「仮」の検索結果
全体で3,543件見つかりました。
奴隷制度がまだ続く世の中で
1人の少年に10億の値が付けられた。
会場が驚きで騒ぐ中1発の銃声と共に謎の仮面をつけたものが会場に入ってきた。
大型打ち終わったあと男は少年を
その場で抱く…。
的な思いつき話になるので設定がごちゃつくときがあります。ご了承くださいm(_ _)m
文字数 2,225
最終更新日 2021.08.18
登録日 2021.08.09
これは、不思議な桜が繋げた縁【仮】の三日月宝珠と澄川真理亜と喜与恵の前世の物語。
平安時代から、ひっそりと続いてきた三日月家
そんな三日月家が、江戸時代を向かえたある日
その赤子は、誕生した。
これは、人ならざるものと恋をした霊媒師三日月宝珠が産まれる遥か前のお話。
師匠が、三日月宝珠と千川二条への怨みを募らせる事になったお話。
のちに、起こる悲劇に繋がるお話。
文字数 11,185
最終更新日 2022.06.25
登録日 2022.05.27
◆ファンタジー大賞参加中です◆
◆毎日更新、頑張って執筆します◆
◆解説◆
◆異世界転移転生した者は本気を出すと、一般人に比べて十倍のパワーとスピード能力を発揮できたのです。
それに気づかない主人公は毎晩、隣で寝る妹に沸き上がる欲望を押さえつけて賢者になるために、妹達が寝静まってからゴソゴソと筋トレをしました。そのおかげでチート能力が身に付いていたのですが、なんと魔王討伐時は、およそ百倍にもなっていたのでした◆
◇本編あらすじ◇
◇ある日、異世界の国王が住む城に転移した冴えない主人公の月野ウタルは、追手から逃げている時に猫耳の姫達にかくまってもらうことに。
その後、和解して仮の兄妹として生活することになったのだが、悩みは毎夜、二人の妹達と一緒に寝ることだった。
妹達の間に挟まれながら寝て、一緒にお風呂入って、チート能力で楽しく魔王討伐に旅立つストレスフリー物語
◆よろしければ応援投票お願いいたします◆
文字数 162,292
最終更新日 2020.04.30
登録日 2019.08.19
舞台は太平洋上に浮かぶ五つの人工島。
中央島を中心に北島・南島・東島・西島の各島が囲む形で建造された島の出入りは厳しい規制が敷かれている。本島の支配力も届かない各島はそれぞれの勢力が支配する形で成り立っており、不戦条約を結ぶことで仮初の平和が築かれていた。
しかし、ある島で吸血鬼による殺人事件が起きている噂が広まり、それを解決するべく人員も割かれたが……
これは様々な思惑が交差する物語。
文字数 57,785
最終更新日 2019.10.01
登録日 2019.09.11
完結しました!ありがとうございます!
西暦2300年頃、世界の人間は緩やかに衰退していっていた。そんな中、太平洋上の南の島の研究所で働く綿都見 海花(ワタツミ ミカ)は海洋生物研究に携わっていた。学生時代からの腐れ縁、アーサーやルイ、サイード等よく知る仲間と共に研究に没頭していた、ある日。彼女は絶滅したはずの生物を発見し、アーサーと組んで研究を行うことになる。その過程で、今までの距離感に変化が生じてきて…。アーサーのアプローチに振り回されたりしながらハピエンへ向かう話です。
架空の近未来、友人に作った乙女ゲームのメインシナリオをノベライズ化しました。
※小説内での予測や仮説、結果等はすべてフィクションです。
※小説家になろう、ノベルアップ+にも投稿しています。
文字数 38,838
最終更新日 2020.09.05
登録日 2020.08.17
人生初めて書いた短編小説です。
タイトルはあくまで仮のタイトルです。
このサイトに投稿した理由は試しに書いてはみたものの何処を修正や加筆をすればいいのか分からないので不特定多数の方達の意見をもらって新しい知見や学びを得ようとしまして投稿しました。まだ初心者ですが様々な意見や修正点どんどん送って下さると有り難いです。
文字数 2,338
最終更新日 2024.10.19
登録日 2024.10.19
<現代編 >
「この世界には『カイブツ』がいる」──。
ある日突然現れた仮面の男に、そう告げられた高校生・沖野 誠司(おきの せいじ)。
しかし彼は、それを一向に信じようとはしなかった
数日後。仮面の男から渡された1冊のノートを見たことにより、彼の親友は発狂し、行方をくらませてしまう
誠司は夢を見ていた。親友の身体が液体になり、巨大化して襲いかかってくる夢。必死に逃げ惑うも抵抗虚しく、あっさりと捕らえられてしまう。そこでやっと目が覚めるが、彼は既に─────だった
<過去編>
生後間もなくして捨てられた、メルヴィン=レンとレヴィ=オサリバン。2人はどこに行くにも、いつも一緒だった。しかし、その日常はたった一日で崩れ去ってしまう……
数年後。
メルヴィンは城の執事として。
そしてレヴィは雪国の山奥で、生物学者として働くことになった
お互いが順風満帆と思われていたある日、偶然にも彼らは再会を果たす事になる
しかしそれはあまりにも残酷すぎる結末だ───
文字数 21,668
最終更新日 2022.01.29
登録日 2021.07.26
夜ごと密かに繰り広げられる、既婚者限定の秘密クラブ蜜の味。
そこで出会った護衛騎士のビーネと酒場の女将ブルーは、互いが独身であるにも関わらず、それぞれの秘密を抱えて逢瀬を重ねていた。
相手への募る思いとは裏腹に、決して結ばれないという葛藤に苦しむ 二人。
しかし、彼らの運命は、ビーネの護衛対象である公爵令嬢オリオットと、思惑を秘めた第二王子の介入によって大きく揺さぶられる。
文字数 11,101
最終更新日 2025.05.03
登録日 2025.05.03
※自傷描写があるため、15歳未満の方は閲覧に注意してください。
「紅い音色に想いを乗せて 1」の続きです。
仮想の日本で、怪異と呼ばれる現象を解決する組織に所属している主人公。事件解決後に屯所へ帰る際、主人公は怪異に憑りつかれてしまう。
登録日 2016.01.08
ここに一本の糸があるじゃろ?
これをこうして、こうじゃ!
魔道具はなかなかでてきません。
文字数 84,056
最終更新日 2018.04.17
登録日 2018.03.08
オレは雰囲気イケメンで、言うなれば、仮性イケメン。真性イケメンではない。偽物は本物に憧れる。憧れるあまり、イケメン狩人になってしまった。(自称だけど)狩人と言っても、実際にイケメンを狩るわけではない。ただ、ひっそりとイケメンを見ているだけだ。狩りという響きがなんかいいので、そう表現することにしている。そんなオレと狩人仲間と、獲物達のお話。
文字数 4,851
最終更新日 2016.09.04
登録日 2016.09.04
『二度の追放』を喰らったが 落ち込み、めげてばかりもいられない。
スフェール王国貧乏騎士爵アルノー家の3男坊、ランクFの新人冒険者エルヴェ・アルノー、16歳。
家督を相続する一番上の兄貴から、食い扶持減らしの厄介払いと言うか、
名目上は武者修行だが、 実際には『追放』に近い旅立を強いられた。
その後……身体が頑丈で、そこそこ力があるのを買われ、冒険者ギルドランキング上位クラン、
『シーニュ』に誘われる形で仮所属となり、研修を兼ねて『荷物持ち』をしていた。
指示された事は無理な事も全て一生懸命やり、こなした。
進んで料理、洗濯、掃除などの家事は勿論、もろもろの雑用もやった。
勘だけは鋭いから、出現する魔物の気配も事前に察知し、逐一報告もした。
でもそれが、『シーニュ』の偵察、索敵を担当するシーフには気に喰わなかったようだ。
新人の癖に出過ぎた真似をすると陰口を叩かれ、他のメンバーのミスも全てエルヴェのせいにされ、ある事ない事をでっちあげられ、誹謗中傷されてしまう。
いわれのない事を非難され、抗議したが……
新人の癖に生意気だと一蹴。
聞き入れて貰えなかった。
結果、これまた散々安い賃金でこきつかわれた挙句、
魔物の群れに対し、捨て駒のような盾役、原野、迷宮の置き去りなど、
エルヴェの命など、なんとも思わない悪行三昧。
対して、天性の勘の鋭さ、『勘働き』で何とか命をつないだエルヴェ。
だが挙句の果てに『シーニュ』のクランリーダーの銀髪女魔法使い、ミランダ・ベルグニウーより、容赦ない罵倒、罵声と共に一方的にごみのようにリリースされ、『無所属』になってしまう。
いつの日にか、ざまあしてやると、リベンジに燃えるエルヴェだったが、ほんの気晴らしに、有望な新人が指名される、冒険者クラン新人選択希望会議……ドラフト会議にエントリーした。
このドラフト会議で何と!何と! 衝撃の大事件が起こる!!
厳しい環境で密かに培われた、底知れぬエルヴェの才能が、偉大な英雄に見込まれたのだ。
耐えに耐えて来たエルヴェの運命が、遂に大きく変わり動き出した!!
文字数 366,756
最終更新日 2023.06.06
登録日 2023.01.01
○作品紹介
変わりのない高校生活を送っている椎名悟。友人である佐藤誠一から問われた。「正義とは何か」それぞれの思いが交錯する中で突如起こった事件。椎名悟はあるきっかけで事件の真相を追うが、その最中で第二の事件。不可解な点が見られる事件の真相は何なのか。
○主な登場人物
・椎名悟→主人公
・佐藤誠一→友人
・桑原智久→友人
・桜田椿→友人
・桜田楓→桜田椿の妹
・川上隼斗→生徒会長
・山下大五郎→クラスの担任
・安倍→大男
○作者よりコメント
(注)この作品は、暴力シーンを含みます
物語の都合上、人物が多々登場します。困惑しないために名前を省略するときがあります。ご了承下さい。
出来るだけリアルに、フェアに書きたいと思って書いています。もし真相を自ら明かしたいと思われた方は最終章を読む前に推理することをお勧めします。なおミステリーは第1章の終盤から始まります。始めから読んでもらえれば幸いです。
因みに表紙画像がバベルの塔です。色々ある中から1番見やすいものを選ばせていただきました。
最後に、処女作ですので暖かい目で読んで頂ければ幸いです。
文字数 141,636
最終更新日 2019.04.10
登録日 2019.04.05
文字数 38,904
最終更新日 2020.01.24
登録日 2018.10.23
♦️カクヨム様で開催されたコンテストで中間選考に残った作品です。
元医療従事者によるちょっぴりリアルな異世界転移ラブコメディ♡
唱える呪文はデタラメ、杖は注射器、聖水ならぬ聖薬で無垢な人々を欺き、王子を脅す。突然異世界に飛ばされても己の知識と生存本能で図太く生き残る......そんな聖女のイメージとはかけ離れた一風変わった聖女(仮)の黒宮小夜、20歳。
彼女は都内の医科大学に特待生として通う少しだけ貧しい普通の女の子だったが、ある日突然異世界に召喚されてしまう。
しかし、聖女として異世界召喚されたというのに、小夜には魔力が無かった。その代わりに小夜を召喚したという老婆に勝手に改造されたスマートフォンに唯一残った不思議なアプリで元の世界の医療器具や医薬品を召喚出来る事に気付く。
小夜が召喚されたエーデルシュタイン王国では王の不貞により生まれ、国を恨んでいる第二王子による呪いで国民が次々と亡くなっているという。
しかし、医者を目指す小夜は直ぐにそれが呪いによる物では無いと気が付いた。
聖女では無く医者の卵として困っている人々を助けようとするが、エーデルシュタイン王国では全ての病は呪いや悪魔による仕業とされ、治療といえば聖職者の仕事であった。
小夜は召喚された村の人達の信用を得て当面の生活を保障して貰うため、成り行きから聖女を騙り、病に苦しむ人々を救う事になるのだった————。
★登場人物
・黒宮小夜(くろみやさよ)⋯⋯20歳、貧乏育ちで色々と苦労したため気が強い。家族に迷惑を掛けない為に死に物狂いで勉強し、医大の特待生という立場を勝ち取った。
・ルッツ⋯⋯21歳、小夜が召喚された村の村長の息子。身体は大きいが小心者。
・フィン⋯⋯18歳、儚げな美少年。聖女に興味津々。
・ミハエル・フォン・ヴィルヘルム⋯⋯20歳、エーデルシュタイン王国の第二王子。不思議な見た目をしている。
・ルイス・シュミット⋯⋯19歳、ミハエルの護衛騎士。
⚠️ 薬や器具の名前が偶に出てきますが、なんか薬使ってるな〜くらいの認識で問題ございません。また、誤りがあった場合にはご指摘いただけますと幸いです。
現在、ファンタジー小説大賞に参加中です。応援していただけると嬉しいです!
文字数 51,459
最終更新日 2023.09.30
登録日 2023.08.31
土曜日の夜、仕事のストレス発散のため旅行に行くことにした俺は、ある旅行社を訪れた。
そこで紹介されたのは今流行の仮想旅行。現実時間8時間で1年間旅行した気分にさせてくるものだ。
それも仮想ならではの、自分が主人公になれる素敵な世界があるらしい。
但しそれは早い者勝ちでもあるらしい。
そんな世界を見つけて活躍すれば俺も勇者のようになれるだろうか。
舞台は原始、古代、中世、近世、近代、現代、未来。
12人の彼女達と俺。
12人の美少女親衛隊と、おっさん。
総勢26名による戦いが、始まろうとしている。
今から11時間24分前。
俺は異世界旅行社『ツアーレ』の扉を開け、旅に出た。
そこで主人公ライフをと夢を追いかけたはずが、砕け散る。
旅行気分の俺は、出会った彼女達に現実を突きつけられ、運命のどん底に叩き落とされた。
それでも旅を辞めなかったのは、今度こそはと、儚い希望を彼女達へ託したかったからだろう。
ここに、俺の運命に贖った軌跡を、書き残す。
文字数 208,452
最終更新日 2018.09.24
登録日 2018.08.21