「馬」の検索結果
全体で5,570件見つかりました。
↓↓苦しくってもいいんだ。かまうな
かまわずドンドン苦しめ
楽にできることは目標じゃない
↓↓悔しくってもいいんだ。かまうな
かまわずドンドン悔しがれ
うまくいくことは目標じゃない
↓↓ぶざまだっていいんだ。かまうな
かまわずドンドンあがけ
カッコいいとか見た目なんか目標じゃない
嫌がる自分、苦しがる自分をを馬鹿にする。
↓↓嫌なこと、苦しいことを肯定する
生死の境という魅惑の別世界。以外を目標から排除する。
生死の境に別世界がある
https://ka2.link/situke/betusekai/#11.
いいぞ❗
まだくたばらないで 苦しめてる。
せいぜい苦しめるうちに
苦しみを楽しんでおきなよ
死んじまったらズーっと死んじまってるんだから
死んじまったら ズーっと死んじまってるんだから
死んじまうまで
おもいっきり苦しいのを楽しんでおこうじゃないか
死んじまったら ズーっと死んじまってて苦しめないんだから
苦しめるうちにいっぱい苦しめ
怖がれるうちにいっぱい怖がれ
悔しがれるうちにいっぱい悔しがれ
https://ka2.link/situke/betusekai/#11.
文字数 1,365
最終更新日 2023.04.05
登録日 2023.04.05
わーい異世界に飛ばされたよ!と一瞬でも思った俺が馬鹿でした。
飛ばされたと思いきや、目の前にいるのは魔族魔族魔族…え、ジ・エンド?!
でも、王座に座っている魔王さんは言う。「この世界を助けてほしい」と…
まさかの召喚主が魔族!ってちょっとー!なんで俺をなでなでするのー?!ちょっとそのてつき!やめてください!
といったコミカルな異世界での魔族とのイチャコラファンタジーを予定しています。
もちろんハピエン予定です
性描写含めた話がある場合は★マーク
鬱展開や重い話が入っている場合は※マークを入れていきます
そういった描写が苦手な方はリターンをお願いします。
更新日変更や更新スケジュールについては近況ボードをご参考ください。
表紙絵は自作
文字数 44,181
最終更新日 2019.01.19
登録日 2018.11.18
その美しさは人目を自然と集め
立ち振る舞いは女神とまで言われ
才色兼備の完璧な貴族令嬢アリア
しかし彼女が一度喋れば人々は落胆し抱いた恋心も冷めてしまう
アリアに嫉妬する女性たちはそれを理由に馬鹿にする
それを見かねたメイドが喋らないように助言する
黙ったアリアは色んな男性から溺愛されるようになった
文字数 1,486
最終更新日 2020.06.22
登録日 2020.06.17
英雄には憧れます。誰だってなりたい。
剣を振って、前に立って、名前が残るやつ。
好きです。なりたいです。
しかしここにいるのは剣を振れない兵士です。
振れないというか、向いてない。致命的に。
前線で役に立たず、怒られ、外されて、
気づいたら補給係に回されていました。
補給係って何するの?
物資を数えます。
運びます。
遅れないようにします。
だいたい倉庫にいます。
地味です。
強くなりません。
覚醒しません。
勲章ももらえません。
だいたい帳簿を見ています。
でも、物資が届かないと困る人はいる。
遅れると怪我をする人がいる。
足りないと、夜を越えられない人がいる。
剣を振らなくても、
前に立たなくても、
戦場は支えられるらしい。
これは、
「落ちこぼれ兵士」が
戦わない場所で
自分の居場所を見つけていく話です。
派手さはありません。
盛り上がりも控えめです。
多分、倉庫率が高いです。
それでも、
こういう話が好きな人にだけ、
静かに刺さればいいなと思って書きました。
英雄になれなかった人の物語。
たぶん、今日もどこかで荷馬車が走っています。
文字数 19,270
最終更新日 2026.01.17
登録日 2026.01.14
ものすごい魔術師になることを夢見て幼い頃に故郷を離れたちょっとお馬鹿でフケ顔のルディと、幼い頃、魔法によってカッパにされ、茨の道を歩いて来たノルディーナ王国の王子ミカエルは運命的な出会いをし…
そして、お互い素晴らしき伴侶に出会い、ルディはフィンラの国の王子になりました。
そんな二人の「あれから…」のお話です。
文字数 7,039
最終更新日 2019.11.24
登録日 2019.11.24
この世界の魔力は見えない。
だから、その為に魔力を使うスキルの取得は完全に運任せ。
フィルは十歳の頃にスキルがゴーレム使役の一つしかなく奴隷に売られた。
成人までなんとかやってきたんだけど、今日でお終いのようだ。
魔獣の群れに馬車は囲まれ、風前の灯。
俺に取り憑いていた幽霊の提案を呑んでみたんだが、禁忌を踏んで自爆しやがった。
魔力が見えるという力を得られたのが不幸中の幸いだ。
見えるのなら、魔力を材料にしなくてどうすると、ゴーレムを作り出した。
魔力の着ぐるみゴーレムを身に纏い、普通ならゴーレムに魔力を送るところを逆転の発想で吸い出してやった。
無限魔力の完成だ。
規格外の万能ゴーレムを使い成り上がりを目指す物語です。
文字数 295,878
最終更新日 2022.08.27
登録日 2022.05.24
普段から家にいて何も仕事をしている様子もない父と、その父の暴力によって帰らぬ人になっている母の後釜になっている後妻に虐げられている礼二。
とある日、気持ちの悪いくらいに普通に接してきた両親がキャンプに行くと言い出し、さらにはその日のお弁当も作らなくてもよいと言ってきたことから若干違和感を覚えつつも、久しぶりに家事をしなくて済むという安堵が勝って言われたとおりに過ごした礼二なのだが、その弁当はあろうことか毒殺弁当だった。
一人は義理とはいえ両親から殺害を目的にキャンプに行くといわれていたことなど理解できなかった礼二は、逆らえるわけもなくおとなしく同行するのだが、そこで異世界召喚に巻き込まれてしまう。
召喚を行った国家は即座に三人を鑑定して戦力たり得るかを判断し、その時点で何も力がないと判断された礼二はあっという間に放逐されそうになる。
現状を正確に把握できる術を持たない礼二だが、その間に両親は口車に乗せられたのか、今まで日本で生活していた部屋と比べるまでもない豪華な城で生活できるといわれてこの国で生活することを決意したようで、そうなるともとより殺害するつもりだった礼二は邪魔なだけであり、あっさりと切り捨てる。
もとより二人に期待はしていなかった礼二だが、容赦なく切り捨てられて失意のまま名も無き魔族の国に生贄として差し出されることが決定し、休む暇もなく馬車に乗せられて放逐される。
この人族の国家は、名もなき魔族の国に対して月一で何らかの品を上納せざるを得ない状況に陥っているようで、礼二のほかに異世界から持ってきたリュック、その中身を献上する事で今月分を乗り切れると喜んでいる。
召喚自体もこの理不尽ともいえる状況を打破する戦力として行ったものであり、大きな流れに巻き込まれるかのように魔族の国に到着した礼二は、失意のまま領主の前に差し出される。
何もかもをあきらめた礼二なのだが、ここで礼二本人すら知らなかった両親の総意で作った毒殺弁当を領主が食べてしまい、異世界から持ち込まれたものであるために鑑定すらできずに回復することなく死亡し、礼二が先代領主を殺害したと認定されて新たな領主となる。
まったくそのような意図もなければ願望もなかった礼二なのだが、命がつながったことに安堵しつつも領主としての力を得、血よりも濃い絆の仲間とともに異世界で幸せに生活する物語。
文字数 11,824
最終更新日 2022.12.21
登録日 2022.12.21
女騎士のメリッサと同期の騎士オリバーはお互いに遠慮のいらない友人だった。
しかし酒に酔った頭は馬鹿な結論に至り、案の定な展開になる。
色々と拗らせた二人が酔った勢いであれこれしちゃう話。特に大事件も起きないやっぱり案の定な話。
ヒーローは決してヘタレじゃないのにヒロインが強すぎる。
※ムーンにも掲載
※アホエロですが内容はR18です
文字数 114,304
最終更新日 2023.07.01
登録日 2022.03.31
伯爵令嬢のアンジュールは、婚約者・ワンダーと植物園に来ていた。
そこで怪我した猫を保護するが、婚約者はアンジュールが自分より猫を優先した事がおもしろくない。
野良猫を自分の馬車に乗せるのは嫌だとアンジュールと猫を植物園に置いていき、親密な関係の令嬢・シルビアのもとに行ってしまう。
すると、ちょうど王太子殿下と遭遇し助けて貰い、二人はそれがきっかけで距離を近づける。
卒業パーティーの時に突然婚約者から婚約破棄を言い渡されたけど、数分後にはとある理由から婚約者がアンジュールに無理矢理復縁を迫ってきて――。
文字数 13,864
最終更新日 2023.10.24
登録日 2023.10.23
このタイトルは、昨夜雪が降って真っ白になった、、、ではありません。
ある企業が買収(M&A)を仕掛けられたとします。それを嫌がって対抗策として、友好的な関係にある別の企業を見つけてきて、もっと有利な条件で買収してくれと依頼する防衛策のことです。
その相手のことを「ホワイトナイト」と呼びます。白馬の騎士のことですね。
一方、敵対的買収を仕掛けた相手のことをブラックナイトと呼びます。
物語の舞台は、大手自動車メーカーの「カリスト」
社長の一条恒一が一族のプライドを守るため、源流企業であるトスラムの非上場化を決断します。
2026年現在、トヨタ一族が豊田自動織機を非上場化しようとしているのと同じです。
カリストは、経営陣が既存株主から自社の株を買い取って経営権を取得するMBO計画を周到に立てます。
だが、市場は容赦なく反発します。
「買付価格・期間・株数」を公表して、不特定多数の株主から証券市場外で大量に買い付けるTOB。
そのTOBの買い付け価格への異議や身内の裏切り、銀行からの圧力、証券会社の思惑——
さまざまな陰謀が一条社長に襲いかかります。
なかば自信を失いながらも、株式市場という怪物を相手に、どうやってTOBを成功させ、悲願の非上場化を実現するのか——
本作品では、企業買収という世界の資本と資本のぶつかり合いと、一人の経営者の葛藤を描いてみました。
文字数 47,385
最終更新日 2026.06.13
登録日 2026.02.21
沢山の種族が暮らす国「アルスバイア」では、少年少女達が5歳になると神々の洗礼を受けることになっている。
そこで主人公のレイはある前代未聞の能力を授かってしまう。誰もがこのスキルをハズレスキルだと思う中、レイと彼の家族だけはこのスキルに有用性を見出していた。
果たしてこのスキルが、凶と出るか吉と出るか…
作者がまだ学生なので、投稿は不定期になってしまいます。何日も更新されない日もあれば、1日に沢山更新したり、いろいろです。
文字数 6,305
最終更新日 2020.08.13
登録日 2020.06.02
主人公佐藤俊明は当時やり込んでいたゲーム世界に転移してしまう。俊明はそのゲームで賢者を育成し、LV99まで上げる程の廃人だった。
しかし、強さに限界を覚えた俊明はLVをリセットし、大幅な弱体化と引き換えに、いくつかのクリア報酬を手にする。これにより、最強を超えた、真なる最強賢者に至ろうとしたのだ。
――その最中の出来事だった。突如、彼はそのゲーム世界に転移してしまう。
アーサーという名のキャラクターに転移した俊明。そこで、前にプレイしていたゲーム通り、『賢者』の職業を得た。しかも、ゴミステータス&ネガティブスキルという、大きな枷と引き換えに【成長(レベルアップ)限界突破】というチートスキルを手にしていたのだ。
彼にとっては願ったり叶ったりの状況だったが、周囲の人間達には理解できなかったらしい。嘆き悲しみ、そして怒りの矛先をアーサーに向けてきた。
「大ハズレの無能賢者はいらない」
そう、仕えるはずだった勇者パーティーから追い出されてしまう。
しかし、前世でのゲーム知識を屈指し、アーサーは最強を超えた、真なる最強賢者へと成り上がっていく。
これは最弱の無能賢者と馬鹿にされた少年が、ゲーム知識を屈指し、異世界で成り上がっていく。
成り上がりの英雄譚である。
文字数 11,589
最終更新日 2021.08.29
登録日 2021.08.28
何の悩みも無く能天気にただただ楽な事ばかり考え生きて来た50前の男が有る病に犯され今までの生き方を後悔し立ち上がろうと足掻く愚かで馬鹿な話
文字数 289
最終更新日 2019.10.14
登録日 2019.10.14
サイコパス鬼畜サボり魔風紀委員長に馬車馬の如く働かされながらも生徒会長のお兄ちゃんに安らぎを得ながらまぁまぁ平和に暮らしていた。
そこに転校生が来て平和な日常がちょっとずつ崩れていくーーーーーーーー
文字数 7,340
最終更新日 2020.07.05
登録日 2020.05.14
世界が新年を迎える前後、とある国の天上ではその年を司る干支神の引き継ぎが行われる。干支神は“年またぎ社”と呼ばれる社で行われるが、そこには先代当代様々な干支神が酒と懐かしい顔を求めて集まっていた。そんな中、逢瀬を楽しむ干支神もいて……。
[午神(馬) × 巳神(蛇) / BL / R18]
文字数 8,130
最終更新日 2025.01.02
登録日 2025.01.02
一匹狼のヤンキー娘、山崎蘭子17歳。
ある日、優先道路を走っていた蘭子のバイクに横道から軽自動車が飛び出してきた。
次の瞬間、蘭子のバイクは軽自動車の運転席にぶつかり、弾かれた蘭子は空高く舞い上がりアスファルトに叩きつけられた。
薄れゆく意識の中、蘭子が被っていた半ヘルがくるくるとアスファルトの上を回っていた……死を覚悟した蘭子の目の前が真っ暗になった……
……はずが、だんだんと意識が戻り、蘭子の目の前にはすかした色男が立っていた。そしてその男はほざく。
「アオ・ハッカ公爵令嬢!私はあなたとの婚約を解消する」
山崎蘭子17歳……気がつくとそこは異世界だった。
文字数 15,422
最終更新日 2025.09.18
登録日 2025.09.17
『――私は天使だ。人を、救わなければならない』
19世紀末、大英帝国ロンドン。
幼馴染・セドリックと共にブローカー業を営むマーシャ。
そんなマーシャには、大切な存在である友人と一人の医者が居た。その医者から、「人を救うのが天使の役目。君は神様から素敵な能力を授かった天使なのだから、その力を使って人を救ってあげなさい」と洗脳の如く幼少期から教え込まれる。それ故に、彼女には「人を救う」という使命が植え付けられていたが、信じていた医者は家族とマーシャを残し失踪してしまう。
そんな彼女の元に、後任として現れた医者・エドワード。
エドワードは「天使」という言葉を馬鹿馬鹿しいと一蹴し、マーシャはエドワードに怒りを覚え、終いには苦手意識を抱いてしまう。
だが、エドワードとの関係は不思議と深まってゆき――
人を救い、正しき場所へ導く。しかし時には、非人道的な行為に手を染める事もあり……。
そんな彼女は天使なのか。将又悪魔か。
愛と罪、依存と官能。様々なトラブルに追われながら、それでもマーシャは茨道を生きてゆく。
様々な人間の感情や緻密な繋がりが織り成す、複部構成 長編小説[DachuRa]シリーズ第3弾――マーシャ・レイノルズ。
――これは英国に生きる紳士・淑女の、長い人生、及び罪と愛を描いた物語。
永遠に覚めぬ幻覚を。
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Garnet rosE編、Sapphire lilY編の二部作に別れたDachuRaシリーズ、Garnet rosE編3作目です。未読の方は1作目からお願いいたします。
・この物語はヴィクトリア朝の英国を舞台にしておりますが、街や建物、人物などは全て架空です。
・性描写がある為、レーティング設定をしております。18歳未満の方はご注意ください。
文字数 323,422
最終更新日 2023.05.25
登録日 2022.02.26