「くま」の検索結果
全体で3,158件見つかりました。
クリフトンは、学院内で暴君と名高いマクシミリアンの取り巻きCと陰で呼ばれている。「強くてかっこいいマクシミリアンさま」のことが大好きなクリフトンは、日々マクシミリアンの役に立とうと奮闘していた。そんなある日「マクシミリアンが欲求不満」だと聞かされて、クリフトンは張り切ってマクシミリアンの恋人探しを始める。
一途で鈍くておバカなクリフトンが、仲良しの取り巻きA・Bを呆れさせつつ、図らずも暴君を振り回しつつ、マクシミリアンからの溺愛に気付くまでのゆるいお話。
《治安の悪い暴君系問題児✕のんきなパシリ系取り巻きCくん》
※受け攻めともに徹頭徹尾一途です。
※暴君攻めは受けに対しては全く暴君じゃないです。
※受けがモブに襲われる(未遂)表現があります。ただし受けは強メンタルな能天気なので全く引きずりません。
※後半に攻め視点が挟まります。攻めの性格の都合上、地の文の表現が堅苦しくなります。読みづらさをご容赦ください。
文字数 77,162
最終更新日 2026.01.15
登録日 2025.06.21
文字数 12,199
最終更新日 2024.08.31
登録日 2024.08.01
小説投稿サイトごとに、良かったこと、気になったことをまとめました。
Twitterで呟こうと思っていた内容が長くなりすぎたため、個人的なメモの意味合いが強いです。
傾向対策考察など、詳しい情報をお求めの方は解析とか検証を細かくしている記事へ。
あくまで主観、私が見た範囲、ただの「感想」としてさらっとお読みください。基本文末は「~と思います」「~気がします」。
私と似たような作風で活動されている方で、他の投稿サイトにも興味あるけどよくわかんない……という方に向けて。なんとな~く雰囲気参考になれば幸いです。
全投稿サイトの規約やガイドは読み込みましたが、何かしらまずかったら消します。
なろうメインで活動しているため、なろう中心視点です。
【補足】
アルファポリスでは創作論系の需要ないと思っていましたが、微妙にあるそうなので、他サイトに掲載していたものを試しに持ってきました。
初回作成が2022年のため、部分的にやや古いところがありますが(作者が行った実験内容など)、2025年に改定を入れているため、大きくはずれている部分はないと思います。
あくまで主観的な感想なので、ご了承の上参考に留めてください。
文字数 26,360
最終更新日 2025.09.26
登録日 2025.09.26
※R18のドロドロストーリー
※妊娠に対するセンシティブな内容あり
※不倫や愛人が出てきます
※ヒロイン以外との絡みあり
※生々しい表現あり
※生死に関わる表現あり
※あくまでも架空の世界と倫理観
上記にご理解頂いた上でお読み頂ければと思います。
*~*~*~*~*~*
◇summary◇
とある国。
ひとりの男を巡る、ふたりの女の闘い。
そこに巻き込まれる人々。
三人に待ち受ける結末は…
誰が裏切り、裏切られたのか。
※相変わらず長文傾向です🙈
文字数 25,228
最終更新日 2022.04.15
登録日 2022.04.12
学園の卒業パーティーで婚約者の公爵令嬢を断罪して婚約破棄を言い渡した第一王子は、そこで見た女の本性に打ちのめされすっかり女性不信に。断罪するはずが反対に王位継承権を剥奪され、失意の彼に手を差し伸べたのは…
という話を書くはずが、ヒロインも悪役令嬢も当て馬にして王子様が大好きな人とイチャイチャ幸せになった話になってしまいました。
本編完結済みです。時々イチャイチャを追加するかも。
文字数 37,108
最終更新日 2022.10.31
登録日 2021.10.01
侯爵令息パトリックは過去4回、公爵令嬢ミルフィーナに求婚して断られた。しかも『また来年、求婚してね』と言われ続けて。
そして5度目。18歳になる彼女は求婚を受けるだろう。彼女の中ではそういう筋書きで今まで断ってきたのだから。
しかし、パトリックは年々疑問に感じていた。どうして断られるのに求婚させられるのか、と。
彼女のことを知ろうと毎月誘っても、半分以上は彼女の妹とお茶を飲んで過ごしていた。
悩んだパトリックは5度目の求婚当日、彼女の顔を見て決意をする、というお話です。
文字数 38,589
最終更新日 2024.11.16
登録日 2024.11.06
伯爵のトーマスは「貴族なのだから」が口癖の夫。
伯爵家に嫁いできた、子爵家の娘のローデリアは結婚してから彼から貴族の心得なるものをみっちりと教わった。
「貴族の妻として夫を支えて、家のために働きなさい」
「貴族の妻として慎みある行動をとりなさい」
しかし俺は男だから何をしても許されると、彼自身は趣味に明け暮れ、いつしか滅多に帰ってこなくなる。
微笑んで、全てを受け入れて従ってきたローデリア。
ある日帰ってきた夫に、貞淑な妻はいつもの笑顔で切りだした。
「貴族ですから離婚しましょう。貴族ですから受け入れますよね?」
彼の望み通りに動いているはずの妻の無意識で無邪気な逆襲が始まる。
※意図的なスカッはありません。あくまでも本人は無意識でやってます。
文字数 34,780
最終更新日 2021.07.25
登録日 2021.07.13
貴族家嫡男のヴィンセントに婚約者が決まった夜、幼少期から付き人をしていたメイドのエリアナがヴィンセントに夜伽指南をする旨を告げる。
ヴィンセントにとってエリアナは初恋の相手であるが、エリアナはあくまで自分は道具であるとヴィンセントの気持ちに応じない。エリアナはヴィンセントと婚約者との間に生まれた子の乳母となるべく、夜伽の指南としてヴィンセントの子種を授かる。これは叶わぬ恋と忠義に身を捧げる悲しき女の物語。
文字数 20,942
最終更新日 2026.04.04
登録日 2026.02.11
歴史ある公爵家嫡男と侯爵家長女の婚約が結ばれたのは、長女が生まれたその日だった。
この物語はそんな2人が結婚するまでのお話であり、そこに行き着くまでのすったもんだのラブストーリーです。
本編11話+番外編数話
[作者よりご挨拶]
未完作品のプロットが諸事情で消滅するという事態に陥っております。
現在、自身で読み返して記憶を辿りながら再度新しくプロットを組み立て中。
お気に入り登録やしおりを挟んでくださっている方には申し訳ありませんが、必ず完結させますのでもう暫くお待ち頂ければと思います。
(╥﹏╥)
お詫びとして、短編をお楽しみいただければ幸いです。
文字数 59,186
最終更新日 2022.10.13
登録日 2022.10.04
関東一帯の闇を牛耳る関東創世会の一次団体、明星会の若頭 天海 蒴也と無戸籍の少年の出逢いから始まる物語です。
作中に残酷な描写 、ネグレクト、知的障がいや神経症が表現されています。また、おかしな医療行為の描写もありますが、あくまで作品の構成上のものです。嫌悪感がある方はページを閉じてください。
反社会的勢力がメインキャラですが それを助長する物ではありません。全て全て全てフィクションです。
文字数 222,440
最終更新日 2021.05.24
登録日 2020.11.04
三度目の婚約破棄で、ようやく自由を手に入れた。
王太子から「冷酷で心がない」と糾弾され、大広間で婚約を破棄されたエリナ。しかし彼女は泣かない。なぜなら、これは三度目のループだから。前世は過労死した41歳の経営コンサル。一周目は泣き崩れ、二周目は慌てふためいた。でも三周目の今回は違う。「ありがとうございます、殿下。これで自由になれます」──優雅に微笑み、誰も予想しない行動に出る。
エリナが選んだのは、誰も欲しがらない辺境の荒れ地。人口わずか4500人、干ばつで荒廃した最悪の土地を、金貨100枚で買い取った。貴族たちは嘲笑う。「追放された令嬢が、荒れ地で野垂れ死にするだけだ」と。
だが、彼らは知らない。エリナが前世で培った、経営コンサルタントとしての圧倒的な知識を。三圃式農業、ブランド戦略、人材採用術、物流システム──現代日本の経営ノウハウを、中世ファンタジー世界で全力展開。わずか半年で領地は緑に変わり、住民たちは希望を取り戻す。一年後には人口は倍増、財政は奇跡の黒字化。「辺境の奇跡」として王国中で噂になり始めた。
そして現れたのが、王国一の冷徹さで知られる財務大臣、カイル・ヴェルナー。氷のような視線、容赦ない数字の追及。貴族たちが震え上がる彼が、なぜか月に一度の「定期視察」を提案してくる。そして月一が週一になり、やがて──「経済政策の話がしたいだけです」という言い訳とともに、毎日のように訪ねてくるようになった。
夜遅くまで経済理論を語り合い、気づけば星空の下で二人きり。「あなたは、何者なんだ」と問う彼の瞳には、もはや氷の冷たさはない。部下たちは囁く。「閣下、またフェルゼン領ですか」。本人は「重要案件だ」と言い張るが、その頬は微かに赤い。
一方、エリナを捨てた元婚約者の王太子リオンは、彼女の成功を知って後悔に苛まれる。「俺は…取り返しのつかないことを」。かつてエリナを馬鹿にした貴族たちも掌を返し、継母は「戻ってきて」と懇願する。だがエリナは冷静に微笑むだけ。「もう、過去のことです」。ざまあみろ、ではなく──もっと前を向いている。
知的で戦略的な領地経営。冷徹な財務大臣の不器用な溺愛。そして、自分を捨てた者たちへの圧倒的な「ざまぁ」。三周目だからこそ完璧に描ける、逆転と成功の物語。
経済政策で国を変え、本物の愛を見つける──これは、消去法で選ばれただけの婚約者が、自らの知恵と努力で勝ち取った、最高の人生逆転ストーリー。
文字数 189,620
最終更新日 2025.11.08
登録日 2025.10.20
主人公は気持ちいいことに弱いビッチ。
無理矢理犯されることに興奮する変態。
だからいつも嫌がり逃げようとするが、
結局の所悦んでいる。
(もっとボクを犯して!)
毎回無理矢理になる予定。(あくまで予定)
無理矢理ですが受は悦んでいるので無理矢理感は少ない?かも。
受が本気で嫌がる系がお好きな方には合わないかもしれません。
※何となく書きたくなって始めました!
※書きたくなったら順次更新なので不定期ですが悪しからず。
※リクエストあれば書きます、たぶん。
※同族さんいないかなぁ?いたら嬉しい。
※エロ無しの回には「☆」を付けます。
※犯罪を推奨するものではありません。
文字数 98,238
最終更新日 2021.09.01
登録日 2019.04.30
ある日、森に捨てられた子どもに転生したアイン。薬草を探しに来た夫婦に拾われ、一緒に暮らすことに。
子どもとは思えない身体能力や強すぎる魔法に翻弄されながらも、たくましく生きてきたアインは、トラブルに巻き込まれるうちに、自分が捨てられた理由や転生した理由を知っていく。
基本ほのぼのですがシリアスも挟まります。私の作品の中では戦闘描写が多いです。
文字数 18,321
最終更新日 2025.04.29
登録日 2025.04.25
若きグレーゼ侯爵ベレンガリオが半年間の遠征から帰ると、愛するグレーゼ侯爵夫人ジョヴァンナがまるまると太って出迎え、あまりの出来事にベレンガリオは「お前とは離婚する」と言い放ちました。
しかし、ジョヴァンナが太ったのはあくまでベレンガリオへ向けられた『呪い』を代わりに受けた影響であり、決して不摂生ではない……と弁解しようとしますが、ベレンガリオは呪いを信じていません。それもそのはず、おとぎ話に出てくるような魔法や呪いは、とっくの昔に失われてしまっているからです。
仕方なく、ジョヴァンナは痩せようとしますが——。
愛している妻がいつの間にか二倍の体重になる程太ったための離婚の危機、グレーゼ侯爵家はどうなってしまうのか。
文字数 52,592
最終更新日 2024.11.10
登録日 2024.11.07
誰も血を流さない「ざまぁ」ラブコメ!
主人公(俺)は、可愛い彼女を先輩に寝盗られた!?
しかしそれがトリガーとなり、関わりのあった女子達の様子が……!
彼女達の想いに気づかない俺!
距離感がおかしくなった彼女達!
誰が勝つか分からない、主人公を振り向かせるためならなんだってやってやるわ!
彼女達の想いは、いつか俺に届くのか……。
文字数 49,027
最終更新日 2025.04.02
登録日 2025.02.16
公爵令嬢オリヴィアは、身に覚えのない罪で「悪役令嬢」の烙印を押され、王太子である夫から離婚と追放を言い渡される。絶望の淵で彼女が思い出したのは、大阪出身のOLだった前世の記憶と、こよなく愛した「たこ焼き」の味だった!
「こんな茶番、付き合ってられるか!私は私の道を行く!」
追放先の極寒の辺境で、たくましく自給自足生活を始めた彼女は、未知の食材でたこ焼きの再現に奮闘する。そんな彼女の前に現れたのは、「氷血公爵」と恐れられる無愛想な領主レオニール。
外はカリッ、中はトロッ…渾身のたこ焼きは、氷の公爵様の胃袋と心をあっという間に溶かしてしまい!?
これは、理不尽に全てを奪われた令嬢が、一皿の料理から始まる奇跡で自らの幸せを掴み取り、最強の無愛想ヒーローに胃袋ごと愛される、痛快逆転グルメ・ラブストーリー!
文字数 25,030
最終更新日 2025.08.10
登録日 2025.08.10
物心ついた時には前世の記憶があることが分かっていた。それは僕には当たり前のことで、それで戸惑うことは無かった。僕が乙女ゲームに転生していて、攻略対象だということに気がつくまでは・・・
『BLゲームに転生したオレは鬼畜王子から逃げだしたい』のスピンオフ、アルフォンスの話になります。
別の話なので、こちら単体でお読みいただけるようにしております。
相変わらずのゆるゆる設定です。
見逃してください。
文字数 39,012
最終更新日 2021.01.17
登録日 2020.11.01
英雄トルセンの息子であり、新興国ゴッドハルトの王太子として生まれた俺ルーセウスは、父の背を見ながら立派に国を治められる王になろうと日々励んできた。
そんな中やってきたガヴァム王国の王太子ディオ。
失恋に心痛めた彼を慰め目的で抱いたらどんどん好きになってしまって…。
「ディオ!もしかしてやっと俺の恋人になってくれる気に…っ」
「違うけど?」
これは恋人になって欲しいと言い続ける俺と、あくまでも友人と言い張るディオが描く恋愛話。
※このお話は王子の本命シリーズの第二世代のお話です。
その為登場人物はリンクしておりますので宜しくお願いします。
文字数 374,587
最終更新日 2023.07.18
登録日 2023.03.22
有名パーティの雑用兼料理係のノアは、ダンジョンの最後の間で、リーダーのロイの身代わりに呪いを受けた。石のように固まったノアは暗闇の中に置いていかれた。もうだれも助けにこないと、ただただ孤独の中、水滴が落ちるのを聞き続けていた。
どれだけ時が過ぎたのかもわからなくなっていた時に、ノアを見つけ大切に家に連れて帰った冒険者がいた。
偶然見つけられたのかと思っていたが、彼は違うという。
ノアが初恋の人で、ノアを探して助けるために冒険者になったと。
※ノアが暴力を振るわれるシーンが後半あります。
ジェイクが子供の頃背中をムチで打たれたと言っているシーンがあります。
ご注意ください。
A級冒険者でノアが大切で大事な攻め→→→呪われて石になったノア
ムーンライトさんで先行投稿してます。
文字数 49,434
最終更新日 2023.07.24
登録日 2023.06.28
