「ゃ」の検索結果
全体で31,807件見つかりました。
文字数 1,757
最終更新日 2021.08.07
登録日 2021.08.07
ギャグ系のショート作品。
こんな過ごし方があってもいいんじゃないかと思うような日常の一片を切り取るようなものを書いていきたいと思います~。
文字数 2,312
最終更新日 2021.08.26
登録日 2021.08.20
魔力が多すぎて規格外な坊ちゃん。私はその侍女?!
平日投稿がメインです。
気長にお付き合い下さい🥹
文字数 44,946
最終更新日 2022.07.29
登録日 2022.07.11
魔王を倒した勇者ウルルドは褒美として何でも願いを叶えてくれることになったのだった。この時勇者はふと思い出してしまう。女の子になりたいという欲求を持っていたことを。願いを叶えるマジックアイテムにそれを読み取られてしまったことにより、勇者ウルルドは女の子になってしまったのだった。その日の夜、一緒に旅を続けていた魔術師のアリアによってウルルドは女の快楽に目覚めさせられてしまう。女の体を知らない勇者ウルルドに、魔術師アリアはねっとりと女の子の気持ち良さを植え付けて行くのだった。
文字数 4,589
最終更新日 2022.10.04
登録日 2022.10.04
12・24・通りの シャッターしまった店の前に陣どって
配達アプリ 起動した。
通りかかった
右手にレジ袋2つ、左手にバッグのおばさん。
聞き屋やってます。
話し聞きます。
愚痴聞きます。
悩み聞きます。
こんちくしょうめって思ってること聞きます。
通りかかった
キャリングバッグを持ってるおっさん。
聞き屋やってます。
話し聞きます。
愚痴聞きます。
悩み聞きます。
こんちくしょうめって思ってること聞きます。
通りかかった
キャリングバッグを転がしてる団体。
聞き屋やってます。
話し聞きます。
愚痴聞きます。
悩み聞きます。
こんちくしょうめって思ってること聞きます。
みんな仲間なの?
なんか言ったけど聞き取れなかった。
通りかかった
乳母車(子供入り)押しながらしゃべってるカップル。
聞き屋やってます。
話し聞きます。
愚痴聞きます。
悩み聞きます。
こんちくしょうめって思ってること聞きます。
大抵は
せいぜいチラッと見るくらい。
ほぼ無視、無反応。
配達アプリ止めて
動画の
今週のエンディングは、マルカ運輸チームも参戦しました。の「バカサバイバー」踊ってみた。
何回か繰り返し踊ってみた。
NPOみんなで聞き屋やろうプロジェクト。
https://ka2.link/situke/hukyuu-2/#a.
文字数 3,368
最終更新日 2022.12.24
登録日 2022.12.24
たかくんは、9歳。
もうそろそろ反抗期になったりするのかな、と思ってたけど、いつまでもばあちゃんにべったり。
文字数 246
最終更新日 2023.03.21
登録日 2023.03.21
怒涛の憂鬱展開。日本にはこういう人がほんとにいるんだぞってのを強く言いたい。
ちょっとだけ性描写ございます。なかなか重いかもしれません。その辺は覚悟を。トラウマをぶり返す可能性もございます。不適切だと思われるかもしれません。これからも精進します。
また、小説家志望とかでもないので日本語や小説の書き方がおかしいところがあるかましれません。
※この先長いので興味ある人だけ
友人にこうした類いの不運な運命に翻弄されている人が多く、相談に乗ることもしばしば。私の毎日は、『どうしたらあんなに優しい友人が笑って過ごせるようになるか』『そのために何をしたらいいか』でいっぱいです。友人だけじゃなくて、見ず知らずのどこかの誰かにも幸せになってほしいと思います。私にできることはとても少ないですが、少しでも多くの人が問題に目を向けることで、少しずつ変えることができると思います。私の想い、どこかで苦しむ誰かの分も、この作品の先にいるあなたに少し受け止めてほしいと思うしだいです。
文字数 6,984
最終更新日 2023.04.06
登録日 2023.04.06
あるいは学校、あるいは帰り道、あるいは会社、あるいは家。
いつの間にか現れる不思議な扉。
その扉は『幻夢図書館』と呼ばれる古今東西の物語を所蔵している図書館へと繋がっている。
そこは真っ黒の服を着た、とてつもない美貌を持つ、少年と、ブルーグレーの狼が管理している。
今日は、誰がいらっしゃるのでしょう…
文字数 5,966
最終更新日 2023.12.07
登録日 2023.11.10
エリオルツ子爵家の当主を務めるドナシアンの娘、クローデット。彼女は18歳の誕生日の前日、不慮の事故によって命を落としてしまいます。
ドナシアンは愚かな先代当主によって大きなダメージを受けてしまった『家』を護るため、長年東奔西走。愛娘クローデットと最低限のコミュニケーションしか取れず寂しい思いをさせていると理解しつつも、家族や領民のために必死になって動き回っていました。
そんなプライベートを犠牲にした『先代の尻ぬぐい』がようやく終わり、やっと一緒に過ごせるようなった矢先のクローデットの死。そのショックはあまりにも大きく、ドナシアンは抜け殻のようになってしまいます。
その後もその状態から回復することはなく、当主の座を弟に譲りただただぼんやりと毎日を過ごしていたドナシアン。そんな彼でしたが、ある日ひょんなことからクローデットの事故死の真相を知ることとなります。
「なんだって!? クローデットの事故は偶然じゃない!?」
あの悲劇は、自身の弟と姪、クローデットの婚約者が仕掛けた意図的なものだった。それを知ったドナシアンは感情を爆発させ、それを合図に不思議なことが起きます。
突然、時計の針が逆回転を始めて――気が付くとドナシアンは、事故が起きる10日前に戻っていたのです。
「……あの未来を、変えられる。この手でクローデットを護り、あの子を救ってみせる……!」
※体調の都合でお礼(お返事)が満足に行えない状態となっておりますので、こちらの感想欄は28日より一旦(体調が完全に回復するまで)閉じさせていただきます。
文字数 42,504
最終更新日 2024.06.28
登録日 2024.05.19
魔族と人間の百年戦争が終結し、和平の象徴として“癒しの聖女”リュミエールが魔族側に引き渡された。
冷酷無比と恐れられる将軍カイル・ノクティスは、聖女を尋問しようと意気込んでいたが……
文字数 19,139
最終更新日 2025.08.17
登録日 2025.08.03
田舎のおばあちゃんのカフェを継ぐことになったアリス。従業員のアルトと一緒にカフェの経営を頑張っていたが、ある日小さな雪だるまに出会う。
文字数 7,638
最終更新日 2026.02.02
登録日 2025.12.23
そこは木に閉ざされた森の奥。
獣人族が暮らす世界。
狼族は羊族を食べて生きていく。
羊族の少女・未(ひつじ)も狼族に追われながら生きていた。
ある日、ばったり会ってしまった狼が言った一言は。
「俺は君に一目惚れしたよ」
え、狼が羊に恋!?
逃げる羊と、追う狼。
さながら追われる恋と追う恋だ。
狼さんの思いが届く日はくるだろうか?
狼さんに羊ちゃんは今日も犯されます。
文字数 35,234
最終更新日 2021.09.01
登録日 2017.10.23
「キミの召喚された世界って、あと五分で滅亡しちゃうんだよねー♪」
なんてさ、言われても困るよね!
てか酷すぎるだろ! そんな世界行きたくないよッ!
――でも結局、私は滅亡寸前の異世界へと赴くことになる。
だって許せないんだもんね、我慢出来ないんだもんね。
復讐するは我にありッ!!
そんでついでに世界も救っちゃうんだ!
文字数 8,270
最終更新日 2017.04.29
登録日 2017.04.29
進学、就職なにそれおいしいの?20歳童貞ヒキニートはいつも通りネトゲをしていたが、謎のメッセージが一通。それをきっかけに憧れの異世界に転移をする。ヒキニート卒業と共にちょっとした手違いで男性も卒業。主人公は性転換を生かし異世界生活を優雅に過ごしながら、のんびりと魔王討伐へ進むのであった
文字数 54,681
最終更新日 2018.07.02
登録日 2017.06.12
小さな頃から魔法こそが全てだと思い育ってきた ロトル・ストムバート は、ある日物理系のステータスが全て1になった上にスキルも全て消えてしまい、まさしく''魔法こそが全て''という状態になってしまったのだった。
しかし彼がその時操れた属性は1つ、『火属性』だけだった。
「あれ? もしかしてこうやったら魔法って自由に使えるんじゃないか?」
「……できちゃった」
これは、そんな彼の物語。
『信じることを知る』、物語。
この作品への感想などありましたら遠慮なく……あっ、遠慮なさすぎると私の豆腐のハートがぼろぼろと崩れますので。
文字数 149,342
最終更新日 2018.12.23
登録日 2017.09.21
クリーニング屋さんを営む両親とそのお店の横に小さく駄菓子屋さんを営む曾祖母と暮らす千奈(ちな)ちゃん4歳の日常を綴ります。
飼い猫のニナと飼い犬のチロと千奈ちゃんの日常を切り取ります。
文字数 1,016
最終更新日 2020.01.01
登録日 2019.12.31
「みおね、みおはぁ、おねぇちゃんのこと……だいしゅき!」
妹、ミオが3歳の誕生日の時に言った言葉。その言葉だけでミア・ヴィストは救われた。
──彼女が幸せなら、姉である自分も幸せ。
──彼女が苦しんでいるのなら、姉として助けてあげよう。
まだ10歳だったミアは、天使のような笑顔を向けてくる妹にそう誓った。
しかし、ミアはすぐにエルフの里を旅立つことになる。ある時、己に潜む強大な力が暴走し何よりも大切な妹を傷付けてしまったのだ。このままでは自分が妹を殺してしまうと悟り。姉妹は別々の道を歩むことになる。
それから百年の時が経ち、ミアは世界最強の『英雄』となっていた。
任務の帰り道も遠く離れた地に居るであろう妹のことを思い浮かべるミア。そろそろ妹の温もりが恋しくなって来た。そう思っていた時、ミオから手紙が届いた。それはミアがホームにしている『シュバリエ王国』の学校に入学するので、近々王国に向かうとの内容で────
「三年ほど休暇を貰うわ」
妹の行く『王立トルバラード学園』に入学することを決めたミアは、『英雄』としての責務をいとも容易く放棄した。
今更何も学ぶことがないミアが、どうして入学することを決意したのか?
「妹が居る。それだけで入学する意味はあるでしょう?」
極度のシスコンを発症している英雄様は、ついでに妹に集る羽虫や害虫を払いながら正体を隠して妹との学園生活を謳歌する。
「はぁーーーー可愛い。うちの子めっっちゃくちゃ可愛い。何なの? 私を殺しに来ているの? ああ、もうだめ。天使。私の妹まじ天使!」
文字数 105,711
最終更新日 2019.05.13
登録日 2019.04.22
