「迷子」の検索結果
全体で459件見つかりました。
姉の代わりに出た舞踏会で迷子になったシア。
道案内してくれた騎士と親しくなるが、彼には秘密があって…。
恋心に気がつくと同時に失恋したシアと彼女を助けたい姉たちの奮闘。
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深い設定はありません、軽く読める作品になってると思います。
連載ですが長さとしては短編くらいです。
※昔短編の賞に応募した作品を少し改稿したものになります。
テーマは「白と佐知」と同じなんですが内容は全く違うものになりました。
「小説を読もう」と同時投稿です。
文字数 15,839
最終更新日 2016.06.13
登録日 2016.06.13
派遣社員 千都(ちと)は神と妖怪が住まう「極然宮(ごくぜんのみや)」に迷い込んでしまい、宮廷の女官として働くことに。
彼女を拾った龍(見た目は褐色肌のDK)も呆れるほどのチキンっぷりを発揮しながら、千都は今日も黄泉に行くはずの魂をあちらこちらで回収する。決して迷子センターではありません。
言うことを聞かない迷子の魂が多すぎるせいで、今日ももっぱらサービス残業です。
文字数 9,219
最終更新日 2018.03.03
登録日 2018.02.28
カウンセラーとして働く主人公。今日も今日とてたくさんの人(?)が相談に来る。
花の妖精、高所恐怖症の竜、迷子の魔王、リストラされたおっさん、結婚詐欺にあったマンドラゴラなどなど、幅広くご来店頂いております。悩みがあれば、おひとついかが?
文字数 811
最終更新日 2020.05.19
登録日 2020.05.19
小学3年生のシズネは、雨の日に山で迷子になったところ、銀色のウロコを持つ不思議な少年・スイキと出会う。スイキは竜の子で、雨や空を操る力を持っていた。数年後、再会したスイキに誘われ、シズネは竜の国で不思議な冒険を体験することに。友情と勇気、そして自分を信じる力を見つける、心温まる児童ファンタジー。
文字数 2,059
最終更新日 2025.11.11
登録日 2025.11.11
文字数 41,307
最終更新日 2018.03.31
登録日 2017.07.18
本作の本文の大半は生成AIによって出力されたテキストをもとにしており、作者は軽微な修正のみを行っています。読み手の判断のため、その旨を明記します。
【あらすじ】
記憶が通貨として消費される街・シズク。
ここでは「迷子になった初恋の匂い」から「暴走した空間座標」まで、あらゆる事象が依頼品として鑑定局に持ち込まれる。
探偵・断理≡(だんり・イグジスト)は、因果の不整合を観測し、修繕する「超・異能力鑑定士」。
彼が依頼を解決するたびに、自身のRAMは過負荷となり、愛した誰かの記憶や、昼食の味、昨日見た夢といった「人間としてのデータ」が容赦なくパージされていく。
「全件、俺の論理で同値化する。……その前に、少しだけ残しておくものがあるはずだ」
喋るカビ、空間を貫通するボール、初恋の揮発情報――。
断理は世界のノイズを演算し、崩壊しゆく因果を繋ぎ止める。
だが、その代償として支払うのは、かつて確かにそこにいたはずの「自分自身の温度」だった。
世界が霧となって消えるその前に、僕は何を鑑定するのか。
記憶と論理が交差する、切なくも冷徹な探偵ショートショート集、開幕。
文字数 14,824
最終更新日 2026.07.17
登録日 2026.07.17
獣医師を目指す女子大生、小宮紡生はかなりの猫好きだ。
けれど落雷のあった夜、飼い猫のコムギを脱走させてしまった。
どれだけ探しても見つけられずにいたとき、お参りすると迷子の猫を帰してくれるという神社――通称「猫社」の噂を聞きつけ、駆けつける。
藁にもすがる思いでお祈りをしているとどこからともなく美しい声が聞こえ、見上げるとなぜか一匹の三毛猫が降ってくるところだった。
受け止めようとするも足を滑らせて頭を打って気絶してしまう。
次に目が覚めたら武家屋敷のような場所で寝かされていて、目の前には二匹のしゃべる猫がいて……?
どうやら猫は「猫社」に祈られた願いを叶える実働部隊「あわせ屋」をしているらしい。
コムギを見つける代わりにあわせ屋の手伝いをしてほしいと頼まれた紡生は、様々な絆のありようを目にしていくことになる。
これは猫と人が織りなす色とりどりの絆の物語。
こちらはカクヨム様で掲載していた『「あわせ屋」ミケさんと猫社の管理人』を大幅に改稿したものです。
小説家になろう様でも掲載中です。
『第8回ほっこり・じんわり大賞』に挑戦中です!
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よろしければ応援してくださるとうれしいです^^
文字数 117,787
最終更新日 2025.07.24
登録日 2025.06.30
文字数 8,266
最終更新日 2021.09.15
登録日 2021.09.15
✥前作の【鉄仮面な彼とは友達以上恋人】を読了されてからこちらに取りかかることをおすすめします。
単独でももちろんお楽しみいただけますが、より一層お楽しみいただけるかと思います。✥
AES学園E科卒業後、現在はKCS学園C科在籍中の矢崎紗代(やざきさよ)は恋バナが大好き。
今日もAES学園E科在籍中に友人になった葉月莉羅に最近入手した恋バナを話す。
紗代は以前からずっと恋人が欲しいと言っていたがその願いが最近叶った。
ただ、その恋人との仲を妨害しようとする者が現れたようで…
文字数 8,195
最終更新日 2026.06.29
登録日 2026.06.01
主人公(吉田晴人)は、高校入試の当日に迷子になってしまい途方に暮れていた……
そんなところに……
「大丈夫ですか?」
と美少女(神崎七海)が手を差し伸べる。
もう関わることはないと思われていたが・・・
高校に入学式すると、なんと同じクラス?
ひょんなことから始まった、主人公吉田くんと神崎さんの甘々ラブコメ
文字数 8,763
最終更新日 2021.04.07
登録日 2021.04.05
【もう出会う事はできなくても俺達はいるから】
高校生活最初の夏休み、祖父母の家にやってきた瑠璃。
小さい頃にこの村で迷子になったけれどその記憶は全くない。
小さな村に存在する神社にお参りした時の不思議で不気味な体験。
知っている村なのに不気味な空気が広がる異様な世界。
一人きりだった筈なのにいつの間にか隣にいた謎の男子【蒼生】と不気味な村を歩いて探す3つの石
その石を集めたら瑠璃は元の世界に帰る事ができるのか。それは全くわからない。
文字数 6,775
最終更新日 2021.12.22
登録日 2021.12.11
4歳の侯爵令嬢、レイ・グラスウォールは、同い年の王子と婚約することになりました。
2人は遊ぶことになったのですが・・・。
文字数 1,059
最終更新日 2020.12.23
登録日 2020.12.23
恋人いない歴=年齢だった私(宮内 稔)は、気がついたら高校1年の時の姿で知らない場所にいた。
運良く森で暮らす老夫婦に拾ってもらうが、老夫婦との幸せな生活も、2人の寿命であっさりと終わってしまう。
老夫婦が残してくれた家や畑で細々と生活していたある日、行き倒れている少年を拾う。
無口でおとなしい少年(ノルック)と打ち解けてきたと思ったある日、少年は姿を消しーーー
“僕の帰る家はここです。
あなたのそばにいるのに相応しくなるためにあなたのそばを離れました。
もう2度と離れたりしません。”
おとなしかった少年が執着溺愛魔術師になって再び姿を現すと、稔は徐々に世界の使命に巻き込まれていく。
執着溺愛魔術師(ノルック)×世話焼き転移者(ミノリ)
※ヤンデレ要素がありますので苦手な方は逃げてください。
※完結しました。読み続けて下さった方ありがとうございます!
文字数 100,617
最終更新日 2024.05.02
登録日 2024.01.05
古い商店街の片隅で、ひっそりと「月読(つきよみ)翻訳店」を営む主人公・小夜(さよ)。彼女が翻訳するのは、外国語だけではない。伝えたいけれど伝えられない、言葉にならない人々の「想い」や「感情」を、手紙や詩、時には小さな物語にして届けるのが彼女の仕事だ。ある雨の夜、亡き妻への言葉を探す不器用な老人、初恋の人に想いを伝えられない内気な青年など、様々な依頼人が彼女の元を訪れる。彼らの心に寄り添い、言葉を紡ぐ小夜だったが、彼女自身もまた、過去に伝えられなかった想いを抱えていて…。言葉の温かさと切なさを描く、ちょっぴり不思議で優しい物語。
文字数 6,589
最終更新日 2025.07.31
登録日 2025.07.27
リョウ(涼多)は16歳の誕生日を迎えてすぐ異世界に転移してしまう。
幼い頃から通い慣れた妖精の森と呼ばれる、でもリョウにとってはフツーの、森に出掛けたら真夏に雪が降って来て、気が付いたら異世界だった。
最愛の幼馴染みに再会出来るまで絶対諦めない!
それには願い事が何でも叶うお宝を手に入れるないと。
かぐや姫? 異世界とかぐや姫に一体何の関係があるのか? かぐや姫は月へ帰ったのではなかったか?
ーー大風呂敷広げ過ぎた?! 作者は収拾に成功するか?!
※少し残酷表現があります。印を忘れたら御免なさい。エロくはならなかった。R-13ぐらいでもいいかも知れない……。
文字数 114,564
最終更新日 2023.06.05
登録日 2022.08.04
秋も終わりを迎えるある日、迷子になったこびとのこどもは、リンドウの花と出会いました。
寒い夜を花の根元で過ごしたこどもは、翌朝、ふたたび会う約束の証に、月のかけらをもらって帰ります。
けれど月のかけらは消えてしまい、約束は守られず、こびとのこどもの胸にちくちくと痛むひっかき傷となって残っておりました。
小説家になろう、エブリスタ、ノベルアップ+にも投稿しています。
文字数 5,401
最終更新日 2022.11.16
登録日 2022.11.16
三日ほど前にこちらのサイトに引っ越してきた萌菜加あんは、現在ちょっぴり涙目である。
なぜなら、こちらのサイトの歩き方がさっぱりわからず、かなり激しい迷子になってしまったからである。
この物語は、いや、このエッセイは、底辺作家の萌菜加あんが、
生存競争の激しいこのアルファポリスで、弱小なりに戦略を立てて、
アマゾンギフト券1000円分をゲットする(かもしれない)、努力と根性の物語、いや、エッセイである。(多分)
文字数 21,862
最終更新日 2025.10.15
登録日 2023.03.13