「帝国」の検索結果
全体で3,228件見つかりました。
気が付いたら、私は溺れていた。
何故か、池らしきものの中にかぼかぼと空気を吐き出して沈んでいる最中。
何があった?いくら考えてもわからない。
私は、日本人のオタクで社会人の干物女だった。
なのに、ここは、何処?
もしかして、私は死んだの?
転生したのは、何処なのなんて呑気に言っていられない。
溺れる最中なのに、別の人生の記憶が入ってくる。
アスラン・ラーク・グランジア。
グランジア帝国、第3皇子。
性別、勿論、男。
年齢、5歳。
母は、辺境伯爵長女 グレイス・アンナ・グランシア第3妃
あれ?もしかして暗殺されている最中なの?
文字数 30,156
最終更新日 2020.10.09
登録日 2019.08.31
リディスは、かつて大陸の大部分を支配していた帝国、リュクリスの皇女。だが、リュクリスは昔日の威容を失い、主な貴族はほとんど独立を果たし、今は僅かに直轄の皇帝領を治めるのみ。現状を嘆く宰相は、皇妃を離縁し、有力なる妃を異国から迎えるよう皇帝を説得し、実現させた。残されたリディスは、継承権を持つがゆえに、新たな皇妃とその実家である隣国の王家に疎んじられ、公国の一つに体よく人質として送られることになるのだが……。
文字数 55,629
最終更新日 2021.11.03
登録日 2021.08.31
貴方に愛してるって言われて抱かれるたびに、自分の心は引き裂かれる。
言わないで。
自分の弟を殺害を企てたと思われる男に側室として献上させられた。
それはこの東の大陸の大国、ギルガンテ帝国の皇帝だった。
彼を殺したいと思っていたのに、その愛情溢れる愛撫に、心も身体も奪われていく。
文字数 35,043
最終更新日 2018.02.24
登録日 2017.11.30
初代女帝が英雄だった実の姉を大悪人として処刑する事で成立した血塗られた歴史を持つ最強にして偉大なるクレサレス帝国。そこを行商しながら旅する若き商人と珍しい黒髪を持つ仮面の国家公認万能メイド。世間知らずのボンボンとそれをフォローするしっかり者の年上メイドと言う風体の二人。彼らはゆく先々では起こる様々な難事件を華麗に解決してゆく。そう、二人にはその見かけとは違うもう一つの隠された顔があったのだ。
感想、メッセージ等は気楽な気持ちで送って頂けると嬉しいです。
気にいって頂けたら、『お気に入り』への登録も是非お願いします。
文字数 84,691
最終更新日 2018.09.16
登録日 2018.08.31
高校1年生の男子である主人公は、気が付くと見慣れぬ世界に呼び出されていた。主人公はテオドラと名乗る皇女様に、自分の奴隷になって滅亡寸前になったローマ帝国の再建を手伝えと命じられる。脅迫に逆らえなかった主人公はミカエル・パレオロゴスという名を与えられ、時々は日本に帰してもらえるという条件で、日本との二重生活を送りながら、勝手に『神の遣い』なるものに祭り上げられ、政治や戦争などの課題をこなしながらローマ帝国とやらの再建を目指すことになる。
もっとも、主人公の送られた世界は、ビザンティン帝国などと呼ばれた中世のローマ帝国にある程度近似しているものの、歴史の流れが史実とは若干異なり、神聖術などという魔法に似たような術が使われていた。主人公は傍若無人なテオドラ皇女様、中世さながらのエッチな誘惑やハプニングの数々、キリスト教に基づくというおかしな規律、そして「こんな国滅亡するのがむしろ当然だ」と言いたくなる、ビザンティン帝国の駄目な現実を知らされ、様々な苦悩を強いられることになる。
そんな中、主人公は生きて日本の平和な生活に戻るため、敢えて悪の道を選ぶことを決意するも……!?
(現在、作者の体調不良その他の事情により、続編の投稿をしばらくストップしております。再開まで今しばらくお待ちください。2020/2/28追記)
注1:この作品は、物語が進むにつれて性描写が多くなってくるため、R18指定にしてありますが、性描写をメインにした作品ではありません。
注2:この作品に登場する人物名、国名、団体名などはすべて架空の存在であり、実在する人物等との関係はありません。
注3:この作品は、18歳に満たない男女の性行為を描写するものではありません。
文字数 300,123
最終更新日 2020.02.26
登録日 2020.01.14
劣勢な戦場に颯爽と現れ、あっという間に戦況を変え、勝利へと導く精霊使い。
その
精霊使いは性別と外見以外は何も分かっていなかった。
そんな神秘的な少女に多くの少年たちが惚れた。
実力主義なこの世界は、強いものこそ至高と考えられていた。
かくいう王太子アーサーもその一人だった。
軍人であったアーサーは運よく戦場でその精霊使いと出会った。
その圧倒的な力に惚れ直したアーサーは側近の忠告を聞かずにお忍びでその精霊使いがいるとされるラピスラズリ大帝国へと向かう。
文字数 5,846
最終更新日 2022.05.03
登録日 2022.04.29
戦場を死者の群れが蹂躙している。
蠢く死体は、人を町を国を飲み込んで進み続ける。
天に届く死体の山の上で、大日本帝国と不愉快な仲間は、凱歌を上げる事が出来るのであろうか?
文字数 188,803
最終更新日 2024.04.29
登録日 2023.11.13
前世は何の変哲もないサラリーマン。
今は一国を従える凶悪な魔王!!!
私の名は「魔王七星」
我がミノワ帝国は世界を侵略するため
着々と他国に戦争を仕掛ける。
このミノワ帝国に敵などいない!
この世界に「勇者」が生まれない限り。
そんなことは絶対にさせない!!!
なんとしても!!
文字数 44,370
最終更新日 2025.12.17
登録日 2025.12.14
▽あらすじ
ギドー・ハッケは、陽莱帝国の軍人だった。
彼は帝国艦隊の士官候補生として、練習航海の途上だった。
模範的な軍人のギドーには、ひとつ悩みの種があった。
彼の上官たるメルティである。
メルティはスライム族の出身で、文字通りつかみどころのない破天荒な性格だった。
どう考えても間違えて軍人になったとしか思えない女艦長と
それに振り回されるけなげな青年士官の航海記録をここに記す。
登録日 2014.05.24
聖と邪の争いが絶えない世界。
混沌とした世界に新たな火種を齎そうと神聖帝国を侵略する《魔王》。
それに立ち向かうのは勇者の証を持つ神聖帝国第二王子だ。
邪悪なる力と聖なる力が交差し、互いの命を削る戦いが過熱する中、満身創痍の二人は突然の白い光に包まれ、そして消滅した。
傲慢なる魔王と聖なる勇者の消滅。
全てはそこから始まった。
膠着状態に陥った魔族と人族が必死に二人を捜索する中……
《混沌なる闇》から先に目覚めたのは魔王の方であった。
魔王の意識にまず飛び込んだのは寝ぼけた少女の声である。
「んん~ ……うさちゃん、おはよう……」
「……?」
「ふぁ~ きょうもいっぱい、あそぼうね♪」
何故か魔王はめいぐるみとなっていた。
ほのぼの?
気持ち的王道ファンタジーを目指しています。
※小説家になろうにも掲載してあります。
文字数 11,269
最終更新日 2017.07.23
登録日 2017.07.22
愛されるための努力はしたつもりだ。
それでも、生まれ持った愛らしさには敵わないらしい。
どうぞお姉様、私はオリファント帝国へ留学に行ってきます。
両親や姉、婚約者に冷遇されて育ったレイラ・ノートン。16歳の夏、レイラは自身を可愛がってくれる祖父の住むオリファント帝国への留学を決意した。
文字数 1,328
最終更新日 2021.09.26
登録日 2021.09.26
魔法は使えない、身体能力は人間以下そんなゴブリンが勇者になる!?
最強のゴブリン、ここに爆誕!
様々な種族が共存する、とある世界のとある国――。
ゴブリンであるゼルは帝国騎士の頂点である勇者に憧れていた。
帝国騎士は戦闘能力の高い者ものたちで構成されたエリート集団である。
18歳になったゼルはその帝国騎士入団試験を受ける。
全種族の中でも最弱と言われているゴブリンであるが、血の滲むような努力でそのハンデを乗り越えたゼルは入団試験に合格する。
しかし、ゼルが配属されたのは騎士団の中でも最低最悪と評判の第7師団だった。
果たして、この問題児だらけの師団の中で彼は勇者になれるのだろうか?
あ、転生とかはしてないです。
文字数 110,223
最終更新日 2022.08.16
登録日 2022.07.25
遠い昔、地球ではない別世界にある悪の帝国が世界征服を企んでいた。悪の帝国の超戦士側には対立するもう一方の超戦士のライバルがいた。そのライバルの最後の生き残りと思われるノー・ソイ・ボールドーを捜すことに執念を燃やす悪の帝国の皇帝ダーム・レイダーは手始めにシャブーレに潜伏していると思われるノー・ソイ・ボールドーへ自軍の兵士と超戦士を送って殺害を試みた。
その頃、ノー・ソイ・ボールドーは自分の後継者となりうる超戦士の卵をシャブーレで捜していた。戦乱の中、ノー・ソイ・ボールドーは新たな希望になりうる人物を見つけると一緒に逃避の旅に出た。青年を鍛え、来たるべく日に戦力として戦えるようにするために。
果たして新たなる希望は超戦士として覚醒することができるのだろうか。そしてノー・ソイ・ボールドーと共にダーム・レイダーと悪の帝国を打倒できるのであろうか・・・
*重要な人物の名前や概念はアルファベットでも表記しています。特に概念の幾つかは英単語の合成語な為、わかりやすいように元の英単語を載せています。それと一部の固有名詞もその性質上、アルファベット表記しています。
*この物語はフィクションであり、実在の人物、団体等とは一切関係ありません。一部、実際の国名や地名や名前をもじった記述がありますが、実在の人物、団体等とは一切関係ありません。
*この小説は私の初執筆、初投稿の作品です。
*別のサイトにも投稿しています。
文字数 194,701
最終更新日 2025.04.29
登録日 2025.02.15
光神リシェールは、強過ぎるその力から他の神々に封印された。
時は巡り、リシェールの双子の女神ファルセアによりリシェールは封印が解かれる。
弟が封印された反発からファルセアは他の神々に対峙し戦ったが敗れ、その身を人間に転生していた。
ファルセアは刑罰中だった為、ファルセアに力を貸したリシェールもまた人間に転生する事になってしまう。
リシェールが転生した先は光の魔力を持つ王国ルキウス。
伝承にある『光神リシェール』に容姿が似ているとされ、かつての時代と同じリシェールの名前が付けられ、リシェール・ファルセア・シュゼ・ルキウス第一王子(以下リシェ)として過ごす。
人間に転生した為前世神だった記憶は無く、無為に虐げられている闇の魔力を持つ人々を見ていられず、自分の出来る範囲で助け、闇の人々の地位の向上を願って動いていた。
自分の誕生日パーティー中、拐われた闇の子供達を探して潜入していた闇の帝国の皇子アレクシウスと出逢い、同じ目的を持つ事を知って意気投合し、リシェに密かに一目惚れしていたアレクシウスの告白により結ばれる。
二人は結婚を約束したがアレクシウスの不在中に、リシェの活動を快く思わなかった光神を奉る教団と父王によって断罪され、その身を奴隷に落とされてしまった。
リシェを買ったのは隣国の貴族、リーベンス公爵家のマクシミリアン。
リシェに焦がれる彼により追い詰められ、リシェは自害した。
自害もまた罪の為、次元を越えた別世界の数百年後の『地球』に飛ばされてしまい、先に生まれ変わっていたファルセア…芹澤美月に助けられ、芹澤柚希としての生を受けた。
前世の記憶が無い柚希を、前世で想い合っていたアレクシウスと会わせたい一心で美月は、セント=フリージアの事をゲームとして作り上げる。
異世界からの力、柚希の光神としての潜在能力など様々な要素により、美月が作ったゲーム『ロイヤル・ラブ』と異世界が繋がり、光神リシェールにあやかって名付けられたリシェール・ラー・ルキウスと柚希は魂が入れ替わり異世界へ。
柚希と同じく日本に生まれ変わっていたアレクシウス…鷹宮涼一も柚希の魂に引き寄せられ異世界へ。
無事に異世界で二人は再会し、記憶もほぼ思い出し、仲良く、時にハードに時を重ねた。
そして柚希18歳……。
柚希の新たな運命が始まる。
表紙イラスト 侘助289様 https://twitter.com/wabisuke_289 // https://skima.jp/profile?id=296137
挿絵イラスト あるふぁ様 https://skima.jp/profile?id=42285
キャラクターデザイン りぐだる様 https://www.pixiv.net/users/7692921
文字数 51,796
最終更新日 2023.11.01
登録日 2023.01.13
首を落とされても心臓を突かれても一瞬にして再生する、絶対の不死性を持つ吸血鬼『ヴィルヘルミナ』。あるいは400年前に帝国を恐怖に陥れた『魔王』。レムリア帝国草創期より存在し続ける彼女は、吸血鬼として、あるいは魔王として、人の歴史と共に生きてきた。
そして現在、ヴィルヘルミナは吸血鬼を戦争に使っているバカがいると耳にし、400年前に魔王を倒した『勇者』の末裔、北方帝領最大の諸侯である『ポメレニア辺境伯アドルフ』を訪ねる。どうやら吸血鬼を投入しているのは辺境伯ではなく彼の敵、帝国領外の諸種族連合軍の方らしい。吸血鬼が現れた場合のみの協力を約束しつつ、ヴィルヘルミナは辺境伯アドルフと行動を共にすることにした。吸血鬼との戦いの行く末はいかに。時を同じくして、帝国は動乱を迎え、ヴィルヘルミナは時代に巻き込まれていく。北方帝領内部に留まらない諸侯との権力争い、そして帝国の裏側で蠢く化け物たち。
これは、不死身の吸血鬼にして魔王ヴィルヘルミナが、帝国の歴史と戦争とを渡り歩く物語である。
文字数 89,274
最終更新日 2026.03.14
登録日 2026.02.11
西ギムロ島、そこは英雄たちの島。
戦いが絶えない激動のこの島には、3つの国があった。
ギルナム帝国、チャンドリアルス帝国、キメサムポ帝国だ。
この島に生まれ育つ軍師の子は、軍人として生き抜き、軍人として国に生命を捧げる。
東ギムロ島にも植民地を持つ3つの帝国。
生き残る国は誰だ!!
文字数 6,253
最終更新日 2019.01.02
登録日 2018.09.13
帝国唯一の公爵令嬢リリアーナ(17歳)には十年間行方不明だった年下の婚約者レオンハルト(12歳)がいる。
二人の関係は政略によるものではなく、高位貴族には珍しい恋愛で結びついたものだ。
しかし、リリアーナは婚約者よりもやや年上(およそ五歳上)なのを気にしている。
『女子高生なのに彼氏が小学生でいいのかな?』
ふとそんなことが脳裏を過るリリアーナ。
彼女の前世は日本人だったからだ。
年下のレオンハルトはそんなことお構いなしにリリアーナを甘やかそうとしてくるのだった。
これはお姉さんぶりたいリリアーナと積極的なレオンハルトが愉快な仲間とともに悪者をこらしめたり、殲滅する物語である……多分。
ただし、殲滅しているお話よりもイチャコラがエスカレート(13話以降)していきます。
第3章からはロボットらしき物まで登場して、あら大変。
登場人物の軽い紹介(年齢は1話時点)
リリアーナ:17歳の公爵令嬢。
レオンハルト:12歳の元公爵令息でリリアーナの婚約者。
アン(アンヌマリー):リリアーナ付きのメイド。
ニール(ニーズヘッグ):まだ若い黒竜。リリアーナの(血の繋がらない)娘。
R18な内容の回にはタイトルに*を付けておきます。
リリアーナの外見はだいたい、こんな感じというイラストはこちら
(https://twitter.com/KuroiYuki666/status/1360984961524801536)
レオンハルトの外見はだいたい、こんな感じというラフ画はこちら
(https://twitter.com/KuroiYuki666/status/1477471431995064322)
途中経過に加え、超いい加減+下手なので大まかなイメージということで。
文字数 616,479
最終更新日 2022.03.27
登録日 2021.08.31
*『車輪屋男爵』の改訂版です。
更新ペースは遅めになると思います。
変わり者の男爵クローリー。
魔術師でもあるがあまり優秀ではない。
むしろ劣等生の部類に入るかもしれない。
まあ、男爵と言っても大きな村の村長くらいの意味でしかない。
煌びやかな貴族の騎士とは全く無縁の存在だ。
彼の夢は庶民がもう少し楽な環境を作ることだった。
普通に食事がとれる豊かな農園。
遠くに水を汲みにいかなくても入手しやすい……上水道などなど。
いや。他にもたくさんある。
ただ、男爵領は豊かでもなければお金もない人手も足りない。
彼はひょんなことから秘策を受け、それを出発点に開拓者の道を突っ走る。
そして、異世界エルフも少女と出会うことから一気に野望は加速する。
エルフ?
耳は長くない。メモ切れ長ではない。
なにより……胸がデカい!
これは奇妙というより不気味!
栄養状態の悪い帝国世界はめったに巨乳などいないのだ。
「なにこれ、美味しくないーい!味しなーい!」「お風呂とシャワーはー?」「街の中がトイレの臭いするー。くっさーい!」
物怖じしない超アクティブなJCに振り回されつつ、クローリーの野望は現実化していく……のだが!
化学肥料って何?学校って何?
クローリーの箱庭のような領地にも次々と難題が襲い掛かる。
荒波の中の小舟のように揺れるクローリーたちの明日はどっちだ!?
文字数 25,401
最終更新日 2025.02.10
登録日 2024.10.24
世界には大陸が五つ存在する。
強力な魔導技術を極めんとする〈ゲシュニア帝国〉を筆頭に、魔導技術の最先端をいく〈ライネリア大陸〉
〈屈強な肉体こそ人類最後の砦となる〉という蛮勇さを誇る〈ミューテニア族国〉が統治する〈ミューテニア大陸〉
〈神聖剣〉という抑止力で全世界を支配しようとしている〈神聖国〉が大陸全土を守護する〈シュテイリッヒ大陸〉
〈精霊族〉を筆頭に〈亜人種〉が身を寄せ合いながら生きる〈グルト大陸〉
〈魔族〉が世界征服のために虎視眈々と力を蓄えている〈レクト大陸〉
これら五つの大陸は覇を競い合っていた。
そんな中〈神聖国〉にて一つの〈神託〉が世界に伝えられる。
《新たな大陸が誕生し、世界は混沌の時代へと堕ちる》
混沌の時代の実現を阻むために世界は今、一つのパーティーを編成した――
ーー五大陸の最強者のみで結成されたパーティー《ゲイン・グランデ》
ーー今、彼らの伝説が始まろうとしているーー
登録日 2015.10.13