「ト」の検索結果
全体で100,239件見つかりました。
或る団地の真夏の昼下がり、インキュバスの少年、ハルトは想い人である隣人の嶋田に声をかける。
「おじさん、僕と遊んでよ」
日差しの届かない部屋で、少年の欲望は甘やかに牙を剥く。
小学生のふりをして暮らしているインキュバスのハルトくんが隣に住むおじさんに片想いしてるお話。
ハルトくん(受)がおじさん(攻)をおいしくいただきます。
ガチムチおじさん×ド淫乱ビッチ小学生(インキュバス)
※襲い受け、絶倫受け、騎乗位、催眠、淫紋、受け優位、自慰、顔射があります。
Twitterのフォロワーさんの企画に参加させていただきました。
☟お題
親父×小学生
☟キーワード
惚れた弱み
インキュバス
倫理が仕事しない
文字数 8,673
最終更新日 2023.08.01
登録日 2023.08.01
日々、スマートフォンやパソコンに送られてくるであろう迷惑メール。毎朝それらを迷惑メールフォルダへぶち込むことをルーティンにしている作者が、迷惑メール送信者たちに物申す。
文字数 1,766
最終更新日 2023.12.25
登録日 2023.12.25
戦争はどこで起きても不思議ではない。
何が火種で起きるかわからない
一体何が正義で何が悪なのかそれさえもわからない。
傭兵…金で買われ戦場へ行き任務を遂行する
まるでロボットのように。
そこに私情はない。
命はチェスの駒と一緒…
金で作られた翼でこの空を舞い叩き落とすだけ
私たちは傭兵。そこに命はない……
あらすじ
ある日東京上空に国籍不明の戦闘機が出現
自衛隊も出撃するが手も足も出ず地上も占領されてしまう。
そこで日本政府より傭兵部隊であるフェニックス隊、リュコス隊へ国籍不明部隊を東京から追い出してほしいとの依頼が入る
一体どこの国なのか、目的はなんなのか。
そして、命とはなんなのか。
何を思い空を飛ぶ?金のためか?己の思想か?
愛するもののためか?
鋼の翼で不死鳥が空を舞う
「フェニックス隊!エンゲージ!!」
《ウィルコ!》
世界観は地球をもう一回り大きくして実際ある国と架空の国を織り交ぜている感じです。
パラレルワールドとして見てください。
※本作はフィクションです。実際にある団体、組織とは何も関係ありません。ご了承の方のみ閲覧ください。
文字数 1,857
最終更新日 2024.01.29
登録日 2024.01.29
これは、『天使のなりそこない』として虐げられるミリオンが、『推しへの萌える想い』でキラメク毎日を求めて飛び出し、真の覚醒を果たす物語。
ゴースト魔法の名手になり、敵意を向ける相手にもポヤヤンと天然の穏やかさで手を差し伸べるヒロインが、至福のハッピーエンドを掴み取ります!
「ミリオン、君との婚約を白紙に戻したいんだ」
ミリオンこと、伯爵令嬢ミレリオンの元に、1年ぶりに訪れた婚約者――公爵家子息のセラヒム・プロトコルスは、義姉ビアンカを傍らに侍らせてそう告げた。
勝ち誇った笑みを浮かべるビアンカは、後妻の子でありながら長女であり、ミリオンを虐げ続けて来た性悪。なのに、誰よりも「天使」に近い資質があると言われている少女だ。この国にまれに生まれて来る使徒の一つ「天使」は、強い魔法を持って家門を発展させると言われている。だから貴族なら誰でも欲しがる存在で、ミリオンの婚約者も例外ではなかったらしい。
けど、解消や破棄ではなく「白紙」とは?と首を捻れば、ミリオンとの婚約を無かったことにするため、身勝手にもほどがあるとんでもない手段が画策されていた―――!
窮地に追いやられたミリオンが自分のために生きようと決意した時、脳裏に浮かんだのは、たった一度出逢った緑髪のキラキラと美しい少年の姿。彼に再び会うために、ミリオンは萌える思いを糧に真の姿へと覚醒して行く!
※この作品は小説家になろう様、カクヨム様にも掲載しています。
文字数 106,422
最終更新日 2024.07.14
登録日 2024.05.19
3人兄妹の末っ子サーヤ(10)が今まで育ててくれた両親が本当の家族ではないことにショックを受けて本当の両親を探しに行く話
※前半の内容です。
文字数 41,797
最終更新日 2024.10.08
登録日 2024.06.13
心象素描(しんしょうすけっち)実践研究
令和辛丑(カノトウシ)参捌 霜月
弐陸捌壱 参 弐零弐壱
蜜柑の皮 詩一編
三つ目心象素描実践研究ラボ
文字数 957
最終更新日 2024.07.12
登録日 2024.07.12
「貴女は、世界一美しい偽善者だ」
その言葉に、聖女エレナはただ微笑んだ。
神に愛され、民に崇められる“聖女”――その正体は、裏で政敵を毒殺し、権力を貪る冷酷な悪女。
信仰も奇跡も演技で塗り固めた虚像。
けれど彼女の前に現れたのは、
破滅を愉しむ狂気の魔導軍司令ライオネル。
「悪い女だな。……惚れた」
腐り切った王政、偽善に満ちた教会、盲信する民。
すべてを裏切り、踏みにじり、二人は血と毒の道を進む。
聖女の皮を被った“極悪”が微笑むとき、
世界は静かに、終焉へと転がり始める――。
文字数 29,499
最終更新日 2025.07.22
登録日 2025.07.17
九つの精霊玉が選んだ九人兄弟。
火・雷・風・木・水・氷・岩・光・花――。
世界を護るはずの家系に生まれた四男・溶之介は、
闇の精霊玉と契約するはずが……なぜか現れたのは、 冴えない中年サラリーマン・鈴木茂夫の「生霊」だった。
「……あの、鈴木と申します……おそらくまだ生きてます……」
背中にオジサンを背負った溶之介は、兄弟たちから「最弱」の烙印を押され、家族の笑い者になる。
だが、腹違いの弟・黒一が闇の精霊を手にした時、世界の均衡は崩れ始めた。
誰も黒一の闇に気づかず、溶之介の声は届かない。
彼は一人、兄弟たちとの試練に挑み――
笑いと敗北の果てに、何がある?
最弱とされた少年と、窓際サラリーマンの生霊。
二人の“力なき者たち”による戦いが、やがて世界を揺るがす。
能力×勤労バトル!ここに出勤
文字数 2,678
最終更新日 2025.08.24
登録日 2025.08.24
禿げた…。ただそれだけのこと…。禿げたエルフのシュールギャグファンタジー開幕。エルフ。それは長い年月を森と共に生きる人種族のひとつ。芸術品のように整った顔立ち。白磁のように真っ白な肌。特徴的な尖り耳で長身の痩躯。誰もがイメージするエルフのイメージは事実と殆んど相違ない。一つ加えるならば、エルフの髪は美しく、柔らかいのに生命力に溢れている。人族より何倍も生きるのに、エルフは薄毛に悩まない種族であった。
ここにひとりのエルフがいる。男の名はハーゲルン。若くして精霊と会話をし、全属性の魔法を操る天才である。ハーゲルンは美男美女揃いのエルフの中でも特に美しい見た目をしていて、美形を見慣れたエルフでさえ頬を染める美丈夫である。禿げたが。エルフの歴史上唯一禿げたが。奇跡的に禿げたが。
禿げがきっかけで森に引き籠ったハーゲルンは、今日も禿げ好きの愉快な精霊達に楽しい禿げネタを提供する。
文字数 25,832
最終更新日 2025.09.19
登録日 2025.08.31
異世界に勇者として召喚された俺、相川カイト。
しかし、召喚早々に魔王軍幹部の呪いを受け、生命の危機に瀕してしまう。
そんな俺を救う唯一の方法は、この国が誇る『銀月の聖女』セシリアによる“直接的な浄化”だった。
「――これも世界のため。あなたの穢れは、私の唇で清めましょう」
氷のように冷徹だったはずの聖女様。
だが、義務で始まったはずの聖なる儀式は、次第に彼女の頬を染め、甘い吐息と潤んだ瞳に変わっていく。
これは、聖と性が交錯する、ちょっとエッチな異世界救済ファンタジー!
クールな聖女様が、俺の“マナ”で蕩けていく姿、見届けませんか?
文字数 42,667
最終更新日 2026.02.17
登録日 2025.10.01
「私」という水槽には、君以外、何も入れない。
大手製薬会社社長・新城綾樹は、父親の死去に伴い遺産の整理をしていたところ、父親が外に愛人を囲っていて、さらに子供まで生ませていたことを知る。
その子供は新城家に認知されていて、綾樹の弟になる。社長室で行われた遺産相続の話し合いの席で、綾樹は愛人の子・高木春樹に受け取りのサインを求めるが、春樹は頑として応じず、業を煮やす綾樹に向かって「どうしても受け取らせたければ俺を抱け」とふっかけてくる始末。
綾樹は春樹の挑発に乗り、彼を無理やり社長室のソファーで犯してしまう。男を抱く快楽を知った綾樹は、春樹を自分の玩具として軟禁し始める。
春樹の存在によって、変化していく綾樹。
ひどいことをされているのに、なぜか心を開いていく春樹。
この関係の果てにあるものとは――。
文字数 81,921
最終更新日 2025.12.07
登録日 2025.11.22
文字数 142,670
最終更新日 2026.01.09
登録日 2025.12.05
つまらない喧嘩で恋人と別れて貨物宇宙船に乗った男が警報で貨物室に駆け付けるとそこには……
第二十五回書き出し祭りでお世話になりました、小説家・イラストレーターの天崎剣さんへのお礼SSです。
お題としてクリスマスを頂きましたのでクリスマスSSです。
小説家になろう、カクヨムにも投稿しています。
文字数 1,413
最終更新日 2025.12.18
登録日 2025.12.18
かつて「東洋の侵略者」と呼ばれ、アメリカの庭園や森を覆い尽くした「クズ(Kudzu)」。
しかし、食糧危機と健康志向が交差する202X年、アメリカ合衆国はその強靭な生命力に「資源」としての価値を見出す。膨大な資本と最新のバイオテクノロジーを投入して生まれたのは、日本の伝統を凌駕する漆黒の根から採れる「純白のダイヤモンド」だった。
AI生成小説。同じ作品を他サイトに掲載しています。
文字数 7,000
最終更新日 2026.04.20
登録日 2026.04.17
全長8km、所属は「漁船」。
銀河帝国が撃てない敵を、一網打尽にしていく漁師たちがいた。
銀河帝国が滅亡の危機だと騒ぐ頃には、
深宙水産はもう網を準備している。
宇宙を泳ぐメガロドン。
要塞を砕くギガタラバガニ。
伝説級のビッグバン・ダイオウイカ。
そんな巨大生物をまとめて「魚」と呼ぶ異形頭の船長と、
彼に育てられた銀髪兄弟は、
今日も宇宙のどこかで大漁旗を掲げる。
これは銀河最強の漁師たちによる、
少し騒がしくて、とても美味しい宇宙漁業日誌。
帝国軍艦より高く、戦果を横取りし、恩賞は金貨より新型ソナー。
銀河一自由で、誰よりも「漁」に命をかける、無骨な男たちの宇宙お仕事SF。
――
「邪魔だ。今のうちに網を投げるから、お前たちはそこで見てろ!」
異形頭船長が不敵に笑えば、
「今日も大漁だ♪」
銀髪でピンクの瞳の弟・テトラがはしゃぎ、
「……帝国のお偉いさん、邪魔だからどいてろって」
銀髪で紫の瞳の兄・ギルが気怠げに毒を吐く。
今日もどこかで大漁旗が上がる。
銀河最強の宇宙漁業日誌、ここに開幕!
◯作者が世界観や各話詳細な構成と基礎文章を書いた後に、AIに改行と句読点のバランスや機械翻訳しても大きな印象破綻をせずに読みやすい表現などを提案してもらい、さらに作者が手直しする、最後にアルファポリスのAI校正をするという形で完成させています。
◯挿絵イラストは全てAI生成です。
◯この二点からAI利用とAI補助利用のタグどちらも付けるのが最適かと考えました。
文字数 17,145
最終更新日 2026.06.18
登録日 2026.06.18