「タイ」の検索結果
全体で12,280件見つかりました。
『BLゲームの本編にも出てこないモブに転生したはずなのに、メイン攻略対象のはずの兄達に溺愛され過ぎていつの間にかヒロインポジにいる(イマココ)』の番外編置き場
こちらはエロ入が多いです。
エロ有は本編同様 ✱ をタイトルに付けます( ᵕᴗᵕ )
別サイトにてしていたアンケートにあった希望設定等も載せていくので、if話しや本編カプとは違う相手との話も出てきますので、タイトルなど確認のうえ各自で読むかの判断をお願いします☆
(本編とは違うカプの場合はタイトルに相手の名前を入れます)
文字数 18,851
最終更新日 2020.10.25
登録日 2020.10.23
王が統べると不幸を呼ぶというジンクスのある大国エーデルオートで女王になるべく女装している王子ルーディア。小国からやってきた婚約者(男)ローウェル。
政略結婚だから騙し続ければいい、そう思っていたはずがローウェルを本気で好きになってしまったルーディア。好きな人の幸せを願って身を引く決意をする。
最後に本当の気持ちを聞きたくて真の姿をさらけ出す薬を使うことにしたのだが…
ポメ王子x男姫様 のBLとなります。本編4話 番外編2編 完結予約投稿済みです。
R18回にはタイトルに※を入れております。苦手な方は回避くださいませ。
本編は微エロ。R15ほどのほんのりエロ。
番外編 ローウェルサイドではがっつりR18表現になります。ご注意ください。
※この作品は『すなもり共通プロット企画』参加作品であり、提供されたプロットで創作した作品です※
ムーンライトノベルズにも掲載しております。
文字数 28,712
最終更新日 2022.08.16
登録日 2022.08.14
普通の大学生だった俺が、転生したらまさかの美少年に生まれ変わっていた!?
可愛いものが好きだった俺は、これなら女装してもいけるんじゃね? という軽い気持ちで女装を始めたが……まさかそのせいで女だと間違われ、王子様に口説かれることになるなんて。
王子×女装男子
R18の回には、タイトルに※をつけています。
文字数 39,672
最終更新日 2024.05.30
登録日 2020.02.25
憧れの大阪の大学に通うため、東京から単身やって来た白井菖蒲は、推している芸人が下積み時代によく訪れていた喫茶・トミーで働く事に。
念願だったトミーで働け、とても充実感で満たされていた。働き始めてから三日目までは。
朝の10時、振り子時計と共に、革靴を鳴らし店内に入って来たのはガタイの良く、真っ黒な髪を真ん中でかき上げ、目つきが悪い黒いスーツに身を包んだヤクザだった。
普通の大学生と、ヤクザのお客さん。決して交わるはずの無い二人。
な筈なのだが何故か、二人の仲はスイーツを通して深まっていくのだった。
※一応BLですが、ブロマンス寄りです
※カクヨム様、小説家になろう様でも掲載しております。
文字数 118,763
最終更新日 2026.01.18
登録日 2025.12.25
数年ぶりに帰ってきた、美術教師・青柳蒼司。
再会したその日、彼はかつて想いを寄せていた同僚教師・佐々木海斗に、真っすぐな言葉を伝える。
「俺は、カイトのことが好きだよ」
止まっていた時間が、静かに動き始める。
過去のすれ違い、叶わなかった想い、そして今だからこそ向き合える本当の気持ち。
野球部顧問として生徒たちと向き合う海斗と、美術教師として新たな一歩を踏み出した蒼司。
同じ学校で再び過ごす日々の中で、二人は少しずつ距離を縮めながら、自分自身の心と向き合っていく。
「あの頃」の続きを生きる、大人になった二人の再会と再生の物語。
穏やかな日常の中で紡がれる、切なくも温かなラブストーリー。
『青の向こうで君をまつ』の続編。
主人公
◯佐々木 海斗
蒼陵高校 保健体育教師、野球部コーチ。
36歳。
性格は明るく、面倒見がいいため、生徒からの評判は良い。
高校時代は、野球部のエースだった。
◯青柳 蒼司
蒼陵高校 美術臨時教師 34歳。
物静かで、落ち着いた性格。
青い海の絵を好んで描いている。
2歳年上の兄、竜司がいる。
海斗とは家が近所で、幼なじみだった。
◯青柳 竜司
プロ野球選手。36歳。
海斗の幼なじみで高校までずっと一緒に野球をやっていた。
海斗の元恋人。
蒼司の兄。
◯松本 恒一
S大学事務職員。36歳
高校時代からの海斗の友人。
冷静に物事を分析するタイプ。
◯佐伯 青
蒼陵高校 保健体育教師、野球部コーチ。
25歳。
蒼陵高校野球部出身。
恩師である海斗のことを尊敬している。
教員宿舎で、恋人蒼太と暮らしている。
◯岡谷 蒼太
S大学事務職員。24歳。
青と同じく、蒼陵高校野球部出身。
文字数 93,359
最終更新日 2026.09.21
登録日 2026.07.10
※筋肉な人たちが無頓着にボーイズラブするお話。
※R-18/全9話/完結
※短編集にあった『タマ☆カラ』という作品に足して独立させました。伴って短編集の『タマ☆カラ』は下げました。
※とにかくエロだー!みたいなテンションで書いた記憶しかありません。
※↑より少しクールダウンしたテンションで付け足したこともあり、短編集の時より多少エロ成分が薄まり、ストーリー成分が足されました。
※ 後日談をこちらにアップしました。
https://note.com/np_03999/n/n7dac80e377bf
よろしくお願いします。
登場人物
パデュノ(受・主人公)
属性:ヒーラー系戦士で回復早め。
過去にトラウマがあるちょっとだけ箱入りの戦士。ペルシアンヌスにはノーテンキだと思われている。
キレイ系の見た目をしているが、毎日鏡を見てるわけでもなく、自他共に顔の美醜に興味がない。強さが正義というタイプ。
ペルシアンヌス(攻)
属性:チート戦士で性欲バカ。戦い以外はだいたい大雑把で口も悪い。国外で戦士をしていたときはチート級の強さと口の悪さが災いして敵も多かったが、ここでは結構大人しくしている。最初パデュノに話しかけられたときは、何かの罠かと思って淫蟲を使ってセックスしていたが、ただのノーテンキだとわかってからは、パデュノに合わせてセックスするように。見た目はもともと好みだったが、わがまま言われるのは嫌じゃないことに気付いた。
あらすじ
魔物に村を襲われて母を亡くしたパデュノは、あのときもっと強ければ母を守れたのにと、『強さ』に憧れを持つ戦士。首都でトップクラスの戦士だったが、ペルシアンヌスが首都に来てからは、その強さに憧れるようになった。意を決して声をかけたら、「尻を貸せ」と言われて腹が立ち、勝負を挑んでしまう。性欲バカのペルシアンヌスだが、強さも折り紙付き。負けて『性欲処理』として抱かれてしまう。
文字数 24,478
最終更新日 2024.08.24
登録日 2024.08.24
消えたい気持ちを抱えるテルノは、とある漫画を慰めにして気を紛らわせる日々。一番の推しキャラが作中で死を遂げたことを知ったその日、なぜか漫画の世界としか思えない場所へ迷い込み、まだ幼少の推しキャラ・タイグと出会う。愛を知らない幼いタイグに、とあるきっかけから愛を教えるテルノ。何度か現代日本と漫画としか思えない世界を行き来し、タイグがテルノに懐き始めたころ、テルノはついに自殺を決意し、タイグに別れを告げる。しかし自殺が成功したと思ったテルノに待っていたのは、タイグがいる世界で、タイグはテルノより年上になっていた。
※当作品には希死念慮や自殺企図などの自死に関する表現が含まれていますが、それらを礼賛・推奨・助長する意図は一切ありません。題名通り主人公(テルノ)はかなーり自分勝手で因果応報自業自得な結末を迎えます。(メリバなのかもしれない) 本筋とはあまり関係のないところに一応ざまぁ要素があります。
※他投稿サイトにも掲載。
文字数 30,210
最終更新日 2026.06.26
登録日 2026.06.14
高校三年間、ずっと一人の女の子に片思いをしていた主人公・汐見颯太は、高校卒業を目前にして片思いの相手である同級生の神戸花音に二回目の告白をする。しかし、花音の答えは二年前と同じく「ごめんなさい」。
今回の告白もうまくいかなかったら今度こそ花音のことを諦めるつもりだった颯太は、今度こそ彼女に対する未練を完全に断ち切ることにする。
そして数か月後、大学生になった颯太は人生初のアルバイトもはじめ、充実した毎日を過ごしていた。そんな彼はアルバイト先で出会った常連客の大鳥居彩華と少しずつ仲良くなり、いつの間にか九歳も年上の彩華を恋愛対象として意識し始めていた。
自分なんかを相手にしてくれるはずがないと思いながらもダメ元で彩華をデートに誘ってみた颯太は、意外にもあっさりとOKの返事をもらって嬉しさに舞い上がる。
楽しかった彩華との初デートが終わり、いよいよ彩華への正式な告白のタイミングを検討しはじめた颯太のところに、予想外の人物からのメッセージが届いていた。メッセージの送り主は颯太と同じ大学に進学したものの、ほとんど顔を合わせることもなくなっていた花音だった。
文字数 61,791
最終更新日 2024.03.10
登録日 2024.01.26
強欲で嫉妬深い義理の妹に嵌められ、無実の罪で処刑されることになった侯爵令嬢のソフィア。
死刑の執行前夜、毒杯をあおり自らの人生に終止符を打ったのだが……。
これは、ある一人の令嬢の苦悩と再起の物語。
以下 章編タイトル
・序章 ( 全5話 )
・さまよえる元令嬢 ( 全5話 )
・売られた元令嬢
・以下未定~
それぞれの章の登場人物紹介を随時更新します。
カタカナ名ばかりで作者の混乱防止策です。
《 注意 》
序章編 第4話「毒杯」にて、ヒロインが毒を飲むため傷・血の表現等があります。
苦手な方はご注意ください。
あと『溺愛』するのは『ガレ氏』ではありません。
みなさまご安心ください(苦笑)
文字数 21,640
最終更新日 2019.08.19
登録日 2019.07.31
主人公はソフィア、26歳。魔法省の役人兼皇太子の側室だ。が、いろいろあって、側室の仕事をボイコット中。 (魔法省の方はちゃんとやっています)
「いやー、たしかに側室になった経緯は強引でめっちゃ怒って拗ねてたけれど、もうそれから5年だよ。でも、こっちからなんか言うのも違くない?」
と、開き直っている、そんなソフィアの日々。
誤字脱字のお知らせをいただけると助かります。
感想もいただけると嬉しいです。
小説家になろうにも掲載しました。
文字数 73,232
最終更新日 2023.08.31
登録日 2023.08.06
紹介文
「月が綺麗ですね」
——その一言に辿り着くまでの、これは世界一悪い男と、世界一健気な女神の物語。
時は江戸。盗み、騙し、斬り捨て御免。極悪人・世一(よいち)は、燃え盛る屋敷で一匹の白い蜘蛛を助け、あっけなく死んだ。
目を覚ました先は、死者を裁く「裁きの間」。そこにいたのは、ガチガチに緊張した天界の姫。
千年もの間、「金をくれ」「力をくれ」と願われ続け、誰にも"自分自身"を見てもらえなかった女神だった。
「私、ずっと……貴方様を見ていました」
あの白い蜘蛛の正体は、彼女。
自由に生きる極悪人に焦がれ、こっそり下界に降りては、彼を見つめ続けていた——。
下された裁定は、明朝、魂の消滅。
だが男は煙を吐いて笑う。
「ちょうどいい。退屈してたとこだ」
神に喧嘩を売った極悪人は、たった一人の女神のために、世界の全部を壊しにいく。
※最終話まで完結保証。最後のページで、タイトルの意味が分かります。
文字数 29,616
最終更新日 2026.06.12
登録日 2026.06.11
【あらすじ】
オリヴェルは、森の奥に住む魔術師だ。
森には結界が張られていて、非魔術師は入ってこられないため、オリヴェルは一人でひっそりと静かに暮らしていた。
しかしある日、街で暮らす調香師ニイロがなぜか結界内に入ってきてしまい、オリヴェルはニイロと出会ってしまう。
たしかに結界は、非魔術師だとしてもオリヴェルの『番』になれる可能性を持つ者であれば入れるのだが……まさか、あのニイロが自分の番?いやいや、冗談だろ?
——だってニイロといえば、節操無しの女たらしで有名な男じゃないか。そんなやつと自分が番うだなんてありえない。きっと結界が綻んでるに違いない。
でも孤独に暮らしていたオリヴェルは、ニイロのことがやけに気になってしまい……。
【注意】
・オメガバースもので、独自解釈、独自設定があります。
・タイトル通り、攻めが軽薄な男です。ただしメインCP以外のR18描写はないのでご安心ください。
【CP】
(攻)人気調香師ニイロ×(受)時代遅れの魔術師オリヴェル
【その他】
・R18シーンにはサブタイトルに * がついています。
・ムーンライトノベルスさんに投稿した短編『古き魔術師、ナンパな調香師に森の住処を嗅ぎつけられて食べられる』とその続編『古き魔術師、やっぱりナンパな調香師にヒート中に嗅がれまくって愛される』を一つにまとめて、分話したものになります。
(2024.1.20)オリヴェルのヒート期間が一部間違っていたので訂正。
文字数 36,710
最終更新日 2024.01.19
登録日 2024.01.19
医療費が払えず頭を抱えていたアニーは、ひょんな事から浮気されヤケ酒で潰れていた騎士のダリウシュを介抱する。自暴自棄になった彼は「温めてくれ」と縋ってきて……アニーはお金のためそして魔力を得るため彼に抱かれる。最初は傷つけるようにダリウシュ本位の行為だったが、その後彼に泣きながら謝罪され、その姿に絆されてしまったアニーは、その出来事をきっかけにダリウシュが気になり始める。
しかし翌朝、眼が覚めるとダリウシュはお金を残して消えていたーー。
ーー二年後、力に目覚めたアニーはそれを利用しイカサマしてお金を稼いでいたが、悪事が放置されるはずもなく、とうとう逮捕されてしまう。
国王の前で裁かれたアニーは再びダリウシュと再開し、彼のおかげで軽い罰で済んだ……のだが、アニーを助けたダリウシュは「一緒に国王を倒そう!」と言ってきて!?
愚直なマイペース好青年ダリウシュ×コミュ障一匹狼アニーのエロありのサクセスストーリーです!
途中重いテーマも入りますが、楽しんで頂けると嬉しいな♬
※えち描写あり→タイトルに◆マークつけてます
※完結まで毎日更新
文字数 172,938
最終更新日 2022.03.28
登録日 2022.03.01
森暮らしのアニは素朴な菓子職人。年に一度の祭の為に焼き菓子を作っていたら、謎の美男子が勝手に菓子を食べていた。どこか超然としている彼にほだされつつも悪い気はしない。日は変わりお祭り前日を迎えるが、偶然、領主と従者が民を使って悪事を働く計画を聞いてしまって――
【※他小説サイトでも同タイトルで公開中です】
文字数 14,804
最終更新日 2023.08.21
登録日 2023.08.21