「うい」の検索結果
全体で4,683件見つかりました。
昔書いていた創作キャラの
恋愛面掘り下げ小説を
書いていましたので
こちらにおさめさせていただきます。
よかったら、お楽しみください。
本編をこちらに収録していきます。
お話によっては、流血表現もいくつかありますので、
苦手な方は、これまた
ご注意ください。
俺様で、結構な自信家の蛍と
まったり平和主義な大和の二人
が辿って来た人生の一部を
過去のお話から現代までとさまざまに
綴っていきます。
地方の結界として存在する
守護職をしています。
ほぼ、不老不死に近い存在
であり、神力と霊力、などの
絡む世界観です。
・御坊 蛍
年齢は、20代半ば
身長:182cm
体重:70kg
和歌山の守護職。少々勝ち気でマイペース。本来は優しい性格だが、照れ屋。第六感が、異常に鋭い。
五感も研ぎ澄まされている。
大和とは、一昔前にとある事件を
きっかけに親しくなる。
閻魔から神格を授けられたため、
この世以外からの干渉を受け易い。
大和に護られる事もある。
大和は、自分にとってかけがえの無い存在だと自覚している。
・春日 大和
年齢は、20代半ば
身長:174cm
体重:67kg
奈良の守護職。由緒正しい所の出らしいが、本人は全くそういった事に無関心。三大守護職の内の1人。
性格は、温厚で慈愛に満ちている。
お人好しで、頼られると嫌とは言えない性格。
自分の能力は、人にしか使えず
自分のためには使えない。
少なからず、蛍とは、過去に因縁が、あったらしい。
今では、慕っている。
文字数 30,562
最終更新日 2021.09.20
登録日 2021.07.24
トイレにいるはずの花子さんが何故かリビングに!?
『幽霊にも色々あるのよ!』
そういう花子さんと僕との霊的コメディー
文字数 2,360
最終更新日 2017.03.10
登録日 2017.03.09
「つづれしういち」としてこれまで書いて来た各作品のキャラクターによる、ちょっとおふざけ「もしもストーリー」。コメディです。
かなり二次創作に近いですが、一応タグはつけておりません(すべて自分の作品なので)。
第一話は「白き鎧 黒き鎧」より、サーティークとヴァイハルト。
第二話以降も、そのときどきで思い付きやリクエストのあったCPで(リクエストについては必ず書けるとは限りません)書いていこうかと思います。
不定期更新。適当にお付き合いくだされば。
「小説家になろう」と同時連載です。
文字数 6,423
最終更新日 2019.10.10
登録日 2019.10.06
2020年。
この自然豊かな惑星。地球で、あるウイルスが発生した...
人類は皆、マスクや消毒、ソーシャルディスタンスなど徹底した。それらの人類の協力により、減ってきたと思えたが...
ある国、ハウステディットのパッサツという地域で、強力なウイルスが発生したとの情報が入った。
人々は、これまで通りウイルス対策を徹底すればいいと思っていた。
しかし、どんな対策をしてもダメだった。そのウイルスが世界中に飛んで行ったのだ。
そこで世界保健機関が、各国ごとに保護フィールドを貼り、完璧に隣の国同士を、行き来出来なくした。
まるで、惑星のようだった。
しかし、ウイルスは消滅した訳では無い。
この話は、そのウイルスをこの世界から消すため、元に戻すためにそういう願いを抱き助ける話である。
文字数 28,057
最終更新日 2021.04.04
登録日 2020.11.21
ホワイト企業で働く私、飛鳥 みどりは、異世界へご招待されそうになる。
しかし、それをさっと避けて危険回避をした。
故郷の件で、こういう不可思議事案には慣れている…はず。
絶対異世界なんていかないぞ…という私との戦い?の日々な話。
※
自著、他作品とクロスオーバーしている部分があります。
1話が500字前後と短いです。
文字数 61,378
最終更新日 2023.02.23
登録日 2022.11.04
人間の精を食らう妖怪、仙狸(せんり)。彼女は中国は四川の田舎で数百年もの間、一人寂しく狩りをしながらひっそりと暮らしていた、はずだった。ある日突然攫われ囚われ大都会、日本は東京、ど真ん中。
どういう訳か人外の男と暮らす事になったり、どういう訳か妖魔と人間の争いに巻き込まれたり、これまたどういう訳か人間と共に働く事となったりしながら、彼女は人間社会で生きていくという事を覚えていく――
人間は碌な生き物ではないと言い張る仙狸が魔女や魔術師、妖怪や人間との関わりの中で人との共存を目指すお話。
登録日 2015.05.28
俺、進藤彼方(しんどうかなた)は勇者召喚に巻き込まれて異世界転生してしまった。そして俺は異世界転移する前に神様と話をしたんだ。
「巻き込まれて可哀想だからお役立ちスキル一式、あと好きなスキルを一個あげるよー」
そういって見せられたスキルの中に、俺はピンときたスキルがあったんだ。
「……じゃあこれで」
「変わったスキルを選ぶねー。それでいいの?」
「はい」
「オッケー、じゃあ行ってらっしゃーい。あ、召喚される国はあまりいい国じゃないからスキルを隠した方がいいよー」
ちょっ! そういうのは先に言ってーー
「ふう、無事送れたな。それにしても数あるスキルの中で螺旋の理(らせんのことわり)を選ぶとはねー。何か琴線に触れたのかな? 目がキラキラしてたし」
これは勇者召喚に巻き込まれて異世界に来てしまった俺が、ドリルを使って自分の志を貫く話である。
登録日 2017.11.10
国民は過去のとある過ちから嗅覚を奪われ、その代わり香りによってほとんどすべての病を治せる世界。
この世界で唯一嗅覚と特殊な力とともに国民の治療を担う役割を与えられた一部の人間たちを“アロマセラピスト”と呼ぶ。
穏やかな青年、広瀬《ひろせ》光琉《ひかる》は、そのセラピストの中でも並外れた嗅覚を活かしてトウキョウでアロマセラピストとして働く日々を送っている。
彼の親友でありセラピストの、牧浦《まきうら》真琴《まこと》と開業した“クリニック”には、今日も香りを求める患者が訪れる。
多くの患者たちはその身体だけでなく、心にも何かを抱え込んでいる。
そういう患者を救うのも、セラピストの使命だ。
彼らは新しい香りを求めてニッポン中、いや世界中を巡り、各地で多くの人に出逢い、また各地で多くの人を救っていく——
**異世界職業ものです。
**1話2000文字前後です。お気軽に読めるかと思います。
**誤字脱字、アドバイスなどありましたら、感想欄またはメッセージにてお願いいたします。
文字数 116,336
最終更新日 2021.03.04
登録日 2020.08.14
拙作「白き鎧 黒き鎧」と「秋暮れて」をお読みのかた向け。BLシリーズですのでご注意を。
大学生になった佐竹と内藤。佐竹のマンションでともに暮らしている二人だったが、休日を前に佐竹の母・馨子が「数日泊めて」と帰ってきて……。
ごく短く終わる予定です。よろしかったらどうぞ~。
文字数 14,132
最終更新日 2021.06.21
登録日 2021.06.15
田中恵一 50歳.
サラリーマン人生28年
人生の半ばを終え,長男を国立大学に入学させて一安心したところ.
会社では上司に怒られ,部下はお荷物扱い.
家では高1の娘と妻が邪魔者扱い.
家のローンがあと20年.
それでも会社は辞められない.
人は彼のことをこう呼ぶ.
「窓・際・族」と・・・
異世界に最もふさわしくない男が,今降り立つ.
営業スキルと飲みニケーション(死語)を武器に・・・
モンスターへのお辞儀は45度,嫌なオークにも愛想笑い.
魔王に接待,エルフにモテモテ?
ついに訪れた人生の花!?それは異世界だった.
お洒落な転生はもういらない,加齢臭と哀愁漂う大冒険!
登録日 2015.09.11
バイト先で知り合った金髪碧眼のイケメン留学生が俺の家に転がり込んできた。
見た目は派手だけど頼りなくて犬みたいに懐いてくるからつい世話してやりたくなっちゃったんだけど……。
男同士なのに告白されて、断ったら「あなたの犬になります」ってどういうことだよ?!
こんなデカい犬いらないし、そんなにくんくん懐かれても困るから!
でもなんか、素直でいいやつなんだよな。
その、好き……とか言われたり、こんなイケメンが俺に夢中……とか、その、悪い気はしないっていうか。いや自分で言っちゃうとかはずかしいんだけどね。
でもなんか一緒にいるのは楽しいし、こういうのもいいかな、……なんて思ったり。
文字数 62,659
最終更新日 2021.07.04
登録日 2021.06.24
どうやら私こと新井 和葉は平安時代をベースにした育成シミュレーション要素がある乙女ゲームの世界に転生した、らしい。
幸いな事にヒロインの一人にしてプレイアブルキャラである燁子は左大臣家の長男である大納言と宮家の姫を母に持つ姫。どういう訳か前世を思い出す前に身に付けた立ち居振る舞い等が自然に出来る。
(問題は帝の元に入内する后がねの姫として育てられているって事なのよね~)
二十一世紀の日本で生きていた自分が帝の妃になるなど恐れ多いと断りたいのだが、それは両親が許さないだろう。
何より!
好きな時に風呂に入れない!
髪が洗えない!
地方と比べたら貧しい食生活!
これって何という地獄なの!?
お風呂の為、豊かな食生活を送る為、二十一世紀の日本で生きていた時を思い出してしまった燁子が受領の妻になる事を目指す話である。
主人公が生まれ変わった世界は建物や衣装、調度品等を見る限り平安時代っぽいけど、案外脳筋で何故か農耕と食文化が江戸~明治時代辺り、水回りのインフラが二十一世紀並みに整っているのに何故か都の食文化は平安時代レベルで中央貴族の行動は占いとかで決められるという風に色んな時代が混じっている和風ファンタジーな世界です。
思い付きで書いたので、ガバガバ設定+矛盾がある+ご都合主義。ダイジェスト的な感じです。
文字数 6,084
最終更新日 2024.05.16
登録日 2024.05.12
色々なコンプレックスを抱え、他人と接することが苦手な人にヒントを込めた物語。
互いに容姿淡麗、大切に想う幼馴染の少年と少女の遅々として進まない恋愛模様…ではなく、そのまた幼馴染の主人公やヒロインの友達キャラ程度の少年が主人公。
自分が誰かの人生の添え物でしかないと考える、恋愛からは程遠い少年が、ある少女と出逢い、幼馴染、友人達と共に大した志を持った訳でもなく生徒会に類する委員会に所属し、互いに気持をぶつけあいながら、人と接する事はどういうことかを学んでいく物語。
※読んでくださる皆様に学校生活を疑似体験している気分に浸れたらと、少し状況描写をくどくしています。長ったらしくてすみません。
※脱ぼっち、脱コミュ障、脱ダメ人間の知識は作者個人の見解です。悩んでいる人には多少参考にしていただければ幸いです。
登録日 2016.11.06
【本編完結】日本生まれ日本育ち、海外旅行すら未経験の茉莉(まり)は、ふと気が付くと見知らぬ外国っぽい村にいた。
まるでファンタジーゲームの世界のような、素朴でのどかな村に。
見知らぬ土地、見知らぬ人々、そして泉に自らの姿を映せば、そこには見覚えのない顔が映る――って、え!?
こ、これってまさかの転生!?
え? ミュリエル様って、私のこと? 侯爵家の令嬢? なに、どういうこと?
そんな茉莉の前に、次々と美男子たちが現れる。彼らから愛を囁かれれば、もう疑う余地はなかった。
――乙女ゲームのヒロイン。
信じ難いことに、茉莉はヒロインになっていた。
けれど、どっきどきの恋が始まるかと思えば、待ち受けていたのは予想外の未来で――。
タイトルは、詐欺かもしれません。
つらい、と言われる方もいらっしゃるので、ご注意くださいm(__)m
文字数 304,013
最終更新日 2019.08.29
登録日 2018.01.01
母の香水は大人のにおいがした。嗅いだことのない香りで、なんというか上品なサラダ油みたいなにおいだった。私は、香水を始めにつけた首筋の匂いを確認するため、顎を引き、くんくんと嗅いでみたけれど、自分の体につけた香水の香りがどんな匂いなのかさっぱり分からない。香水とはこういうものなのだろうと、何となく納得するしかない。これで彼の気を引ければいいのだが、本当のところは不安だった――。※「小説家になろう」にて同時掲載しています。
登録日 2018.07.22
「こんな神託もういやだ!」
自分が異世界転生者であること、また、自分には謎の力があることを知ったセト。十五歳になり神託を授かる儀式「神託の儀」にてついに自分の神託が判明した。
それは『行動回数増加』という他人のみならず自分にとっても意味不明の神託だった!
分かっていることは神託が発動すると問題を解決するが重い代償を払うこと。
それでも育ての家族や仲間のため、厄介ごとを解決していくとどんどん話は大きくなっていき……
神託を駆使したりしなかったり、そんなお話
文字数 22,458
最終更新日 2025.04.19
登録日 2025.04.05
一定の収入があれば必要な確定申告。
しかし確定申告は本業 or 副業・20万円以上 or 未満・白色申告 or 青色申告 等々で変わります。
しかも契約作家は確定申告を行う業種の中では若干特殊な部類。
本業としてみれば正しい情報でも副業としてみれば間違いであったり、
契約作家以外では正しい情報でも契約作家では間違いであったりと複雑怪奇です。
これは会社員を本業とし契約作家を副業とした人間が、
確定申告について調べたものを体験談風にまとめました。
そのため情報としては不要なものが多数入っていますが、
どのような考えを持って何を疑問に感じてどういった答えを得たのかを一緒に考えながら読んでもらえると嬉しいです。
文字数 10,268
最終更新日 2025.07.21
登録日 2025.06.23
佐藤茜はモブキャラである。
なぜなら、彼女自身の身の上に特筆すべき点がひとつもないからだ。
彼女は普通の家庭に育った。だから、特別な血統をもって新たな力が覚醒することもないし、生い立ちによる暗い過去も存在しない。
しかし、彼女自身が普通であったとしても、彼女の周囲にはほんの少しだけ物語性が満ちていた。
彼女は少しだけ目端の利く――運が悪いとも言うかもしれないが――どこにでもいていいモブキャラだ。
「君は、こういう話は聞いていて面白いの?」
「大好物だとも!」
「……微妙に受け答えおかしくない? いいけどさ」
※ほかサイトにて投稿したものについて、
誤字/脱字/表現等を見直しつつ、あげているものです。
※暴力表現等、読む方によっては不快と感じる場合のある描写があります。
文字数 23,961
最終更新日 2019.12.28
登録日 2019.12.22