「幼稚園」の検索結果
全体で387件見つかりました。
【幼稚園児の茜が出会ったのは、腰まで届く長い白髪のとても綺麗なお兄さん】
家族で経営している農園のお手伝いをいつも元気に頑張っている幼稚園児の茜。
ある秋の日、おじいちゃんへの誕生日プレゼントを収穫していたら、とっても綺麗なお兄さんと出会う。
農園には不釣り合いな真っ白な和服姿のお兄さんは、少し難しいお話を茜に語り始めて——。
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文字数 1,678
最終更新日 2024.09.11
登録日 2024.09.11
舞台は、大阪万博が開催される前の年、2024年9月13日、西宮市の高校に通う生徒たちを乗せたバスが何もかもが巨大な異世界へ……そこで主人公達は朝のニュースで特集されていた10年前に行方不明になった幼稚園児達と出会う。しかも彼ら彼女らは10年前と同じ子どもの姿のままだった。一体この世界はどういう仕組みなのか?みんなで力を併せて謎を解き、元の世界へ戻る方法を探して行く。彼らは旅を続けて行くうちに元の世界へ戻る為に素材を集め、やがて機動巨神の力を手に入れる。ただそれこそが世界を混沌へと導く引き金となるとも知らず。ゆるい展開から彼らの成長により知らず知らずにダークファンタジーSFな展開へと!
幅広い年齢層はもちろんイラストはLA note自身が描いたどこか昔懐かしい面影の謎の美女や美少女から昔懐かしい主人公。そしてそれらを取り巻くちょっとアホな仲間達が織りなす異世界探訪記。現実世界と未来、過去がリンクしシリーズ毎に違うストーリー展開と同じ人物からの別視点。それらが複雑に絡み合い予測不能のストーリー展開となっています。
「灰色の月と赤い魔女」
「color by numbers」
投稿予定!も併せて是非読んでください。
表紙/全挿絵 LA note(ら のおと)
文字数 183,495
最終更新日 2022.02.24
登録日 2021.04.03
神山千沙都には、幼稚園から小中校と同じ学校で、ずっと同じクラスになっている腐れ縁の幼なじみがいた。
彼とは高校に入ってからも同じクラスで、見た目だけは良くて、眼鏡が似合うイケメンで、女子からそれなりに人気もあったりするのだが、未だに彼女ができた話を千沙都は聞いたことがない。
別に千沙都が、幼なじみのカノジョができることを全力で邪魔しているわけではないし、向こうも千沙都に遠慮してカノジョを作らないわけではない。全ては彼の中身に問題があるだけだ。
彼は無類の犬好きで、その家族も同じく犬好きだが、どうにもおかしなところがある家族のせいで、千沙都と家族は猫好きだというのに日々幼なじみの家で飼われている柴犬を気にかけて過ごしていた。
それこそ、千沙都の家で飼われている愛猫も、犬嫌いだというのに幼なじみの愛犬を気にかけていたがひょんなことから、それらを一切やらなくなったことで、千沙都が猫好きな人と出会い、距離を縮めていくことになるとは思ってもみなかった。
文字数 77,152
最終更新日 2024.07.22
登録日 2024.06.04
この物語の主人公は俺。まだ20年ちょっとしか生きてないけど。人生100年時代の今、まだ1/5しか生きてないけど、主に恋愛について語りたい。ちなみにまだ童貞(道程)である。
俺の人生に起きた嘘みたいな奇跡について。
「これは"たとえば"の話だけど。僕が君に語るのは、たとえばそんなメルヘン。
それはきっと何処にでもある、ありふれた物語。」
(俺たちに翼○ない より。ちなみにこのアニメ・ギャルゲーも物語に関わってきます)(主はアニメが大好きなのでアニメネタが所々出るかもしれません)
どうかこの物語がハッピーエンドを迎えますようにーー。
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2/14執筆スタート。バレンタインデーですね。因縁の日です。(フラグ)
就活の息抜きに書いています。
一日一話以上更新予定です。が、就活生なので忙しいときには更新が遅れるかもしれません。ご了承お願いします。(あと完全週休二日制でお願いします!休日はお酒飲んで休むか遊びたい……)
章立ては第0章(序章)から第4章(最終章)を予定しております。
幼稚園から大学終わりまで。現実によっても結末が変わるかもしれません。
どうかお付き合いください。
(誤字脱字等ありましたらご指摘よろしくお願いします。)
文字数 9,084
最終更新日 2022.02.18
登録日 2022.02.14
高校二年生の稲葉凛之助と高根陽菜子は幼稚園からの幼馴染。陽菜子の日課は凛之助を揶揄う事。そんな弄られ上手な凛之助に初めての彼女が出来た。それを知った陽菜子は?
文字数 22,362
最終更新日 2021.09.19
登録日 2021.09.19
異世界に転生した親子、子供が世界皇帝に、剣の国、魔法の国、魔物の国、科学の国をまとめて、他の星からの侵略をくい止める。
文字数 35,169
最終更新日 2023.11.07
登録日 2023.04.15
夢見て入った幼稚園教諭という職。でも、もう疲れたのだ。一人で晩酌をしていると、見たこともない美形の男性が部屋の中に現れて……?!
即興小説15分 誰かと新卒
文字数 1,101
最終更新日 2021.11.02
登録日 2021.11.02
神様の存在を認識したのは幼稚園の時です。
今でもその瞬間のことを、まるでヘレンケラーが水が「ウォーター」という言語で表現されていることをだ理解した瞬間のように、はっきりと覚えています。
その時に私は決めたのです。
私の生き様は全て、神様の前に出た時に、恥ずかしくないものにしようと。
そうやって生きてきたため、良かったことも悪かったこともたくさんあります。
だけど、やっぱりそのように生きてきたことが心から良かったと今は思っています。
50年以上生きてきたこともあり、ある程度サンプルとして人に役立つことがあるのではないかと思い、それをまとめることにしました。
文字数 1,975
最終更新日 2023.12.23
登録日 2023.12.23
少子化で悩んでいた現代日本に突如現れたのは、異世界での前世の記憶を持つ子供たちだった。
そんな子供達を集めた幼稚園の仮先生として働く私。
私が預かることになった子供の前世は、よりにもよって魔王と勇者だった。
そんな主人公と子供二人のほのぼの日常的ストーリー
勇者くんと魔王くんの話が途中で途切れてたので追加。
※小説家になろうにて投稿
文字数 10,168
最終更新日 2019.10.20
登録日 2019.08.12
橘 沙織と仲田 亮は、幼稚園の頃からの幼馴染み。たまたまお互いの家が近所ということもあり、仲良く遊んでいた。
ある日、亮の母親が病死し、亮は父親と二人暮らしの生活になってしまう。
沙織は亮の境遇に同情するが、一年後に親の仕事の都合で転校することになり、亮とは離れ離れになってしまった。
それから二人は中学生になり、沙織が通っている中学校に亮が転校してきたことで、二人は再会する。
その頃の彼は、心を閉ざしていたが、少しずつ周りの雰囲気にも溶け込んで、やがて沙織にも少しずつ心を開いていった。
高校2年生になった時、河合 裕子と中村 徹に出会う。
それが切っ掛けで、毎日のように4人で行動するようになっていた。でも、幼馴染みの亮とは、毎日のように喧嘩ばかりの日々。
そんなある日、事件に巻き込まれ…………
文字数 7,446
最終更新日 2019.11.15
登録日 2019.11.11
大人になったら私と結婚しよ
うん
10年前の約束。幼稚園の時の約束を今もまだ僕は覚えていて、その間他の人を好きになることはなかった。高校の入学式でそんな彼女と再会したんだ。嬉しかった、恥ずかしかった、僕の初恋はまた動き出したのだと期待した。だけど拭えない違和感の正体に気づいてしまった。
僕は彼女をもう好きじゃない……
約束の初恋が終わってしまった僕と約束を覚えている彼女との変わっていく関係。
甘いようで苦い青春の果て、向き合った彼ら彼女らが問い直して出した答えはーーー
文字数 39,629
最終更新日 2021.08.12
登録日 2021.08.11
時田 久遠(ときた くおん)と今別 刹那(いまべつ せつな)は幼稚園の頃より幼馴染である。家も近所で、同じ、幼稚園、小学校、中学校、高等学校を共にした。現在、高校2年生で同じクラス。相変わらず恋愛より友情だよねと話しており、恋愛には縁がないものと思っていたら、二年のクラスにて、慣れがでてくる6月のある日、刹那からクラスメイトの青木 良樹(あおき よしき)が彼氏になったからと突然告げられ、昼食や放課後の遊び、登下校など全て彼氏優先にされてしまう。今まで、過ごした時間の長さなんて関係ないかのように、全てが彼氏で埋め尽くされている刹那。久遠は、遠目から、クラスメイトの男子といちゃつく刹那を見ることしかできない。たまに、久遠のところに来たかと思えば、ひたすら惚気話をされる。久遠の話を聞かず一方的に彼氏の話を垂れ流す刹那。自分の幸せは久遠も共感してくれるとばかり遠慮なしに。それをただ、愛想笑いをしながらうなずいて聞く久遠。惚気話しか聞かないから彼氏と上手くやっているのだろう。幼馴染の幸せを願わなくては。大好きだった刹那と過ごせる時間が減っていく中、いずれ、高校卒業したらさすがに、会わなくなるのではないかと思った。進路が違う。久遠は大学進学希望。刹那は専門学校希望。それに、もしかしたら、刹那はこのまま結婚する未来だってあり得るのだ。彼女の未来の可能性を潰したくない。しかし、この鬱屈する気持ちが抑えられない。幼馴染への気持ちに苛まれる最中、冬休みが明けた後、久遠のところへ戻ってくる刹那。彼氏にひどいことをされたといって。相談に乗るうちに久遠の刹那に抱く気持ちの正体が蠢き這いより、浸食してくるのであった。
pixiv第2回百合文芸小説コンテストの作品をアルファポリスでも公開!!
文字数 16,848
最終更新日 2020.08.06
登録日 2020.08.06
中学生の私、遥風美澄はある人のことを思い出していた。私が幼稚園の頃の記憶にうっすらと残っている1人の男の子のことが気になって仕方なかったのだった。その男の子に会うため美澄はどのような行動をとるのか... !?
文字数 1,481
最終更新日 2019.08.03
登録日 2019.08.03
アフリカからやってきたゾウの顔にぽっこりお腹の男の子。
ガネーシャ君が日本の幼稚園に通うことに……
文字数 3,540
最終更新日 2017.09.17
登録日 2017.09.17
高校二年生の水島唯と宮川亮。
二人は幼稚園の頃からの幼なじみで、高校2年生になっても変わらずいつも一緒にいる二人。
二人は共に惹かれ合っているが、なかなか言い出せずにこれまで過ごしてきた。
亮は、有名映画監督の息子。
その上、スポーツ万能、頭脳明晰、ものづくりも得意という多才な持ち主。
持ち前の明るさで、自然と人を惹き付ける魅力溢れる男の子。
一方の唯は、ごく普通の女の子。
唯自身は平凡な人間が亮の隣にいるべきではないと、思っていた。
小さい頃は、何も考えず二人一緒にいても許されたはずなのに。
成長すればするほど、息苦しくなっていく。
幼馴染みという関係は、お互いの温もりを感じるほど近いのに、恋というものに最も遠い。
近づく勇気が持てない二人。
悩みながら。
苦しみながら。
答えを導き出してゆく。
文字数 73,462
最終更新日 2021.01.19
登録日 2020.11.12
