「こか」の検索結果
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第1章(序章) 絶望の果て
俺の名前はイース、小さな国の小さな村に産まれた。貧しいながらも、両親の愛情を一身に受け幸せに育った。友人にも恵まれ、ベアスという親友もできた。それから、美しい恋人のビクトリアとも出会い将来を誓いあった。
幸せを噛み締めていたが、それは、15歳の夏に突然奪われてしまう。ある事件がきっかけだった。いくら無実を訴えても誰も信じてくれない。その後、優しかった父に勘当された。そして、優しかった母や妹も、信頼できる親友も、心から愛した恋人さえも、俺の元から去って行った。
絶望した俺は、この国を出るしかなかった。そして、さまよい歩いたすえ、倒れ意識を失った。
第2章 新天地
野垂れ死ぬ寸前に、1人の老人に救われた。俺は、何者なんだ?生まれて来た意味はあるのか?
ここから、イースの新しい人生が始まる。
文字数 268,979
最終更新日 2024.10.27
登録日 2024.04.11
シンデレラストーリーを歩むとでも思ったか。〜王子に溺愛され困ってます〜
童話が好きな男の子、ルアは、一番好きなシンデレラを見ていた。
絵本なので、事細かに書いていないが、こんなストーリーはロマンチックだ。とでも思っていた。
そんなある日、イソップ童話にも手をつけよう!と、意気揚々に本屋に出かけ、本を買った直後、運悪く、自動車にひかれた。
死んだ、と思っていたら、どこかに転生していた。
そこは見た事のある世界。シンデレラの世界だった。
〜内容変わりかけたらごめんなさい〜
文字数 1,404
最終更新日 2024.01.07
登録日 2024.01.07
──私、ルチルアンナ・ローエンシュタインが一夜にして家族を失ったのは、冷たい雨が降る冬の日の事だった。
両親を失い、両親の友人であるユヴェーレン伯爵家に預けられることになったルチルアンナ(通称ルチア)は、ユヴェーレン家の男女の双子・姉ラピスラズリと弟ラズライトの話し相手兼世話係となる。
双子に懐かれ、ラピスラズリの家庭教師としても頑張るルチア。
しかしラズライトがルチアが担当する姉の授業にも度々顔を出すことを不思議に思っていた。
数年が経ち、ラズライトが貴族子息の通う寄宿学校に入学する前夜のこと。
中庭に連れ出されたルチアはラズライトからプロポーズを受ける。
五歳も歳が離れているラズライトからの突然の求婚に驚くルチアだったが、これは全ての始まりに過ぎなかった。
一途で健気でちょっぴり不穏なラズライトと聡明でありつつもどこか鈍いルチルアンナ。
長年に渡るひとつの初恋の物語。
※婚約破棄、ザマァ要素皆無の穏やかなお話です。
文字数 18,751
最終更新日 2025.08.07
登録日 2025.08.07
赤ずきんちゃん失踪事件について ――『ドス黒なずみ童話』4本目
ドス黒なずみ童話の4本目の素材は「赤ずきんちゃん」です。
★1本目★
【ややホラー風味な】ドス黒なずみ童話 ① ~どこかで聞いたような設定の娘とのお喋り~【ショートショート第40弾】
⇒https://www.alphapolis.co.jp/novel/599153088/294278058
★2本目★
【ややホラー風味な】ドス黒なずみ童話 ② ~どこかで聞いたような設定の娘の眠り~【ショートショート第41弾】
⇒https://www.alphapolis.co.jp/novel/599153088/515279614
★3本目★
【ややホラー風味な】ドス黒なずみ童話 ③ ~どこかで聞いたような設定の兄妹たちのお使い~【ショートショート第42弾】
⇒https://www.alphapolis.co.jp/novel/599153088/949280694
本作は「カクヨム」「小説家になろう」「アルファポリス」の3サイトで公開中です。
なずみ智子の【ホラー風味なショートショート】とかのネタバレ倉庫も用意しています。
⇒ https://www.alphapolis.co.jp/novel/599153088/606224994
★リアルタイムでのネタバレ反映ではなく、ちまちま更新予定です。
文字数 10,690
最終更新日 2019.07.07
登録日 2019.07.07
異世界美人聖女様セシリアに恋した異世界神様のラファエルは、セシリアが謀略により殺されてしまったことにより、怒って異世界そのものを消滅させてしまう。
時は過ぎ、ニッポン人として転生したセシリアは、美子(みこ)はやはり美しく成長する。才色兼備と言われるほどの目を見張る美しさ、だが美子は生まれながらにして霊感を持ち、この国の将来を憂いていたのだ。
近い将来、きっと何かが起こる。
おそらく前世の聖女様の記憶がどこかに残っていて、不思議な力が使えるようになっていたのだが、美子はそれに気づかずにいる。
ある時、赤い国からの侵略ミサイルが襲い、美子は将軍様の妾として献上されるために連れ去られてしまう。
ミサイルによりかろうじて生き残った美子の親兄弟、親戚、友人すべてが赤い国によりなぶり殺しにされてしまう。
悲しみに暮れている美子のもとを、異世界の神ラファエルが訪れ、美子の願いによりニッポンの過去の歴史を変えるべく、歴史書を手渡し、共に過去へと行く。
もし過去を変えることができ、不幸な未来が回避できたら、ラファエルの妻になるということを約して時間旅行ができるようになる。
ただし、美子が過去の時間旅行へ行けるときは、将軍様のお召しがない時に限る。過去に行っている間に、将軍様よりのお召しがかかった場合、強制的に引き戻される。なぜなら現在の夫は、将軍様だから、将軍様の妾といえども妻であることには変わりがなく、夫が時間旅行のカギを握っている。
過去を変えることができるのは、ニッポン人であった美子にしかできない。
ラファエルは異世界の神だから、ニッポンの神ではないからだ。
はたして美子は過去を変えることに成功するのか?
天翔ける巫女ミコ 時代考証頑張ります!
文字数 32,324
最終更新日 2023.06.30
登録日 2023.02.09
「ロクサーヌ・クライスト公爵令嬢っ!! 貴様との婚約は今日この時を持って破棄するっ!! そしてこのロッテ・ブラウン男爵令嬢と婚約を結ぶっ!!」
卒業パーティーでのダルロ・エリオット・シーズクリースト第3王子の発言に傍らにいたロッテは慄いた。
(え? まさか本当にそんなことを言うんですのっ!?)
いつの間にか肩まで抱かれていたがロッテの胸中は暴風雨だった。
何故って今まさにダルロが憎々し気に睨んだ公爵令嬢の中身は――。
(ごめんなさい。マリーベル)
今日のために身代わりを頼んだ従姉妹なのだ。
そして『ロッテ』と呼ばれている自分は本当は――。
「ああ。こんなに震えて。もう何の心配もないよ」
甘く正に蕩けるような眼差しでこっちを見るダルロは、先ほど怒鳴っていた人物とはほぼ別人。
そこでスチャッ、と公爵令嬢(従姉妹のマリーベル)に向かい、
「これまでロッテはお前に数々の嫌がらせを受けてきたっ!! よって貴様を国外追放とするっ!!」
(は?)
会場内の皆が同じ空気になった。
何故こんなややこしいことになったかと言えば――。
第3王子ダルロの婚約者として王子妃教育を乗り越えてきたロクサーヌだったが、肝心のダルロとの関係は膠着状態だった。
――会話は弾まない。
――夜会でも目線が合わない。
――学園でも一緒にすごしたことがない。
こんなないない尽くしの生活で、この先やっていけるのだろうか。
悩むロクサーヌに転機が訪れた。
とある事件でロクサーヌははダルロに偽名を名乗るハメになり、そこから王家を巻き込んでの一人二役が始まったのだった。
『もし、卒業までにロッテが自分の婚約者のロクサーヌ・クライスト公爵令嬢と気付かぬのであれば婚約を王家の責として解消する』
国王主導で取られたこの処置に意外と反論はなかった。
それほどダルロの態度が悪かったとも見られる。
そして卒業までの約1ヶ月、ロクサーヌは『ロッテ』になることになった。
(まさか、こんなことになるなんて)
※注 作中に出て来る恋愛小説は全て架空のものであり、既存のものとは何の関係もありません。
文字数 49,642
最終更新日 2023.12.21
登録日 2023.08.13
『勇者』
それは異世界に存在する脅威に対抗するための希望であり旗印であり正義を成すものの呼称である。
その選別を行いを育成するための組織に僕は所属していた。過去形なのはもうすでにそれはなくなってしまったからだ。
その選別は悪夢か地獄か絶望か、数えきれないほどの人材が集まったが教える側も教わる側も文字通り死にさらされた。
血反吐を吐く訓練、頭の中身を直接弄るかのような実験、生き残るために餓死を覚悟の上での野外訓練、数えきれないほどのモンスターとの戦いを延々繰り返す、膨大な量の書物を短時間ですべて覚える、その他諸々。まさにそれはこの世の地獄そのものであった
個別に名前は与えられずただ番号と数字の組み合わせとだけ呼ばれベッドしかない広い部屋だけが僕のすべてだった。同じような仲間は最初こそ多数いたけど一人また一人と大人たちに連れていかれて戻ってこず帰ってこれたとしても壊れてしまっていた。
それは延々と続けられ数は確実に減っていく、生き残りも壊れるしか答えが残っていなかった。逃げ場のない地獄だけが僕と仲間たちに許された現実だったのだ。
反論したり抵抗の意思を示すと大人たちは荒縄の鞭と鉄の棒を持ち出して容赦なく延々と殴り続けた。それを見て全員から「逃げられない現実」というのを思い知る。使えないと判断されれば即座にどこかへと連れていかれ二度と戻ってはこなかった。
それをどれだけ繰り返されたのだろうか。僕にはもうそれすらもわからなかった。部屋にはだれもおらず僕だけしかいない。
だが、その運命に大きな一石が投じられることになる。
『他の世界から強大な力を持つ勇者を召喚する奇跡が実現した』
それはまさに吉報でありこれにより勇者育成機関そのものの価値がなくなり組織は解散することになった。でも、僕はどうなるのだろうか?外の世界のことなんて全く知らない僕はどうやって生きていけばいいのだろうかと。
「勇者として選別され育てられた責任を果たしてほしい」
大人たちはそう言って僕を馬車に乗せどこかへ連れて行ってくれた。
そして、どこなのかもわからないが場所に連れていかれた、そこにはモンスターが溢れかえっていて力なき民たちは苦しんでいる。
僕はただひたすら勇者となるために選別され訓練し生き延びてきた。だから、武器をとって戦い希望の旗を振ることしかできない。最後に関わった老人からすごく豪華な鞘に納まった剣を渡される
「この武器は君の母上が残したものだ。これが君を何者なのかを証明してくれるだろう」
馬車は僕をそこに降ろした後立ち去ってしまう。
文字数 333,825
最終更新日 2025.01.28
登録日 2023.09.29
気がつくと俺は異世界に転生させられていた。目の前には、変な形の生き物がいる。
俺は元々、奴に召喚された小さな物体で、そこから前世の記憶を持った俺が複製されたそうだ。俺的には転生したのと同じだが、元の世界には本物の俺が残っているのか。ややこしい。
奴の方は、死後に正真正銘転生した。俺とほにゃららするため、理想の形を作り上げようと、強力な魔法能力まで付け加えた代償で、おかしな見た目になってしまったとか。
ところで、お前は誰なんだ?
ふむ、ふむ。それって推しと言うよりストーカーじゃないか。全然気付かなかった。お前の存在がそもそも記憶にない。
状況は理解した。では、さようなら。え? 召喚者だから離れられない?
と旅立つ先から、面倒臭そうな連れが増えていく。それにこの世界、他にも転生者がいて、好き勝手しているようだ。それなら、俺も、自分の生きがいを求めていいよな。
文字数 277,503
最終更新日 2024.02.10
登録日 2023.12.08
高校2年生の天野颯(あまのはやて)は1歳下の妹の真菜(まな)に誘われて三輪山を登った際、その頂上にある日向御子神(ひむかのみこのかみ)を祀る社の前で落雷にあった。それと同時に聞こえた不気味な声に恐れをなした颯は、真菜の手を引いて下山を急ぐ。しかし、三輪山を下りたはずの二人の前に現れたのは、登山口の神社ではなかった。
三輪山ではないどこか。あてどなく彷徨う二人は彦五瀬命(ひこいつせのみこと)と出会い、そこが古代日本であることを知る。颯の知らない神話の時代。そこは現代の常識では考えられない理と化け物が存在する世界だった。
*今作は『小説家になろう』でも掲載しています。
文字数 110,675
最終更新日 2021.11.16
登録日 2021.08.16
勇者の活躍によって魔王が倒されて数十年。世界は平和になったかのように思われた。
だが、魔王はまだ完全に滅びたわけでは無かった。肉体は滅びたが、その魂はどこかに転生したらしい。
勇者の娘で天の力を受け継いだ少女ミリエルは自分の内から不思議な声が聞こえてくるのを気にしていた。その声の正体は何者なのだろうか。
ミリエルは事態の解決を図るために行動することにした。
文字数 106,995
最終更新日 2022.02.09
登録日 2021.12.21
とにかく、強さを求め続けた主人公、ヘルフリート・アイリスは結果……魔王となり、毎日……最強と言われている勇者達と戦う羽目となる。
だが、木っ端微塵に殺られていくのを見飽きてしまったのか、何も言わずに転生した。
転生を完了したアイリスは、どんな生活をするのか楽しみだったのだが、転生してきたのはド田舎でしかも、森の中に家がある所に生まれ
名付けられたのは、アイザック・エリックだった。
エリックのステータスは、元魔王のステータスを引き継いでいる為、隠しようも隠さない状況。
そこから、新たな展開が……。
文字数 10,268
最終更新日 2023.06.05
登録日 2023.06.02
高校の卒業式俺は一人で寂しく自撮りを撮る。昔は俺の周りには美少女がたくさんいて華やかに卒業するものだと思ったが今はいない。幼馴染みは彼氏とデート、妹も彼氏とデート、女友達は三年生の時に亡くなった。
何で俺はぼっちになったかは分かっている。現状に甘えてなにも行動を起こさなかったからだ。
あの頃の輝いていた青春の日々が鮮明によみがえる。できることなら過去にやり直したいと思いながら俺は家に帰った。
家には誰もいない。誰も俺の卒業を祝うやつはいないのだ。俺は過去からやり直したくて方法を調べた。すると五センチ×五センチの紙に六芒星を書き過去の行きたい時間帯を書けば行けるらしいことを知った。俺はこのままだと寂しいぼっち生活を続けるだけだ思いやってみることにした。夜になり試すと急に眠気に襲われた。そして眠りについたが気づくと知らない白い部屋にいた。そこから神様が現れて注意事項を説明されて、神様に見送られながら俺は過去に飛ぶ。たが俺は過去の記憶が封印された状態で過去に戻ったのだった。果たして俺は同じ過ちを繰り返さず青春できるのか。
文字数 22,331
最終更新日 2022.05.31
登録日 2022.04.30
カレン・アスターは、造形をなりわいとする個人事業主である。
イメージできないものは造形ができない。
しかし、カレンは絵や図や映像でのイメージを描くことができない。
その代わりに言葉で『概念の型』を取り、そこからオーダーされたものの形を作り出す。
それが、魔法を用いて、職業として造形をする、カレンの仕事のやり方。
とはいえ、仕事上の苦労は、私達とあまり変わらないようで。
基本1話完結になるので、毎日掲載というのはできないかもしれませんが、気長にお付き合いくださると嬉しいです。
文字数 171,251
最終更新日 2025.11.11
登録日 2025.07.26
忘れたはずの場所に、再び足を踏み入れた一人の人物。
そこは、時間が止まったような静かな町――そして、どこか懐かしさを孕んだ場所だった。
手がかりもないまま進むうちに、
不可解な出来事や断片的な記憶、そして「自分を知っている誰かの気配」に導かれていく。
やがて浮かび上がるのは、
“思い出せない過去”ではなく、“思い出したくなかった真実”。
それは、ただの記憶ではない。
心の奥底に封じ込められた、ある約束と、ある時刻にまつわる物語。
この物語は、
「失ったものをどう受け止めるか」
「忘れることと覚えていることの意味」
を静かに、しかし深く問いかけてくる。
読み終えたとき、きっとあなたの中にも、
ひとつの“音”が残るはずです。
文字数 7,379
最終更新日 2026.04.12
登録日 2026.04.11
これは、小さな男の子の幸せ(?)なクリスマスの話。
一人でクリスマスを過ごすことになった男の子の部屋に、突然現れた自称サンタさん。
しかし、どこからみても変態でしかなかった………。
文字数 3,354
最終更新日 2020.12.24
登録日 2020.12.24
【さんかくマリッジ】豹変した旦那様と永遠の愛をつなげるか。
人気バンドのギタリストにして、養子の弟・雨宮ななせ(22)と晴れて入籍し、最高潮に幸せな新婚生活を送る雨宮つぼみ(22)。
新社会人となり、慣れない仕事に奮闘しつつ、身内だけの挙式をひと月後に控えた、ある日。
ななせが外国で列車テロに遭い、頭部に損傷を負う。
長時間手術の後、目覚めたななせは、まるで別人のように人が変わっていた、……―――
「別れようぜ。俺、お前のこと全然好きじゃない」
まさかのスピード離婚!?
三角形に転がる結婚の行方は。
*『さんかく両想い』続編。ここから読んでも大丈夫です。
*2022.1.28ー2022.7.12【完結】ありがとうございました!!
文字数 155,576
最終更新日 2022.07.14
登録日 2022.01.28
侯爵令嬢マリアンヌは帝立カンタール学園の卒業パーティーの最中、婚約者であった帝国皇太子フランソワからヒロインへのいじめを理由に婚約破棄を宣言される。いじめ告発の根拠を巡って押し問答が続く中、パーティー会場に帝国皇帝が乗り込んできて、皇太子フランソワは逆に廃嫡を申し渡されてしまうが、皇太子とヒロインはそこからさらに驚くべき行動に出て……。
登録日 2022.11.05
あの夏、僕は出会った。どこか懐かしくて、それでいて見知らぬ彼女に。
初めての一人暮らしに寂しさを覚え、病の時には誰かにそばにいてほしいと願う、そんな彼女に。
だけど何より重要なのは、彼女が、三年前、忽然と姿を消した『彼女』と、見た目がそっくりなだけでなく、声までもが完全に重なることだ。
僕が彼女を問い詰めようと決心した時、彼女は顔を背けて否定した。だけど、その一瞬、恐怖に染まった彼女の横顔が、僕の脳裏に焼き付いて離れない。
物事は、見た目ほど単純ではないのかもしれない。
君のことを、もう少しだけ、教えてくれないか。藤原さん。
文字数 55,504
最終更新日 2025.10.08
登録日 2025.08.28
