「時間」の検索結果
全体で8,681件見つかりました。
文字数 4,152
最終更新日 2022.07.07
登録日 2022.07.07
甘くて切なくて、どこか温かいBL恋愛物語。
平凡で取り柄もなく、貧乏で身体の弱い俺――とおる。
奇跡みたいな補欠合格で、なんとか有名私大に入学したけれど、
俺には誰にも言えない“三つの秘密”がある。
一つ目。俺はオメガ。
身体も心も弱くて、いつも周りに置いていかれる。
二つ目。特別な感覚が強すぎて、
“俺の前世”だというおばさん(自称・天使)が時々部屋に出てくる。
前世はゲイでイケメン大好きだったらしく、
現れるたびに喋り倒してくるから、もう本当に出てこないでほしい。
三つ目の秘密は――
大学3年の超イケメン医学生、海斗。
長身・金髪で、昨年は学内のイケメンコンテスト優勝。
なぜか渋谷でよく見かけるから、
時間と場所をメモして、密かに片想いしている。
今日も渋谷の“例の場所”で張っていたら――
ああーキター!
すれ違うだけで良かったのに、
ぶつかった瞬間、
なぜか魂が入れ替わってしまった。
どうする俺。
どうするよ、二人。
医学部の厳しさと、
オメガの整わない頭脳に悶絶する日々が始まった。
海斗の父親は院長なのに、
どこか“天界の力”を持っているようで、
不思議な魔法のようなものを授けてくれる。
数々の災難から、
海斗と俺を守ってくれる――
そんなドキドキで温かい物語。
これは妄想で作ったフィクションです。
ふんわりとお楽しみください。
文字数 111,169
最終更新日 2026.05.10
登録日 2026.02.08
文字数 2,183
最終更新日 2020.09.02
登録日 2020.09.02
仕事熱心な琴美は、三年付き合った結婚まで考えていた彼氏に「浮気相手に子供が出来たから別れてくれ」と突然別れを切り出されてしまう。傷心の琴美を救ってくれたのは街中でフリーハグをしている見知らぬ男性だった。彼に優しく抱きしめられ、癒される琴美。
それによって活力を取り戻し、良い思い出にしよう!と思っていたら、思わぬ形で彼と再会する。しかも、ずっと忘れられなかった、と言われ…「俺のハグは琴美専用だよ」ってどういうこと?!
いつも仕事に一生懸命な彼女と、彼女を捕まえたい彼のラブストーリーです。
※R18ですが、本番までは時間がかかります。
※ムーンライトノベル様にも掲載しています。
文字数 86,377
最終更新日 2021.02.14
登録日 2021.01.30
高校三年生の松島竜樹は、大学受験に失敗した実の兄から、家で暴漢と暴行を受けるようになった。そんな兄から少しの時間でも逃げたいと思った竜樹は、お金欲しさに援交をしようと、夏休みに中年の男と待ち合わせをしていた。しかし、そこに来たのは「急遽、待ち合わせに来られなくなった」という伝言を伝えに来ただけの、中西和真という、援交相手の部下の若い男だった。何も事情を知らずに待ち合わせ場所に来た中西に対して、竜樹は、日頃のうっぷんを晴らすかのように、中西を振り回す。イヤな顔をせずに竜樹のワガママに付き合ってくれる中西の優しさに触れた竜樹は、少しずつ中西に対して心を許し始める。
その日、家に帰った竜樹は、また兄に性的暴力を受ける。竜樹は、中西から受け取っていた名刺を見て、思わず連絡をしてしまう。中西は、傷やアザが増えていることに気付き、理由を話したがらない竜樹を自分のアパートでかくまうことにする。母には連絡を入れていた竜樹だったが、兄から捜索願を出されていたため、未成年、監禁、拉致の疑いで、中西が警察に連行されてしまい、そして、一緒に生活するうちに、中西に惹かれていた竜樹も、強制的に自宅へと戻されることになり…
文字数 35,250
最終更新日 2024.01.01
登録日 2024.01.01
「こんな展開、誰が予想できますか!?」
「落ち着くにゃー。騒いだところで現状は変わらないにゃー」
「うぐぐ……」
確かにその通りだ。ここで何を言ったところで私の婚約破棄が取り消されるわけでもないし、お父様は私が婚約を破棄されたと聞けば激昂して絶縁を言い渡してくるだろう。つまり私にできることは何もないのだ。
……こうなったらもう仕方ないわね! 私なりに婚約者に捨てられないよう頑張るしかないわ!
「分かりました。これから私はお父様と縁を切る方向で頑張ります」
「決断早いにゃー!?」
「もう仕方ないでしょう? こうなったら貴族の令嬢らしく優雅な人生を捨てる覚悟を決めるしかないじゃないですか!」
どうせすでに婚約破棄されているのだから、貴族としての生活を捨てて平民になったって構わないだろう。むしろその方が自由に生きられるかもしれないわね。それに元々、私は平民寄りの考え方をしているので今の生活は性に合っているような気がするし。
よし、決めた! お父様には申し訳ないけど、私は自由に生きるわ!
「というわけで、今後ともよろしくお願いしますね、猫神様」
「あー……分かったにゃ。とりあえず君がそう決めたのならそれでいいにゃ。でも僕としては人間社会のことには干渉しないようにしてるからあまり力にはなれないと思うにゃ?」
「構いませんよ。むしろ私が猫神様に頼ってしまうのは問題でしょうから、これまで通り勝手気ままに生活していただいて構いません。ただ、時々相談に乗っていただけると嬉しいです」
「了解にゃ。まあ、何かあれば呼ぶと良いにゃ」
「はい! ありがとうございます!」
よし、これで猫神様との繋がりは確保できたわ。これで猫神様経由でお父様に婚約破棄の件を報告してもらえるわね。もちろん私のことが嫌いになったのなら仕方ないけど、せめて私の話を聞いてくれたら嬉しいなぁ……。
「おっと、そろそろ時間にゃ。僕はこの辺で失礼するにゃ」
「えっ? もう帰るんですか?」
「僕はただの猫だからにゃー。あまり長い時間ここで過ごしていると色々と不都合が出るにゃ」
「そう……ですか。分かりました。ではまた今度、お会いしましょう!」
「うむ! また会える日を楽しみにしているにゃ!」
そう言って猫神様は姿を消してしまった。うーむ、本当に自由な人だわ……。でもその自由さがちょっと羨ましいわね。私もあんな風な生き方ができたらよかったのになぁ……。
よし、とにかく今はお父様と話をすることだけを考えましょう! さあ、いざ出陣! ***
「お父様、少しお時間よろしいですか?」
「なんだ、リーゼロッテ。今日はずいぶんと早いな」
そう言ってお父様はちらりと私を見たあと、再び書類に目線を戻した。
文字数 2,019
最終更新日 2023.12.26
登録日 2023.12.26
高校美術科教師兼画家の夕人(ゆうと)、23歳
大手文具メーカー営業マンの速生(はやみ)24歳
【これまでのあらすじ】
ある事件を理由に転居をすることになった中学3年の夕人は転居先の隣家に住む同級生・速生と出会う。
心に傷を抱えた美しい顔立ちの夕人に、屈託の無い明るい笑顔でまるで包み込むように癒しを与える速生。二人は惹かれ合う。
徐々に歩み寄り想いを通わせるも、すれ違いの末に高校卒業時決別する。
5年の空白期間を経て社会人となった二人は偶然の再会を果たし、その運命とも思える邂逅により、途切れることのなかった強い想いを確かめ合う。二人は遂に結ばれた。長く互いを不在にした空白の時間を埋めていこう、これから続く永くあたたかい日々をともに過ごしていくために……
二人は誓い合ったのだった。
◆◆◆
幾多の困難を乗り換え結ばれた高校美術科教師の夕人(ゆうと)と、大手文具メーカー営業マンの速生(はやみ)。
新居にて同棲をスタートしたふたりのほのぼの?LOVEをお届けします。
◇◇◇
アイオライト・カンヴァスの続編・その後のふたり【速生×夕人】のお話です。
アイオライト・カンヴァス 【上】
https://www.alphapolis.co.jp/novel/868483896/236881564
アイオライト・カンヴァス 【下】【前編完結済み】
https://www.alphapolis.co.jp/novel/868483896/968886181
過激描写ありありですので苦手な方はご注意くださいませ。
溺愛ワンコ攻め×ツンデレ美形受け
文字数 14,399
最終更新日 2025.06.12
登録日 2025.05.10
男の子四人が、ある遊園地に来たときの話
彼らは、遊園地の奥ヘ入っていく。
その時、広場を見つけ、そこでボール遊びをしていた。いろんなアトラクションがあったが、何個かの面白い物は、背が足りなくて乗れないためであったからだ。
その近くには、誰も寄り付かないような、暗い木造りの家があった。二階のあるそこそこ大きいものだった。普通の家だ
さぁ、その家の真実が今明かされる。命をかけた、9時間の出来事。今思えば、悲しく、恐いものだった…
フィクションです。
文字数 17,166
最終更新日 2021.04.04
登録日 2021.02.20
作品参加はTwitterで#空色ワンライ をつけてツイートするだけ。1時間でお題に沿って作品を書き上げてみましょう!
ワンライとは1時間で作品を書き上げること。お題に沿って1時間で書く作品、ほかの作者様たちはどんなふうな発想をするのだろう、とそんな気まぐれな思いつきから始まったこの企画の概要とかまとめとかです。
文字数 5,548
最終更新日 2021.09.13
登録日 2021.04.17
前文(読み飛ばして良し)
これは、あったかもしれない未来のお話の一つ。
地球は遂に限界を迎え、人々はその地を離れることを強いられる。オゾン層の崩壊、著しい海面上昇、生命を揺るがす夏の極暑と冬の死寒。もはやそこは、生命の富む恵みの星と呼ぶには苦しい環境へと変わり果て、多くの種が絶滅していく。火星への移住や月への移住などの計画も、絶望的な自然災害と資源の枯渇、その他様々な要因によって頓挫し、消え去った。もはや人類の絶滅も時間の問題。そこで、最後の賭けにも等しい宇宙を渡る術をもって、少数の人類と食料、その英知の結晶と技術の情報を乗せ、その星を離れた。その後その青き星の種の末路を知る者は誰も居ない。
星を離れてしばらくの時が流れ、誰しもが絶望していたその時、小窓から故郷の星に瓜二つな星を見つける。まさに奇跡であった。かつての天体観測でもこれほどまでのものは発見されていなかったが、それでも生の希望の前にはそんな事はどうでもよかった。その舟をその星に向けて動かし、無事着陸する。奇跡的に人類に深刻な害をもたらすような大気成分でもなく、一命を取り留めた。そして、その地にいた存在に人類は目を疑った。
それは、人型に近い生き物。それこそ、架空の存在であったエルフのようなもの。それが今、目の前にあった。言葉のようなものは分からなかったが、害意が無かったそれらを、奇跡的なこの現状を先人達の創造の世界に沿って、エルフと呼び、その地の害意の無い存在の総称を魔族と呼ぶ事にした。そして、彼らの使う不思議な力も、魔法と呼んだ。
人類と魔族は時間をかけて打ち解けていった。言語は現地の民のものを徐々に身につけていき、子孫繁栄もとい繁殖の為に人類は子を産み増殖していった。しばらくすれば、現地のエルフ達とも交わるようになる。数百年もすれば、人類は全て現地の民の血も持つようになり、数はおぞましい速度で増えていった。魔族以外にも、害意のある存在もあったが、それを魔物と呼びながら魔族と協力して退けていった。
移住して千年もすれば、余裕の出てきた人類は先人達の知恵を活用してその星を発展させていった。無論、あの星の二の舞にならないように。また、それと同時に、先住民の生ける地を奪い奪われる争いさえも生まれた。現在ではそれほどでもないが、それ以降人類と魔族の間には未だ深い軋轢が残っていた。
あらすじ本編
西暦が一万と一千を超える頃、空想の世界でのみ存在し得たような環境を得た人類は、まさにそれに近しく、魔物や魔王との対立に悩まされていた。
とある国で、勇者パーティやその他冒険者達は、その近くの地を占有する魔王の討伐に燃えていた。そんな時彼らは、一人の少女に出会う。白銀の髪を持ち、目をボロボロの布で隠し、耳も聞こえず、片腕片脚を失い杖と感覚だけを頼りに生きる、醜くも美しい少女。これは、そんな彼女が枯れるまでのお話。
文字数 55,694
最終更新日 2025.04.04
登録日 2025.01.30
私立桜須学院高校。
“三大最強部活”と称される陸上部・水泳部・科学部には、それぞれ圧倒的な実力と信頼を兼ね備えた三人の部長がいる。
陸上部主将・川瀬涼賀(かわせ りょうが)
水泳部主将・渡邊拓海(わたなべ たくみ)
科学部部長・坂上大夢(さかがみ ひろむ)
彼らは長い時間を共に過ごしてきた幼馴染だった。
しかし現在、涼賀と拓海の間には、誰も触れようとしない距離がある。
同じ校舎にいながら、視線を合わせることもなく、言葉を交わすこともない二人。
その空白を、静かに見守り続けているのが大夢だった。
部活動、進路、卒業。
限られた時間の中で、それぞれが「最後の一年」を全力で駆け抜けていく日々。
笑い合う時間もあれば、胸にしまい込んだ想いが揺れる瞬間もある。
やがて少しずつ明らかになっていく、三人の過去と選択。
避け続けてきた関係と向き合う時、彼らが出す答えとは――。
これは、
同じ夢を見て、違う道を選び、それでも前に進もうとする三人の卒業までの物語
登場人物
川瀬涼賀
陸上部主将。温厚で面倒見がよく、後輩や仲間からの信頼も厚い。
小学4年生から陸上競技をはじめ、中学時代には100m、200mで全国大会に出場している。
幼馴染である大夢とはとても仲が良い。一方、拓海とは意図的に距離を置いており、校内でも顔を合わせないようにしている。
川瀬由嗣(かわせ よしつぐ)
涼賀の父、涼賀を男手ひとつで育ててきた父親。
仕事と子育てを両立しながら、息子の競技人生を静かに支えてきた。
多くを語らず、干渉もしないが、涼賀の変化には誰よりも敏感。
涼賀が小さい頃から面倒を見てくれている身内への感謝を忘れず、涼賀にもその姿勢を背中で伝えている。
坂上大夢
科学部部長。成績優秀である。
涼賀と拓海とは小学校からの幼馴染。
中学時代は陸上競技をやっており、100m、走幅跳をやっていた。
科学オリンピック県大会では1年生で2位、2年生で3位という実績を持つ。
涼賀と拓海の亀裂について全てを知っている。
渡邊拓海
水泳部主将。小学時代から水泳を続けてきた実力者で、常に自分に厳しい。
涼賀とは保育園からの、大夢とは小学校からの幼馴染である。
中学時代は体力づくりの一環として陸上にも励んだ。涼賀と共に全国大会に出場しており、陸上でも活躍していた。
水泳でも優秀な成績を収めており、中学時代は全国大会に入賞している。
練習中は感情を表に出さないが、部員一人ひとりのことをよく見ており、信頼も厚い。
涼賀とは現在ほとんど言葉を交わさず、互いに避け合う関係にある。
高校に入ってから、陸上と水泳どちらをやるかで悩み、悩んだ結果水泳をやることを決める。
文字数 63,745
最終更新日 2026.04.23
登録日 2026.01.16
文字数 8,302
最終更新日 2016.03.01
登録日 2015.11.27
死闘の末に、勇者を打ち取った魔王──クレアナード。
しかし彼女に、勝利の余韻に浸る暇はなかった。
「お前の”最強”は、俺が墓場に持っていく……!」
死に際の勇者の悪あがきにより、最強魔王はその最強たる魔力を失うことになってしまう。
さらに、魔王たる彼女に追いうちをかけるように。
「最強ではなくなった貴女に、魔王たる資格はない」
№2だった魔族に魔王の座を追われ、しかも魔王城から追放される羽目に。
魔族のために戦っていたというのに・・・このあまりな仕打ち。
魔族は実力主義社会というのは重々承知していたが……
頂点からどん底に叩き落された彼女は、もう全てがどうでもよくなっていた。
「それならそれで、気楽な冒険者にでもなろう……」
落ちぶれた魔王様の、自由きままな冒険ライフがいま始まる──
※ ※ ※
『小説家になろう』にて本編を書いています。
なのでこちらは、時間がある時にのんびり更新していきます。
文字数 396,289
最終更新日 2019.06.12
登録日 2018.11.24
未来人の発明品の実験台にされた俺は、並行世界へ飛ばされた。
そこでは、俺と出会う女生徒が救われないバッドエンドになってしまう。
これを回避するため、未来人は並行世界の過去に時間を巻き戻してくれるのだが、
次に出会う別の女生徒がまた救われないバッドエンドになってしまう。
でも、この回避行動を繰り返せば、いつか必ず全員が救われるエンディングを迎えられるはず。
そう信じて、俺は数々の困難に立ち向うのだった。
……実は俺達が未来人に利用されていて、並行世界が破滅へ向かうか否かの鍵になっているとも知らずに。
登録日 2019.01.06
君は私の白い粉。
2021/12/25 【完結】
転載防止のため、毎話末に[環流 虹向/23:48]をつけています。
おわりのはじまり
そんなことを
どこかの物語で聞いたことがあったけど
おわりも
はじまりも
どちらも起こせなかったときって
なにもなかったことになっちゃうのかな
はじめたくてもはじめられない
おわりたくてもおわれない
私はどっちも選べなくて
君の大切な時間をたくさん奪っちゃった
ごめんね
君が人生で1番大事な賭けをしてる時だったのに。
2:41
Teenage Love / UVERworld
文字数 209,331
最終更新日 2021.12.25
登録日 2021.11.01
記憶を失った第二王子妃シルヴェーヌ。シルヴェーヌに寄り添う騎士クロヴィス。
元々は王太子であるセレスタンの婚約者だったにも関わらず、嫁いだのは第二王子ディオンの元だった。
実家の公爵家にも疎まれ、夫となった第二王子ディオンには愛する人がいる。
記憶が戻っても自分に居場所はあるのだろうかと悩むシルヴェーヌだった。
記憶を取り戻そうと動き始めたシルヴェーヌを支えるものと、邪魔するものが居る。
記憶が戻った時、それは、それまでの日常が崩れる時だった。
★1話目の文末に時間的流れの追記をしました(7月26日)
●ゆっくりめの更新です(ちょっと本業とダブルヘッダーなので)
●ルビ多め。鬱陶しく感じる方もいるかも知れませんがご了承ください。
敢えて常用漢字などの読み方を変えている部分もあります。
●作中の通貨単位はケラ。1ケラ=1円くらいの感じです。
♡注意事項~この話を読む前に~♡
※異世界の創作話です。時代設定、史実に基づいた話ではありません。リアルな世界の常識と混同されないようお願いします。
※心拍数や血圧の上昇、高血糖、アドレナリンの過剰分泌に責任はおえません。
※外道な作者の妄想で作られたガチなフィクションの上、ご都合主義です。
※架空のお話です。現実世界の話ではありません。登場人物、場所全て架空です。
※価値観や言葉使いなど現実世界とは異なります(似てるモノ、同じものもあります)
※誤字脱字結構多い作者です(ごめんなさい)コメント欄より教えて頂けると非常に助かります。
文字数 109,883
最終更新日 2022.07.29
登録日 2022.07.22