「口」の検索結果
全体で8,783件見つかりました。
彼氏と同棲中の私はとろけるアイスが大好き。
彼氏が準備してくれたお風呂に入って、彼氏が用意してくれたとろけるアイスを食べながら、彼氏のマッサージを受ける。
至れり尽くせり、まるでお姫様気分。
女の子はとろとろに甘やかしてほしいから。
今日も私は、幸せな気分でとろけるアイスを一口。
普通のOLの、何でもないけど、ちょっと特別な一日。
※元々商品PRコンテストの落選作品のため、商品名を変更しております。
文字数 1,596
最終更新日 2023.06.10
登録日 2023.06.10
文字数 15,121
最終更新日 2025.05.28
登録日 2025.05.10
部屋に勇者が現れた。しかし小人である。
異世界から参られたらしい。
ふむ。
ならばオレも、異世界へ。
しかし入り口が小さくて、通れない。通れない——と一生まごついてる話です。
ええ。くっそくだらない話なんですけどね。
第13回集英社ライトノベル新人賞 3次選考落選なんですね。これが。
題名「大きそうで小さな話」著「とくにないけど本名は嫌」
#=====
ちなみに集英社は、第11回、第12回も3次で落ちてるし、
3次選考落選3連覇とかいう、不名誉極まりない状態なんですけども、
それも投稿してるんで、暇ならどーぞ。
文字数 49,359
最終更新日 2025.03.04
登録日 2025.02.20
遺跡に潜るたびに、護衛の彼が灯りの角度を変えてくれる。三時間スケッチに夢中でも、文句ひとつ言わない。荷物が重ければ「足場が悪いので」とさりげなく持ってくれる。——全部、仕事だと思います。たぶん。
港街デルガの新任遺跡調査官メイラ。地下遺跡に入れば我を忘れて早口になるオタク調査官の護衛についたのは、寡黙なベテラン冒険者トーマ。立場の壁、年齢の壁、雇用関係の壁——三重の障壁の向こうで、彼は好意を「不適切だ」と封殺し続けている。
千年前の回路の謎を解くたびに、解けない謎が一つ増えていく。地下遺跡の闇の中で、彼の灯りだけがいつも私を照らしていた。
じれじれ両片思い×遺跡調査ファンタジー、長期連載。
この作品は以下の箇所にAI(Claude Code)を利用しています。
・世界観・設定の管理補助
・プロット段階の壁打ち
・作者による執筆後の校正
文字数 81,396
最終更新日 2026.04.24
登録日 2026.03.01
陽キャ人類×人類を見下してる系の人外(見た目はほぼ人間)がいちゃいちゃセックスをする話
になる予定 SFです
本筋の方でなかなかエロが書けないのでエロのための項目作りました
「少し未来のこと」にいちゃいちゃするようになってからの短編を収納します
時系列は本筋のどこかの少し未来ということで深く考えずに読んでください
文字数 97,071
最終更新日 2023.01.27
登録日 2022.05.07
「うふふふ……光と闇、相反する者同士って……魅惑的な衝動を感じない?」
魔王の筆頭幹部である魔族の女“艶美の死姫・プレゼナ”は、目の前の少年に妖しくささやく。
少年は必死に拒絶しようという意志を瞳に宿していたが、間近で放たれる魔族の女の色香に魅せられ、その瞳は徐々に虚になってきていた。
「それって……どういう意味なの……?」
少年はただ素直に尋ねてしまう。
魔族の女は嬉しそうに微笑むと、少年の耳元で妖艶にささやいた。
「知りたいでしょう? ……ならキスして? そうしたらわかるわ……」
その言葉を聞いた瞬間、少年は誘われるまま女にキスをする。
二人はしばらくただ熱い口付けを交わし合った——。
(※第二十三話「勇者と魔族の密会」より)
* * * *
昔ながらのありふれた設定の剣と魔法の世界での勇者冒険物語です。
中盤までは真面目なよくあるファンタジー小説という感じで進みます。
でも途中で悪の女幹部が登場したあたりから真面目なショタ勇者が落とされていく……。
悪の女幹部に落ちつつ魔王を倒そうとがんばる勇者の話。
「この真面目な少年勇者がこの後悪いお姉さんに落とされておねショタになっちゃうのかぁ〜」って感じで最初のほうは見てください(笑)
文字数 752,447
最終更新日 2026.05.31
登録日 2025.02.09
可愛いショタっ子は見るけどクソガキ系見ないなぁって思ったのとギャグアホえろが書きたくなったので(照)
口の悪いクソガキが悪戯したり攫われたりお仕置されたりと、色々
取り敢えず外せない怒ったら怖い攻め
豹変系そのまま系など攻めを頑張って増やしていきます
受けは平凡ですがえろには忠実でベッドの上だと可愛いのに、ッテイウカンジデスネ!
文字数 2,051
最終更新日 2022.01.17
登録日 2021.03.22
侯爵令嬢であるアーティアは、継母に冷酷無慈悲と噂されるフレイグ・メーカム辺境伯の元に嫁ぐように言い渡された。
継母は、アーティアが苦しい生活を送ると思い、そんな辺境伯の元に嫁がせることに決めたようだ。
しかし、そんな彼女の意図とは裏腹にアーティアは楽しい毎日を送っていた。辺境伯のフレイグは、噂のような人物ではなかったのである。
彼は、多少無口で不愛想な所はあるが優しい人物だった。そんな彼とアーティアは不思議と気が合い、やがてお互いに惹かれるようになっていく。
2022/03/04 改題しました。(旧題:不器用な辺境伯の不器用な愛し方 ~継母の嫌がらせで冷酷無慈悲な辺境伯の元に嫁がされましたが、溺愛されています~)
文字数 80,403
最終更新日 2022.04.19
登録日 2022.02.28
「お前、追放な。田舎に帰ってゆっくりしてろ」
女神の信託を受け、勇者のひとりとして迎えられた『アイサック=ベルキッド』。
この日、勇者リーダーにより追放が宣告され、そのゴシップニュースは箝口令解除を待って、世界中にバラまかれることとなった。
『勇者道化師ベルキッド、追放される』
『サック』は田舎への帰り道、野党に襲われる少女『二オーレ』を助け、お礼に施しを受ける。しかしその家族には大きな秘密があり、サックの今後の運命を左右することとなった。二オーレとの出会いにより、新たに『女神への復讐』の選択肢が生まれたサックは、女神へのコンタクト方法を探る旅に目的を変更し、その道中、ゴシップ記事を飛ばした記者や、暗殺者の少女、元勇者の同僚との出会いを重ね、魔王との決戦時に女神が現れることを知る。そして一度は追放された身でありながら、彼は元仲間たちの元へむかう。本気で女神を一発ぶん殴る──ただそれだけのために。
文字数 208,750
最終更新日 2023.09.25
登録日 2023.08.26
父親は、公爵で騎士団長。
双子の兄も父親の騎士団に所属した。
そんな家族の末っ子として産まれたアデルが、幼い頃から騎士を目指すのは自然な事だった。
男装をして、口調も父や兄達と同じく男勝り。
けれど、そんな彼女でも婚約者がいた。
「アデル……ローマン殿下に婚約を破棄された。どうしてだ?」
「ローマン殿下には心に決めた方がいるからです」
父も兄達も殺気立ったけれど、アデルはローマンに全く未練はなかった。
すると、婚約破棄を待っていたかのようにアデルに婚約を申し込む手紙が届いて……。
※暴力的描写もたまに出ます。
文字数 60,770
最終更新日 2022.11.11
登録日 2022.10.22
メーレン伯爵の元に白髪の娘として生まれた『リシェ』は、誰もが持っていて当たり前の神の加護を持たない。
そんなリシェだが、全能の神の加護を持ち支配のギフトをもって生まれた『ギルベルト』に愛され妻となった。
いや、妻となる予定だった。
2年と少し前に……。
実際には、神の前の誓約も、夫婦の証交換も、誓いの口づけも交わすことができずにギルベルトは戦場へと出向いていった。
そして、長い戦争で人が変わったかのようにリシェに対する嫉妬を露わにする。
じゃれ合い程度のエロの場合☆マークが入ります。
濃厚、強引、乱暴なシーンの場合★マークが入ります。
回避の目安にしてください。
文字数 49,334
最終更新日 2021.08.05
登録日 2021.07.18
かつて自分から逃げた彼女を捕まえた俺は…
今度こそ離さないと誓った
陽葵《ひまり》
婚約者であり幼馴染であった絃に
拒絶され傷付いた陽葵は絃から逃げ
結局は絃にバレ屋敷に連れ去られてから
屋敷に囚われる事になる
漆黒の髪に向日葵を思わせる綺麗な瞳
絃の許嫁でとても優しい女性
幼い絃の態度に自ら身を引き絃から逃げた
勿論ながら絃の事は今も愛している
過去に嫌われていると思った陽葵は
絃の前から姿を消したが絃と再会し捕まり抱かれ
優しくなった絃に甘えるようになると
いつも抱かれる羽目に
絃《いと》
金色の九尾の狐で陽葵の許嫁だったが
幼き日に嫌いだと伝えた事と
冷たい態度を取ってしまった事から
陽葵が姿を消したその原因が自分だと分かり
今まで以上に優しく陽葵に接する
再会した時は力ずくで屋敷に連れ去るも
陽葵を怖がらせないよう優しく話しかける
病んだ絃は逃げた陽葵をずっと想っていた
口下手で陽葵に関しては執着心が強く
陽葵には見せないが口は悪い
美沙
3尾の狐で絃の新たな婚約者として絃の屋敷に襲来する
実は昔から絃の事が好きで絃に付きまとうも
冷たくあしらわれる
今も絃に想われている陽葵を強く憎んでいて
再び人間である陽葵が絃の傍に居る事をよく思っていないが
絃に殺されかけた事で絃には近寄らなくなった
強引ですが完結させました
話がおかしい場面があると思いますが
ご了承下さい
文字数 10,413
最終更新日 2025.03.10
登録日 2023.11.17
私、シンシア・カミュレは、つい先日失恋をした。…………しかも、相手には『え?俺たち付き合ってたの!?』と言われる始末。
もうイケメンなんて大っ嫌いっ。こうなったら山に籠ってひっそり生きてやるっ。
そんな自暴自棄になっていた私に母は言った。『山に籠るより、働いてくれ』と。そして私は言い返した『ここに採用されなかったら、山に引き籠ってやるっ』と。
…………その結果、私は採用されてしまった。
ちなみに私が働く職場は、街の外れにある謎の軍事施設。しかも何故か司令官様の秘書ときたもんだ。
そんな謎の司令官様は、これまた謎だけれど私をガンガン口説いてくる。
いやいやいやいや。私、もうイケメンの言うことなんて何一つ信じませんから!!
※他サイトに重複投稿しています。
文字数 153,422
最終更新日 2019.09.07
登録日 2019.08.06
「なんでもするからぁ!」仲間に見捨てられ、魔物のいるダンジョンに置き去りにされたリヒトは、通りすがりの強そうな青年に出口まで同行を求めるが拒否され、そんなことを口走ってしまう。それから青年に拾われて、アレコレされたり重大な事件に巻き込まれたり――。
田舎から王都へ出稼ぎにきたリヒトの受難と恋とその他色々
◇六歳差&身長差ケンカップルです。
※R18シーンはタイトルに表記します。
※戦闘による流血表現あり(描写は軽めですが苦手な方はご注意ください)
文字数 79,784
最終更新日 2024.11.03
登録日 2024.10.22
オディリアの婚約者マルセル王太子が浮気相手と窃盗事件をおこし廃太子となった。 弟王子のランベール殿下が次の王太子となるが、その婚約者に2歳年上のオディリアが選ばれた。 仲良くなろうとオディリアが話しかけてもランベール殿下の返事は無く、表情も変わらず目も合わせてくれない。
……だが、そんな無口なランベール殿下が、学園でオディリア以外の生徒と、明るく笑いながら話す姿を見てしまった。
ランベール殿下は自分を嫌っているのかとオディリアは悩み―――― ※毎度、同じくユルユル設定です。激しいツッコミはご容赦を(-_-;)
文字数 48,660
最終更新日 2025.08.30
登録日 2025.08.23
派手な展開や爽快さを求める方には向きません。会話の少ない、静かで淡々とした語り口です。奴隷制度・主従関係・複数ヒロイン・性的示唆を含みます。空気と余白を楽しめる方に。
※半分AIを使って書いています。
※◇マークのエピソードは性的な表現が含まれます。
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「逃げない。辞めない。裏切らない。」
——ただそれだけの理由で、男は最安値の奴隷を買った。
夜番の仕事で、誰とも言葉を交わさず生きてきたサイ。ある朝、なぜか足が向いた奴隷商の店で、隅に押し込まれた一人の女を見つける。痩せ細り、右目に眼帯をした娘——メル。生まれつき真っ赤で黒目のない右目を気味悪がられ、三ヶ月も売れ残っていた、店で最も安い女だった。
人手が欲しかった。逃げず、辞めず、裏切らない相手が欲しかった。それだけの理由で、サイはメルを買う。
会話は少ない。派手な事件も起きない。ただ、飯を食い、家事を覚え、草地を歩き、夜を分け合う。人と深く関われない者同士の、ぎこちなくて静かな毎日が、少しずつ積み重なっていく。
けれど男には、口にできない過去があった。そして女の右目には、本人すら知らない秘密が眠っていた。
——本当に怖いのは、人間だ。
誰にも必要とされなかった二人が、ゆっくりと互いの居場所になっていく物語。
文字数 57,443
最終更新日 2026.06.18
登録日 2026.06.06
※ストーリー重視のR18作品になります。
スローライフ的な冒険者の日常や心模様と戦闘の細やかな成長を書いていきたいと思います。超絶スキルバトルやチートはございませんのでご注意を。
【あらすじ】突然異世界で目覚めた無能な弱者男性である "僕" はこの世界で生きながらえていたが3週間ほどで盗賊に襲われとらえられる
盗賊は地方都市グエルチーノの軍に討伐されるが、軍は "僕" を不法移民とみなし軟禁され処分を待つ事とされた。
軍のスキル鑑定で毒耐性持ちと分かった "僕" は商品価値ありと奴隷魔印を入れられ競売に掛けられた
そして競売の日、彼を落札したのは謎の冒険者ランクDの仮面の者だった
しかし、奴隷になった弱者男性の”僕”は”レン・ヨルク”として生きるしかなかった。奴隷になった僕は主人には逆らえない契約魔法がかかっていた。だが、“レン・ヨルク”となった僕の運命は大きく変わろうとしていた...
これは奴隷から始める弱者男性と主人の仮面の少女との異世界生活である
ノクターンノベルズにて投稿中の「異世界行っても無能な弱者男性、仮面の魔族ハーフの奴隷になる」と同内容です、当サイトではタイトルを変えてみたものです
※当作品の一般版はノベマ、カクヨム、小説家になろう、ノベルアップ+にも重複投稿しております。
イチャイチャなようでそうでない外れスキルの男主人公と無口ヒロインの恋愛模様作品です。
文字数 78,713
最終更新日 2024.08.03
登録日 2024.07.11
『愛だの恋だの下らない。
女は所詮欲の吐口』
そう思っていた男が
『慎ましやかに生きていきたい。
ささやかな幸せが欲しい』
そう願う女の子に初めての恋をするお話。
※同タイトル短編の連載版になります
※サブタイトルに(※)が付いているものは女の子視点になります
※小説家になろうでも公開しています
文字数 27,356
最終更新日 2020.12.30
登録日 2019.12.05
自他共認める地味子の山本郁子(26)。
ある日会社の給湯室で会社の華と称される女性社員達の、「彼氏がスパダリなのに、夜だけが残念」という下世話な話を立ち聞きしてしまう。
そこに偶然居合わせてしまった「噂の彼氏」、神山透。
『お願いです。女性が夜に何をどうして欲しいのか、ぜひ僕に、直接ご教授して頂けませんか?』
自分への悪口を聞いてしまったイケメンは、何故か私に「夜の指南」をお願いしたいとグイグイ迫ってくるのだけれど……。
そんなお願いされても困りますっていますば!
※他サイトで2021年4月〜7月まで投稿、完結したものを投稿しています。
文字数 87,998
最終更新日 2023.12.20
登録日 2022.10.30