「※」の検索結果
全体で34,222件見つかりました。
ある日突然、異世界に召喚された。全裸で。恐竜や魔蟲が支配する魔の森に。
武器はなく、魔法もチートもない。
弱肉強食の異世界で、徒手空拳で、ティラノサウルスに立ち向かう。
生きるためには、食わねばならない。
さあ今日も、ティラノ狩りと、いこうか。
※本作品は、不定期更新です。書き溜めしていないため、更新に日数がかかる場合もあります。
※蛇崩通のホームページはこちらhttps://u6vi9.hp.peraichi.com/
※新しいホームページは、こちらhttps://jakuzure.p-kit.com/
AmazonでKindle版『暗闇を撃て』(『絶体絶命ルビー・クールの逆襲<人身売買編>を改題し、一部修正)の無料キャンペーンを、2024年3月22日(金)17:00頃から3月24日(日)16:59頃まで実施します。
是非この機会に、無料でKindle版を入手して、お楽しみください。
また、アマゾンで評価の星をつけていただければ、助かります。簡単なもので構いませんので、レビューを書いていただければ、とてもありがたいです。
文字数 12,050
最終更新日 2024.03.22
登録日 2023.09.10
癒しの魔力を持って生まれてきたエミリアは、貴族学園に入学する直前に予知夢を見てしまう。それはエミリアが貴族学園を卒業する頃に聖女としての能力を発現させ、王宮に召喚されるというものだった。しかし、聖女とはその実、国王や王弟、王太子の魔力を暴走させないようにするための『愛玩人形』のことを指しており、エミリアはその未来を回避すべく学園には入学せず男装して「エミリオ」という偽名で王立魔術師団に入団することを決める。魔術師団で鍛錬を積み始めるも、またしても同じ予知夢を見てしまう。このままではどう足掻いても破滅の未来にたどり着いてしまうと知ったエミリアは、自分が乙女の純潔を失えば未来のルートが変わるかもしれないと考え、意を決して上司である魔術師団長ジルベルトを誘惑することにしたけれど――?
***
稀代の魔術師(ただしドS腹黒)×魔力持ち男装令嬢、ギブアンドテイクな愛人契約ラブロマンス
***
ムーンライトノベルズで開催された、ハル様主催【真夏の蜜夜2023】参加作品です。
***
※作者が読みたいだけの性癖を詰め込んだ三人称一元視点習作です
※表紙はpixabay様よりお借りし、かんたん表紙メーカー様にて加工しております
文字数 10,028
最終更新日 2023.11.11
登録日 2023.11.11
中学生のマモル君が主人公。図書室に閉じ込められたタヌキの女の子、マミルちゃんを助けたことから始まるラブコメです。
一応マモル君の成長を描いていますが、マミルちゃん可愛い! がメインの物語です・・・
頭はいいが、女の子との接し方に慣れていないマモル君。いろいろと失敗を繰り返しますが、クラスメイトや、マミルちゃんの事情を知る先生・大人たちに支えられ、二人の恋は育っていきます。
そんな中、マミルちゃんにピンチ! マモル君はここぞとばかりに本気を見せて、マミルちゃんを守れるか?
※改稿版では恋愛要素の強い章を加えました。
文字数 45,014
最終更新日 2024.01.22
登録日 2023.12.31
「黒髪だから」という理由だけで自身の所属する勇者パーティーを追放されてしまったテツヤ。彼が持つのはかつてのパーティーリーダーが「テツヤに」と託したボロッちい剣だけ。
これからどうしよう、と途方に暮れているテツヤの前に黒髪の美しい少女が現れて……!?
※第5回次世代ファンタジーカップ参加作品
文字数 3,605
最終更新日 2024.05.19
登録日 2024.05.12
140字小説のまとめ第二弾です。
前作同様、つぶやきのアプリに投稿したものです。
※タイトルについています花の名前は巻分けでつけているものです。今巻に関しましては女性同士のお話がたくさん、ということではありませんので、ご了承くださいませ。
2024.11.7
さくらぎ ますみ
文字数 7,500
最終更新日 2024.12.27
登録日 2024.11.07
私たち兄妹は、気付いたらギャルゲーの世界に転生していた。兄貴は大好きな最推しの紗夜ちゃんと恋人になることを目指し、私は仲をとりもとうと頑張っている。
「あのね、えっと……にぃにのこと、どう思ってるのかなって」
「え、ええ!?」
早く紗夜ちゃんの弟の春樹くん、かっこよくならないかなぁ。
※柴野様主催の「匿名男女バディ短編企画」参加作品です。
※他サイトにも掲載中
文字数 7,731
最終更新日 2024.11.30
登録日 2024.11.30
顔の可愛さを武器にのしあがるエッチで強い受けを欲望のままに書いています。主人公の性格淫乱ビッチ。
・獣人奴隷攻め×美人ビッチ貴族受け
・王子攻め×美人ビッチ貴族受け&攻め× 獣人奴隷受け
※注意
・男性妊娠要素あり
・主人公がビッチ、全員とイチャラブ、ただただエッチなだけの話が書きたいだけ
・薄味程度の魔法要素
・リバ有り
文字数 20,838
最終更新日 2025.01.21
登録日 2025.01.21
レント=シュノーは、勇者パーティの荷物持ちとして働いていた。
しかし、使える魔法は無属性魔法のしかも「収納魔法」のみ。結果、モノを運ぶしか能が無い無能と烙印を押され、パーティを追放されてしまう。
友人のすすめで王都の魔法学校に臨時講師として勤めることになるも、勇者達が嫌がらせに世間へ放った無能者の烙印で誰もが見下す中、レントは同じく無能の烙印を押されて冷遇されている1年F組の担任を引き受けることになる。
しかし、世間は知らない。
「収納魔法」しか使えないこの男が、実は世界最強の魔導師であることを――
やがて、世界の闇を打ち払う、英雄となることを――
これは、「収納魔法」というただのポケットと変わらない魔法を極めた青年が、世界の認識を覆す大魔法使いとなる、そんな下克上物語。
※本作はカクヨムでも公開しています。そちらでのタイトルは『最弱の「収納魔法」しか使えない魔法学校の臨時講師、実は世界最強の魔導師につき〜ただの荷物持ちなのに、世界最高峰の強者共がまるで相手にならないんだが〜』となります。
文字数 17,533
最終更新日 2025.06.03
登録日 2025.04.05
幼い頃に別れた父が、アメリカ、バージニア州アレクサンドリアという街で亡くなったという一報が入ったのは、彼氏の浮気が発覚した日でもあった。
父と暮らした記憶がほとんどない「私」。
「私」の手元には、父が撮ってくれた写真が一枚あるだけ。
母のためらいを押し切り、「私」は、
バージニア州に飛ぶことを衝動的に決めた。
アレクサンドリアは、ポトマック川沿いに位置する風光明媚な街だ。
父の残した跡や、父が触れ合っていた人々との関わりを通して、自分自身を見つめ直し、そして失われた幼少期の父との記憶を取り戻す。
新しい恋の予感も感じつつ、自分の足で、一歩を踏み出す話。
※街や大学名など実在しますが、あくまでフィクションです
登録日 2025.04.08
家の戸を閉めるな。
妻を亡くした失意から祖母の家に越した彼は、それを破るとどうなるのかを知らずに居た。 彼の身に降り掛かった突然の出来事を解決しに現れたのは、なんとも頼りない青年で……
(※親しい人間の死の描写があります、苦手な人はご注意下さい)
登録日 2025.09.18
文字数 1,480
最終更新日 2025.10.17
登録日 2025.10.17
両親の顔を知らない施設育ちの葵は、子供の頃から怪異に悩まされ、
美しく妖しげな容姿から下心のある大人たちの餌食となっていた。
だが怪異が酷くなるごとに周りの人間は葵を腫れ物のように扱うようになる。
そんな評判をどこからか聞きつけてきた代々陰陽師を生業とする柳楽(やぎら)家に引き取られ、
その能力を見込まれて養子となる。
柳楽家の跡取り息子の誠一郎に可愛がられるうちに依存するようになり、
柳楽家、誠一郎のためならとなんでも従順に仕事をこなすようになる。
時にはその身体すらも使って…。
ある時、急きょ仕事の応援に駆け付けた現場で嵌められたかのような状況のなか、
目の前で高校生が光る地面に引き込まれるように消え、葵もその光に取り込まれる。
辿り着いた先は異世界。
予定外の神子とされつつ男娼のような扱いの日々。
元の世界で使えた能力も使えない、式神も応えない。
自分に憑いていた神も…。
先に引きずり込まれた高校生を献身的に支える騎士に初めて「個としての葵」として扱われ、
少しずつ惹かれていくが…。
※オカルトはオリジナル設定です
※予告なくR18が入ります
文字数 35,741
最終更新日 2025.11.24
登録日 2025.10.31
『完結済み』
「世の中、金が全てだ」 合理主義者の俺は、社長令嬢である美鈴と結婚した。 容姿は冴えない、気も弱い、家事も不器用。だが、実家の資産は数十億。 俺は彼女を「優良な投資物件」と見なし、寄生して生きていく……はずだった。
結婚三年目。義父の会社が粉飾決算で倒産した。 資産価値はゼロどころかマイナス。当然、俺は離婚(損切り)を決意する。 なのに――。 「俺の1500万を使え。これで会社を立て直す」
これは、金目当てのクズ男だったはずの俺が、なぜか私財を投げ打ち、泥水をすすって家族を守り抜いてしまう、人生最大の「誤算」の物語。
※ハッピーエンド確約。 ※主人公は口が悪いですが、行動はイケメンです。
登録日 2025.12.28
夕暮れ時、童ノ宮の街に鳴り響く「パンザマスト」。
それは子供たちに帰宅を促す防災放送であり、同時に“怪異の警告”でもあった。
新聞委員の塚森キミカとその親友・長谷川ユカリは、怪談配信者アキミチ君を招き、「パンザマストにまつわる呪われた話」を取材することになる。
だが、話が進むにつれ、教室の空気は異様に冷え、窓の外の夕焼けは“異界の色”に染まり始める。
やがて、血まみれの亡者が校舎を這い回り、パンザマストが“鳴り終わる”と同時に、怪異は現実を侵食し始める。
キミカはユカリの手を取り、悪夢の空間と化した校舎からの脱出を試みるのだが……。
※童ノ宮には、語り継がれる怪異がいくつもある。『童ノ宮奇談・読切篇』は、その一つひとつを語り部屋から切り出した独立した怪異譚の記録です。どの篇から読んでも構いません。
※すべての怪異を通して辿りたい方は、『童ノ宮奇談(総合版)』へどうぞ。
文字数 28,445
最終更新日 2026.02.06
登録日 2026.01.19
探偵事務所で働く百目木のもとにレンタル彼氏の依頼が舞い込んだ。四十路のくたびれたおっさんとデートしたいとかありえないだろうといぶかしみながら待ち合わせ場所に向かうが現れたのは二十代のイケメンで、ますます意味が分からないと依頼人を不審に思う。もしや詐欺ではないかと……。Hなシーンがあるページには※印が付きます。苦手な方はお気を付け下さい。
登録日 2016.06.18
戦から早数カ月。氷柱と暁光の住む国に冬が訪れた。
雪景色の中冬にのみ氷柱達の下へ訪れるのは鶴と言う女性である。
平和な中ゆっくりと流れる時間の中、氷柱と鶴は出掛けた。その際鶴は猟師に腕を撃たれた。
怪我はすぐに治るので問題は無いが、吹雪で帰る事が出来なかった。
吹雪が止むまでの間、暇潰しと称して鶴は自身の過去を氷柱に話す事にした。
これは一人の女性の恋の話である。
※こちらは「朝餉添えの贄」「黎明の天泣」「泡沫の如く儚い平和」の続編となっています。そちらをご覧になってからの方が話しがよく分かると思います。そして今作は友人のキャラクターが出演します。
文字数 35,402
最終更新日 2017.03.17
登録日 2017.03.02
青色で背の高いタンポポは『ノッポポ』と呼ばれ、毎日いじめられていました。
そんなタンポポ畑に一人の女の子がやって来て女の子とノッポポは、一番の仲良しになります。
ある日、女の子が泣きながらタンポポ畑にやって来ました…。
※2015年09年27日[小説家になろう]へ投稿した作品です。
[…なろう]投稿のものから頭の部分を削除しています。
※2019年6月17日[小説家になろう]と同じ内容に修正。(二重管理に疲れ果て…。)
文字数 6,448
最終更新日 2018.05.27
登録日 2018.05.27
※【本編完結しました】この後は後日譚的なお話と、本編の透sideの番外編(直との出逢い、そして透の過去の話を絡めて、本当のラストへ。 未来の二人の行方は…)を更新していきたいと思います。
バイト先のカフェレストランに毎週金曜日にやって来るあの人のこと、ずっと気になっていた。
でも、ただの憧れだと思っていた。
クリスマスイブに、公園で偶然出会って、
誘われるがまま流されて、一夜を共にしてしまう。
問題なのは、その人が『男』だという事。
性に流されやすい大学生が本当の恋に目覚めるお話。
(社会人×大学生)(R18)
★性描写を含むページには『*』を付けてあります。
文字数 397,939
最終更新日 2020.03.17
登録日 2019.10.28
うっかり死んでしまった現代日本の若者、田澤川 健三郎 (たざわかわ けんざぶろう)。
彼は奇跡的に異世界転生を果たし、タタ・パパパ・リロとして、新たな人生を歩み始めるが……その人生は、波乱に満ちていた。
※オリジナルな名詞などが多い傾向があります。ご了承下さい。
文字数 4,018
最終更新日 2021.03.07
登録日 2021.03.07