「2」の検索結果
全体で35,323件見つかりました。
魔術、呪術、神様の力――様々な異能の力が実在する事が世界中の人間に認知されてから数年。
魔族保護特区である日本では、多くの魔族が人間と共生するようになっていた。
多種多様な魔族と人間が入り乱れる混沌とした時代の中で生きる半魔族の少年・柊 冬也(ひいらぎ とうや)は、その身の上から人間達から腫れ物のように扱われ、強い敵意を向けられる事が多かった。そんな最悪な日常を過ごす中、街の片隅で便利屋を営んでいる変わり者の魔術師との出会いをきっかけに冬也は魔術の才能を開花させていく。
※現在、加筆修正中(26/6/4 29話まで修正済)
文字数 200,263
最終更新日 2023.12.25
登録日 2023.12.01
※注意!
この作品は、『ゴーストバスター幽野怜』の続編です!!
『ゴーストバスター幽野怜』⤵︎ ︎
https://www.alphapolis.co.jp/novel/376506010/134920398
上記URLもしくは、上記タグ『ゴーストバスター幽野怜シリーズ』をクリックし、順番通り読んでいただくことをオススメします。
――以下、今作あらすじ――
『ボクと美永さんの二人で――霊王を一体倒します』
ゴーストバスターである幽野怜は、命の恩人である美永姫美を蘇生した条件としてそれを提示した。
条件達成の為、動き始める怜達だったが……
ゴーストバスター『六強』内の、蘇生に反発する二名がその条件達成を拒もうとする。
彼らの目的は――美永姫美の処分。
そして……遂に、『王』が動き出す――
次の敵は『十丿霊王』の一体だ。
恩人の命を賭けた――『霊王』との闘いが始まる!
果たして……美永姫美の運命は?
『霊王討伐編』――開幕!
文字数 132,969
最終更新日 2025.01.17
登録日 2024.12.24
というわけで、こんばんはー、今田です。(^^)/
アルファポリスの片隅で、昔書いた小説をアップするだけの社会的引きこもり予備軍のおかーさんです。
そこいらの石の下とかに潜んでいて、半世紀ぐらいは生きてます。(^_^;)(モゾモゾ
当方、懸賞が趣味でして。
ケーマー(懸賞マニア)の末席に連なるモノでございます。
ってか眷属です、マニアじゃ無くて、まがいモノ?(何
仕切り直して、
まずは懸賞とはなにか。
一言で申しますと、
企業の販促活動の一環かと思います(※個人の感想です)
昔はバーコードを集めて官製ハガキをデコって貼り付けて応募って感じでしたが、
(春のパン祭りシールはいまだに昔ながらですが。(^_^;))
いまはもう半分以上は、レシート懸賞(購入証明)でWeb応募(応募方法)って感じになっておりましてですね。昔ながらのバーコードが捨てられなくて、無駄なゴミ山と化しております。
いまはもうない懸賞の昔話とか、最新の懸賞事情とかを織り交ぜて
だらだらと記述していけたらなぁと思っております。
アメブロでもないですし、誰が読むわけでも無いと思うのですが、
そんな感じで、アルファポリスの片隅でひっそりやらせて頂きますので、
どうぞお目こぼしくださいませ。(-人-)
★2025/10/6付:んんっ⁉ いいねが付いてる……だとッ⁉(^_^;) って、エールも貰ってた!!! もやは誰も読む人などいないと思ってましたが、お読み頂き誠にありがとうございます。(-人-)
※懸賞情報はもの凄い早さで古くなります。詳しくは公式HPなどでご確認下さいませ。(-人-)
※懸賞関連よもやま話主体で投稿しますので、懸賞情報はオマケレベルになります。
※月一更新、あっという間に挫折して不定期更新です。
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※なんか違うのかもと思い、エッセイ→経済/企業カテに引っ越してきました。とはいえ、
さすがにコレをライト文芸大賞に出そうとは思わないです。(^_^;)
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本作品は生成AI不使用です。
本作品はアルファポリスオンリーです。
文字数 23,457
最終更新日 2025.09.27
登録日 2025.04.08
【 その甘さは、時代を越えて人を笑顔にする。 】
異能。それは力ではない。
情報であり、構造であり、感染する“記憶”である。
2031年の異能パンデミックは流通と記録を断ち切り、食文化すら途絶させた。
卵や砂糖の甘味は残っても、「プリン」という記憶は断片的な紙片や映像にしか宿らない。
市民が失われた文化を求めるのは懐古のためではない。
「我々はいまだ人間らしい共同体である」と証明するための営みである。
なぜなら異能は宿主の行動や人格を変容させる存在であり、
文化の再構築は「人間らしさを保つ努力」の形を取らざるを得なかったからだ。
便利さのために異能を濫用すれば「誰にでも作れる文化」は失われる。
だからこそ学生たちは異能を補助にとどめ、
失われた日々の象徴としてカラメルプリンを復元しようとする。
味を探ることは、人間性と記憶を取り戻す試みそのものなのだ。
この物語は、異能が力ではなく社会的資源として扱われる世界で、
人々が人間性を再確認するための文化再生の記録である。
登録日 2025.10.08
とあるブラック企業で働いている24歳のサラリーマン。
両親は早くに他界、親戚からも面倒はみて貰えず唯一おばあちゃんにお世話になっていたが18から働き19になる頃に癌で他界した。
そんなことからずっと仕事に明け暮れていた矢先に神と名乗る人物から異世界へのお誘いを受ける。
そんなサラリーマンが異世界へ行くお話です。
文字数 1,182
最終更新日 2025.10.13
登録日 2025.10.13
異世界の人里離れた山奥で育った純粋すぎるカップル、ハジィとアルファ。
おじいさんの葬式を機に結婚した二人は、ある日、アルファがこんなことを言い出した。
「なぜ都会の男の人は女性のパンツを見たいと思う? パンツを見たって、幸せになれないのにさ」
「なぜなの」
「 都会の人たちは、幸せを知らないからパンツを見るんだよ。僕たちで牛の乳を見せるぬくぬくパークを始めて、みんなを幸せにしてあげようよ。きっと喜ぶよ!」
こうして都会でオープンしたのは、謎の看板「20乳(トゥエンティミルキー)」を掲げる“ぬくぬくパーク”。
期待に胸とあそこを膨らませて入店した客たちが目にしたものは、牛三頭と乳搾りの女性による“牛の乳搾りショー”だった。
厳格な元家庭教師が仲間に加わり、親友だったケリリとは対決したり、名作のあのキャラが訪れ、勘違いと大混乱が交錯する、ぶっ飛び不条理ギャグ+人情連作!
文字数 43,060
最終更新日 2026.01.20
登録日 2026.01.05
KADOKAWAアニメ・声優アカデミー ノベル・シナリオライター専攻24年度生の卒業制作におけるあとがきまとめです
文字数 6,334
最終更新日 2026.02.06
登録日 2026.02.06
第3話やっと公開しました!まだまだ修正するかもですが…!
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大学中退くそニート22歳ネトゲ廃人ダメ人間。
そんな俺の家に突如あいりと名乗る可愛いメイドがやってきた!
「私に…あなたをお護りさせてください!」
そしてその直後、窓を割って空から現れる綺麗なメイドのお姉さん!
襲い掛かる鎖に繋がれた狂気の堕メイド!
あいりと俺はお互いを護るため、小指を交わし契約を結んだ。
主人を失い狂気となった堕メイド、そして最強のメイドの名誉を求め、
護るメイドと奪うメイドの闘いが幕をあける。
文字数 16,671
最終更新日 2016.09.12
登録日 2016.08.19
『力がないから』
そのことだけで家族に傷つけられ捨てられた少年と祖母はある街へと移住する。
それから11年、実家のことなど忘れ少年は高校生になっていた。
普通の高校生の普通の日常、友と馬鹿なことをして過ごし、時に笑い、時に裏切り、時に泣く、そんな生活を送っていた。
ある時少年は命をかけて一人の女の子を助ける。それがきっかけだった。
そこから始まる異世界と現実の2重生活。
さらにはペンギンと猫との共同生活。
彼は異世界と現実両方でも生活できるのか
初作品になりますので、今後の執筆の為、是非感想等お寄せください。
※なろうにも投稿しております。
文字数 228,142
最終更新日 2018.11.16
登録日 2018.10.26
「俺と、2回目の大人の恋愛をしてみないか?」
突然、夕映の前に現れたのは、大学の頃に付き合っていた斎だった。
ケンカ別れをしたままだったが、夕映は昔から大好きだった彼の言葉を聞いて、迷ってしまう。
夕映は、昔から何回も斎に恋をしていた。
彼が見せてくれるとびきりの笑顔は、きっと特別なのだと思っていた。
けれど、その恋は一度終わった。
終わったと思っていた。けれど、心の中では彼を忘れることが出来なくて………。
特別だったのは、夕映が彼を思う気持ちだったのだ。
★☆★
九条 斎(くじょう いつき)→九条財閥の息子の1人。学生の頃から自分の会社を持つエリート。28歳になり沢山の企業を抱える敏腕社長。テニスもプロ並み。
祖母がフィンランド人でクオーター。うっすらと緑が入った灰色の髪に、ライトブルーの瞳が特徴。俺様な性格で怖がられる事もある。夕映とは小さい頃からの知り合い。
水無瀬 夕映(みなせ ゆえ)→読書とテニスが好きな翻訳家の28歳。ふわふわなカールがかかった茶色のロングの髪と真っ黒な瞳、色白という普通の容姿。
父親が小さな会社を経営しているため社長の娘でパーティーやお見合いの話が堪えない。斎を幼い頃から好きで、忘れられずにいる。
☆★☆
きっと私は何度でもあなたに恋をする。
昔も今も、そして、ずっと先の未来も…………。
文字数 103,047
最終更新日 2019.05.19
登録日 2019.03.30
【やめてっ…!】
心がそう叫んだのを僕は分かった。分かったけれど飲み込んだ。それ以上言うのは意味がないと中学生ながら悟った。今思い返せばどこで道を誤ったのか。そんな事ばかり考えていた。
僕は、いわゆる「普通」だった。健康的な体で生まれ、幼稚園に入園、小学校、中学校に入った頃までは人見知りもなく、順風満帆だったと言える。
何かが狂い始めたのは、そう、中学2年生の時だ。世間はこの期間を厨二病発生期とも言うらしい。ダークホースやら、〇〇の剣やら、右手に黒い手袋を付出す輩まで現れる。2次元の見すぎだ。かといって、僕もアニメは好きだった。アニメの中の学校はキラキラしていて夢に包まれていた。ずっとそんなものだと信じていた。
僕には仲の良かった、守くんという男の子がいた。彼は優しくて、話しやすくとても好青年だった。しかし、僕と彼はひょんな事から喧嘩をしてしまった。それが悪夢の始まりだとは何も思わなかった。
文字数 397
最終更新日 2019.09.14
登録日 2019.09.14
第1章主人公が歩く記シーン から始まる回想、 森で目が覚める意識はもうろうとしている体はふらつき体が暑くなりながらも、なんとか立ち上がり森のなかを歩くすると1人のおじさんがくる(おじさん)主人公に不信感を抱きつつ、近付く主人公はふらつきながらも前へ進むおじさんの前で主人公が倒れるおじさんが倒れる主人公を抱き抱える家へ連れ帰るそこで主人公は6ヶ月暮らす、おじさんに拾われる前の記憶はない、半年後どうしても旅へでなくてはならないと、思い始めた主人公は拾ってくれたおじさん夫婦の反対を押切、説得し旅へでるそして現在
クエストの仕事をするようになりクエストでは妖獣を討伐したり生活にかんする依頼を受ける街で少し有名な冒険者となった。(優秀) とある日リーダーマックスがひきいる(マックス、モーリー、佐久間)たちの パーティーと出会うついでに、マックス達はNO、1パーティーである。であいは冒険者育成協会の、おじさんから主人公をマックス達に紹介したのがきっかけである。主人公ケインは、最初は、マックス達ちにっ協力的ではなかったマックスの説得で仲間に入ったのである。それは、なぜかというと 目的が同じだからである
目的とは、目的
マックス娘と息子がなぞの組織にとらわれているその組織は、世界の理と、時空をつかさどるジラクニウム鉱石を使い世界の理を崩し超生物を造りだし世界をリセットしたのち、超生物の兵力で支配を目論んでいるジラクニウム鉱石がないと世界の、理が崩れ歪む主人公 ケインは それを阻止し元に戻しマックス達はとらわれた二人を救う、 べく活動している。それが2組(マックス、主人公)の目的である。マックス達は国王からも指名を受けている。ジラクニウム鉱石をもとの場所に戻し無事世界を救えるのか‼️ ファンタジーアドベンチャー という感じの物語です。
文字数 3,488
最終更新日 2021.08.01
登録日 2021.08.01
現在、2022年7月19日。
8月1日から開始になる、第15回ファンタジー小説大賞向けの作品を作っていこうと思う。
……とそんな感じのコラムです。
文字数 15,922
最終更新日 2022.08.09
登録日 2022.07.19
(2022年10月31日小説家になろう日間童話部門1位獲得 レビュー4件頂戴しました<(__)>)
ねぼすけの雪女ちゃんは、ある年どういうわけか、早くに目が覚めてしまいます。
その日は、ちょうどハロウィン。
子どもたちの仮装姿を目にして、雪女ちゃんは魔女の姿に憧れます。
魔女のかっこうになりたくて、雪女ちゃんはおうちでお着替えをして町へと出かけます。
するとそこで、なんと本物の魔女に出会うのでした。
(この作品はカクヨム、小説家になろうにて公開中)
文字数 2,598
最終更新日 2022.10.30
登録日 2022.10.30