「係」の検索結果
全体で15,038件見つかりました。
[あらすじ]
大学生の羽衣(19)は、両親の再婚でできた一歳下の血の繋がらない義弟・冬馬と、ずっと仲良しの姉弟だった。
そんなある日、冬馬が「大学下見」と称して、羽衣の一人暮らしの部屋へ泊まりにくることに。
けれどそれは、幼い頃から密かに恋い焦がれてきた義姉を手に入れるための計画だった――。
甘い言葉と強引な行動で迫る冬馬。
短い連休の間に羽衣は、身も心も義弟に完全に奪われていく――。
※本作には一時的に不同意に見える描写や、血の繋がりはない義姉弟の恋愛関係が含まれます。
物語としての演出であり、後に相互同意の上で結ばれるハッピーエンドです。
苦手な方はご注意ください。
今のところ土曜・日曜に更新予定です。
荒削りのため連載途中での修正の可能性があります。
完結することを優先にまずは書いてみます。
※AIのべりすとを下書き補助に使用し、全体を再構成・修正しています。
※表紙画像はAI生成による仮イメージで、後日差し替え予定です。
文字数 14,971
最終更新日 2025.08.16
登録日 2025.08.09
あるBLゲームに登場する盗賊団で下っ端でモブCなレグナスにはゲームの制作担当の一人だったという前世の記憶があった。
ヤリチンな攻略対象の一人である盗賊団の頭アレギースと自分が何故身体の関係を持っているのかと疑問を抱きつつ日々を過ごしていたが、どうやらそろそろゲームが始まりそうな予感がしてレグナスは今後に不安を持たずにはいられなかった。
何せレグナスはゲームでは視点も背景もなかったモブだ。
盗賊団に何かがあればその後自分がどうなるか解らなかった。
何とかしようにもゲーム内容を全部覚えている訳でもなく、スペックは普通。
どうしろと??
そんな攻略対象達×前世の記憶もち下っ端モブストーリー。モブ総受けの予定。
男性妊娠表現あり
※なろうにも投稿しております。
文字数 104,421
最終更新日 2024.01.15
登録日 2023.12.22
早くに両親を亡くし、孤児院で育ったテオは、勉強が好きだった為、修道院に入った。
現在二十歳、修道士となり、修道院で静かに暮らしていたが、
ある時、強制的に、第三王子クリストフの影武者にされてしまう。
クリストフは、テオに全てを丸投げし、「世界を見て来る!」と旅に出てしまった。
正体がバレたら、処刑されるかもしれない…必死でクリストフを演じるテオ。
そんなテオに、何かと構って来る、兄殿下の王太子ランベール。
どうやら、兄殿下と弟殿下は、密な関係の様で…??
BL異世界恋愛:短編(全24話) ※魔法要素ありません。※一部18禁(☆印です)
《完結しました》
文字数 88,313
最終更新日 2022.11.22
登録日 2022.10.30
胸キュンがいっぱい❤️1/20完結しました(〃ω〃)一部、二部(R18)の構成でお送りします♡
お気に入り600⇧ありがとうございます♡
幼馴染を手放せないハイスペック委員長と、モブの自覚のある主人公のじれつく関係は?元の幼馴染に戻れるの?氷ついた二人の時間が急速に解凍して流れ始める、胸を疼かせる物語。
僕とキヨくんは幼馴染。仲が良かったのは小学校まで。僕たちは近くにいても遠い存在になった。キヨ君は高校でも委員長として立派なクラスの中心人物。一方僕は地味で目立たないクラスメイト。僕から距離を取ったのに辛く感じるのはなぜだろう。そんなぎこちない僕たちの距離が、なぜか今になって交差する事になるなんて。
文字数 116,691
最終更新日 2023.01.20
登録日 2022.10.25
私、レティアは5歳の時に拉致され、私と似た公爵家の令嬢の身代わりをさせられる事になった。
身代わりの理由は公爵令嬢の婚約者が魔道士の息子だったから。
魔道士を嫌う公爵家は私を身代わりにし、大魔道士の息子、レイブンと会わせた。
私と彼は年を重ねるにつれ、婚約者だからではなく、お互いに恋心を持つ様になっていき、順調にいけば、私は彼と結婚して自由になれるはずだった。
そんなある日、本物の令嬢、レティシア様がレイブンを見たいと言い出した。
そして、入れ替わるはずだったはずの夜会に本人が出席する事になり、その夜会で、レティシア様はレイブンを好きになってしまう。
レイブンと結婚したいというレティシア様と、それを拒む公爵夫妻。
このままではレイブンと結婚できないと、私が邪魔になったレティシア様は、公爵夫妻に内緒で、私を治安の悪い貧民街に捨てた。
※身代わりのレティアが自由を勝ち取り、レイブンと幸せになるまでのお話です。
※史実とは関係なく、設定もゆるい、ご都合主義です。
※中世ヨーロッパ風で貴族制度はありますが、法律、武器、食べ物などは現代風です。話を進めるにあたり、都合の良い世界観となっています。
※話が合わない場合は、コメントは残さずに閉じてくださいませ。
文字数 92,929
最終更新日 2023.03.10
登録日 2023.02.27
☆本編完結済み☆
ID:hakosmr_novel
木実(このみ)ほとり、28歳。元処女。
先日、卒業しました。
好きな人に、酔った勢いで拝み倒して。
好きな人は、灘川幸太(なだがわこうた)。
職場の3年先輩で、同い年。
担当職は違うけど、ふざけあったり、仲の良いグループでちょくちょく飲みに行く関係。
好きって気持ちを伝えたくて、飲み会終わりに二人っきりになったけど…
お酒の力に頼ったのが間違いだった!
「体、痛くない?」
耳元で吐息交じりに聞かれて、ドッキドキ。
「どうだった?初めてのセックス。良かった?」
えっ感想聞くの?
もしかしてこのままセフレ?!
ちゃんと、恋人になれる?!
この恋、どうなっちゃうのー!?
------------
女性向け恋愛ライトノベルは、
甘々でイチャラブ、そしてエッチであれ!
という作者の意向により、大変糖分の多いものとなっております。
※ この物語はフィクションであり、実在の人物及び団体とは 一切関係ありません。
↑一度は書いてみたかった!
文字数 139,217
最終更新日 2019.08.31
登録日 2018.08.26
優秀な双子の妹の足元にも及ばない男爵令嬢のアメリアは、屋敷ではいない者として扱われ、話しかけてくる数少ない人間である妹には馬鹿にされ、母には早く出て行けと怒鳴られ、学園ではいじめられて生活していた。
長年に渡って酷い仕打ちを受けていたアメリアには、侯爵子息の婚約者がいたが、妹に奪われて婚約破棄をされてしまい、一人ぼっちになってしまっていた。
心が冷え切ったアメリアは、今の生活を受け入れてしまっていた。
そんな彼女には魔法薬師になりたいという目標があり、虐げられながらも勉強を頑張る毎日を送っていた。
そんな彼女のクラスに、一人の侯爵子息が転校してきた。
レオと名乗った男子生徒は、何故かアメリアを気にかけて、アメリアに積極的に話しかけてくるようになった。
毎日のように話しかけられるようになるアメリア。その溺愛っぷりにアメリアは戸惑い、少々困っていたが、段々と自分で気づかないうちに、彼の優しさに惹かれていく。
レオと一緒にいるようになり、次第に打ち解けて心を許すアメリアは、レオと親密な関係になっていくが、アメリアを馬鹿にしている妹と、その友人がそれを許すはずもなく――
これは男爵令嬢であるアメリアが、とある秘密を抱える侯爵子息と幸せになるまでの物語。
※こちらの作品はなろう様にも投稿しております!3/8に女性ホットランキング二位になりました。読んでくださった方々、ありがとうございます!
文字数 173,834
最終更新日 2023.05.09
登録日 2023.05.05
とある貴族令嬢のシスティーナは、母親の影響で料理が大好きだった。そんな母親が病気で亡くなる時、いつまでも料理が好きでいることを約束する。
月日は流れ、大きくなった彼女は今も料理が大好きだった。ある日、婚約者にお願いされて手料理を振る舞う。しかし、料理を見た婚約者が怒り出す。
「こんな貧乏くさい料理が食べられるか! 僕を馬鹿にしているのか!」
このことをきっかけに関係は破綻、婚約も破棄されてしまう。大好きな料理を否定され、家からも追い出されそうになった彼女は決意する。
料理を続けるために家を出ることを。
これは元令嬢の料理人が、本当の居場所を見つけるまでのお話。
文字数 6,727
最終更新日 2021.08.09
登録日 2021.08.06
――一九XX年、K県。
最凶レディース《夜叉姫》初代総長、姫乃樹アリスは、抗争の最中、仲間を庇って命を落とした。
その直後、彼女が出会ったのは、絶望の中で生きることを諦めた一人の少女――貴族令嬢アリス。
継母と義姉妹に虐げられ、屋敷では奴隷同然。
社交界でもいじめ抜かれ、誰にも救われることなく命を絶った少女だった。
「アンタの無念、アタシが全部晴らしてやる」
その約束とともに、最凶総長は令嬢の身体へと転生する。
目を覚ました先は、食事すら与えられない地獄のような屋敷。
だが――中身は数百人を従えた支配者。
「舐めてんじゃねぇぞ」
差し出されたのは石のように硬いパン。
ならばと、自ら食堂へ乗り込み、特権を貪る連中の席に堂々と座る。
それは単なる食事ではない――序列の奪取。
使用人、令嬢、貴族社会。
この世界の歪んだ上下関係を、力と覚悟でねじ伏せていく。
これは、最弱と蔑まれた令嬢に転生した最凶総長が、自分を踏みにじったすべてを叩き潰し、頂点に立つまでの物語。
文字数 1,855
最終更新日 2026.03.30
登録日 2026.03.28
かつて敵対していた二人が和解し、想いを通わせ、晴れて恋人となった、その後──。本作は、そんな彼らが歩んでいく"その先"を描いた、短編集となっています。
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寡黙で感情を表に出すことは少ないが、胸の奥には静かに燃える想いを秘めた男性【ヴァルレオ】。彼の僅かな表情の揺らぎに気づけるのは、ロレイアただ一人。
アルカナに愛される不思議な力を持ち、天真爛漫で明るく、どんな時も笑顔を絶やさない青年【ロレイア】。その陽だまりのような無邪気さは、ヴァルレオの心を強く惹きつけて離さない。
互いを想い合い、今では当然のように隣にいる二人。愛する人の隣に立てるという奇跡を、二人は何よりも大切にしていた。
触れ合う手の温もりも、交わす何気ない言葉も──決して当たり前ではない。だからこそ、そのすべてが愛おしく、かけがえのないものになっていく。
ふわりと甘く、時に切なく。
それでも確かに、二人で紡いでいく穏やかな日々。アルカナは、そんな二人の姿を優しく見守っている。
これは、かつて敵だった過去さえ抱きしめながら、
『愛している』を重ねていく二人の物語。
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共同創作「十二星の降る花園で。」
相方:梅雨之ウラさま
伊澄とうかが個人的に見たいお話を好きなように書き綴っているものになりますので、公式とは関係のない「もしかしたらあるかもしれない本編後のお話」として、温かく見守っていただけましたら幸いです。
文字数 12,086
最終更新日 2026.05.03
登録日 2026.04.14
【特殊能力・変身・人外・忠犬的苦労性攻 × 振り回し系我儘王子受】【溺愛・無自覚一目惚れ】
架空のファンタジー世界を舞台にした、わりとゆっくり関係が深まっていくタイプのラブストーリーです。そういうのがお好きな方に。ハッピーエンド&ラブH確約。
「きみよ奇跡の意味を知れ」(本編完結)
https://www.alphapolis.co.jp/novel/887890860/321426272
と同世界観ですが、これ単体でも読めます。
☆ ☆ ☆
成望国が有する異形「騏驥」は、人であり馬でありそして兵器である。
そんな騏驥に乗ることを許されているのは、素質を持った選ばれし騎士だけだ。
ある日、護衛をまいて街歩きを楽しんでいた王子・シィンは、一人の騏驥と出会う。
彼の名はダンジァ。
身分を隠して彼に話しかけたシィンだったが、ダンジァの聡明さに興味を持つ。
親しくなる二人。
何事にも「一番」にこだわり、それゆえ「一番の騏驥」に乗りたいと望むシィンは、ダンジァに問う。
「お前たち騏驥の間で『一番』は誰だ?」
しかしその問いにダンジァは言葉を濁す。
それまでとは違う様子に、シィンはますます彼が気になり……。
☆直接的な行為及びそれなりの意図を持った性的シーンについては、タイトル横に*印がついています☆
【「ムーンライトノベルズ」にも同作を投稿しています】
文字数 490,987
最終更新日 2024.12.21
登録日 2020.12.21
藤島恭子は異世界で聖女としての生を終え現世に戻った。
異世界から現世に戻った反動で混乱していたら、政府関係のスーツを纏った人たちに速攻で拉致られてしまう。
そこから始まる研究所生活。
そこで判明したのは聖女の魔法が使えなくなっていたという事実だった。
使えなくなっても給与は変わらない。
特に不満もなく過ごしている不測の事態が発生し……。
文字数 56,583
最終更新日 2023.06.10
登録日 2023.05.23
S級パーティの剣士であるアニエスは、同じパーティのリーダーにずっと片想いしていた。
ダンジョンボスを倒した次の日、リーダーに話があると言われたアニエスは、ついに恋人になれると信じていた。
が、リーダーが待ち合わせに連れてきたのはギルドの受付嬢。
リーダーに受付嬢と結婚を前提に付き合うことを打ち明けられたアニエスは、心がポッキリ折れた。
幼い頃から辛い修行に明け暮れ、ここまでの強さを手に入れたのに選ばれるのは綺麗でか弱い女の子。
それなら冒険者なんて辞めてやる。
私だって誰かに守られるかわいい女の子になりたい。
誰かと幸せになりたい。
アニエスは傷心のまま他国に渡り、見知らぬ街を彷徨う。
疲れ切った所を荷馬車に乗った男性に拾われ、ついて行くと、そこは街の食堂だった。
かわいい制服を着てにこやかに客に料理を運ぶ給仕係。
みんなが彼女を優しい目で見ている。
女子力の塊だ…。
そう思ったアニエスはアニーと名乗り、メイクや髪の手入れ、服装を研究した。
さあ、これで私もどこから見てもかわいい女の子。
誰も元S級なんて思わないはず。
新しい恋ができるに違いない。
普通の女の子になりたい、普通じゃない身体能力の給仕係。
アニーは幸せな恋愛ができるのか。
小説家になろうで完結している作品です。
文字数 84,313
最終更新日 2026.03.04
登録日 2026.02.03
仕事中に船から落ちた船員のホヅミは、気付けば海の真ん中で遭難していた。見知らぬ船に救助され、九死に一生を得るが、なんとそこは魔法アリ、怪物ウヨの異世界だった!
船長さんは美人だし、この船で働くのも悪くない。地球のマリンエンジニアなめんなよ! ……え? 主機、無いの? 全部、魔法? 魔法って(笑)
魔法適性ナシの能無しだったが、船長と付き合うことになり、そのまま船に居座った。ついでに船長の義妹と奴隷も付いてきた。ハーレムじゃん! やった! と思いきゃ、船長は小国の姫で覇王願望持ち。義妹は28歳独身の婚活お化け。奴隷は訳アリのメンヘラちゃん。
お国の為に働かざるを得ず、周囲の乗組員からはどうせすぐ死ぬと憐れまれ、異世界転移から半月で3回も死にかけて。それでも、ハーレム王に俺はなる!
※この物語はフィクションです。一般的な海技知識を元にしていますが、実在の人物や団体、船舶などとは関係ありません。
文字数 2,294,181
最終更新日 2022.08.24
登録日 2022.03.06
■内容:調教師(オネエ)×ヤクザ
更迭を言い渡された久住組若頭工藤甲斐は、組長に刃を向け破門となりかける。
組長の右腕佐倉は、工藤の躾をすることを条件に彼を預かり、知り合いの調教師へと預けることにした。
監禁/調教/ヤクザ受/スカトロ/SM/玩具/公開/輪姦/
◇工藤 甲斐 (くどう かい)
年齢:25歳 身長:183cm
指定暴力団久住組 (元)若頭
久住組前組長 四代目 工藤 武志(むさし)の長男
硬い髪質の黒髪、少し角張った輪郭と鼻から頬にかけて刃傷 がある。研ぎ澄まされた目つきは獰猛。 恫喝、はったり、度胸は生まれついてのヤクザ者の風格。
◇串崎 一真 (くしざき かずま)
年齢:28歳 身長:178cm
UnderBordeauxというボンテージ専門店の店主。 裏の顔として調教師、人身売買にも手を染めている。 緩いウェーブのかかった黒髪、鼻筋が高く彫りの深い美青年 口調はオネエだが、女装などはしておらず、大抵がスーツ姿。
◇佐倉 虎信 (さくら とらのぶ)
年齢:40歳 身長:188cm
指定暴力団久住組 若頭 工藤が子供の頃からの教育係、兼補佐。 久住組の懐刀と呼ばれるほどの武闘派だが頭も切れる。
工藤が更迭された後は、跡目にと見込まれている。
表紙は藤岡るとさん作
文字数 31,972
最終更新日 2019.11.02
登録日 2019.10.29
*あらすじ
神奈川県綾瀬市付近に特殊部隊の基地がある。
そこは限られた人しか入れない場所で、主な任務は外交とのやり取り。
そしてある男の存在がこの世のすべてを変革し始めた。
物語展開
各々の物語を○○編で書いていきます。
警視庁物語や暗部部隊物語や
主は暗部部隊物語になります。
続きは本編にて…………
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★作品を書こうと思ったきっかけ
私のBL小説を書こうと思った一番最初の話になり、かれこれ10年ほどの思いがあります。
次から次への話展開でなかなか小説として書いていけなかったのでぼちぼち更新していきたいと
思ってます! 気が向いたらでいいので読んで頂けると嬉しいです。
好きかも、続きが気になるかもと思ったら【お気に入り】一票をお願いします。
※性描写多く含みます。
※文章の無断転載禁止。
※軍事関係の話になり暴力や死に関わる話も出てきます。気持ち悪いと思ったら読むのをおやめください。
文字数 62,396
最終更新日 2024.10.09
登録日 2024.01.15
幼馴染の紗奈と陽斗。実家は隣同士で、保育園から大学まで一緒の進路だった。
紗奈の一人暮らしの家に、いつものように陽斗が酒を片手に遊びに来る。
互いに酒が進み、紗奈はふとした疑問を陽斗にぶつけた。
「乳首イキって本当にできるの?」
「童貞の俺に聞くなよ」
気がつけば、ふたりは協力して「乳首イキ」の真偽を確かめる流れに。
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※本番なし
※最初から最後までふたりの関係は親友です
文字数 7,011
最終更新日 2025.04.14
登録日 2025.04.14