「稿」の検索結果
全体で19,094件見つかりました。
婚約者である第二王子レオナルドの卒業記念パーティーで突然婚約破棄を突きつけられたレティシア・デ・シルエラ。同様に婚約破棄を告げられるレオナルドの側近達の婚約者達。皆唖然とする中、レオナルドは彼の隣に立つ平民ながらも稀有な魔法属性を持つセシリア・ビオレータにその場でプロポーズしてしまうが───
「は?ふざけんなよ。」
これは不運な彼女達が、レオナルド達に逆転勝利するお話。
********
「冒険がしたいので殿下とは結婚しません!」の元になった物です。メモの中で眠っていたのを見つけたのでこれも投稿します。R15は保険です。プロトタイプなので深掘りとか全くなくゆるゆる設定で雑に進んで行きます。ほぼ書きたいところだけ書いたような状態です。細かいことは気にしない方は宜しければ覗いてみてやってください!
*2023/11/22 ファンタジー1位…⁉︎皆様ありがとうございます!!
文字数 41,262
最終更新日 2023.11.21
登録日 2023.11.10
梅垣組 組長の梅垣 雛は片思い中の相手、若頭の大磯 悠二と異世界へ引き込まれてしまう。
魔法もあるし、ドラゴンもいるし、何より悠二がチート!?
基本的にはポジティブの雛は異世界ライフを満喫しようと思います!
*****
初投稿作品です。話によって文字数が変動したりしますがご了承ください。
好きな設定と好きなシチュエーションで好きな様に書いています。はい、完全なる自己満です。
申し訳ありません。生暖かく見守っていただけると嬉しいです。
文字数 67,783
最終更新日 2019.12.31
登録日 2019.11.23
事情があり没落したオルーカ伯爵家の令嬢サーディには「あと3年」だけ耐えられるお金が必要だった。
家族にも相談できない事情があるカンディール家のマカレルも「あと3年」だけ現状を維持する必要があった。
サーディーが頼みの綱としていたシャーク子爵家のコバーンに婚約解消を告げられる場に出くわしたマカレルはサーディに「では、私と結婚をしないか?」と提案した。
お金は喉から手が出るほど欲しいけれど戸惑うサーディ。
「家庭内別居」「不干渉」「3年後の離縁」が互いの条件。
「3年だけ妻と言う役を演じて欲しい」との言葉に気持ちが揺らぐ。
更にマカレルは「私が後見人になってもいい」最強のダメ押しだった。
サーディはマカレルの提案に同意した。
約束の期日まであと1年。
家庭内別居と言えど女主人の仕事はせねばならず「これもオプション」と奮闘しつつも屋敷の使用人達と和気藹々と過ごすサーディー。(但し契約通りに夫のマカレル抜き)
一方マカレルは‥‥。
★例の如く恐ろしく省略しております。
★興味がなく契約結婚の筈だったのに…という展開です。
★10月4日投稿開始、完結は10月7日22時22分です。
★シリアスを感じ、イラァ!とする展開もありますが、出来るだけ笑って頂け・・・お察しください。
♡注意事項~この話を読む前に~♡
※異世界を舞台にした創作話です。時代設定なし、史実に基づいた話ではありません。リアルな世界の常識と混同されないようお願いします。
※心拍数や血圧の上昇、高血糖、アドレナリンの過剰分泌に責任はおえません。
※外道な作者の妄想で作られたガチなフィクションの上、ご都合主義です。
※架空のお話です。現実世界の話ではありません。登場人物、場所全て架空です。
※価値観や言葉使いなど現実世界とは異なります(似てるモノ、同じものもあります)
※誤字脱字結構多い作者です(ごめんなさい)コメント欄より教えて頂けると非常に助かります。
※話の基幹、伏線に関わる文言についてのご指摘は申し訳ないですが受けられません。
本編終了で10万字を超えてましたので長編にしました<(_ _)>
文字数 118,338
最終更新日 2023.10.08
登録日 2023.10.04
秋元楓は努力が報われないタイプの少年だった。
何をやっても中の上程度の実力しかつかず、一番を取ったことは一度もなかった。
ある日、好きになった子に意を決して告白するもフラれてしまう。
傷心の中、傷を癒すため、気づくと川辺でゴミ拾いのボランティアをしていた。
しかし、少しは傷が癒えたものの、川で溺れていた子供を助けた後に、自らが溺れて死んでしまう。
夢のような感覚をさまよった後、目を覚ますと彼は女の子になっていた。
女の子になってしまった楓だが、女の子にモテることはできるのか。
他サイトにも投稿しています。
文字数 724,615
最終更新日 2022.09.05
登録日 2022.08.12
元OLの異世界逆ハーライフ
レンタル有り 私こと加納玲子は、会社帰りの道すがら大型トラックに轢かれ、32歳独身の短い生涯を閉じました。
しかし、なぜか素直にあの世にはいかず、地球とは違う世界・違う肉体へと転生してしまいました。
これって、何かのフラグ? けど、平凡なOLだった私には心当たりとか全くありませんし、『勇者』とか『救世主』とか言われても無理です。今のうちにお断りしておきます。
まぁ、当面その心配はなさそうなんだけど、最初に出会ったイケメン(犬系)と一緒に旅するうちに、あれやこれやで所謂『逆ハー』状態になってきて……。
新しい世界で自由に生きることにした、私の『大切』探しの旅に、よかったらお付き合いください。
2016年 アルファポリス様より書籍化のお話を頂き、該当部分をダイジェストに差し替えております。
またアルファポリスへ再投稿するにあたり、旧稿を見直し、内容を少し変更しての投稿となります。
文字数 733,278
最終更新日 2017.08.07
登録日 2016.10.04
「早速だけど、カレンに子供が出来たんだ」
隣に居る座ったままの栗色の髪と青い眼の女性を示し、ジャンは笑顔で勝手に話しだす。
「離れには子供部屋がないから、こっちの屋敷に移りたいんだ。部屋はたくさん空いてるんだろ? どうせだから、僕もカレンもこれからこの屋敷で暮らすよ」
三年間通った学園を無事に卒業して、辺境に帰ってきたディアナ・モンド。モンド辺境伯の娘である彼女の元に辺境伯の敷地内にある離れに住んでいたジャン・ボクスがやって来る。
ドレスは淑女の鎧、扇子は盾、言葉を剣にして。正々堂々と迎え入れて差し上げましょう。
妊娠した愛人を連れて私に会いに来た、無法者をね。
本編九話+オマケで完結します。*2021/06/30一部内容変更あり。カクヨム様でも投稿しています。
随時、誤字修正と読みやすさを求めて試行錯誤してますので行間など変更する場合があります。
拙い作品ですが、どうぞよろしくお願いします。
文字数 15,123
最終更新日 2021.07.02
登録日 2021.06.21
ハヴィことハヴィエスは若くして第二騎士団の副団長をしていた。
今日はこの国王太子と幼馴染である親友の婚約式。
従兄弟のオルトと共に警備をしていたが、どうやら婚約式での会場の様子がおかしい。
不穏な空気を感じつつ会場に入ると、そこにはアンセルが無理やり床に押し付けられていたーー。
物語は完結済みで、毎日10時更新で最後まで読めます。(全29話+閉話)
(1話が大体3000字↑あります。なるべく2000文字で抑えたい所ではありますが、あんこたっぷりのあんぱんみたいな感じなので、短い章が好きな人には先に謝っておきます、ゴメンネ。)
ここでは初投稿になりますので、気になったり苦手な部分がありましたら速やかにソッ閉じの方向で!(土下座
性的描写はありませんが、嗜好描写があります。その時は▷がついてそうな感じです。
好き勝手描きたいので、作品の内容の苦情や批判は受け付けておりませんので、ご了承下されば幸いです。
文字数 99,614
最終更新日 2023.11.25
登録日 2023.10.30
修学旅行での班分けで、隠キャな僕が席が隣というだけで、イケメンの班のメンバーに誘われた。人数合わせの為に。
その中でも圧倒的なオーラを放つ彼が、何故か僕を構ってくる。
なんの取り柄もない僕になんで?
またしても突発的な思いつきによる投稿です。楽しくお読みいただけたら嬉しいです。
久々(アルファポリスでは初)の現代BLです。言葉遣いが今の子達と違和感があるかと思いますが、限りなくスルーしていただけると有難いです。言葉遣いのおかしい箇所のご報告は有難いです。
今回もセリフが多めです。
誤字脱字等で文章を突然改稿するかもです。誤字脱字のご報告をいただけると有難いです。
文字数 149,765
最終更新日 2025.11.10
登録日 2025.08.08
パーティを組んでいた相方が去って、ソロ冒険者になったおっさん、ロイドはダンジョン攻略中に呪いを受けてしまう。そこにたまたま通りかかったのは、近隣で名を知らぬ者のいないイケメン無口、最強なソロ冒険者クリスだった。
面倒見のよいやや不幸なおっさん冒険者が、年下の残念なイケメンつよつよ冒険者に溺愛される話です。
ムーンライトに投稿している「クリスとロイド」をこちらで、まとめていきます。
文字数 55,197
最終更新日 2022.10.11
登録日 2021.10.31
少々手直し中です。
ちょっと特殊な魔法を使える血筋に生まれた為に将来は王族に嫁ぐことが決まっていた令嬢は、家族に隠され、目立たずひっそり育てられた。そして15歳になった頃、存在がばれそうです。
で、結局妻にしか優しくない父親に……無理矢理嫁がせれるの!?嫌だったら、強くなって力でねじ伏せろってこと!?
占星魔法と星獣を従え、チートな魔導騎士団員達に囲まれ令嬢は、振り回されながら楽しく過ごすはず。
舞台は、剣と魔法の王国。王国の高位貴族たちを力でねじ伏せ、令嬢は何を望むのか……?
度々クスリと笑える作文を目指しますのでよろしくお願いしますっ♪
思い付くまま作文しているので、後々辻褄合わせに訂正をいれることもあります。
恋愛要素は、薄いうえになかなかくっつきません。登場人物は増えてく予定です。登場時に紹介文を入れます。
主人公とヒーローの両片思いがお好みです^^
初投稿です。至らないこともあると思いますが、ゆるーくよろしくお願いします。更新は亀ですが、完結までは作文したいです。
2018.7.20 何となく表紙を画いてみましたっ♪
*なろうでも投稿しております。
文字数 207,160
最終更新日 2019.04.30
登録日 2018.07.07
理不尽な目に遭ったから、もう我慢をしないことにした女性のお話。
我慢をしないことにした結果のドカ食い。
ご都合主義のハッピーエンドのSS。
小説家になろう様でも投稿しています。
なおざまぁがないどころか元婚約者は浮気相手だった女性とくっついてるので読後感は保証できません。
文字数 2,206
最終更新日 2024.06.29
登録日 2024.06.29
自惚れていた。
いつか私を彼女にしてくれると。
けれど、それはあの子が現れて勘違いだと気がついた。
だから、離れた。
―――
アイツへの気持ちに気がついた時にはもうアイツの瞳に俺は映っていなかった。
真っ黒な感情に支配される。
それでも、例えアイツを傷つけても、俺はアイツを手に入れる。
※MNで過去投稿した作品。
※激しめの性描写あり。
文字数 3,740
最終更新日 2023.07.18
登録日 2023.07.18
人に興味がない無関心学生の七川瑠璃と美青年優等生の月蔵奏には秘密がある。
旧北校舎の第二閉架図書室は秘密の遊び場。
隠して持ち込んだゲーム機。勝手に動かした端の破れたソファ。放課後の夕暮れの逢瀬。
教室では必要以上の会話をしない。日常で過ごす友達は違う。任されている委員会も、掃除場所も何もかもが違う。親も友達も先生も二人の関係は知らない。
二人は放課後限定の秘密の遊び相手だった。
ただ二人きりでだらだら時間を過ごすだけの心地よい秘密だった。
しかし突然、奏は瑠璃にキスをした。
「別に。ただ秘密を増やそうと思っただけ」と奏は言った。瑠璃は違和感を感じながらも、心地よい距離を守るために「まぁいいか」と受け入れた。
しかし、その日を境に、それまで保たれていた秘密の関係は崩れていく。
キスをして抱きしめてデートして夜を過ごして。もはや誰にも言えなくなった秘密の関係。
ただ都合のよい秘密の遊び相手に触れて、その心の内を知るたびに、惹かれあっていくのを止められない。
確信を持つことのできない、もやもやした想いを募らせる中、ついに瑠璃が告白されてしまう。
二つの歯車が静かに回り始めた。
***************
・爽やか優等生美青年×無関心パーソナルスペース広め学生
・ハッピーエンド
・ほんのり執着攻め×ほだされ受け
毎日更新で一週間程度で完結する予定です。
※R18の話には「※」をつけています!
※誤字脱字等ありましたらぜひ教えてください!
※他サイトでも投稿しております
よろしくお願いいたします。
文字数 97,235
最終更新日 2024.08.01
登録日 2024.07.25
「もし、よければ……私と、…友達になってくれないか?」
あの日、僕が出会ったのはひょろ長くて細っこい――深紅の仮面を付けた男だった。
朝寝坊をしてしまった影響で財布を忘れた『僕』。そんな彼に救いの手を差し伸べた男グリム。
全身真っ黒な彼はクリムゾンのオペラマスクを身に付けていた。
いかにも不審者だというのに、不思議と不気味さは感じなくて……。
人型ひょろ長な仮面人外さん×一般男子高校生 のゆったりほのぼのとしたちょっぴり奇妙なお話。
pixiv掲載作品です。
アルファポリスの方でも随時更新・投稿予定。
文字数 14,089
最終更新日 2023.02.16
登録日 2023.02.11
ごく普通の男子高校生が、虐めまがいの暴力に遭い、その際にご先祖様で仙人だった守護霊に特殊な能力を与えられて、色々とやらかしはじめる物語。
メインの能力は「Resistance」と「Reaction」なのだが、そこから派生して種々の能力が使えるようになる。
その検証過程でどのような能力なのか確認しながら物語は進んでゆく。
毎週火曜日午後8時に投稿予定です。
一話あたり三千~四千字を目標にします。
文字数 294,315
最終更新日 2026.06.23
登録日 2024.09.03
【番外編を追加しました】
広いベッドの上で目を覚ましたセシリアは、事故で頭を強く打ち、記憶を失っていた。
起き上がった彼女を強く抱きしめ、泣きそうな声で名前を呼ぶのは――ルシアン・ドミナール公爵。
どうやら、彼は三年前に結婚したセシリアの夫らしい。
記憶はないが普通に生活を送れると医者に告げられ、今まで通りルシアンと暮らすことになったセシリア。
優しく甘やかされる日々に「愛されている」と実感するセシリアだったが、夫は決してキス以上のことをしてこない。
その事実が、次第に不安を募らせていく。
――愛されているのは記憶を失う前の自分で、今の自分は違うのではないかと。
彼のために早く記憶を取り戻そうと決意するが、このときのセシリアはまだ知らなかった。
大切なものをすべて奪い、強引な手段で自分を娶った世界一嫌いな男――それこそが、優しい夫ルシアンの本当の姿だということを。
※ふんわり西洋
※キーワードをご確認ください
途中で地獄を挟みますが最後はハッピーエンドです。
※他サイトにも投稿しています
文字数 73,978
最終更新日 2025.10.14
登録日 2025.09.26
主人公を愛する男達×秘密の過去を持つ主人公
レイの主人である侯爵家当主の弟ライナス・シェルバーンが結婚することになった。相手は魔性の美男子と呼ばれる伯爵家三男のフィネロ・アウロス。貴族間では珍しい男同士の同性婚。といっても、恋愛結婚ではなく政略結婚――二人の間に愛はないそうだ。
そのせいか二人の関係はぎこちない。そんなある日、フィネロはライナスに従者の交換を申し出る。紆余曲折を経てレイはフィネロの従者になるが、フィネロの距離感がなんだかおかしくて……?
レイはフィネロに翻弄されながら、変わっていく自身と、自分でも理解できない感情に戸惑うことになる。
しかし、レイには知られてはいけない過去があって……。
秘密の過去は過去のままでいられるのだろうか。
主人公レイを巡る今と昔とこれからの愛の物語。
※なんちゃって貴族&ファンタジー
※主人公受けの攻め複数(全員ではない)
※近親相姦描写(兄×弟)あり
※残酷な描写あり
初投稿。よろしくお願いします。
ムーンライトノベルでも投稿予定
文字数 162,577
最終更新日 2026.06.22
登録日 2026.03.11
異世界中世風な乙女ゲームの世界に悪役令嬢「スティラ・レミラクシャ」として転生してしまった私。スティラはゲームだとハッピーエンドだろうがバッドエンドだろうが関係なく、断罪されて雑に死ぬ未来にある……。
「そんな未来、認めてたまるもんか!!」
死ぬ未来? そんなもん関係ない。ゲームのスティラは、わざわざヒロインを目の敵にして、いじめ倒したから断罪されたんだ。であれば、私はヒロインに関わらずに過ごせばいい!! と意気込んだものは良いが、あっちから私に関わってくると考え……。
私は、断罪後も自分の力で生きれるくらい強くなればいいという結論にいたり、早速行動に移した私は、色々な波乱もありながらも、ゲームの舞台である学園入学時には、魔法の腕前も剣の腕前も大人顔負けの技能を手に入れた。まぁ、ゲームのスティラの結末である断罪を回避するのが一番良いのだが……。※小説家になろう様にも投稿しております
文字数 52,658
最終更新日 2026.03.09
登録日 2026.02.25
「ルイーゼ・ヴァンブルク!!今この時をもって、俺はお前との婚約を破棄する!!」
ヒューリヒ王立学園の進級パーティで第二王子に婚約破棄を突きつけられたルイーゼ。
彼女は周囲の好奇の目に晒されながらも毅然とした態度でその場を後にする。
人前で笑顔を見せないルイーゼは、氷のようだ、周囲を馬鹿にしているのだ、傲慢だと他の令嬢令息から蔑まれる存在であった。
そのため、婚約破棄されて当然だと、ルイーゼに同情する者は誰一人といなかった。
いや、唯一彼女を心配する者がいた。
それは彼女の弟であるアレン・ヴァンブルクである。
「ーーー姉さんを悲しませる奴は、僕が許さない」
本当は優しくて慈愛に満ちたルイーゼ。
そんなルイーゼが大好きなアレンは、彼女を傷つけた第二王子や取り巻き令嬢への報復を誓うのだが……
「〜〜〜〜っハァァ尊いっ!!!」
シスコンを拗らせているアレンが色々暗躍し、ルイーゼの身の回りの環境が変化していくお話。
★全14話★
※なろう様、カクヨム様でも投稿しています。
※正式名称:『ぼくは悪役令嬢の弟 〜大好きな姉さんのために、姉さんをいじめる令嬢を片っ端から落として復讐するつもりが、いつの間にか姉さんのファンクラブができてるんだけどどういうこと?〜』
文字数 52,199
最終更新日 2022.08.05
登録日 2022.06.07