのか。
この場所が、どれほど危険か――。
新入りちゃんが来たら、この一句を詠まないと。
この街は、今日も灰すら燃えている。
文字数 14,264
最終更新日 2021.07.08
登録日 2021.06.17
高卒新人営業マンの俺、鈴木勇気は位置情報アプリゲーム『ゲートキーパーズ』に夢中になるあまり事故に。
目覚めてみれば美少女屍体の中に魂を召喚固定され、創成屍人(アンデッド)となってしまう。
『ゲートキーパーズ』のゲームの世界らしい。
ビッグバストの魔法師テレサとお館様のところに来た屍人(アンデッド)ユーキだが、お館様の欲望を満たすためだけに創成された屍人(アンデッド)であったのだ。
俺、殺されるの?いや、死んでるけどさ。
魔法師と屍人(アンデッド)の宿命を諭す先生であり先輩魔法師のルキアの言葉にも苦しみ、ユーキに謝り続けるテレサを救うために、俺ことユーキは自らをお館様に差し出す……差し出すのか?
文字数 8,595
最終更新日 2021.09.02
登録日 2021.09.02
あやめは瑛士(えいじ)に振られた本当の理由をしらない。
瑛士の友達の慶一郎(けいいちろう)は何かを隠している。
あやめの会社の先輩、坂井(さかい)さんは美人で相談に乗ってくれるけど、どこか変わっていて・・・。
文字数 9,834
最終更新日 2022.01.22
登録日 2022.01.22
