「漆」の検索結果
全体で521件見つかりました。
巨大な大穴からゲヘナと呼ばれる化け物が現れ人を襲う異世界。ゲヘナを束ねる「眠り竜」に故郷を壊された少年アサギリアラタは復讐を誓い国の為に戦う騎士型巨大ロボット通称「フラクト」に入る為学園に通うが彼は適正ゼロの落ちこぼれだった。それから一年後遺跡調査中に何かに呼ばれ着いていくと事故に巻き込まれてしまった。目を覚ましたアラタの前には誰もみたことがない「漆黒の機体」が佇んでいた。
文字数 6,701
最終更新日 2026.01.04
登録日 2026.01.04
文字数 372
最終更新日 2019.01.16
登録日 2018.07.10
皇国護衛隊航空部隊の中尉である漆原美空は、敵国ユナイタルステイツ軍魔女部隊との戦闘の中で味方九人を撃墜した。その罰として、司令官から追放の代わりに特攻して名誉の戦死をしろと命令される。しかし、美空は特攻したふりをして皇国の隣国のテンシャン人民共和国に逃れた。そして、そこで出会った少女ワン・シェンリーを助けることになるのだが……。
人助けをしながら世界を旅する中で、美空は幸せを見つけることが出来るのか。
(この作品はカクヨムにも掲載しています)
登録日 2020.11.11
夫夫(ふうふ)で物語を演じるシリーズ、第三弾。
不眠症を抱えていた漆橋 月(うるしばし るなす)は、自分を救ってくれた転校生――安芸 孔明(あき こうめい)に恋をするが、元の生活に戻ってしまう彼を引き止めることができずにいた。そこへ、孔明がやってきて……。
文字数 1,570
最終更新日 2021.10.03
登録日 2021.10.03
16歳のとき、子爵令嬢アナシア・リーベルは溺れ、目覚めたら前世の記憶が蘇る。
転生したのは、「漆黒のテーゼ」という恋愛ゲームの世界。
なのだが、、、、
アナシアは、全く知らない。そう彼女の前世はラノベもゲームもやらず、女性のときめきを置いてきたようなバリキャリウーマンだったから。
そしてなんとアナシアはモブキャラ。
ストーリーも知らない、さらにモブキャラなのに!
気づけば、サイコパスチート魔王に囲い込まれる、、、
『アナシアをダンスに誘ってたあの男?・・ふふ、足がないんだからもう踊れないよー⭐︎』
主人公もある意味非凡?な、物語。
残酷表現性描写あります。
ですが、ハッピーエンド至上主義です♡
※残酷表現や性描写あるものには ※ をつけております
文字数 14,947
最終更新日 2023.10.08
登録日 2023.09.18
ライトはDランクパーティー「漆黒の闇」から、戦闘の役の立たない雑用係は要らないと追放されてしまう。
パーティメンバーで結婚の約束をしていたカリアは、いつのまにかリーダーのボルトの女になっていた。
荷物はすべて奪われ、パーティーハウスの門から外に放り投げられた。
追放され、全てを失ったかに見えたライトは、中堅冒険者でも危険だと言われる森の深部まで辿り着くと、大声で笑いだした。
これから、楽しい毎日が始まる!
といいなぁ。
小説を書き始めた頃の、ゆるゆる設定のお話です。
文字数 28,249
最終更新日 2022.04.19
登録日 2021.12.11
ある日、東京に隕石が落ちた。
続いて怪獣が現れ街を破壊する。
そこへ、漆黒の巨人が現れた。
青年、鷹山煌は不思議な力を得て、怪獣と戦うはめになる。
ふたりの仲間とともに――。
文字数 90,291
最終更新日 2023.07.11
登録日 2023.06.17
8年前。
愛猫と俺のちょっと不思議な出会いの話。
誰が悪いわけじゃない。もちろん俺だって悪くない。
文字数 5,550
最終更新日 2024.06.12
登録日 2024.06.12
小さい頃、誰しもが憧れるものってあるだろう?
例えばスポーツ選手、例えば一国のお姫様。
俺だってそうだった。
魔族を統べる絶対的王者、魔王。
俺は、小さな頃からずっと魔王にあこがれていた。
だが現実は厳しい。
魔王になれるのはこの国でただ一人。
そして俺には才能がなかった。無理だと思っていた。
しかし出会ったのだ、彼女に。
教えられたのだ、魔王になるというのはどういうことなのか。
これは俺が魔王になる為に、魔族国家ギャルバン1の高等学校、オルエイ高等学校にて、成り上がる物語
※なろう、カクヨム、ノベルアップ、ノベリズムでも掲載中です。
文字数 105,753
最終更新日 2023.11.22
登録日 2023.10.25
ごく普通に働く青年。いや厨二病は何時ものようにパソコンのスイッチをいれる。
「俺の魔眼よ今再び漆黒の翼と共に我に力を示せ!!開!眼!!!」
文字数 17,184
最終更新日 2018.04.12
登録日 2018.04.09
異世界に転移した。うん、テンプレだね。そこで職業を神に選べと言われた。これまたテンプレだね。そこで僕だけに現れたチート職業を選んだら、ただの見間違いだったぽくて、超悲しい。
文字数 5,351
最終更新日 2018.01.01
登録日 2018.01.01
リトヴィエ王国王太子 ヒューゴ・リュカ・リトヴィエは幼馴染の公爵家令嬢アイリーンを一筋に想い続けていたが、同盟国の危機のために意に沿わない政略結婚強いられる。
アイリーンもまたヒューゴに特別な想いを寄せているが、その想いが兄へ寄せる想いなのか、それとも別のものなのかわからず…
一方、政略結婚相手の王女にも想う相手がおり…
初恋を諦められない完璧最強王子はこのまま政略結婚へと進むのか
アイリーンは自分の想いに気がつくのか
王女の想いはどうなるのか
登場人物それぞれの恋模様が複雑に絡み合う。
☆■ヒューゴ(ヒューゴside)と□アイリーン(アイリーンside)を対比するように進みます。
☆ヒューゴsideを続きで読みたい場合は■を投稿順にお読みください。。
☆ヒューゴsideは初恋拗らせ気味なので重めです。
☆アイリーンsideを続きで読みたい場合は□を投稿順にお読みください
※マークの箇所はR回です。(ライトなものから激重甘もあるかも)
※小説家になろう『ムーンライトノベルズ』にも投稿しております。
思ったままにカタカタ打ってます。
手直しや細かい描写を深堀して追記するなど、追加要素がポロポロ後から出てきます。
そのため改稿多めです…すみません_(。_。)_
文字数 58,320
最終更新日 2021.12.13
登録日 2021.11.25
母親にある時から愛されなくなった小学六年生の『漆原 総』は、幼馴染の『川先 透』とその従姉『如月 弥生』と夏休みに田舎にある弥生の祖母の家に行くことに。しかし、楽しいはずの旅行…そこで総は二人の少年、『夏茜 梧桐』と『夏茜 槐』に出会い、関わり、成長してゆき…………そしてやがて、この旅行に隠された事実を知ることになる。
総、透、弥生、槐、梧桐の思惑がすべて明かされるとき、彼らがたどり着く未来と真実とは……?
「青春だった物語は、それでも着々と悲劇へと舵を切っていった。」
これはある者の、あるいは何人もの人生を賭けた後悔の物語。
そして、家族と愛と死と残酷の物語。
文字数 107,657
最終更新日 2021.01.15
登録日 2020.12.12
「さあ、仮面舞踏会のはじまりよ──!」
紅き鎧の帝国兵たちに、彼女は言い放っていた。
──没落しかけの侯爵家、令嬢エリシャはわがままで、誰にも心を開かない。しかも魔力は最低ランク。
そんな彼女に目覚めた記憶。特撮オタクOLの現世知識で気づくのだ。このまま行きつく運命は、『悪役令嬢』としての破滅だと。
オタ活で磨いた考察力と、ヒーローに学んだ不屈の精神で、彼女は運命を切り拓いてゆく。エリシャが秘めたる優しさと、輝く才を解き放つ。
侍女と聖女と、幼馴染みの三王子、そして帝国皇太子。頼れる仲間と宿敵と、交わる想いと出会いのなかで、ついに迎えた運命の日。
そこで彼女は命を散らす、はずだった。
式典を帝国が強襲し、紅き鎧の兵たちに取り囲まれても、彼女は凛と立ち上がる。
そして掲げた右の腕、黒き腕輪より溢れる炎!
包まれて、彼女がまとうは漆黒の、悪魔の如き魔装甲!
──これぞダークヒーローの姿、世界の理にさえ抗う力!
怒涛の異世界トクサツ英雄譚、ここに開宴!
(他サイト並行掲載中)
文字数 149,331
最終更新日 2022.09.01
登録日 2022.08.11
18歳の皇太女レティシアは、戦場で突如現れた漆黒の竜騎士レギアスに救われる。しかし彼は強引にキスをし「お前は俺のものだ」と宣言する傍若無人な男だった。
困惑するレティシアだったが、レギアスの正体は最古の同盟国ソーマの第二王子。しかも「漆黒の悪魔」と恐れられる最強の竜騎士団長で、条件的には申し分ない。彼の絶大な力は帝国の脅威に対抗する切り札にもなる。
打算混じりに受け入れると、レギアスの左手にはかつて初恋の女の子に刻んだ印があって!?
無事婚約が決まり幸せに浸っていた二人だが、レギアスがソーマへ報告に帰った夜、レティシアの両親である皇主夫妻が何者かに暗殺されてしまう。
悲しみに暮れる間もなく即位を余儀なくされたレティシア。戻ってきたレギアスに支えられながら、彼女は皇主としての重責を担い始める。
ところが従兄のサラディールから、レギアスこそが黒幕ではないかと疑いをかけられる。一連の事件で最も得をしたのは彼だと——。
愛と陰謀が交錯する(?)女神皇主と悪魔王子の甘々な日常物語。
※主人公に痛みを与える表現があります
※流血、鬱展開があります
文字数 250,030
最終更新日 2024.12.25
登録日 2020.11.06
冷たい海風が、二人の頬を撫でた。断崖絶壁の頂上、眼下には果てしなく広がる碧い海。その彼方に、薄紫色の夕焼けが滲んでいた。
「なあ、リョウ」
アベルは、深紅の夕焼けを背景に、小さくため息をついた。彼は、黒髪を肩まで伸ばし、常に冷静沈着を装う青年だ。その姿は、まるで漆黒の夜に浮かぶ、鋭い刃のようだった。
「なんですか、アベル? ワイバーンの姿焼きなら、まだ準備していませんよ?」
リョウは、いつもの明るい調子で答えた。彼は、少しふっくらとした体格で、いつも笑顔を絶やさない。その笑顔は、時として周囲を眩惑させる力を持っている。
「俺は、そんなもの注文していないだろ!」
アベルの言葉には、いつもの冷静さとは裏腹な苛立ちが混じっていた。
「アベル……そこのつっこみは、そうじゃないでしょう? リョウは水属性の魔法使いなんだから、姿焼きは作れないだろう! これが、正しいつっこみです」
リョウは、得意げに胸を張った。彼は、この世界に転生して以来、水属性魔法の使い手として、幾多の困難を乗り越えてきた。その経験は、彼を独特のユーモアの持ち主へと変貌させたのだ。
「そもそも、つっこみって何だ...
文字数 1,617
最終更新日 2025.09.01
登録日 2025.09.01
元厨ニ病(自称)兼ゲームオタクの高校生。漆原 陸は、下校途中トラックにひかれて突然の死を迎えた。
死後の世界で出会った女神曰く、これから異世界へ転生できるらしい!
しかし、期待と夢を胸に抱き話を進めると、どこでミスったのか魔獣に転生することになってしまった。しかも『蛇』である。
「転生するなら、人間に成るのが普通だろ!!」
現実の厳しさについ心の中で思ってしまったが……仕方ないか。と、主人公はしぶしぶ現実を受け入れる。
現実を理解した主人公は女神の言葉で目的の為、ドラゴンに進化することを目指すと決心!
っと、まあこんな流れで、毎日狩りするだけのモンスター異世界生活は始まったのであった。
※本作品は毎月第一・第三週の土曜日か日曜日に更新する予定です。
↓
只今休業中です。
文字数 103,132
最終更新日 2019.03.03
登録日 2018.03.02
文字数 170,023
最終更新日 2022.12.16
登録日 2022.05.21
