「と」の検索結果
全体で221,818件見つかりました。
ジャンルとしては女体化です。ただ、なんでしょう。やっぱり、女体化させられて服従を強制させられるっていうのは想像以上にぞくぞくしますね。あと、女言葉を強制させられたりとかも…
強制女体化服従といったところでしょうか。ゆさぶりつつも、心までは女にせず、じっくりと楽しむというのもおつなものだと思いました。
あ、今回もr18です。
それでは!
文字数 3,907
最終更新日 2020.05.16
登録日 2020.05.16
創業百年になる、老舗洋食店・グリーンバンブーで修業中の緑竹伊織(みどりたけいおり)、二十四歳。父に習い、一人前の料理人になるために修行を重ねる日々。
平和な日常を送る伊織に、ある日突然不幸が訪れた。
人の好いのんびり屋の母、緑竹美佐江(みどりたけみさえ)が友人の借金連帯保証人になり、よくある話、その友人がトんでしまった(つまり失踪)。
三代目グリーンバンブーの店主、緑竹一平(みどりたけいっぺい)は一千万円の借金返済の為に店を手放す事を決意。
そんな時、伊織の幼馴染である高慢眼鏡男――三成一矢(みつなりいちや)が現れた。
「私が助けてやってもいいぞ」
相変わらず偉そうな男!
「ただし、条件がある」
幼馴染の一矢は、上流階級のお坊ちゃま。本家(実家)が裕福なのは勿論のこと、自身が創業したコンサルティング会社も大ヒット。メディアへの露出もあり、結婚したい男ランキングは有名人と肩を並べるほどで、今や飛ぶ鳥を落とす勢いの大成功者で時のスター。
「伊織、私の専用になれ」
専用って何よ?
「――つまり、嫁になれという事だ。私と結婚すればいい。お前の借金は、私が肩代わりしてやる」
よ、嫁!? 結婚!? 話が急すぎて、ついて行けない!
「安心しろ。結婚と言っても、偽装だ。ぎ・そ・う。どうしようもなくモテる私に、縁談が毎日押し寄せて困っているのだ。幼馴染のよしみで伊織、お前が助けろ。その代わり私がお前の窮地を助けてやろうじゃないか。どうだ? ナイスアイディアだろう。流石私だ」
ドヤ顔で言われた。ふっ、ふざけるなあっ!
「大丈夫だ。調査によればこれは今流行りの契約婚というやつで、何も問題は無い」
知らなかった! 契約婚って流行っているの!?
なんだかんだと一矢に上手く言いくるめられた上に両親の大賛成も手伝い、背に腹は代えられず彼の申し出を受ける伊織。
しかし、ひとつ問題があった。
それは彼が有名人だからとか、お金持ちだからとか、俺様で性格難アリとか、そういう類の問題ではない。
彼女は幼い頃から、一矢の事が大好きだったのだ!
一矢のお嫁さんなんて・・・・ずっとなりたかったわよぉおおぉ――!
それなのに契約婚=いずれ離婚が決定なんて、拗れまくった初恋に未来ナシじゃないのよぉおぉ――――!!
でも、いざニセ嫁を始めてみると、一矢の溺愛は止まらなくて・・・・!?
ジーザス! 私の恋の行方は、一体どうなっちゃうの!?
ラブコメを書かせたら最強無敵、大魔神さぶれが贈る、溺愛系ラブコメ見参!
とくとご賞味あれ☆彡
表紙絵・紗蔵蒼様
文字数 120,423
最終更新日 2023.06.30
登録日 2020.08.01
わたくしの婚約者はとても口が悪い人。
会う度に「クソブス!」と罵ります。
それでも初恋相手です、惚れた弱みで我慢する日々です。
お慕いしていれば、いつか心を開いてくださると哀願し耐えておりました。
塩対応に耐え忍日々を送っていたある日、婚約者様は、あろうことか洗濯メイドを公爵家令嬢の妹と勘違いをして……。
文字数 11,331
最終更新日 2021.07.05
登録日 2021.04.16
空(そら)は三つ子の一番上。けれども弟たちとはなんとなく溝があるように感じている。一卵性で双子のような弟たちは、空よりもちょっとあとに生まれてきたので三つ子なのに誕生日が違う。それにヤクザに飼われて非合法な仕事に手を染めているが、弟たちと違って空は拷問は不得意だ。小さなことが積み重なっての、なんとなくの疎外感。そんなときに助けた後輩のかもめは空を慕ってくれているらしい。だがある豪雨の日、たまたま居合わせた弟たちをかもめに紹介することになる。ふたりの世界に閉じこもっているように見えた弟たちはしかしなぜか、かもめには興味を示して――?
※ざまぁというか可哀想めかもしれないです。
文字数 28,683
最終更新日 2022.10.29
登録日 2022.10.05
父のいない時を見計らって娘に当たり散らす最低母は……。
文字数 1,564
最終更新日 2023.06.26
登録日 2023.06.26
伝説のスローライフ小説待望の第2巻‼︎
「世界平和とピザ、どちらが大事なのですか!?」
最強の元勇者が次に挑むのは……まさかの「異種族雇用」と「究極のおもてなし」!
【あらすじ】
かつて魔王を討ち果たした伝説の勇者レオ。彼が辺境のダンジョンで始めた「道の駅」は、想定外の大盛況を見せていた!しかし、押し寄せる観光客の波に、看板娘(?)のエリザベットはついに過労でダウン寸前。
人手不足という絶望的な壁を前に、レオが打ち出した禁断の策——それは、かつての敵である「ゴブリン」の清掃・配膳クルーへの採用だった!
そんな中、レオを騎士団へ連れ戻そうと、教え子のエリート女騎士リディが襲来する。
「こんな生活、間違っています!」と叫ぶ彼女に、レオが突きつけたのは聖剣ではなく、焼きたての「ドラゴンブレスピザ」で……!?
さらに、看板メニュー「スライム・ゼリー」の利権を狙う闇の商会や、洞窟の奥底から湧き出した謎の温水(温泉)騒動まで勃発!
元勇者の「理想郷づくり」は、国を揺るがす大きなうねりへと変わっていく——
文字数 8,701
最終更新日 2026.07.06
登録日 2026.05.26
追放ご令嬢は華麗に返り咲く
レンタル有り伯爵令嬢のティアナはある日突然婚約者であるウェスターに婚約破棄される。
しかも、父である伯爵が無実の罪で強制的に国外追放されてしまいどん底に。
ティアナと別れたウェスターは王女との婚約を発表。
その上、結婚式の招待状を渡され、更に王女からは喧嘩を売られる羽目に。
婚約破棄と伯爵追放の裏側を知ったティアナは憎しみを抱き、絵に描いたような貴族令嬢だったが吹っ切れぶっ飛んだ性格に。
喧嘩を買ったティアナは二年後の王女たちの結婚式に成り上がった自分を見せつけてやると決心し、追放先の新天地である搾取された国・エタセルを立て直すためにいろいろ動き出す。
のちにエタセルの恩人と伝説化するティアナと、時々通ったり通われたりして彼女をサポートをする国王の物語。
本編完結。時々番外編更新。
※書籍化のため、『閑幕あの人達(王女視点)まで取り下げいたしました。
書籍版の後半は書きおろしにしたので、それ以降は削除予定がないので読めます。
そのため、番外編は書籍版、web版、どっちも大丈夫版に分かれます。
文字数 366,741
最終更新日 2019.12.29
登録日 2018.07.20
『隣国に民に愛されし公爵令嬢あり』
そんな言葉を聞いたのは嫌われ王太子
彼は策を講じた
それが国の崩壊を導くとも知らず
国は滅ぶ。
愚か者の浅はかな言動により。
他社でも公開
文字数 6,637
最終更新日 2021.08.22
登録日 2021.08.17
俺が奴隷を買うのは、魔術師一人のソロが危ないとか、戦闘職が欲しいとか、上辺の理由はあるけれど、本当は全部、オナニーの為である。もう一度言う。オナニーの為だけに奴隷を買う。何故かと言うと、俺はふたなりである事を隠しているからだ。※ムーンライトノベルズさんにも公開しています。
文字数 9,842
最終更新日 2025.07.27
登録日 2025.07.27
前世の記憶のあるジョセフィーヌ・アイジャルは、ついに学園を卒業する。
王宮に士官するために、筆記試験は無事に好成績で突破し、最後の面接試験だ。
前世の通りにガクチカ、自己PRと企業分析。完璧に済ませて臨んだ面接は、何かおかしな様子で……?
文字数 1,330
最終更新日 2026.01.18
登録日 2026.01.18
色々と事情がある、世間知らずで臆病な女の子がヤクザの若頭に(何故か)囲われ、たまたま出会った(?)奴隷の男とややこしい関係を築きながら、日々を必死こいて精一杯生きる話。
大体皆様子がおかしい。
※主人公は特別な容姿も能力も無い、ごくごく普通の14歳の女の子です。性格は非常にマイナス思考で湿度が高い。貞操観念がかなり強め。
※未成年による性的なお仕事のお話がありますがあくまでフィクションです。未成年の売春行為を推奨するものではありません。
※ムーンライトノベルズさんで完結している「運命のひと。」の掲載となります。内容はほぼ一緒です。ほぼね。
文字数 1,761,712
最終更新日 2021.07.09
登録日 2021.03.13
紫の国の王族に、アメジストという名の王女がいた。
23歳で他国に嫁ぐまでの間に起きた彼女の言動は、当時を知る人々の記憶に鮮明に残っている。
※残酷な表現有り
※1話完結するショートストーリーを気まぐれに更新予定
文字数 7,795
最終更新日 2022.01.13
登録日 2021.12.14
「……インテリ眼鏡とかここは天国か……?」
「は?」
シルヴィ・ベルナールの生家である男爵家は首皮一枚で何とか没落を免れている超絶貧乏令嬢だ。
そんなシルヴィが少しでも家の為にと働きに出た先が軍の衛生兵。
実はシルヴィは三度の飯より眼鏡が好きという生粋の眼鏡フェチ。
男女関係なく眼鏡をかけている者がいれば食い入るように眺めるのが日々の楽しみなのだが、この国の眼鏡率は低く人類全てが眼鏡をかければいいと真剣に願うほど信仰している。
そんな折出会ったのが、軍医施設の責任者兼軍医総監を務めるアルベール・ウィルム。
実はこの人、イケメンインテリア眼鏡だったりする。
見習い衛生兵として頑張るシルヴィだが、どうしてもアルベールの尻を追いかけてしまう。
更には色眼鏡の大佐が現れたり、片眼鏡のいけ好かない宰相様まで……
自分の恋心に気づかない総監様と推しは推しとして愛でたいシルヴィの恋の行方は……?
文字数 74,182
最終更新日 2023.12.11
登録日 2023.11.05