「いち」の検索結果
全体で3,660件見つかりました。
ボクって大体下書き書いてから本文書くんだけど、その下書きが書き終わった時に気づいちゃったんだよね。
(あれ・・?これツイステのパクリっぽく
ね??やっべ!?)
うん。悪気はなかったんだ。
そもそもツイステ始めたのも下書き書き終わってからだから。言い訳言うな?いや、ホントのことだから。ツイステ知らん人。良かった。そのまま知らないでいいよ。いや、前言撤回。ツイステマジおもろいから一回やってみ?ツイステ好きな人。マジでごめん。もう一度言っとく。悪気はないんだ。
でも内容は違うから。一回読んでみてね。
もし文句があるなら襖に穴あけて言うといい
らしいよ。ストレス発散!
文字数 2,746
最終更新日 2022.03.28
登録日 2022.03.28
文字数 11,400
最終更新日 2025.01.22
登録日 2025.01.22
俺は加瀬圭。十七歳。
このたび、不幸にも――
◆ ◇ ◆ ◇ ◆ ◇
侵蝕者(イローダー)なる人類に仇なす存在が跋扈する世の中。
いつもと変わりない一日が始まる筈だったある日、いち少年でしかなかった圭の日常がひっくり返った。
生きるために、護るために。想像すらしていなかった境遇に奮戦する圭と、周囲を取り巻く少女達の物語。
※R15部分に関しては、なんとなくで設定してます。
文字数 205,140
最終更新日 2017.12.14
登録日 2017.10.01
可愛い女の子の「汗、かいちゃった、、、」にたいして「かいてかいて〜」と言って気持ち悪がられた大学生。月日が経ち、81歳になり、その女性が死んだ今でも、周りからイジられまくるおじいさんの悲しい人生相談のお話です。
文字数 4,352
最終更新日 2025.11.24
登録日 2025.11.24
文字数 88,353
最終更新日 2018.12.04
登録日 2018.11.22
*お気をつけてください‼️
リバ、バイ、3人(♂×♂×♀️)男女絡みあります。
苦手な方は回れ右してくださいデス( ᐪ꒳ᐪ )
アラフォーのお話です。
どこに分類されるのかわからずBLです。
すみません。
────────────────
アラフォーのモブ顔のあたし。
"花"
お気に入りの公園で
ボーってすることが好き。
ホンマは色んなことから逃げたい。
感情を乱されるのが苦手…。
元々他人との距離感が上手くとれない…んやけど…
外面が良いせいで
面倒見が良くて、話しやすいし、安心感があると言われ…
相談と言う愚痴や不満を聞くことが多くて…疲れていた。
子供たちもそれぞれに生きてるし、
これからは、自分のために生きようと思って…ここに引越してきた。
そんな”花”が…昔ながらの近所の喫茶店で出会った…
"るぅちゃん"と"けいちゃん"
同性カップル。
何故か、"花"のことがお気に入りになってしまい…
そんな3人のお話です。
文字数 50,226
最終更新日 2023.06.04
登録日 2023.04.15
高校生2年生の佐伯秋良(さえきあきら)は、幼馴染の雨宮愁一(あまみやしゅういち)と10年前から一緒のベッドで寝るのが日課になっている。
身長が高く顔もいいので男女共にモテるのに自分以外に一切懐かない愁一。それを心配しつつも手がかかる可愛い弟のように思っていた。
けれどある日、秋良はクラスメイトから首にキスマークがあることを指摘される。
「そのキスマーク、つけたの俺だって言ったらどうする?」
愁一から言われ、戸惑う秋良。
その夜、秋良は体を触られる夢を見る。夢の中で自分を愛撫して来たのは隣に寝ている幼馴染で――。
なんで俺、こんな夢を? そこから少しずつ、2人の関係が変化していく。
(*)はR18の回です
※攻めのキャラ口調を少し調整しています。ヤンデレっぽくなってしまいました…!
文字数 29,987
最終更新日 2020.07.19
登録日 2020.06.28
探偵を父に持つ少年「全田一耕一郎(ぜんだいち こういちろう)」は、超マンモスお嬢様学園へと強制転入をさせられて、生徒会長である超お嬢様「天上妙院愛染(あんじょうみょういん あいぜん)」によって、学園警察隊の隊長に任命される。
みんな女子ばかりな学園警察隊を率いる少年探偵は、学園に出没するナゾの怪盗少女と対決!
女性警察隊とのえっちな触れ合いなどで現場が大混乱する中、少年探偵は少女怪盗の予告犯行を阻止できるのか!?
登録日 2022.04.18
一條・春凪(いちじょう・はるなぎ)は、気が付けば高校の友人である高井坂・幸喜(たかいさか・こうき)、紀宝・香苗(きほう・かなえ)の二人と共に、見知らぬ土地に放り出されていた。
しかし、その際に何故か彼だけ性別が変わっており、絶世の美少女と言うに相応しい装いを得てしまう。新たにジャンヌ・ダルクと言う名を得た彼は、当事者である貴族、アラスタンヒル・ランスから隣国との不和、そして人間を襲う謎の生物が出現した事等、国の窮状を聞き、人助けとしてこの世界に関わっていく事になる。
これは、後の世で伝説として語られる物語
文字数 602,283
最終更新日 2025.03.23
登録日 2021.12.04
静かな田舎町の小学校。そこには誰も口にしたがらない“八番目の七不思議”が存在した。その名は《カミノケ様》。ある日、新しく転校してきた少女・柚羽(ゆずは)は、クラスの人気者を目指して好奇心から怪談を探り始める。だが、彼女の髪にまつわる不思議な現象が次々と起こり始め……。ついには、自らの命を守るため、床屋の椅子に座る決断をすることになる。
🎭登場人物
• 柚羽(ゆずは)・11歳・転校生
明るく元気でちょっとお調子者。転校先で人気者になろうとするが、“七不思議”に興味を持ちすぎてしまう。
• 美月(みつき)・11歳・クラスの副委員長
真面目で慎重派。柚羽を止めようとするが、やがて一緒に怪異に巻き込まれる。
• 先生(田辺先生)・30代・担任
七不思議の話題を嫌がり、決して「八番目」には触れようとしない。
• 理髪店の主人・正一(しょういち)・60代
寡黙な床屋。昔、“カミノケ様”に関わった過去を持つ。
文字数 10,674
最終更新日 2025.08.29
登録日 2025.07.30
触れたものの記憶が視える能力を持つ主人公【月巻 かや】
力に翻弄されながら生きてきたが、ある日、その力によって、とある記憶を覗き見ることになる。
綺麗な歌声のその記憶は、一体どこから来たのだろうか。
休み時間中、同級生の【勇波 ケイド】にその歌を口ずさんでいるところを聞かれる。どうやら彼は、その歌のことを知っている様子だったが───
文字数 1,552
最終更新日 2025.08.12
登録日 2025.08.12
ある日、買い出し直後に異世界に飛んでしまった嘉市達也(かいち・たつや)のそばにあったのは住んでいたアパートにあるキッチンだった。
タツヤは現状を把握した後に、とてつもなく燃費が悪い獣人族のルーナに餌付けしつつ、そしてルーナになつき、タツヤを毛嫌いする龍族であるウェイブと共に、タツヤは異世界をのんびりぶらぶら暮らしていくことを決意する。
※小説家になろうの方にも載せています。
文字数 170,657
最終更新日 2018.05.11
登録日 2017.07.14
ある日、突然、捨てられてしまった、コタロー。しかし、捨てられた先で出会った、もう一匹の捨て犬。
その出会いが、コタローの心を動かしていきます…。
文字数 3,354
最終更新日 2018.01.02
登録日 2018.01.02
司書として働くかたわら、一応こうして小説も書いている者として、本や教育などについて思うことをつらつらと。単なる本の感想にもなる場合もあります。不定期更新。
学校図書館に務める司書であるため、学校に関することもときどき。とは言えプライバシーの関係上、個人名や学校名はすべて伏せ字あるいは仮名とします。
まだ司書としてはほんのヒヨッ子なので、仕事内容に関しては特に見るべきところはないかと思われます。
「小説家になろう」「カクヨム」にても連載中。
文字数 265,290
最終更新日 2026.05.02
登録日 2019.03.26
女子高校生、森川緑(もりかわ みどり)は彼氏が途切れない。それには理由がある……。
緑には、森川鳳蝶(もりかわ あげは)という5つ離れた姉がいる。鳳は美人で明るくて、看護師。その為、めちゃくちゃモテる。モテすぎて緑と同じで彼氏が途切れないのだが、別れるときにいざこざが起きすぎるのである。
そんな姉妹がそれぞれの問題を解決する為に交わしている契約があり、そのおかげで恋愛において2人はWIN-WINな関係を築いている。
そして、姉の新しい彼氏であるヤンキー俺様系男子、一ノ瀬海(いちのせ かい)との出会いが緑の日常をも変化させていく。
これは、他とは少し違った恋愛から始まる本物の恋に憧れる女子高生の物語である。
文字数 40,562
最終更新日 2026.02.03
登録日 2024.01.29
湖雪(こゆき)は幼い頃、夏桜院(かおういん)という旧家に引き取られた。
妾腹(しょうふく)の娘として。
義理の親からは関心もなく育ち、自分も夏桜院の跡取りを残すことだけを使命だと生きてきた。
十五歳になる前の冬、縁戚の虹琳寺(こうりんじ)家の青年と婚約が決まる。
相手の惣一朗(そういちろう)は湖雪に張り付けた笑みで対応してきて、湖雪もこれは定められたこと、と諦観していたが……翌朝、部屋の窓を開けるとそこには忍び込んだ惣一朗がいて、湖雪の頬に口づけてきて……!?
更に、深紅の髪の鬼が湖雪の前に現れ、死ぬことすら抵抗のない湖雪に「俺がお前を生かそう」と宣言する。
――いつかの古い時代の、この国のお話。
すべてをあきらめて生きていた湖雪は望んだものは……。
+++
夏桜院湖雪
(かおういん こゆき)
虹琳寺惣一朗
(こうりんじ そういちろう)
櫻
(さくら)
旭日
(あさひ)
+++
和風ファンタジー、開幕
2022.10.7
Sakuragi Masumi
文字数 64,319
最終更新日 2022.10.14
登録日 2022.10.07
月島一風(つきしまいちか)、ニ十歳、女子大生。
一か月ほど前から彼女のバイト先である喫茶店に、目を惹く男が足を運んでくるようになった。四十代半ばほどだと思われる彼は、大人の男性が読むファッション雑誌の“イケオジ”特集から抜け出してきたような風貌だ。そんな彼を意識しつつあった、ある日……。
「一風ちゃん、運命って信じる?」
彼はそう言って急激に距離をつめてきた。
男の名前は神々廻慈郎(ししばじろう)。彼は何故か、一風が捨てたはずの過去を知っていた。
「君は神の居る島で生まれ育ったんだろう?」
彼女の故郷、環音螺島(かんねらじま)、別名――神の居る島。
島民は、神を崇めている。怪異を恐れている。呪いを信じている。あやかしと共に在ると謳っている。島に住む人間は、目に見えない、フィクションのような世界に生きていた。
なんて不気味なのだろう。そんな島に生まれ、十五年も生きていたことが、一風はおぞましくて仕方がない。馬鹿げた祭事も、小学校で覚えさせられた祝詞も、環音螺島で身についた全てのものが、気持ち悪かった。
だから彼女は、過去を捨てて島を出た。そんな一風に、『探偵』を名乗った神々廻がある取引を持ち掛ける。
「閉鎖的な島に足を踏み入れるには、中の人間に招き入れてもらうのが一番なんだよ。僕をつれて行ってくれない? 渋くて格好いい、年上の婚約者として」
断ろうとした一風だが、続いた言葉に固まる。
「一緒に行ってくれるなら、君のお父さんの死の真相、教えてあげるよ」
――二十歳の夏、月島一風は神の居る島に戻ることにした。
(第6回キャラ文芸大賞で奨励賞をいただきました。応援してくださった方、ありがとうございました!)
文字数 182,292
最終更新日 2023.02.18
登録日 2022.12.26
敵地に一歩我踏めばおやじのいちもつここにありさいごのけつ(尻)は我が任務マンこーいちもつちからせよ
文字数 1,513
最終更新日 2022.01.19
登録日 2022.01.19
