「情」の検索結果

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恋愛 完結 短編 R18
叔父の診療所で雑用係として勤めるヴィアは、幼い頃から騎士団所属で三歳上の幼なじみ、リディスに恋心を抱くも全く相手にされてはいなかった。そんな時、彼が美しい令嬢と仲睦まじくいる姿を目撃してしまい・・・。 ※現代以外の物語は初めてですので不慣れな点があるかと思いますが、お手柔らかに読んでいただけると幸いです(;^_^A ※確認はしていますが、誤字・脱字等あるかもしれません。ご了承ください。
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文字数 18,398 最終更新日 2021.08.25 登録日 2021.08.25
ファンタジー 完結 ショートショート
 人魚姫は王子を殺し、泡にならずにすみました。  その結果……。  『人魚姫』パロディ。いや考えたら原作まともに知らなくね? ということに気づいた。王女が自ら海の中から助けたとか思ったんだろうかこの王子とか、身元知らないお嬢さんを傍に置くなとか記憶内原作だとツッコミどころがわさわさと。今回はあえて調べずに行く……って今後も調べる機会なさそうだな。  そして魔女も濡れ衣だったらどうしよう?(笑) 元々発声器官が違うとか声が人間の可聴域にないとか同時に船を沈没させる効果が出るとか(おい)で無理をさせないために嘘吐いたとかじゃないよね?  で、やっぱり引っ張り出した今も原作読んでないわけだが(爆)。なんか魔女がいい人みたいな気が更にして来てるんだがどうしよう? 声についての理由はこれでいいとして、姉たちの髪の毛は身体を作るために遺伝子が必要だったでどうだろう? 当人の遺伝子は既に変質して戻せないうえ、人間の細胞を一定期間の間に取り込めなかったら(取り込み方が人魚じゃ出来ないRだったりするから、好きな人と結ばれなければという表現にRなしだとなったとか・笑)自壊するようにしか出来なかったから近親者の遺伝子を集めてできる限り元に近い身体をクローンみたいに作ろうとしたと。王子を殺せば云々は姉が言ったのであって魔女は今の身体から魂を取り出すための道具として渡したとかで、それを人間の姿に刺せば戻せる、これは人間を刺すもの、刺すならたぶらかして捨てた王子をとか連想ゲームしたとか。てことは海はもしかして宇宙と書いてうみと読んだり?(おい) SFやん。けど実際はツンデレで誤魔化せないアウトな言動とかしてるんだろうな、魔女。  データ復旧進まないから逃避が楽しいなぁ(爆)。頑張ったんだけどな。  ただいま諸事情で出すべきか否か微妙なので棚上げしてたのとか自サイトの方に上げるべきかどうか悩んでたのとか大昔のとかを放出中です。見直しもあまり出来ないのでいつも以上に誤字脱字等も多いです。ご了承下さい。 URL of this novel:https://www.alphapolis.co.jp/novel/628331665/101644472
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文字数 1,221 最終更新日 2022.07.01 登録日 2022.07.01
SF 連載中 長編 R15
ヒキニートの静谷 福助(しずや ふくすけ)はどうしようもないクズのヒキニート。 ある日ゲームをプレイしていると一筋の落雷により即死。 死後、ある男に出会うことでチートスキルで異世界転生……できなかった。 チートスキルで現実世界でただただヒキニートが人々を救う。 そんな青年というよりは中年の情けないヒーロー戦記である。 異世界じゃなくてごめんなさい……。
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小説 25,678 位 / 225,068件 SF 240 位 / 6,598件
文字数 6,196 最終更新日 2022.04.16 登録日 2020.12.25
恋愛 完結 短編 R15
 私は殿下に婚約破棄され貴族社会から追放された。  これからどうすればいい?  乙女ゲームとかのすべてが終わった後の悪役令嬢に誰かが憑依したとか前世の記憶が押しのけ気味に戻った系の話の悪役令嬢の方の前日譚を書こうと思ったんだけど……冤罪だしなんか微妙にエグい。てか普通婚約破棄の直後くらいに代わらない? もう代わったからって挽回できないんじゃ? 挽回できても元の人格の救いになるかは別問題だしなぁ。  上手く区切れなくていつも以上に細切れになってるので終わってから読みたい方は十日ほどお待ちください。途中でくじけなきゃ大丈夫なはず、くじけそうだけど。  ただいま諸事情で出すべきか否か微妙なので棚上げしてたのとか自サイトの方に上げるべきかどうか悩んでたのとか大昔のとかを放出中です。見直しもあまり出来ないのでいつも以上に誤字脱字等も多いです。ご了承下さい。  後で消す私信。ただいまWindows10に環境移行中です。よっていろいろ滞ってます。なんかタスクバーが点滅してしてるんだけど、どこの何を失敗った? 画面見づらい、気が散る。
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文字数 5,787 最終更新日 2018.10.21 登録日 2018.10.12
BL 完結 長編 R18
僕は幼い頃から男の子が好きだった。 気が付いたら女の子より男の子が好き。 だけどなんとなくこの感情は「イケナイ」ことなんだと思って、ひた隠しにした。 そんな僕が勇気を出して高校は男子校を選んだ。 素敵な人は沢山いた。 けど、気持ちは伝えられなかった。 知れば、皆は女の子が好きだったから。 だから、僕は小説の世界に逃げた。 少し遠くの駅の本屋で男の子同士の恋愛の話を買った。 それだけが僕の逃げ場所で救いだった。 小説を読んでいる間は、僕も主人公になれた。 主人公のように好きな人に好きになってもらいたい。 僕の願いはそれだけ…叶わない願いだけど…。 早く家に帰ってゆっくり本が読みたかった。 それだけだったのに、信号が変わると僕は地面に横たわっていた…。 電信柱を折るようにトラックが突っ込んでいた。 …僕は死んだ。 死んだはずだったのに…生きてる…これは死ぬ瞬間に見ている夢なのかな? 格好いい人が目の前にいるの… えっ?えっ?えっ? 僕達は今…。 純愛…ルート ハーレムルート 設定を知る者 物語は終盤へ とあり、かなりの長編となっております。 ゲームの番外編のような物語です、何故なら本編は… 純愛…ルートから一変するハーレムルートすべての謎が解けるのはラスト。 長すぎて面倒という方は最終回で全ての流れが分かるかと…禁じ手ではありますが
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文字数 863,903 最終更新日 2022.12.13 登録日 2022.10.29
恋愛 完結 長編
嘘から始まった結婚は、やがて本物の愛に変わっていく  新婚旅行で行った異国の空港で、夫が突然姿を消した。日本へ帰国すると父が殺され、その容疑者が夫だった。  彼の愛情は嘘だった? それとも? 私は最初から、本当の彼を知っていたのかもしれない。
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文字数 166,500 最終更新日 2026.05.22 登録日 2026.03.28
恋愛 完結 短編 R18
「アンナと結婚したいからだよ] そう言ってアンナを抱いたロメオは、今までずっと彼女に一途な愛を注いでくれていた。初めての情事から一年をかけて彼女の身体は快楽に堕とし込まれていく。 なのに、ロメオが送ってくれたと信じて承諾した求婚状は、差出人が違っていた。アンナの婚約者になったのは最愛の人の弟ジェレミオだったのだ。 「アンナがいやでも、俺が婚約者だ」 新たに婚約者になった二人は、契りを結ぶことになっている。立ち合いとして来ていたロメオは嫌がるアンナを押さえつけて、ジェレミオに彼女を抱くように促して…。 ※この作品は他サイト(ムーンライトノベルズ)にも掲載しています ※R描写のある回には※マークを付けます。
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文字数 43,707 最終更新日 2025.11.26 登録日 2025.11.15
恋愛 完結 短編 R15
 目を覚ますとそこには彼女だけがいた。他の婚約者候補はいなくなっていた。  これで相手は決まった。決まってしまった。  うん、微妙な設定しかねーな。いつか何かに使いまわしたい(おい)。  何考えてたんだろうな当時。  まだ体調悪いので続き公開の基準は厳しめに行きます。  なのでラストいいますが(おい)、駆け落ちします。  ただいま諸事情で出すべきか否か微妙なので棚上げしてたのとか自サイトの方に上げるべきかどうか悩んでたのとか大昔のとかを放出中です。見直しもあまり出来ないのでいつも以上に誤字脱字等も多いです。ご了承下さい。  続きは-1-の需要の少なさから予約を取り消しました(お気に入り数はありますが、しおりが比較して少ない、ポイントが1000に満たない、以前の作品が上位作品の「この作品を~」に載っていたとかでこれよりポイント高かった、以上を踏まえこの作品自体にはさほど需要はないと判断しました)。今後投稿作業が出来ない時等用に待機させます。よって追加日時は未定です。詳しくは近況ボード(https://www.alphapolis.co.jp/diary/view/96929)で。 URL of this novel:https://www.alphapolis.co.jp/novel/628331665/11268281
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文字数 7,170 最終更新日 2022.11.04 登録日 2022.10.14
恋愛 完結 短編 R18
旅芸人の一座の踊り子・ラーケサは王の前で舞いを披露し、その晩、王の寝所へと召しあげられる。しかし、彼女には座長の恋人がおり、王に肌を許すことは恋人への裏切りになるのだが、一介の踊り子が王に逆らえるはずもなく……。 行為において暴力を与えられるような表現はありませんが、寝取られ(NTR)表現が平気な方だけお読みください。ハピエンです。詳細な描写はありませんが、ヒロインが凌辱を受けた、という情報が出てきます。ご注意ください。ハピエンです(2回目) ほとんどのエピソードにR18シーンが含まれます。 この小説はムーンライトノベルズにも掲載しています。 次回は4/2(日)15:00に「踊り子の決意」「奪われた踊り子は傲慢王に囚われ」の2本を更新予定です。 明日の更新で本編完結となります。 番外編を今後書く可能性はありますが、一旦更新はここで終わりです。 一週間、おつきあい頂きありがとうございました…!
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文字数 49,821 最終更新日 2023.04.02 登録日 2023.03.25
キャラ文芸 連載中 長編 R15
2085年4月5日、未曾有の大災害が日本列島を襲い、国としての機能を失いかけた。 大地が割れ、巨大な津波が押し寄せる最中、誰しもがもう終わりだと、絶望に顔を歪めた。 そこに現れた、一人の男。 その男は、瞬く間に巨大な壁を作り出し、津波を塞き止め、日本を復興まで導いた。 現代の英雄と称される者。 華ノ恵将勇その人である。 それから十数年後──── 表情筋が仕事をせずに、無表情、歩く人形、鋼鉄の乙女と言われ続け、長い間ぼっちを続けていた友達0人の、桐藤花乃歌。 そんな桐藤花乃歌が、華ノ恵将勇の手によって創設された、私立華ノ恵学院へと入学式する。 友達を作る為に。 ぼっちを卒業する為に。 そんな思いとは裏腹に、少しずつ、少しずつ、確実に、裏の世界へと引きずり込まれていく。 華ノ恵桜乃との、出逢いによって。 「さぁ、花乃歌さん……参りましてよ」 「どっ、どこに?」 「楽しい楽しい、地下迷宮ですわ」 桐藤花乃歌の危ない日常が、今、始まる。 ==================== ※なろう掲載中。 ※こちらの作品は、リライト版となります。
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文字数 28,694 最終更新日 2026.04.25 登録日 2026.04.20
BL 完結 長編 R18
『嗚呼、秘密よ。どうかもう少しだけ一緒に居させて……』 双子の兄、ハルの婚約者がどんな奴かを探るため、ハルのふりをして学園に入学するアキ。 しかし、その婚約者はとんでもない奴だった!? 「あんたにならハルをまかせてもいいかなって、そう思えたんだ。 だから、さよならが来るその時までは……偽りでいい。 〝俺〟を愛してーー どうか気づいて。お願い、気づかないで」 ---------------------------------------- 【目次】 ・本編(アキ編)〈俺様 × 訳あり〉 ・各キャラクターの今後について ・中編(イロハ編)〈包容力 × 元気〉 ・リクエスト編 ・番外編 ・中編(ハル編)〈ヤンデレ × ツンデレ〉 ・番外編 ---------------------------------------- *表紙絵:たまみたま様(@l0x0lm69) * ※ 笑いあり友情あり甘々ありの、切なめです。 ※心理描写を大切に書いてます。 ※イラスト・コメントお気軽にどうぞ♪
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文字数 872,051 最終更新日 2023.07.25 登録日 2018.12.09
ファンタジー 完結 長編
信仰心の篤い町で育った久瀬一花は、思いがけずに神様の許嫁(仮)となった。 神様の名前は須久奈様と言い、古くから久瀬家に住んでいるお酒の神様だ。ただ、神様と聞いてイメージする神々しさは欠片もない。根暗で引きこもり。コミュニケーションが不得手ながらに、一花には無償の愛を注いでいる。 一花も須久奈様の愛情を重いと感じながら享受しつつ、畏敬の念を抱く。 ただ、1つだけ須久奈様の「目を見て話すな」という忠告に従えずにいる。どんなに頑張っても、長年染み付いた癖が直らないのだ。 神様を見る目を持つ一花は、その危うさを軽視し、トラブルばかりを引き当てて来る。 *** 1部完結 2部より「幽世の理」とリンクします。 ※「幽世の理」と同じ世界観です。 2部完結 ※気まぐれで短編UP
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文字数 379,171 最終更新日 2025.11.29 登録日 2021.05.11
恋愛 完結 長編 R18
アパレルブランド『ジェスター』の直営店で働く菊池乙葉は店長昇格が決まり、幹部面談に挑むために張り切ってスターワイドの本社へと訪れる。でもその日、なぜか本社内は異様なほど騒然としていた。専務でデザイナーでもある星野篤人が退社と独立を宣言したからだ。そんなことは知らない乙葉は幹部達の前で社長と専務の友情に感化されたのが入社のキッカケだったと話してしまう。その失言のせいで社長の機嫌を損ねさせてしまい、企画部への出向を命じられる乙葉。その逆ギレ人事に戸惑いつつ、慣れない本社勤務で自分にできることを見つけて奮闘していると、徐々に社長からも信頼してもらえるように…… そして、仕事人間だと思っていた社長の意外な一面を目にすることで、乙葉の気持ちが憧れから恋心へと変わっていく。 全50話。約11万字で完結です。
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文字数 110,915 最終更新日 2025.12.18 登録日 2025.11.13
BL 完結 短編 R18
双子のようにセット扱いで育てられてきた1歳差の高校生兄弟が致してるだけ 兄を自分のものにするためにとりあえず抱く弟 × 駄目やだと言いつつ毎回抱かれてる兄 お互いの感情が恋愛なのか執着なのかそれ以外かは読む人にお任せします 以下、内容把握用のフレーバーテキスト⤵︎ ︎ 兄に対する執着を自覚したのはいつだったか、もう覚えてない。 二人が初めて関係を持ったのは、翔真が高二、葵が高一の時だった。 でも、翔真はもっと前から、自分が弟からどういう目線を向けられているか察していた、と思う。 翔真にとって「葵という唯一の弟」が大切な存在だったことは知っている。葵に抱かれる度に、その頃の記憶が重荷になり罪悪感で追い詰められていることも。 それもわかった上で関係を続けさせている翔真は、いい死に方をしない、ってやつかもしれない。 「最悪な弟を持っちゃったね」 「……俺の弟を最悪って言うな」 「はいはい。ほら翔真、逃げなきゃ、俺まだ止めないよ」
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文字数 12,742 最終更新日 2026.03.21 登録日 2026.03.21
恋愛 完結 長編 R15
公爵令嬢ファルルは、第一王子シリウスの婚約者として、数年間にわたり彼の公務、スケジュール管理、さらには生活のすべてを完璧に支えてきました。しかし、シリウスは「真実の愛」に目覚め、男爵令嬢リリアンと共に夜会でファルルに婚約破棄を突きつけます。 周囲が同情する中、ファルルは心の中でガッツポーズを決めました。
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文字数 53,641 最終更新日 2026.01.27 登録日 2026.01.27
ファンタジー 連載中 長編 R15
呪詛対策機関に所属する風使いとして、日々カタチある呪詛の討伐任務に勤しんでいたレオナルドは、ある日同僚の炎使いとの合同任務中、突然現れた水使いに水浸しにされる。 コミュニケーション能力に著しく欠ける水使いの顔には、ヒトガタの呪詛がエサと定めた印である爪痕が、べったりと刻まれていた。 『キミの肉体と魔力が充分育って、その心が真っ黒な絶望に染まったとき、最高のご馳走となったキミを食べてあげる』 心を閉ざした死にたがりの水使いは、レオナルドたちが差し伸べる手を拒絶するばかり。 そして、歴代最強と言われた『彼』が『彼女』であったことが明るみになったとき、事態は一気に加速する。 ――これは、戦禍による負の遺産に呪われた大陸で、懸命に今を生きる人々の物語。 ※ ヒロインが、諸事情により大変口が悪いです。また、幼少期から虐待(性的なものはおさわり程度、精神的・暴力的なものは重度)を受けています。そういった描写が苦手な方は、自衛をお願いいたします。
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文字数 144,335 最終更新日 2025.12.06 登録日 2025.11.01
現代文学 完結 ショートショート R15
 その青年は、自分が無差別大量殺人を犯しそうな気がすると思った。  細部とかいろいろ適当なのでそこんとこスルーでお願いします。  そして恒例カテゴリが分からない。現代およびそれに近い年代の物なら現代文学(大衆娯楽の方がなんでもありかもしれないけど、娯楽って感じでもないからなー)に分かりやすい要素がないなら大概放り込んでるけど、文学っていうのもちょっと……と毎回思う。けどライト文芸もなんか違う気がする。  ただいま諸事情で出すべきか否か微妙なので棚上げしてたのとか自サイトの方に上げるべきかどうか悩んでたのとか大昔のとかを放出中です。見直しもあまり出来ないのでいつも以上に誤字脱字等も多いです。ご了承下さい。
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小説 25,678 位 / 225,068件 現代文学 276 位 / 9,468件
文字数 1,681 最終更新日 2019.02.15 登録日 2019.02.15
恋愛 連載中 長編 R15
 高原でカフェを営んでいる聖女一家の末っ子に生まれたフィレーネ。  本人は気がつかない間にズバ抜けた聖なる力を身につけていた。  今は亡き母親は、無自覚にもフィレーネばかりに期待を寄せてしまっていたのである。  そのため、プライドが高い長女と、長女のことを溺愛している次女は、フィレーネのことが邪魔で憎かった。  ある日長女が規格外の聖なる力を持っていることを過信して、フィレーネを家から追放することになる。  フィレーネは無一文で王都まで向かい、そこでレリック王子と出逢う。 「王都でカフェを始めたいのです」  すべては、亡き母親から言われてきた言葉。 『聖なる力でおいしい飲み物を作って人々を幸せにさせてね』  三姉妹の中で、フィレーネだけはこの言葉に従う。  なぜか最初からフィレーネに対して優しいレリック王子の協力のもと、念願だったカフェをオープンすることに成功する。  フィレーネが毎日祈っている聖なる力のおかげで、コーヒー豆や茶葉はものすごい速さで収穫でき、なおかつ愛情のこもった飲み物の噂が広まっていき徐々に人気店になっていく。  ただし、フィレーネは自分が提供している飲み物にどのような特殊効果があるのかを知らず、ただお客の笑顔を見たいがために日々奮闘する。  そんな健気で一生懸命なフィレーネを見ていたレリック王子は、徐々に感情を抑えることができなくなっていき、猛烈アピールしていく。  一方、高原のカフェに残った二人は、利益ばかりに気をとられ儲けようと必死になる。  フィレーネがいなくなってからは、どういうわけか庭で育てていた豆や茶葉の収穫が困難になっていき、苦渋の策としてあらゆる方法を駆使して営業を維持しようとした。  しかし、その評判が徐々に悪くなっていき……? ※基本は漢数字を使っていますが、一部の表記に、読みやすさ重視でアラビア数字を使っています。 ※物語の進行上、ざまぁは普段書いている小説よりも後半のほうから本領発揮しています。
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文字数 65,307 最終更新日 2024.01.01 登録日 2023.07.18
恋愛 完結 長編 R18
【完結しました】口説かれて一夜を共にしたら子どもができちゃった! その子どもが魔王だなんて知らない彼女の前に勇者が現れる。 「最近このへんで魔族を見かけるって情報があるんだけど知らないか? それからおねーちゃん、俺と寝ない?」 軽い誘いを断るも宿の部屋に連れ込まれそうになり、絶体絶命のピンチを救ったのは魔族の青年だった。 最終的にはどちらか選びます。逆ハーっぽくはなります。 愛ある二本挿しもあります(マテ 人の国から魔の国へ移動します。 私的には恋愛なので恋愛カテで!(ぉぃ
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文字数 225,446 最終更新日 2020.04.05 登録日 2018.01.31
恋愛 完結 ショートショート R15
 大陸において強大な国力を誇るエーデルハイム帝国の第1皇女として生を受けた私、ルイーズは領土係争を抱える小さなカレンベルク大公国の大公の嫡男であるジャーク大公世子殿下と幼い頃に婚約を結びました。    国力に大きな差があると言えど戦争になれば帝国軍も少数ながら犠牲者が出てしまいますしそれは愛する臣民が傷付くという事。  国家に対し生まれながらに義務と責任を背負う私はそれを理解し、ジャーク様もそうだと信じていたのですが...  「ルイーズ・フォン・エーデルハイム!今日この時をもって貴様との婚約を破棄する!」  学院の貴族学院の卒業パーティーでジャーク様は堂々とそう言い放ったのです。その隣に栗色の神と瞳をした細身の少女を抱き寄せながら。  そして元から帝国に良い感情を抱いていなかったらしき大公国の貴族様も次々にジャーク様を称賛し私を罵倒する始末。  こうなっては仕方ありませんが...どうなっても知りませんことよ?
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小説 25,678 位 / 225,068件 恋愛 11,183 位 / 65,556件
文字数 6,678 最終更新日 2025.12.31 登録日 2025.12.31
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