「取」の検索結果
全体で21,785件見つかりました。
頼りにしていた後輩イサークと念願の恋人になれたベルトランは喜んだのも束の間、初のお泊りデートの時にイサークのやべぇ性癖を知ってしまう。
イサークは魔物に寝取られないと興奮できないらしい。マジかよ。
魔物に寝取られフェチのイサークのために、魔物苦手なベルトランが色んな魔物にヤラれまくるお話。
魔物に寝取られフェチ男前後輩✕魔物苦手な平凡先輩。
※ムーンライトノベルズさんでも公開しております。
※魔物に寝取られないと興奮できない攻めのせいで、受けが気の毒な目に合うお話です。
※注意書きが増える場合は、都度追加していきます。
※息抜き気まぐれ更新です。
※エロありのお話には※をつけています。
文字数 16,908
最終更新日 2026.01.03
登録日 2025.09.10
色々と煩わしい為、そろそろ公爵家跡取りエルの取り巻きをこっそりやめようかなと一人立ちを決心するファヌ。
新たな出逢いやモテ道に期待を胸に膨らませ、ファヌは輝く学園生活をおくれるのか??!!
⚠️趣味で書いておりますので、誤字脱字のご報告や、世界観に対する批判コメントはご遠慮します。そういったコメントにはお返しできませんので宜しくお願いします。
文字数 34,995
最終更新日 2022.06.25
登録日 2022.06.02
人情と江戸の風情が残る下町のたい焼き屋「小濱堂」の看板娘・小濱鈴子(こはまりんこ)。
ひょうきんな父と共に毎日美味しいたい焼きをつくりながら、しっかり者の5歳の弟・湊(みなと)になるべく母の不在を感じさせないよう、どんなときも明るい笑顔だけは絶やさずにいた。
実はその可愛らしい顔立ちから、弟が生まれる前まで"こはりん"と呼ばれる、そこそこ有名なキッズモデルだった鈴子。
でも、それは下町唯一の大衆演劇場だった、今はなき「柳生座」の御曹司。のちに日本の映画界を担う二枚目スターとなった、柳生拓真(やないたくま)の存在が大きく関係していた。
演技の道に進むことを選んだ湊の付き添い人として、一生関わらないと決めていた場所へもう一度戻ることになった鈴子。
そして、いきなり天才子役の片鱗を見せた湊は大役を掴み取る!!
ただ、その父親を演じるのが、後味の悪い別れをした元カレ・拓真だとは聞いてないっ!?
可愛い弟の夢を守るため「顔良し!欲なし?元気なし?」な天才俳優のお世話まで引き受ける羽目になる。
小濱 鈴子(こはま りんこ)30歳
たい焼き屋の看板娘
×
柳生 拓真(やない たくま)30歳
天才俳優
cupid👼
小濱 湊(こはま みなと)5歳
天才子役
エブリスタ・ベリーズカフェにも掲載しています。R18には※マークを表示します。
5/2 完結!!皆様に感謝です💕
文字数 206,209
最終更新日 2026.05.02
登録日 2026.02.02
何の取り柄もない嵐山コルトが本と出会い、なんの因果か事故に遭い死んでしまった。これが幸運なのか異世界に転生し、冒険の旅をしていろいろな人に合い成長する。
文字数 156,084
最終更新日 2021.10.08
登録日 2020.10.22
「イザベル。私はお前の姉が気に入った。だから、お前との婚約は破棄する。文句はないな?」
私の婚約者であるメレデール公爵は、興味のなくなった玩具を見るような目でこちらを見て、そう言いました。彼の言う通り、私には、文句はありませんでした。……だって、メレデール公爵との婚約は、脅されて結ばされたものであり、私は彼に対して、恐怖すら抱いていたのです。
少したってから、公爵の心変わりの原因が、私の姉――ヴァネッサお姉様の行動によるものだとわかりました。お姉様は私を、『実の姉に婚約者を寝取られた、無様で間抜けな妹』と嘲ります。
そして、お姉様はついに、念願の公爵夫人となりました。
盛大な結婚式を終えて迎える、夫婦として初めての夜。
お姉様は知ることになるのです。『美しき公爵』と呼ばれたメレデール公爵の、おぞましい正体を……
文字数 20,878
最終更新日 2021.08.08
登録日 2021.07.21
人魚姫は王子を殺し、泡にならずにすみました。
その結果……。
『人魚姫』パロディ。いや考えたら原作まともに知らなくね? ということに気づいた。王女が自ら海の中から助けたとか思ったんだろうかこの王子とか、身元知らないお嬢さんを傍に置くなとか記憶内原作だとツッコミどころがわさわさと。今回はあえて調べずに行く……って今後も調べる機会なさそうだな。
そして魔女も濡れ衣だったらどうしよう?(笑) 元々発声器官が違うとか声が人間の可聴域にないとか同時に船を沈没させる効果が出るとか(おい)で無理をさせないために嘘吐いたとかじゃないよね?
で、やっぱり引っ張り出した今も原作読んでないわけだが(爆)。なんか魔女がいい人みたいな気が更にして来てるんだがどうしよう? 声についての理由はこれでいいとして、姉たちの髪の毛は身体を作るために遺伝子が必要だったでどうだろう? 当人の遺伝子は既に変質して戻せないうえ、人間の細胞を一定期間の間に取り込めなかったら(取り込み方が人魚じゃ出来ないRだったりするから、好きな人と結ばれなければという表現にRなしだとなったとか・笑)自壊するようにしか出来なかったから近親者の遺伝子を集めてできる限り元に近い身体をクローンみたいに作ろうとしたと。王子を殺せば云々は姉が言ったのであって魔女は今の身体から魂を取り出すための道具として渡したとかで、それを人間の姿に刺せば戻せる、これは人間を刺すもの、刺すならたぶらかして捨てた王子をとか連想ゲームしたとか。てことは海はもしかして宇宙と書いてうみと読んだり?(おい) SFやん。けど実際はツンデレで誤魔化せないアウトな言動とかしてるんだろうな、魔女。
データ復旧進まないから逃避が楽しいなぁ(爆)。頑張ったんだけどな。
ただいま諸事情で出すべきか否か微妙なので棚上げしてたのとか自サイトの方に上げるべきかどうか悩んでたのとか大昔のとかを放出中です。見直しもあまり出来ないのでいつも以上に誤字脱字等も多いです。ご了承下さい。
URL of this novel:https://www.alphapolis.co.jp/novel/628331665/101644472
文字数 1,221
最終更新日 2022.07.01
登録日 2022.07.01
前世は病弱で普通の暮らしができなかった・・異世界転生を熱望して乙女ゲームの世界に神様が転生させてくれた。
なのに、転生したのは悪役令嬢ミシェルでさらに罪は犯したあと。断罪不可避の婚約破棄&断罪シーンからのスタート。
そしたらなんとストーリーでは登場もしなかった帝国の王にミシェルがツガイ・番であると言われ、絡め取られる。
別名冷酷王。大人の色気ダダ漏れの王が初心なミシェルに迫り、溺愛ハッピーエンドの物語です。
文字数 27,770
最終更新日 2024.02.17
登録日 2023.09.23
文字数 4,151
最終更新日 2026.04.15
登録日 2026.04.15
代々続く伯爵家の令嬢イザルダは、冷酷と噂される公爵令息ジギスムントと婚約し、彼の力になろうと献身的に尽くしてきた。しかしある日、ジギスムントが浮気相手の子爵令嬢クロティルデと「イザルダの持参金を別の甘い事業に注ぎ込み、用済みの彼女を辺境に幽閉する」という身勝手な計画を笑顔で交わしている現場を目撃してしまう。
「そんな話に乗るなんて貴方を愛して損しました」
乾いた愛想を尽かしたイザルダは、その場で婚約破棄を突きつけ、すべてを捨てて辺境の古い館へと出奔する。
静かな隠居生活を送るつもりが、なぜか彼女の前に、国中から恐れられる孤高の王弟オディロンが現れる。氷のようだった彼の瞳はイザルダの前でだけ熱く濡れ、誰も見たことがないほどの極上の溺愛を注ぎ始め――!?
一方、有能なイザルダを失って破滅へ向かうジギスムントは激しい後悔とともに復縁を迫るが、時すでに遅し。驚愕の真実とともに、イザルダは本当の愛に満ちた幸福を掴み取る。
文字数 134,418
最終更新日 2026.06.12
登録日 2026.06.11
わたくしヘンリエッタは領地から王都に出てきたばかりの伯爵家の娘です。
婚約者のピエール様になかなか会えないと思ったら、別の女と浮気をしていました。
ショックのあまり、前世の記憶を思い出し、ここが乙女ゲームに似た世界でわたくしが攻略対象の妹だとわかりました。
しかも王太子が公爵令嬢に婚約破棄を行ったせいで、罰を兄と伯爵家にかぶせられたのです。
こんな理不尽許せない。
わたくしが父母と伯爵家を守って見せます!
カクヨム(以下敬称略)、小説家になろうにも掲載。
筆者は体調不良なことも多いため、コメントなどを受け取らない設定にしております。
どうぞよろしくお願いいたします。
文字数 12,957
最終更新日 2022.07.11
登録日 2022.07.10
僕の名前は 口田 士門くちた しもん。31歳独身。
転勤の為、新たな赴任地へ車で荷物を積んで移動中、妙な光を通過したと思ったら、気絶してた。目が覚めると何かを刎ねたのかフロントガラスは割れ、血だらけに。
吐き気がして外に出て、嘔吐してると化け物に襲われる…が、武器で殴られたにもかかわらず、服が傷ついたけど、ダメージがない。怖くて化け物を突き飛ばすと何故かスプラッターに。
そして何か画面が出てくるけど、読めない。
さらに現地の人が現れるけど、言葉が理解できない。
何なんだ、ここは?そしてどうなってるんだ?
私は女神。
星系を管理しているんだけど、ちょっとしたミスで地球という星に居る勇者候補を召喚しようとしてミスっちゃって。
1人召喚するはずが、周りの建物ごと沢山の人を召喚しちゃってて。
さらに追い打ちをかけるように、取り消そうとしたら、召喚した場所が経験値100倍になっちゃってて、現地の魔物が召喚した人を殺しちゃって、あっという間に高レベルに。
これがさらに上司にばれちゃって大騒ぎに・・・・
これは女神のついうっかりから始まった、異世界召喚に巻き込まれた口田を中心とする物語。
旧題 女神のチョンボで大変な事に
誤字脱字等を修正、一部内容の変更及び加筆を行っています。また一度完結しましたが、完結前のはしょり過ぎた部分を新たに加え、執筆中です!
前回の作品は一度消しましたが、読みたいという要望が多いので、おさらいも含め、再び投稿します。
前回530話あたりまでで完結させていますが、8月6日現在約570話になってます。毎日1話執筆予定で、当面続きます。
アルファポリスで公開しなかった部分までは一気に公開していく予定です。
新たな部分は時間の都合で8月末あたりから公開できそうです。
文字数 730,808
最終更新日 2021.07.11
登録日 2020.08.07
出版社に勤める纐纈美香は、その中でも広告部門を担うデザイナーだった。
ある日、同僚で親友の天音に、取材協力を頼まれる。
天音はゴシップ紙を扱う記者であり、多忙を期していた。
その取材協力場所を確認する事無く、天音の頼みなら、と了承するのだが、取材中に天音は事故に遭い入院。
しかし、なんと取材協力を頼まれた先へ、美香に行って欲しいと頼んで来たのだった………。
*過激な性描写が苦手な方はご注意を
文字数 151,382
最終更新日 2025.01.22
登録日 2025.01.01
エミリア・フィナリーは子爵家の二人姉妹の姉で、妹のために我慢していた。両親は真面目でおとなしいエミリアよりも、明るくて可愛い双子の妹である次女のミアを溺愛していた。そんな中でもエミリアは長女のために子爵家の婿取りをしなくてはいけなかったために、同じく子爵家の次男との婚約が決まっていた。その子爵家の次男はルイと言い、エミリアにはとても優しくしていた。顔も良くて、エミリアは少し自慢に思っていた。エミリアが十七になり、結婚も近くなってきた冬の日に事件が起き、大きな傷を負う事になる。
(ここまで読んでいただきありがとうございます。妹ざまあ、展開です。本編も読んでいただけると嬉しいです)
文字数 43,820
最終更新日 2024.08.25
登録日 2023.02.08
「――なんでも、捧げる。俺にできることなら全部。何もかも受け取って欲しいと思う。死ねと言われたら喜んで死ぬ」
順風満帆な人生を送っていた芹澤壱は、ある出来事がきっかけで中高の同級生と再会する。その男は驚くほど芹澤に親身になってくれる。救われる一方で、芹澤はその優しさに込められた想いに気づくことになり――。
※ストーカー気質な元同級生×ハイスペ会社員
※受けの結婚→離婚(対女性)の描写がありますのでご注意ください。
文字数 99,357
最終更新日 2026.07.10
登録日 2026.07.10
厳しい外交、敵対勢力の鎮圧――あなたと共に歩む未来の為に手を取り頑張って来て、やっと王位継承をしたと思ったら、祝賀の夜に他の女の元へ通うフィリップを目撃するエミリア。
貴方と共に国の繁栄を願って来たのに。即位が叶ったらポイなのですか?
猛烈な抗議と共に実家へ帰ると啖呵を切った直後、エミリアは隣国ヴァルデリアの王子に攫われてしまう。ヴァルデリア王子の、エドワードは影のある容姿に似合わず、強い情熱を秘めていた。私を愛しているって、本当ですか? でも、もうわたくしは誰の愛も信じたくないのです。
疑心暗鬼のエミリアに、エドワードは誠心誠意向に向き合い、愛を得ようと少しずつ寄り添う。一方でエミリアの失踪により国政が立ち行かなくなるヴォルティア王国。フィリップは自分の功績がエミリアの内助であると思い知り――
ざまあ系の物語です。
文字数 130,605
最終更新日 2023.09.27
登録日 2023.06.15
文字数 855,552
最終更新日 2025.08.17
登録日 2024.12.17
※10/30 あらすじを一部修正しました。
外界から隔てられたリエース王国で、不貞の子として親から愛されずに離宮に閉じ込められて育った王子ルティア。
婚約者にも裏切られた彼の唯一の希望は『成人の儀』で父である国王に王族として認められることだった。
しかし、『成人の儀』で命じられたのは存在するかもわからないおとぎ話の存在『狂った竜王の討伐』であった。
ルティアにとって愛されたいと願った父から死を望まれていると理解した瞬間だった。
絶望と悲しみの中で最期まで付き従うと誓ってくれた護衛騎士のレフからの一途だがどこか壊れた愛を受けるが次第にそれは暴走していく。
そして、ふたりは入った者が戻ることができない『暗黒の森』へと『狂った竜王』を討伐するために足を踏み入れるが、全ての抑圧から解放されたことでレフのルティアへの執着と狂った愛は加速していく。その全てを受け入れた先に、ルティアが取った行動が世界の理すらかえていき……。
千年にも及ぶ執着愛とそれを受ける孤独な王子の物語。
※が付くのはエッチなことがある回です。割とあります。
また、今回作品の設定上かなりシリアスです。また、肉体的な苦痛の描写はあまりないですが精神的に辛いシーンは割とあります。ハッピーエンドの予定ではありますが、メインCP以外?との性行為の描写(強姦ではないですが合意かは怪しい)などが含まれますのでご理解いただいた上で少しでも楽しんで頂けましたら幸いです。
※12/8 ストーリーが進むまでつけないつもりだった『死に戻り/逆行』タグを追加しました。
文字数 140,556
最終更新日 2023.03.02
登録日 2022.10.29
マリアは子爵家の長女。
ある日、父親から
「すまないが、二人のどちらかにウインド公爵家に嫁いでもらう必要がある」
と告げられる。
伯爵家でありながら家は貧しく、父親が事業に失敗してしまった。
その借金返済をウインド公爵家に伯爵家の借金返済を肩代わりしてもらったことから、
伯爵家の姉妹のうちどちらかを公爵家の一人息子、ライアンの嫁にほしいと要求されたのだそうだ。
親に溺愛されるワガママな妹、デイジーが心底嫌がったことから、姉のマリアは必然的に自分が嫁ぐことに決まってしまう。
ライアンは、冷酷と噂されている。
さらには、借金返済の肩代わりをしてもらったことから決まった契約結婚だ。
決して愛されることはないと思っていたのに、なぜか溺愛されて──!?
そして、ライアンのマリアへの待遇が羨ましくなった妹のデイジーがライアンに突如アプローチをはじめて──!?
文字数 16,740
最終更新日 2022.06.05
登録日 2022.05.23