「力」の検索結果
全体で38,417件見つかりました。
文字数 50,723
最終更新日 2024.06.17
登録日 2024.03.26
日常の中、突然異世界転移する比良松連司はしばらく異世界に滞在した後、元の世界に戻る奇妙な出来事に悩まされていた。
そしてまた異世界へ。2度目の異世界転移では異世界の時間が10年過ぎていた。
文字数 37,202
最終更新日 2024.02.22
登録日 2024.02.15
★これはパーティーを追放された男が、その実力で上り詰め、唯一無二の『レンタル冒険者』として無双を極めるお話です。
「君みたいな平均的な冒険者は不要だ」
この一言で、パーティーリーダーに追放を言い渡されたヨシュア。
しかしその実、彼は平均を装っていただけだった。
レベル35と見せかけているが、本当は350。
水属性魔法しか使えないと見せかけ、全属性魔法使い。
あまりに圧倒的な実力があったため、パーティーの中での力量バランスを考え、あえて影からのサポートに徹していたのだ。
それどころか攻撃力・防御力、メンバー関係の調整まで全て、彼が一手に担っていた。
リーダーのあまりに不足している実力を、ヨシュアのサポートにより埋めてきたのである。
その事実を伝えるも、リーダーには取り合ってもらえず。
あえなく、追放されてしまう。
しかし、それにより制限の消えたヨシュア。
一人で無双をしていたところ、その実力を美少女魔導士に見抜かれ、『レンタル冒険者』としてスカウトされる。
その内容は、パーティーや個人などに借りられていき、場面に応じた役割を果たすというものだった。
まさに、ヨシュアにとっての天職であった。
自分を正当に認めてくれ、力を発揮できる環境だ。
生まれつき与えられていたギフト【無限変化】による全武器、全スキルへの適性を活かして、様々な場所や状況に完璧な適応を見せるヨシュア。
目立ちたくないという思いとは裏腹に、引っ張りだこ。
元パーティーメンバーも彼のもとに帰ってきたいと言うなど、美少女たちに溺愛される。
そうしつつ、かつて前例のない、『レンタル』無双を開始するのであった。
一方、ヨシュアを追放したパーティーリーダーはと言えば、クエストの失敗、メンバーの離脱など、どんどん破滅へと追い込まれていく。
ヨシュアのスーパーサポートに頼りきっていたこと、その真の強さに気づき、戻ってこいと声をかけるが……。
そのときには、もう遅いのであった。
文字数 95,252
最終更新日 2025.01.15
登録日 2024.12.16
攻め→佐鳥 蓮(さとり れん)
受け→多田 真琴(ただ まこと)
文字数 11,802
最終更新日 2025.02.25
登録日 2025.02.25
力を欲した男がいた。死の間際『力が欲しいか』という声が聞こえ、即答する。
気がつけば彼は異世界の魔王として転生していた……可憐な少女の姿で。
美少女魔王として転生した男のTS百合ファンタジー、堂々開幕!!
文字数 37,049
最終更新日 2026.06.20
登録日 2025.04.06
三度の人生で世界を救い、英雄として死を遂げた『ダミアン・ティーボルト』(かつての名前は『クイチ』)。英雄としての輪廻を終えた彼が辿り着いたのは、救済も栄光も存在しない場所――『忘却された英雄たちの辺獄』だった。
十歳の幼い体に閉じ込められた彼の新しい現実は、影の地獄のただ中に浮かぶ無限の保存点『光の聖域』。そこで唯一の同居人となったのは、強力にして品性下劣、神聖な預言よりも安酒と自らの放屁をこよなく愛するエルフの女神・『アイリアナ』。
救うべき世界もなく、解放してくれるはずの決定的な死もない。 この永遠の迷宮で、無恥な女神と共に世界の理を解き明かし、無限の可能性を模索する英雄の歩みを見届けよ。
四度目の異世界において、栄光など何の意味も持たない。 唯一確かなものは、温泉の熱さと、酒とガスの臭いが漂う隠居生活の中で正気を保とうとする――不毛で、それでいて愛おしい日々だけなのだ。
カクヨム:https://kakuyomu.jp/works/822139844647921746
ノクターンノベルズ:https://novel18.syosetu.com/n3640lu/
文字数 76,948
最終更新日 2026.05.03
登録日 2026.02.06
地球に漂着した異星人によって、新たな国家が誕生した世界。アーメリア公領国では、魔法・科学を拠り所とする『人間』と、生れ持った固有能力を誇る異星人たち、『幻界種』が共生している。
人外の者と関わるのは日常的。同じように、人間と幻界種が通う学園で、武彦はせわしない日常にむなしさを感じていた。友人との間にできた溝に悩む日々は、自室に不法侵入した便利屋、水上ゆきとの出会いで少しずつ……とはいわず、一気に変わってしまう。
登録日 2015.04.03
ゲームにおいて、死とは、ミスであり、避けるべき事だ。
なるべく死なない方が良いし、死ぬとペナルティがあるものだ。
デスビルドオンライン
このゲームでは、死は立派な1つの選択肢となる。
このゲームでは、通常のプレイ中にレベルが上がることはない。スキルも獲得できなければ、能力値が上がることもない。同じステータスでプレイしていく必要がある。
死ぬと、一度死後の世界に行く。そのときに、そのプレイで得た経験を元にレベルが上がったり、実績を解除したりして、強くなる。
レベルアップ時に獲得したものの割り振りなどを終えると、再び、ゲームの現世に戻っていく。
こういうシステムになっていることで、ここで一度死んで強くなるとか、もう少し待ってから死のうとか、死が戦略の1つの選択肢となる。
それがコンセプトのVRMMO。
このゲームをプレイするのは、事前にデスビルドオンラインの情報を入れてこなかったプレイヤー名:慶次郎というプレイヤー。
この慶次郎が、配信開始から、どのようなことを考えて、どのようにプレイしていくのかを描いた物語。
文字数 61,647
最終更新日 2026.07.01
登録日 2026.04.02
男日照りの寂しい女医エヴェリナは、ある晩、酔いつぶれた美青年アンジェイの介抱を引き受けた。久しぶりに見る男の肌に当てられて、出来心からしてしまった悪戯を皮切りに、めくるめく情熱の一夜を過ごした二人。13年ぶりのロマンスに浮かれたエヴェリナだったが、翌朝アンジェイは前夜の記憶を無くしていた。体から始まった二人の関係は一旦白紙に戻り、一から恋をやり直すエヴェリナ。魔法が世を動かす大国トラテロルコを舞台に、魔力を持つ多数派と持たざる少数派が混在する社会が二人の仲を阻む。根強い格差や差別を巡って、対立と協調を繰り返しつつも次第に惹かれ合う二人。あるとき偶然に発見した医学的新事実を手掛かりに、元彼のエリート医師バルトシュをも引き込んで、魔法世界を根底から覆すべく11番染色体に物申す!行き遅れのお局女医と、正義を振りかざす熱血美青年が織りなす、遺伝子恋愛ファンタジー@魔法世界。
登録日 2016.02.09
現代日本で、他人の名前を借りて物語を紡ぎ続けてきた「ゴーストライター」の青年・ナハト。
過労の果てに命を落とした彼が目覚めたのは、あらゆる事象が「記述(ログ)」によって制御された異世界『アーベント・ランド』だった。
だが、そこは正体不明の「消しゴム(虚無)」によって、地名や人名が次々と消滅する崩壊寸前の世界。名が消えたものは、この世からその痕跡すらも抹消される――。
召喚されたナハトに与えられた権能は、世界の綴りを書き換える力『万象の筆(ログ・ライター)』。
存在が半分透明化した王女リーゼロッテを救うため、彼はかつての記憶に酷似した既視感のある地を巡る旅に出る。
しかし、彼の前に立ち塞がったのは、前世で自分が「書き殺した」はずの自作キャラクターだった。
「俺を殺した、あんたの不器用な文字の匂いがするぜ」
自らの「過去(ボツ原稿)」と「業(作品)」に復讐されながら、ナハトは世界の題名(タイトル)を自らの手で書き記していく。
圧倒的密度で贈る、言語学的重厚ハイファンタジー、開幕。
主要登場人物
• ナハト(Nacht):感情を殺して他人の文章を書いてきた元ゴーストライター。異世界で「命に直結する文字」を扱う重責を負う。
• リーゼロッテ(Lieselotte):王国の第一王女。名前の半分「アイネ」を失い、存在が消えかけている。ナハトとの旅で「新しい感情の名前」を知っていく。
• カイン(Cain):ナハトが前世で執筆し、残酷な運命を与えて殺した「聖勇者」。作者であるナハトを憎み、復讐のために立ち塞がる。
• エニ(Eni):学術都市テュルダ・ノモスの地下に潜む、ナハトがかつて捨てた「没原稿」の化身。世界のシステムに精通する謎の少女。
文字数 14,256
最終更新日 2026.05.17
登録日 2026.04.26
王女の護衛騎士を代々、任されてきたナイト家に産まれたサイファーは稀に産まれるとされるフォナを扱えない、落ちこぼれだと思っていた。フォナは一般市民でさえ扱える力だ。小さな子どもでさえ使えるはずなのだ。だが、ナイト家にとってサイファーは宝であった。代々受け継ぐ聖剣グライアリオスがパートナーとして認める存在はフォナを扱えないのが条件であったのだ。しかし、サイファーは扱えないことを隠していた。そして、運命の日。フォナの儀でサイファーはグライアリオスに認められると同時に時の歪みに飲み込まれてしまう。時の歪みの先にあったのは――。
文字数 3,245
最終更新日 2017.03.18
登録日 2016.10.13
シー・オークの姫騎士ホン・バオ・シーは同族からも一目置かれる優れた戦士だったが、人間社会への強い憧れを持つ乙女だった。ある日、遠国まで旅立っていた叔父ユアンが帰ってくる。彼は自分が連れてきた魔術人の力でホンを人間に変身させる。憧れが現実になったのも束の間、野望を露わにしたユアンは一族を掌握すべくホンを亡き者にしようとするが、従者インファの手で国を脱出する。身一つで世に放り出されたホンは故国を取り戻すべく、人間の国レムレスカの兵士となる。オーク譲りの膂力と優れた軍事的才能を武器に瞬く間に頭角を現すホンは、若き元老院議員キュレニックスの誘惑を退けつつも、彼の手で新たに編成された軍団の大隊長に抜擢される。ユアンが率いるシー・オークが占拠する砦で繰り広げられる戦闘の最中、ホンはついにユアンを打ち取ることに成功する。シー・オーク族はレムレスカの従属部族となり、戦功を挙げたホンは彼らを指揮する将軍として故郷へ凱旋するのだった。
登録日 2017.05.04
謎めいた悪魔の魔道具コレクションが人々を助け、翻弄する! ラウルス王国王都エードラムの中央広場から職人通りに入る道のすぐ手前の路地。入って右に曲がって突き当り……ひっそりとたたずむ古めかしい魔道具店があった。その名を『|放浪《ストレイアラ》』無理に探そうとすると見つからない場合もあるというその店は、漆黒のローブをまとった謎めいた魔法使い風の店主バルバと、シルバープラチナの髪をなびかせたメイド服の美少女ツェツィリアが出迎える不思議な店。バルバが貸し出す魔道具はとてつもない力を秘めるものばかり……そして魔道具を使わせて貰う対価は貴方の……さあ貴方も悪魔の持つ魔道具——悪魔道具をレンタルしてみませんか?
文字数 39,123
最終更新日 2018.06.10
登録日 2018.06.07
なろう様で途中まで投稿した作品のリニューアルです。
異世界の世界観を大幅に手直ししました。
以前は攻撃魔法のみが発達した世界で、摩道具すらろくな物は無く、当然 化学など全く発展してない世界を想定していたのですが~
それだと車作りは不可能と言う結論に至りました。
当たり前ですが、車はその世界の技術水準がある程度高くないと、作るのは不可能ですよね~
異世界で産業革命でも起こしてやろうか❓ とも思いましたが~…
魔法と摩道具に頼る事にしました。
軟弱者とお笑いくだされ~((ノ∀`)・゚・。 アヒャヒャヒャヒャ
あ❗❗ あらすじでしたね
異世界に転生した車好きが、何とか車を作ろうと四苦八苦するお話しです。⇐⇐⇐タイトルそのままやんけ─❕❕ヽ(♯`Д´)ノコリャーッ
す、スミマセン ( ´;゚;∀;゚;)
え~と、中古車・中古車部品の販売会社を経営していた中年のオッサンは、会社乗っとりを企てた外国人従業員と、その従業員にタラシこまれた妻によって、本人は気付く事無く自動車事故をおこさせられ、死んでしまう。
死んだハズのをオッサンが目覚めると、何故か死にかけの少年の中。
しかも 目の前にはスライムが……
スライムの助けをかり、何とか生き延びたオッサン。
その彼の頭に、少年の悲惨な人生の記憶が少しづつ刻まれていく……
それは幼なじみの少女を亡くして以降、味方はスライム1匹で、幼少の頃からイジメ抜かれ、世界を憎悪し、世界を敵に回して生きて来たような……信じられる人間が一人も居ない少年の生きざまだった。
本来は 割りとお人好しだったオッサンの人格も少しづつ歪んで行く……
爽やか&お人好し系の主人公が、神様にチート能力もらって俺TUE eee で、人助け無双してハーレム作るような話しが好きな人には向きませんので、ご注意下され~*.゚+ヽ(○・▽・○)ノ゙ +.゚*
作品の冒頭に少し出ましたが、主人公が車作りを本格的に始めるのは、かなり後、になります。
転生した主人公が、すぐに車作り始めると思って読みはじめた方、申し訳ありません。m(_ _)m
生暖かく、のんびり見守っていただけたら幸いです。
部品や地図などの説明は文章だけでは分かりにくいと思い、図解を入れたかったのですが、やり方が解りません…………
車の各❨かく❩部品について、詳しく知りたい方は、専門書などを お読みくださいますよう、お願いしますm(_ _;m)三(m;_ _)m
はてさて、どうなりますやら…………
文字数 199,568
最終更新日 2022.05.16
登録日 2018.07.06
"わたし"は気づいたら知らない部屋にいた。
ここって異世界?
チート能力を授かったり、持っていたりして。
もしかしたら、イケメン王子やイケメン騎士と出会えるかも。
なんて理想を想像しても、現実は甘くなく、チート能力なんてありはしない。
しかも最初に出会ったのは喋るブタだし。
期待を返してほしい。
このブタ、魔王とか名乗るし。
ブタが魔王の魔王城でメイドとして働くことになった"わたし"は魔族たちと少しずつ交流をしていく。
そんな物語かも。
文字数 8,307
最終更新日 2020.04.04
登録日 2020.03.30
とある王太子の悩める日々の二人のお話。
銀髪碧眼のお抱え溺愛王 と 彼を支える有能なお抱え
ひたすらただいちゃついてるだけだよ。
この二人くっついた後は問題とか特に無いんだもの。
え?
お抱えって職業じゃないだろって?
テンパった王太子がお抱えで雇用するって書いちゃったんだよ。
頑張れお抱え。
負けるなお抱え。
よく解らないから出来る事全部やる万能補佐でも、君ならきっとやり遂げられるさ。
※エロは期待しないで欲しい。語彙力カモン。
※お抱えは全部自業自得だと思う。謝らぬ!
文字数 6,790
最終更新日 2020.05.24
登録日 2020.05.23
~異世界に転移した社畜が、転売ヤーを片っ端からチェーンソーでぶった切っていくお話です~
万願寺 灯矢(まんがんじ とうや)は、ブラック企業に勤める社畜だ。唯一の趣味はゲーム。
灯矢は目の前で品薄になっている最新ゲーム機を転売ヤーに買われそうになったとき、それを止めようとして、転売ヤーに殴られ、命を落としてしまう。
しかし女神に神々の代行者に任命される。その使命は、世界を救うために転売ヤーを駆除すること。
転売ヤーに恨みを持つ神々に、神々としてのルールにギリギリ触れないラインの超強力な加護を授かって、灯矢はファンタジー風異世界に転移する。
そして灯矢は、回復ポーションを転売する転売ヤー達を、神々にもらった力で駆除していくのだった。
――――――――――――――
某フリマサイトでで「品薄の商品です」って説明文で出品している転売ヤーの顔面を、「品薄なのはお前のせいだろうが!」ってぶん殴りたい。そんな思いで書いた作品です!
スカッとしたら、お気に入り登録していただけると嬉しいです! よろしくお願いします!
文字数 5,867
最終更新日 2021.05.28
登録日 2021.05.28
ゼス「皆様、初めまして。当物語主人公のゼスです。」
クヴィェチナ「ヒロインのクヴィェチナよっ。」
ルーチェ「あ、あの、ルーチェと申します。」
クヴィェチナ「ああもう、ルーチェったら相変わらず固いんだから。
で、この物語なんだけど、基本的に転生とか転移とかはないわよ?」
ゼス「作者によると、昔ながらのファンタジーを目指しているそうです。」
ゲヘゲラーデン「そもそもの問題として、転移はまだしも転生は普通異世界には飛ぶものではないからの。」
ゼス「あ、師匠。」
ゲヘゲラーデン「ああ、紹介が遅れたの。ゲヘゲラーデンじゃ。」
クヴィェチナ「とまあ、こんな感じで平和なビダーヤ村だったんだけど、ちょっとしたことから事件が起きるわ。」
ゼス「で、話の内容なんですが……」
1/26
今日から、ゲヘゲラーデン師匠に精霊魔法を教わることになった。
父ちゃんの紹介とはいえ、そもそも僕はあまり魔法は得意ではない。
もちろん、今の世の中魔法が使えなければ目指す先が限られてくるんだけど、
別の師匠から認定ももらったし、そもそも戦力にすらならないということは
あまり考えたくない。それに、読み書きはこんな感じで順調だし、
魔法もいずれできるようになると思うんだけど。
「えぇと、確か"ところで"の綴りは……」
……しばらくして。
「よし、本日の日記終わり!
さて、明日の師匠の訓練内容は……」
ゼス「と、第一章第一節より前まではこんな感じで平和な村になっています。」
クヴィェチナ「ね、平和でしょ?」
ルーチェ「そうですね。ゼスさんもクヴィェチナさんも、そもそも何で旅立つことになったんですか?」
クヴィェチナ「あんたもでしょーが。……ま、それは見てのお楽しみね。」
ゼス「それでは、第一章第一節はこちらになります。」
NEXT POINT⇒ゼス、ゲヘゲラーデンに魔法を習い、自身の欠点を指摘されるのこと。
以下、作者より追記追伸。
カクヨム、ノベルアッププラスに移植を開始いたしました。名前は「ハリマヤホンポ」で揃えていますので、もしお暇ならば閲覧の程宜しくお願い致します。
文字数 129,482
最終更新日 2026.05.12
登録日 2022.01.19