「暖」の検索結果
全体で1,354件見つかりました。
ある時、転んで頭を打ったら、自分が乙女ゲームの悪役令嬢だという事に気づいたセリア・モーガス(15)。
1つ年上の王子にはウザがられており、あまり関係は良好ではない。
ヒロインはまだ虐めてはいないもの暴言は吐きまくり。
とりあえず、まずは謝る事が大事!と動き始める、よくある王道悪役令嬢の小説です。
※作者は、あまり時代背景には詳しくなく、言葉遣い等もそぐわないものを使ってしまっているとは思いますが、1つの作品として暖かい目で見ていただくようお願い致します。
※ご都合展開等もあるかもしれませんがそれはそれでお楽しみ頂けると嬉しいです。
文字数 36,876
最終更新日 2019.10.05
登録日 2019.04.24
「カタカタカタカタカタカタカタカタ。」
四月一日 登也はこのパソコンが好きだ。
休日には自宅で好きなゲームやったり、SNS、サイトを見に行ける。依存症といっても良いレベルかもしれない。
ひと段落ついた登也は座ったまま背伸びをして立ち上がると、
文字数 2,950
最終更新日 2025.03.02
登録日 2025.03.02
松本圭介はある殺人事件を捜査するため、雪の降り積もる山の中にあるおしゃれで小さな別荘に来ていた。俺が事件を捜査していく中で被害者の友人だという女
性が衝撃的な事件の真相を語り始める。彼女の言うことを信じていいのか?犯人の正体とは一体何なのか?
毎日1分で読めてしまう超短編推理小説です。時間がない方でも1分だけはゆっくり自分が探偵になったつもりで読んでみてください!!!!初投稿なので暖かい目で見守ってくださると幸いです。
〜登場人物〜
松本圭介(俺)
松本亜美(主人公の妻)
松本美穂(主人公の娘)
小林祐希(刑事)
大野美里(被害者)
秋本香澄(被害者の友人)
雨宮陽子(被害者の友人)
指原美優(被害者の友人)
文字数 550
最終更新日 2018.10.05
登録日 2018.10.05
クラスでのいじめ
家庭でのネグレスト
日々の孤独と陰鬱な生活に嫌気がさし、ならば全部なくせばいいと思い立った愛莉。
不要なものを全部捨てることにした。
身一つになって、あと捨てるのは自分の命だけ。
そんな時触れたぬくもりはなによりも暖かかった・・・。
いろんなことをあきらめた主人公が、周りからのごり押しでそれ以上のものを得る溺愛物語。
念のためR15
文字数 7,913
最終更新日 2019.05.18
登録日 2019.04.19
十月の花火は、季節外れの奇怪さと暖かさと、肌寒さの狭間に上がって消える脆さと、それを認めるだけの度量を持っている。私たちもそれらを持って生きることができるだろうか。
文字数 331
最終更新日 2025.07.01
登録日 2025.07.01
スカヴェンジャーと呼ばれる強盗宇佐木光矢(うさきこうや)は仕事中に『鬼』と遭遇した。
いつもならば簡単に逃げおおせていたのだが悪い癖のせいで宇佐木は警察に捕まってしまう。
留置場で拘束されていた彼は、その場にとても不釣り合いな神父と出会った。
酒好きで太陽の様な笑顔の美しい神父ソーリス。彼に能力を認められた宇佐木は行動を共にすることとなり、その邂逅によって宇佐木の世界は新しい色へと塗り替えられていく。
陰鬱とした腐肉を漁る獣はやがて光に導かれ、その在り方を自身に問うだろう。
長編伝奇ノベル。
第三弾『レインバラッド』公開!
作:パンデモニウムのシン
絵師笹原たると様
https://www.pixiv.net/member.php?id=16888124
文字数 423,419
最終更新日 2020.05.03
登録日 2018.07.09
あなたは異世界に行ったら何をします?の番外編です 《アタラクシア》の別の大陸にいる魔人カロとロカの旅始まります
※誤字脱字矛盾は作者承知の上です生暖かい目で見て下さい
文字数 27,741
最終更新日 2024.08.15
登録日 2024.08.06
カクヨムコンテスト11ライト文芸部門・中間審査通過作 改稿版。
夜の路地にひっそりと暖簾を掲げる「花月堂」は、心に傷を抱えた人だけが辿り着ける甘味処。
謎めいた店主・神楽木花月が差し出すのは、客が過去の深い傷と向き合うための、その人だけの甘味だった。
だが、客を救い続ける花月自身は、千年前の傷に囚われたまま。
ショットバー「Abyss」を営む篁壮一郎は、花月堂では救えない「怨み」を抱えた客を迎え入れる。
彼もまた、花月を見守りながら、決して語ることのできない千年前の真相を抱え続けている。
甘味で人を救う男と、呪いで人の怨みを晴らす男。
幽玄な二つの店を舞台に、人ならざる二人の千年越しの誤解と、そこへ招かれる人々の人生が交差する、和風ゴシック幻想譚。
文字数 97,338
最終更新日 2026.06.26
登録日 2026.06.15
Ωであるサイカは、自分がΩであることを知らないまま6歳という短い生を終えた――はずだった。
苦しみながら眠りについたサイカの耳に聞こえてきたのは、知らない人の声。視界はぼやけていて何も分からないが、何故か自分はランドルフという名前で呼ばれていると悟った。
サイカとして生きていた時には出来なかった色んなことを経験しながら、ランドルフは大切な人とこの世界で生きていく。
◇◆◇
まだ詳しい設定なども決まってない中始めたので、不定期のんびり更新です。
ふんわり異世界転生ですので、いろいろとおかしな部分はあるかと思いますが暖かい目で見守ってやってください。
文字数 34,444
最終更新日 2023.09.10
登録日 2023.08.13
現実とは違う別世界。
その世界にある、登りきった者の願いが叶うという塔。
天にも登るその塔を登りきった者はいない。
これは、願いを叶えに塔を登る女の子の物語である。
はずなのです。
5/13 時期的に忙しくなりそうです、更新ペースが下がってしまうかもしれませんが、気長にお待ちください。
いつも閲覧ありがとうございます。
8/20 表紙を描いてもらいました。
これは嬉しいです、ありがたや・・・
服装が変わっているらしいですが、支障はないので大丈夫でしょう、多分。
追記:誤字や脱字、ストーリーや文章がおかしい所もあるかもしれませんが、暖かい目で見守ってくださいです・・・
文字数 96,068
最終更新日 2019.06.22
登録日 2017.05.06
とあるところにいた野良猫クロ
雨の日に拾われた
暖かい寝床をくれて幸せになった
でもどうしてだろう
僕のこと嫌いになったの?
僕は悲しい
苦しい
なんでなんで?
僕が必要じゃなくなったんだね
このお話は実際にいた猫の行動を元に彼が思っていただろう心情を書き出してみたモノです
正解は分かりませんが、彼はずっと飼い主を待っていた
彼の生涯を誰かに伝わるといい
文字数 2,643
最終更新日 2024.05.29
登録日 2024.05.29
宰相令嬢シルヴィア=グランベール付のメイド『メル』は、ある日前世の記憶を思い出した。
そして今いる現世が前世で死ぬほどやり込んでいた乙女ゲームの世界であること、シルヴィアがヒロインであること、自分が悪役であることを自覚する。
さらに自分がもうすぐ死んでしまう運命だという事も。
そんな運命を突きつけられた彼女は決意する。
意地でもフラグをへし折って生き抜いてみせると。
大好きで大切なシルヴィアお嬢様のトゥルーエンドを見届けてみせると。
前世の記憶と現世の運動神経を武器に、顔面凶器の悪役メイドが奮闘する。
「恋愛?もちろん、興味あります。お嬢様の恋愛の事ですよね?」
「メルが可愛くて優秀で可愛くて可愛いのは認めますが、絶対渡しませんわ!!」
お嬢様を溺愛しすぎて自分の事が疎かになりがちなメルと、メルの事が好きすぎる天然ヒロインお嬢様の異世界転生ファンタジー。
「うーん、攻略対象全員チョロ過ぎやしませんか?あ、そうか今世のお嬢様が魅力的過ぎるせいですね、納得!」
※メルが異常な程お嬢様を溺愛してますが百合作品ではありません。
アクション多め、シリアス多めかもです。
※処女作ですので生暖かく見守って下さいませ。
文字数 92,398
最終更新日 2018.11.13
登録日 2018.09.03
文字数 9,307
最終更新日 2020.03.14
登録日 2019.09.22
あれは過ち。一度だけの。
好きでもないあなたと体を重ねた。
なのに あなたはあんなにもやさしくて...。
忘れたくても忘れられない。
私は私の大切なものを全力で守る。
それが生きる意味
それが私の幸せ。
どうか私に関わらないで。
(内容が変更になる事が有ります)
お久しぶりです。楽しんで頂けたら嬉しいです。更新不定期、設定ゆるいです。何年か前に書いた物を手直ししながら公開しています。許せる方だけお読みください。
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*お願い*
私個人の思いですが
色々な意見があると理解しています。が、なるべく暖かい目で見守って頂けるとありがたく思います。
楽しんで頂けたら幸いですが、読者様と私との作品に対しての考え方が違う場合、双方の為にも作品は速やかに予告なく取下げさせて頂く事があります。
その際はその他の読書中の皆様、ご迷惑おかけします。
文字数 3,949
最終更新日 2021.09.25
登録日 2021.09.18
妖精の森で静かに暮らしていたエルフ、アルロフ。
彼の人生は、一人の人間の少女との再会で大きく狂い始める。
妖精王の命により下した一つの選択。
それはやがて、妖精の森の崩壊と、大切な存在の死を招いた。
すべてを失い、罪を背負った彼は、それでも歩みを止めることができない。
——これは、後悔と喪失の先で、それでも未来を選び直す物語。
【初期あらすじ】
舞台は妖精達が暮らす妖精の森。刻印屋を営むエルフの青年-アルロフ=エイシンはある日、妖精の森を治める妖精王から刻印屋として召集がかかる。王からの仕事の依頼はなんと『人間達に刻印すること』。そして彼の目の前に立ったのは、かつて助けた人間の少女だった。
人間と妖精の関係とは、そもそも妖精とは何なのか、妖精王の目的とは――。これは各々の想い、選択が織りなす、本格正統派ダークハイファンタジー。
【1話あたりの字数】
約1,000〜2,000字程度
(5章からは1,000〜4,000字強)
【見どころ】
第2章〜
(序章や1章から見ていると世界観がわかる)
【章構成】
序章 暖かい日の思い出
第1章 刻印屋の青年
第2章 召集
第3章 神殿奥の隠し部屋
第4章 追手
第5章 違えた道
終章 道の先に
カクヨムで公開している『妖精の森を追放されたエルフ -森の崩壊の真実を記した手記と選び違えた道の先に-』と同作です。
文字数 26,951
最終更新日 2026.06.24
登録日 2026.03.31
美味いもの、特に寿司が大好きな雨宮聖人(あまみや まさと)。彼はある日、いつものように寿司屋の暖簾をくぐると霧の立ち込める異世界にいた。そこは瘴気という毒の霧が充満する荒廃した街だった。瘴気に汚染された食べ物の味は酷いもので、寿司など食べられたものではない。雨宮聖人がそんな世界で美味しい寿司を食べるため、浄化魔法を開発する話。
実際に浄化魔法の開発が始まるのは大分先の話になります。
※他サイトでも同様の作品を投稿しています
登録日 2022.01.29
--- 盲導犬 ---
混んでいる電車の中で、ふわっと、空間が出来た。
見ると盲導犬を連れている盲目の女性がホームから入って来たからだった。
「あ、どうぞ」
と若い女性が席を譲る。
「ありがとうございます」
その女性は素直に好意を受け入れ座ると、連れている大きい真っ白な盲導犬は、彼女の足の間に入り、伏せて気持ちよさそうに目を閉じた。そのまま盲目の彼女と一体の様に寄り添っていた。
周囲はみなそれを暖かい目で見ていた。
近くにいたギャルっぽい二人組でさえも、
「えーっ、マジ、あのドウモウ犬カワイクない?」
と言っていた。
ドウモウ犬じゃない。
(了)
文字数 996
最終更新日 2024.04.03
登録日 2024.04.03
お金持ちで広い屋敷に住む 碧海(あおい)使用人達とどこか距離があり屋敷にいてもほぼ一人ぼっちだった。
そこに 父からの手紙
【やっほー パパだよー碧海ちゃん元気ー? 今はイタリアにいるよ お土産送るから楽しみにしてね~ この後はアマゾンに行ってみようかな?と思ってる
あ、それから 専用執事付けることにしたから 仲良くしてね☆】
※ 初心者です 辻褄が合わない とか 誤字脱字があるかもしまれせん!どうか暖かく見守って頂けると助かります(´ヮ`;)
文字数 2,554
最終更新日 2017.01.20
登録日 2017.01.11
松戸の平潟は、娼館の集まる所である。昭和の始め、江戸川で働く男達の憂さ晴らしの場として、ここには小規模ながら30軒にも満たない廓街が有り、林檎に例えられた東北の農家出身の娘が妓として出稼ぎに来ていた。そこで髪結いをしながら八百屋を営む「きよ」は、山形出身ということもあって、これらの林檎には暖かく、付けで果物を売っていた。
文字数 1,575
最終更新日 2017.05.11
登録日 2017.05.11
狂った世界で生きるには、自身が狂う他ない____。
突如少年に牙を?いた残酷非道な世界。
そんな世界で普通に生きることなど、許されはしなかった。
見渡す限り屍と化した肉塊を踏みしめ、今何を思う?
生きたまま剥ぎ取れた新首からは、暖かな血液がヒタヒタと滴れ、薄っすらと口元を緩めた少年は、ユラユラとまるで糸の切れた人形のように、戦場を彷徨い歩く___。
何故、こんなにも狂わななければならなかったのか___。
神の糸を切り離された少年の「生きる」意味とは?
切り離された二つの世界で生きる二人が出会う時____
世界もまた出会い、激しく交錯する。
少年が光を見つけるが先か……世界が少年に呑まれるのが先か_____。
さぁ、世界よ、共に遊び狂おうか_____。
登録日 2017.07.25