「1人」の検索結果
全体で2,969件見つかりました。
魔術と魔法の国『エリカターン連邦国』は、『世界一の人口』と
世界最高濃度の『魔法結晶』を生成する美しい国。
そんなエリカターンにも犯罪を犯す愚かな輩がおり、それを日々解決、
粛清するべく結成されたのが『エリカターン第1魔導師団』
国が誇る魔導師が所属している魔導師団だ。
そんな第1団の団員の中でも落ちこぼれと蔑まれている1人の団員が居た。
名は、『エリスタ』19歳新人の男団員。
周りからは落ちこぼれのエリーと呼ばれている。
そんなエリーの落ちこぼれ人生に新たな出会いが...
自称神の天声少女がミスってしまいなんと二重転生してしまった!
ひとつはエリスタ、もうひとつは全くの別人
穂波 志零舞(ほなみしれん)
彼女との出会いがエリーの人生を180度変える。
エリーが行き着く先は.......
文字数 1,888
最終更新日 2021.10.05
登録日 2021.10.05
大賢者、それは賢者のトップ10人に与えられる最強の証だ。主人公のクリス・リチャードは平民出身でありながら弱冠19歳で大賢者の称号を得た最強の1人である。
ある日、国王からの頼みで学園の教師をすることになったクリス。
大貴族出身のプライドが高い生徒が多く在籍するSクラスを担当することに・・・。
果たして平民出身のクリスは、教師生活を無事平穏に乗り越えることができるのか!?
教師系を書いてみたくて挑戦してみました。
文字数 4,846
最終更新日 2021.10.12
登録日 2021.10.11
迅目線
葉月目線
2人だけで話しが進みます。
主に迅目線。
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葉月-20(受け)
大学生。
1LDKに一人暮らし。
親友に片思い中。
セックス未経験
オナニーのみ
迅-20(攻め)
大学生。
一人暮らしだが自宅は、物置状態。
1人が苦手。
彼女が常にいるが、すぐ振られる。
葉月に依存しているが
本人は無自覚。
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そんな2人が
ラブラブになるお話デス!
文字数 20,406
最終更新日 2023.03.14
登録日 2023.01.29
「人生に楽しみがない」が口癖の新井夜月は、家に帰り眠りにつくと目の前に神様がいた。神様は地球から最も性格が捻くれた者を5人選び、異世界へ勇者とし召喚させるらしい。だが1人適任者が見つからずその枠埋めとして夜月は呼ばれたのだ。だがそれではつまらないのか神様は5人を召喚の間ではなく適当な場所へ転移させる。いきなり異世界へ送られた夜月は消えた勇者を探す王国の兵士から逃げながら思う。「地球…なのか?」強くない能力を手に、この世界の歴史を辿っていく!
登録日 2018.01.14
ある日、突然16歳の貴族令嬢ルーネ・ミルバに転生した私。
ルーネが生きた16年間の記憶は何故か失われ、右も左も分からない世界でただ1人、絶望していた私はー
「カイゼル様~~~~!!」
超絶イケメンが集まる「騎士団」に夢中になっていた。
文字数 14,802
最終更新日 2021.07.30
登録日 2021.07.24
「誰が、こんな怪物を愛すと言うんだ」
「私は、私が1番嫌いだった」
舞台役者は王女の替え玉として、怪物王子と呼ばれる男の元へ嫁ぐことに。
偽物王女が出会ったのは怪物でもなんでもない、ただ1人の傷ついた男だった。
文字数 5,245
最終更新日 2021.09.21
登録日 2021.09.06
文字数 21,876
最終更新日 2024.09.24
登録日 2024.09.24
コツコツと革靴を鳴らして彼女が近づいてくる。右手には機械仕掛けのステッキを。男装すればさながら英国紳士、ドレスで着飾ればマリーアントワネットのよう。されど彼女は医者のごとくオーダーメイドのメスを振るう。彼女の狂気は伝染し、街は狂気に包まれる。
さあ遊戯を始めよう。楽しく、刺激的で、狂気的で傲慢なゲームを。持つ者と持たざる者の闘争。虐げられし者は歓喜し、地位持つものは恐怖する。
押し付けられた倫理や善意など踏み潰せ。
我こそが天使だ。自由の羽を煤で汚し、イカロスの如く愚かな天使だ。
今宵「Killer Queen」の下に狂気が集う。
また1人、また1人と彼女に傅く。
止めて見せよ。偽善者どもよ。
その暴力的な正義で私の腕をへし折り脳天に拳を叩き込んで見せよ。
私は拒まぬ。
狂気の晩餐を遊戯を始めよう。
文字数 17,299
最終更新日 2020.08.29
登録日 2020.07.24
自分は部活の部長!!でも部活に入っているのは俺1人。ある日突然部活に入ってきた男の正体は.........
文字数 883
最終更新日 2022.01.22
登録日 2022.01.22
高校生の心結(みゆう)は、とあるカラオケボックスの常連客。
そのカラオケボックスは、町にある小さな店舗。すっかり馴染みとなってしまったおじさんが、1人で経営している。
月・水・金・日。1週間のうち4日間しか開かないその店で、週に1度水曜日にだけ聞こえる歌声がある。
──水曜日の歌声。
それは、心結が勝手に名付けた男性の歌声。
名前も顔も知らないながら、心結は初めて聴いた時からその声に惹き付けられ続けている。
カラオケ大好き女子高生、心結。
男とは思えない程透き通った歌声を持つ青年、響(ひびき)。
カラオケを通して出逢った二人の、夢へと繋がる物語。
登録日 2024.04.06
地球、それは私たちが暮らしている豊かな国。
ある日突然そこから2人の少女が消え去った。
とある世界の国のお話。
インダー帝国にはある伝説がある。
「天に開きし穴から落ちてきた少女はやがて一国を救う聖女となる」と
しかし、伝説の通り落ちてきた少女は二人だった。1人は誰にも知られることなく龍の巣食う通称「暴龍の巣穴」と呼ばれる山に落ち、1人は帝国の召喚室へと落ちることとなる。
「いったたたた、、ここどこ?」
硬い感触で我に返った少女、須藤あずさは当たりを見回した。真っ暗な視界にだんだん目と耳が慣れてくると、先程までいたカフェでないことが明らかになる。
「さっきまで私カフェで勉強してたはずなんですけど⋯」
グルルルルル
聞き馴染みのない獣の声と顔面にあたる生ぬるい風。恐る恐る目線をあげると、そこには物語に出てくるようなドラゴンが居た。
「う、嘘でしょ」
これは伝説より外れた少女と、伝説に囚われた少女のお話。
文字数 3,335
最終更新日 2025.06.09
登録日 2025.06.09
希望や優しさはただの幻想に過ぎないものなのかもしれない
世界には
裏切り・絶望・虚飾・理不尽
そんなものばかりで成り立っているのかもしれない
小説やアニメのように全てが全てある結末へ繋がるルートなのど存在しない
全てが全てのルートが0に近い100なのかもしれない
そのな世界での1人の少年の物語
文字数 1,548
最終更新日 2017.12.25
登録日 2017.12.24
幼馴染に馴染めていたのも幼い頃の話。
高校で再開した幼馴染の桃原桜はツンとドライを掛け合わせた毒舌モンスターになっていた。
そんな幼馴染を避けていた隅田湊は彼女と席替えを機に再び関わるようになったが、ちょっと話せば罵詈雑言の嵐。
「アンタ臭いのよ。これは公害と言ってもいいわ。クラスの為にも死んだ方がいいんじゃないかしら」
あまりにも口の悪い幼馴染を前に頭を抱えた湊だったが、そんな彼の前に1人の少女が現れる。
「湊くん大好き。ぎゅーってしてっ! ちゅーもしたい!」
なんと彼女の正体は、桜から湊への恋心が生霊化したものだった。
これは、桜のツンドラに隠された真実に触れた湊と素直になれない桜が少しずつ歩み寄る物語。
登録日 2020.08.25
マリンはロマンチックなことが大好きな作家志望の18歳。
都会の故郷を離れ、世界有数の海の名所ラリュンヌ島に移住。
生活費を稼ぐためのアルバイトを探していたところ、ホテルのアルバイトのチラシを発見、なんと住み込みの!
オーシャンビューが臨めるホテルでのバイトに期待で胸を膨らませるマリン。
ホテルの1人息子のシエルは温かく、機転の利く美青年。
そんな彼との出会いにマリンの夢はさらに広がっていく。
最高の新生活の始まりかと思いきやそのホテルは変な客ばかり泊まるホテルで、支配人もそんな客の要望をついつい引き受けてしまう!
そんな客をマリンとシエルは毎回丸投げされて、、、。
文字数 7,269
最終更新日 2025.08.05
登録日 2025.07.30
笑顔がとても可愛らしく周りの人達に人気な少女サーロは両親と仲睦まじく暮らしていた。
17歳の誕生日を迎え親友からプレゼントをもらい屋敷に戻ると最愛の両親に誕生日を祝ってもらう。
翌朝貰ったプレゼントを身につけ両親のもとに向かおうとするが何かがおかしい
外では鳥たちが楽しそうに歌っている
サーロの目の前には赤が広がっていた──
「1人は嫌……」
「いなくならないで…」
「たとえば…俺が人じゃなかったとしてもお前は俺と一緒に今までのように笑って生きれるのか?」
「それでも良いの…だからそばにいて…」
消え入りそうな声でそう呟く彼女の目元には今まで一切見せたことのない大粒の涙と瞳のアンバーが月の光に照らされ微かに煌めいていた____
文字数 6,986
最終更新日 2025.10.16
登録日 2025.10.16
主人公 雷 勝(いかずちまさる)は「俺ここから飛び込めるぜ」といって高さ3mから悪ふざけで川に垂直落下 頭を岩にぶつけて死んでしまった。
そんなアホな主人公は死亡後に
能力が1人一つある世界に転生してしまったぁ!!
主人公が手に入れた能力とは。
私の初めての作品です温かい目で見てください(=゚ω゚)ノ
文字数 1,680
最終更新日 2017.06.28
登録日 2017.06.22
ヴァンパイアのアリスは苦手なものが多い。
もちろん太陽の光はダメ。ニンニクも、十字架も。
そしてその協調性のない唯我独尊な性格から、周りの人間…いや、ヴァンパイア関係も上手くいってはいなかった。
他のヴァンパイアたちはコミュニティを作り暮らしているが、アリスはその中には入らなかった。
由緒ある家系の彼だが、友達はただ1人幼馴染のユキだけ。
2人は共に育ち、お互いに信頼していた。
そんなアリスの趣味は、夜な夜な街へ繰り出すこと。
寿命が1000年と言われるアリスの人種は、月に一度は人間の血を吸わなければ生きてはいけない。
子供なら2人分。大人なら1人分の血を丸々。
街へ繰り出すのは、そのターゲットを探しに行くことが目的でもある。
そしてもう一つの趣味は屋敷のバルコニーで音楽を奏でること。
そんなある日、街で「命の雫」を持つソウと出逢う。
⭐︎もちろんこのお話は全てフィクションです。
⭐︎作者の妄想ですので、ゆる〜くお楽しみください。
※マークのお話は過激な表現が含まれる場合がありますので、ご注意ください
文字数 39,157
最終更新日 2024.07.21
登録日 2024.05.14
