「 1」の検索結果
全体で48,683件見つかりました。
フォロワーさんとコラボ。
(設定は一緒に考えて、キャラは一人ずつ創りました。)
設定:年の差・幼馴染み・転勤・両片想い
・米田 駿(よねだ しゅん)
・27歳 180cm 62kg
・黒髪ショート (仕事の時はワックスでキッチリ固めていて分からないけど、本当は天パでふわふわしている)
・塩顔系イケメン
・紺色のストライプスーツが似合う
・休日は天パの髪をそのままにジャージで過ごしてる
・高岡 良輔(たかおか りょうすけ)
・17歳 172cm 57kg
・髪は耳にかかる程度
・色素を軽く抜いているので灰色
・目は三白眼
・見た目は不良っぽいけれど中身はおかん気質なためとても世話焼き
・左に2つ、右に1つづつピアスが開いている
・パーカーを重宝している
※嘔吐シーンはないですが拒食表現あり
同性愛ですので苦手な方は御注意下さい。
宜しくお願い致します。
文字数 5,844
最終更新日 2024.05.28
登録日 2024.05.28
異世界人と言われているその先輩は、元の世界での眉唾オカルト怪談が実在する(らしい)この異世界で大興奮する変なひと。後輩からは「異世界先輩」と呼ばれている。そして呪われていると言われる黒芙蓉寮にひとりで住んでいる。そんな先輩を心配する世話焼きな同級生、さらにはイトコ同士の後輩たちも加わり、今日も異世界先輩は危ない橋を渡ったり渡らなかったりするのであった。
※1話(1エピソード)完結型連作掌編~短編集。基本的に後輩(ニカ)視点。ブロマンスとニアBL~ライトBLな温度感(ゲストキャラ同士の百合っぽいものもあり)。モブは軽率にひどい目に遭うタイプの怖くないホラーです。「続きを書こうと思えばだらだら書ける話」がコンセプトなのでラストエピソードもそんな雰囲気になっています。
※他投稿サイトにも掲載。
文字数 111,960
最終更新日 2026.02.07
登録日 2025.12.20
※このエッセイはBL(ボーイズラブ)ジャンルに関する話を含みます。
オメガバースについての論考です。
本稿は、昨年の秋庭で頒布された『BL好き濡れ場を語る』というエッセイ集に端を発するものです。
そこでは58名のBL描きが、自身の好きなBLの濡れ場についてエッセイを書きました。
しかし、奇妙な事に誰もオメガバースについて具体的な言及をしていなかったのです。
あれだけ支持を得ているジャンルなのに、何故だ。
そういう疑問から、この文章を書きました。
本稿は性的な描写を含みませんが、取り扱いテーマ上一部中学生以下に不適当な言葉を含む可能性があるためレーティングをR15とします。
文字数 4,819
最終更新日 2026.03.24
登録日 2026.03.24
文字数 87,026
最終更新日 2018.12.28
登録日 2018.12.28
2030年、一般家庭の家計難、教育費などを捻出する余裕がなく、それにより子どもをつくる世帯が減り、少子高齢化が更に進んでいた。
それに歯止めをかけるべく、2040年、政府は学校改革を始めた。
教育統制令を施き、教育費の条件付きでの無償化がされた。その結果子どもの数は増え、無事少子高齢化の脱却への兆しが見えてくる。
しかし、この改革を反対する勢力も存在し、それは学生を中心としたものから、芸術家、アーティスト、ジャーナリスト、政治家などあらゆる方面からの勢力も存在する。
その背景にはこの改革による、学生の権利が無いことや、進学に失敗した者を借金で縛り付け一生労働を課すことなど、様々な理由がある。
そんななか現在2019年、一人の受験を控えた男子高校生、有馬遥がいた。
ある日遥は幼馴染みである日和が自殺をしていたのを発見する。それをきっかけに遥は大学卒業後の進路を学校の教師一本に絞った。
学校の教師となった彼に待ち受ける運命とは?
・この作品は二部構成を予定しています。
・この作品は「小説家になろう」にも投稿しています。
第一部 高校生編
文字数 24,777
最終更新日 2019.03.15
登録日 2019.03.08
1995年1月17日。
阪神大震災に遭遇した一真は、直前に喧嘩してそのままになっていた、恋人の麻美子の安否を確かめるべく神戸を目指したのだが…
著者の実体験とさまざまな証言をもとに、ほろ苦い青春の一瞬を描く。
全編セリフなし、という実験的な意欲作。
2017年ベリーズカフェ発表作。
登録日 2020.07.12
スミス・バークレーは、古代遺跡を探索する冒険者だった。彼が目指した終着地、それは世界の始まりの場所と記述された遺跡、モノステーシスだった。
そして、彼はいま、モノステーシスの前に立っていた。見るからに人を寄せ付けない大きな壁、だが、その向こうには世界の始まりの謎を解く鍵が眠っている……スミスはそう考えた。
壁を開ける方法を考えていると、突如、壁の一つが崩れ始め、中から同い年くらいの少女が現れた。
「助けて!!!人間に追われているの!!!」
「僕も人間だけど?」
「あなたは私のことを助けてくれると信じている!!!そうだ、私の旦那さんになって!!!」
「ええええええっ?」
突如として見知らぬ少女から告白されたスミスは困惑した。すると、壁の中から武装した人間たちが数人やって来て……。
ファンタジーの要素と恋愛の要素を混ぜたいと思います。
文字数 4,278
最終更新日 2020.10.13
登録日 2020.10.12
アストゥリアス王国は女神信仰発祥の地。
世界の創世の始まりに、全能の女神セラティスはこの地に降り立った。
8つの大きな翼は力の証。
女神セラティス以上の数を持つ神など存在しない。
“ああなんという素晴らしい世界。
いまここに我の愛する世界は誕生した。
乳飲み子のように無垢で脆弱なこの世界に、我が生命の息吹を授けようぞ。
草木が芽吹き、暖かい風が吹く。
水が地上へと噴き上げ、陽が輝いた。
まだ足りぬか、貪欲な世界よ!
我が子はここへと呼ぼうぞ、繁栄と安寧の世界を作る手助けを。
我の子ぞ。慈しまねばどうなるか。
最愛の我が子がここに留まる限り、我の愛は途絶える事なく。”
女神は愛おしい我が子を通して世界を見守った。
女神の子が安寧を享受する限り、この地は幸福に包まれるだろう。
と気の遠くなる程の昔から、国から民へ、親から子へと言い伝えられた。
事実、女神の子が生まれた時代は隆盛を極める。
世界的に最も信仰されている女神教の敬虔な信者は、
世界中からこの国の大聖堂を始め、街の各所にある礼拝堂を巡礼しに訪れている。
世界一の大きさを誇る大聖堂は、女神教発祥の地であるアストゥリアス王国にのみ建てられている。
神が平等だと誰が言ったといわんばかりに、この国は女神の加護が特別に強い。
作物は不作知らずで毎年質のいい物ばかりが豊かに実り、伝染病や災害などとは無縁の平和な治世の王国。
直接の恩恵を実感しているので、王族や平民関係なくそして小さな子すら女神信仰がとても強い。
女神の娘が現れたら、必ずアストゥリアス王国の国王、もしくは次代の王である王子が娶った。
娘が安寧と幸福を享受するように、真綿で包む様に大切にしながら、徹底した管理の元で保護する。
女神の娘は天寿を全うすると、去る世界への褒美にとひとつ願いを叶えて女神の元へと戻るという。
いつの時代に現れた娘も去り際には、
“次代の娘が現れるまで、王国の安寧と繁栄を”と願い空へと戻っていった。
次代の漆黒の髪と漆黒の瞳を持つ少女『神野耀(かみのひかり)』がこの世界に連れて行かれるまで後少し――
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12/11 カテゴリーを恋愛からファンタジーに変更致しました。
(しばらくの流れでは恋愛要素が少ない為)
不定期更新ですm(_ _)m
文字数 6,943
最終更新日 2021.09.27
登録日 2020.12.01
令嬢フィオナは悪魔と噂される富豪シノムと結婚する事になった。彼は予想に反して若く優しい男だったが、暮らしはじめた城でアンネースという美しい女性と出会う。
彼女の存在を誰も知らない。彼女は幽霊かも知れない。
それをきっかけにシノムと城に関する過去と秘密が明らかになっていく。
具体的な性描写はありませんが大人のファンタジックな御伽噺のようなお話です。
Δ 異.世.界や心.霊(魔.物・怪.物)ものではなく、SFファンタジー寄りのミステリーになります。おとな向けです。
Δ昔のヨーロッパ風の架空の国が舞台になっています。言語・文化・人物など特定のモデルはありません。歴史上の事実(出来事)へのオマージュや主張、批判などはありません。
タイトルを変更しました(元百年~というお話です)
念のためR15ですが今後も直接的な性描写はありません。
文字数 38,056
最終更新日 2021.05.08
登録日 2020.12.07
15に成ると親父は、俺に株取引を教えてくれた俺に指定口座を作らせ軍資金として100万振り込まれていて
お前も15で昔で言うと元服だそろそろ金の稼ぎ方を覚へてもいい頃か合いだろ
俺は、必死に情報を集めいつしか高校にも行かずにネット取り引きにのめり込んで言った親父の会社のエントランスで聞き耳を立てているだけで株式のどの銘柄上がる事に気が付くのに差程時間は、掛からなかった
上がりそうな株には、オールイン、全額投資する
利益%テージ少しでも上回ると全売りすると
いう行為を繰り返していると雪達磨式に金が増え続け1年後には、1000万をゆうに超えて
その後米ドルで株取り引き始め4年後に超えた辺で
数十億$に膨れ上がる時代の寵児としてTV番組等にも取り上げられたりした
そんな時、成人を迎えた次の日に突然、親父が死んだ親父は、都内で王と言われていた意味が分からなかった親父亡くなると謎が解け始めた
親父が保有している会社以外の全財産と引き換えに愛人の娘と財産分与をした
姉貴は、親父と一緒に働き時期社長と言われた椅子がどうしても欲しかったみたいだ
俺からすれば俺の匙加減吹っ飛ぶ、パソコンの画面に映って並ぶ銘柄の1つにしか過ぎないのにその後本家も盗られ居ずらくなった俺は、亡き親父が使ってた
都内に有るタワマンの最上階で暮らす事にした
その後家庭崩壊させらた腹いせに親父の会社の株を80%買収名実共に事実所の親父の会社を支配した
そして親族一同は、俺に何も言えなく成った
文字数 70,833
最終更新日 2021.06.18
登録日 2020.12.20
ひっそりと佇む、「chocolate shot bar」という名前の、小さなショットバー。そこは、初老のバーテンダーが趣味で営む、小さな酒場。そんな、どこか個性的な酒場に通う常連客の、ほんの小さな物語。
※ 本作品は小説家になろうからの転載です。2018年の作品なので、一部古い内容となっています。
※ 全三話程度を予定していますが、当時から更新できていません(短編連作なので、一話だけ読んでも大丈夫です)。
※ 更新する意思はあるのですが、かなり(年単位で)お待たせすることになると思います。申し訳ありませんが、そのあたりはご了承願います。
文字数 9,835
最終更新日 2021.04.17
登録日 2021.04.17
2220年
総合情報処理システムPILによって様々なものことが便利になった世界。
この世界では、PILによって将来行動予測が計算され、生まれた時から死ぬまでに起こることが明示的に宣告されている。
そんな世界の主人公・大塚瑞樹は、総合労働会社に勤めるごく普通の21歳。
瑞樹は、2220年6月17日に死ぬことが将来行動予測によって決定付けられている。
死までの猶予は19日。瑞樹は死を免れることができるのか。
死までの期間に、明記されているもう一つの事象"疑問に思う"とは何なのか。
瑞樹は世界を変えることはできるのか。
文字数 25,626
最終更新日 2021.04.21
登録日 2021.04.21
残業続きで疲れていたおれは、判断力すら低下して歓楽街のいかにも怪しげな鍼治療の店に吸い込まれた。
その店の施術者は綺麗な目をした好青年で、治療も順調ですぐに身体は軽くなった。だけどあまりに気持ち良過ぎて、下半身の血流まで良くなってきて、言われるがままに脱がされて……?
※R18表現自体はありますが、受けが気持ちよくなるだけで挿入はありません。
※Dom/Subユニバース風ですが、そういう単語は出てきません。
DomもSubも存在が知られていない世界で、「命令されることで気持ち良くなれる本能」「その人に命令することで気持ち良くなる本能」「命令する側の視線が気持ち良さに作用する」という状態を、鍼で神経系を刺激することで人為的に作り出すことができるとしたら……?という妄想のお話です。
文字数 3,154
最終更新日 2021.12.26
登録日 2021.12.26
【完結】結婚適齢期が過ぎた公爵家のメーラに突然結婚の話が浮上した。相手は兄の友人で、魔物の血が混じっているからと敬遠されていた男性だ。メーラの意思を無視して彼女の家族は結婚の手続きを済ませ、早々に辺境伯に嫁ぐことになってしまう。
彼女には誰にも知られたくない秘密があった。自宅で裸で過ごすという習慣だ。自宅裸族の趣味を知られたくないが為に、結婚相手に無理難題な条件を付けて避け続けていたのに、兄の友人レイオン・ゼストス・ディアフォティーゾ辺境伯は条件を全部飲むと言う。
結婚が決まりすぐに辺境伯領の屋敷に移ったメーラは彼が全て了承済みである事を知る。室内では裸で過ごし、外では室外犬のフォティアに懐かれ、一人と一匹でのんびりとした時間を過ごしていた。
しかし自宅裸族をレイオンに知られてしまい、二人の関係に変化が訪れた。メーラはレイオンの秘密を知り、徐々に二人の関係が深まっていく中でメーラはレイオンに心を寄せていき、最後にはフォティアの秘密も知る事になる。
表情に乏しい辺境伯と自宅裸族の令嬢が距離を縮めていくだけのラブコメ。
本音→自宅裸族を書きたい
前作~魔王でしたと同じ世界線、というか隣国エクセロスレヴォを舞台にしたものです。こちら単体で読めます。よくある氷の~と詠われる男性の心溶かす系もどきな話。
※小説家になろう、ノベルアップ+にも投稿しています。※R15は保険です。
文字数 167,526
最終更新日 2022.09.17
登録日 2022.02.27
コスモス百貨店に店舗を構える老舗化粧品会社「Amur(アムール)」。
そこに一人の新社会人が、念願を叶え就職してきた。
その女性の名は木ノ下咲良(きのしたさくら)
「お客様の人生を変えるような、そんな化粧品売り場のお姉さんになる!!」
そんな希望を胸に抱き続けて、早9か月。
現実はミスをしては怒られ、雑用に追われる日々。
そんな、日々を送るアムールに、衝撃が走る。
「えーーー!!アムールがライバルのロマンス社に買収される!?」
責任を押し付ける部長!
なぜか悠然と立ち向かう課長!
買収の魔の手なんてお構いなしに、咲良をイビリ倒す先輩達!
暗躍するデパートのマスコット!
咲良に甘い警備員!
新たな性癖を見出したモテ男!
訳アリの青年!
そして「鳴かぬなら殺してしまえホトトギス」と唄うロマンス社社長。
入り乱れる策略、忍び寄る裏切り、歪んだ恋愛、そして、変わらぬ想い。
デパートのマネキンが唄い踊り始めた時、咲良の過去が動き出す・・・
<登場人物>
① 木ノ下咲良:コスモス百貨店1階フロアの化粧品会社アムール(Amur)に務める新人社員。
②珠希 葵:咲良の先輩美容部員。仕事ができるバリキャリで、若くドジな咲良が気に入らない。
③杉本響子:みんなの憧れ販売チーフ。咲良にとって親身に相談にのってくれる相手であったが…
④町田 修:アムール商品部戦略課長。葵の意中の人。女の人を輝かせるためにこの業界に入る。
⑤荻野部長:アムール商品開発部の部長。頼りなく相手にされていないように見えるが…
⑥陰口 優:先輩美容部員。ずけずけ言う性格。
⑦諦目好子:先輩美容部員。サバサバしている。
⑧慧人 ーケイトー:アムールに化粧品を買いに来た、謎の青年。心は女性?
⑨橘ユウキ:カリスマ美容部員、アムール製品の販売促進の為に、応援部隊として来たはずだが…
⑩ヤマさん:コスモス百貨店の優しい警備員
⑪コスモくん:コスモス百貨店のゆるキャラ。何かと咲良の近くにやってくる。
⑫Rui:アムールの新しい広告塔。Ruiを起用することによってアムールは起死回生を狙うのだが…
⑬太鼓餅純:Ruiのマネージャー
⑭秋野大輔:咲良の元クラスメイト。作家を目指しながら、コスモス百貨店でバイトをしている。
⑮木ノ下あずさ(回想シーン):咲良の姉。活発な性格。
⑯らん(回想シーン):咲良の元クラスメイト。とても気が強い。
⑰すずか(回想シーン):咲良の元クラスメイト。落ち着いた性格。
⑱ゆり(回想シーン):咲良の元クラスメイトで親友。読書好きで引っ込み思案な性格。
⑲明智 光:アムールの買収を目論む化粧品会社ロマンスの社長秘書。
⑳織田社長:化粧品会社ロマンスの才能溢れる若きやり手社長。織田信長の子孫。
文字数 54,534
最終更新日 2022.07.27
登録日 2022.06.29
それはいつもの風物詩で、少女はいつも春を断ち切っていた。
『時坂亜矢さん、貴女の事が好きです!』
『──ごめんなさい』
そう言って断ったのは何度目か…もうかれこれ10年になる。幼馴染みの彼の一途な想い…出来れば少女も『答えたかった』。
…そうしにければ彼を、大切な男の子を守れない──。
「お帰りなさい、亜矢。さあ、いつものように可愛がってあげようね♡」
「………っ、はい…お父さん」
震える手で父の寝室で服を、下着を脱いでいく…。
この父から。
守れるのは私だけだから…。
ミーンミンミンミーンッ──…
ミーンミンミンミーンッ──…
ミーンミンミンミーンッ──…
セミの鳴き声が嫌に耳にリフレインした。
畳の上の万年床、脱ぎ散らかした高校の制服、靴下、黒地に紫揚羽蝶の紐パンティー、揃いのブラジャー…その上に父のトランクスが置かれた。
敷き布団の上に押し倒された少女は──感情を置き去りに静かに哭いていた。
これは退廃的な関係を強いられる少女を救い出す物語────なのかもしれない。
文字数 15,000
最終更新日 2024.08.17
登録日 2022.07.22