「本」の検索結果
全体で48,447件見つかりました。
もし恋愛をするならとってもチートで成金の伝説級の大聖女より村娘の方がモテるのでしょうか ?
誰かご存知の方は教えていただけないでしょうか ?
お願いします。上手くいかなくて困ってるんです。
教えて下さい。本当にお願いします !
素敵な男性はたくさんいるのに聖女の身では親密なお付き合いができないんですよ……
えっ ? そんなのワタシだけなんですか ?
そこそこ可愛いくて愛嬌たっぷりのはずなのに全然ダメダメで……
何かに呪われてるんでしょうか ?
えっ ? 呪いのそれでもありませんか ?
ああ分かりました。そうそう、貢ぐ物の金額的なことですね。それならもう心配ないですよ。
ワタシ、お金ならたくさんありますからね……
うふふふふふっ
日本で孤独に暮らす普通の、ただしかなり勘の良い女アイリは資産運用に大成功して総資産は数百億円になっていた。
ところがある日突然、不慮の事故に遭いこの世を去ることになってしまったのだ。
インターネットでの短期間の株式投資や仮想通貨などによる投資で巨万の富を得たものの、最近になってやっと車や駅近庭付き新築一戸建てを手に入れて、これからその栄華を尽くして楽しみ味わおうとしていたところだったというのに、その寸前でコロッと死んでしまったのだ。
悔やんでも悔やみきれないといったところなのだ ! なによりも27年の短い人生で結婚どころか恋のひとつもできなかったことは最大の悔いが残っていた。純真無垢な身体のままで身寄りもなく、ひとり孤独にこの世を去ったのだから……
そんな風に恨み辛みにふけっていると、女神の温情なのか思惑なのか分からないけど何らかの意図によって異世界に連れ出されてしまう。
それでも女神様の与えてくれた能力は申し分のない最高なものだった。何よりも稼ぐだけ稼いだだけで、なんの楽しみも味わえなかった元の世界のお金や資産を異世界でそのまま使えるようにしてくれたのには本当に感激していた。
さて異世界では絶大な資産で贅の限りを楽しみ尽くして、とんでもないチートな聖女の能力とお金の力で素敵なパートナーと最高の恋愛をすることはできるのだろうか ?
恋愛にはとにかく不器用で、しっかりしているようで完璧ではない少女アイリの様々な活躍や奮闘と数多の恋愛模様をお楽しみ下さい。
文字数 32,593
最終更新日 2022.08.13
登録日 2022.02.19
絡繰技師(からくりぎし)の雪之介(ゆきのすけ)は賞金首である。尾張国の織田信長に命を狙われていた。安住の地を求めて彼は今日も国を渡りつつ放浪する――
文字数 22,161
最終更新日 2022.05.30
登録日 2022.05.23
並行世界で出会った金持ち×大学生
本来会うことはない二人のSF風BLです
金持ち・桔梗大和
大学生・椎名葵
文字数 5,221
最終更新日 2022.08.24
登録日 2022.08.15
暗示系、催眠、リラクゼーション、サイコダイブを目的としたサロン用調香師でチート才能を授かったおじさんが患者に来た客にあれやこれやをする話。音声作品展開も視野に入れているため、一章に着き二万字弱規模で一章完結で作っていきます。続き物だったり他のチート調香師おじさんも出てきたりします。時にはお姉さんだったりします。その時の相手はショタと美男子で。
基本的にリラクゼーション行為で何故かエッチな方にサイコダイブした結果、エッチな事になるため、合意で行われたり、トラウマの元を解決するためのエッチだから、実態は危害を加えられておらず、やること酷いですが治療後は気分爽快になっているという方向性で行きたいです。
文字数 80,648
最終更新日 2023.10.12
登録日 2022.10.22
挑戦し続けられる意識戦略。
・行動を起こせる目標
↓↓嫌がる自分、苦しがる自分を本気で軽蔑する。
・苦しいをやり過ごせる目標
↓↓生死の境という魅惑の別世界。に到達する。
・うんざりをやり過ごせる目標
↓↓戦略、やり方をひねり出す。
乗り越えるとは
やり過ごすこと。
やり過ごすために戦略に頭を使う。
戦略を練る。やり方を工夫する。ってことに頭を使う。という戦略。
↓↓
嫌がる自分、苦しがる自分を憎む。と決めてしまう戦略。
・嫌がる自分、苦しがる自分への憎しみを掻き立てることを目標にする。
・嫌がる自分、苦しがる自分を本気で軽蔑することを目標にする。
・嫌がる自分、苦しがる自分をいたぶってやることを目標にする。
・嫌がる自分、苦しがる自分をいたぶってやる戦略を練る。
↓↓
生死の境という魅惑の別世界。への戦略。
・生死の境という魅惑の別世界。を目標にする。
・それを目指している仲間に思いを巡らす。
・それを目指している別ルートに思いを巡らす。
↓↓
嫌なこと、苦しいことって快感。って決めてしまう戦略。
↓↓
嫌なことには目標にする価値がある。って決めてしまう戦略。
・そうなったら嫌だってことを目標にする。
↓↓
嫌なこと、苦しいこと って快感って言い聞かせる戦略。
↓↓
https://ka2.link/situke/betusekai/#b
↓↓
https://ppkki.link/ppc/archives/3801/#111
文字数 1,188
最終更新日 2023.03.08
登録日 2023.03.08
「ヒロインと、王子を無事に結ぶことができれば、千葉陽平を生き返らせてあげましょう」
幼馴染で片思いの相手だった彼、千葉陽平が自動車事故で私を庇って亡くなった、その日の夜のことだった。
神様を名乗る謎の声の申し出に、無我夢中で頷いた、次の瞬間。
私は異世界に転生(?)していたのだ。
ここは、乙女ゲームの世界らしい。ここで、聖女であるヒロインリリアナと、王子のギルバードをどうしても神様はくっつけたいそう。
……ちなみに、私が転生したポジは悪役令嬢。ギルバードの婚約者。
「……これ、どのルートでも私死んでない?」
ほぼ無理ゲーだろ、としか思えない。そんなムチャクチャなチャレンジに、渡されたゲーム攻略本一冊で、私は挑むことになったのです。
愛する人の為ならば、悪役令嬢にでもなりましょう。なんとしてでも、彼を生き返らせてあの世界に帰ってやる。
そこから私の、やり直し不可能な一回きりの、命がけの乙女ゲーが始まった。(悪役令嬢視点で)
文字数 3,631
最終更新日 2023.05.21
登録日 2023.05.18
ここは剣と魔法が飛び交う世界で3つの大陸がある。
その中でも最も大きく中心にある大陸の名をテルファリーテ大陸という。
その大陸の南に位置するミスタリ領に住んでいる子爵家がメルトピア家という。
そこには父親、母親、双子の少年がいる。
双子は前世で姉妹だったのだが、日本という所で車に轢かれて亡くなったのだ。
そして双子の少年たちの前に立ちはだかる困難を乗り越えていゆく王道ファンタジーである。
文字数 1,749
最終更新日 2023.07.31
登録日 2023.07.30
禁忌の魔導書を開いたら、魔導書に書いてあることが現実になった?
師匠が俺にクッキーと紅茶を?
文字数 1,692
最終更新日 2024.06.07
登録日 2024.06.07
ハッピーエンドはお約束!推しへの想いを貫く系異世界転生魔術師日常ほのぼのイチャイチャ両片思いラブコメ!
この推しへの想いは本物だ。
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第1話から第20話までが転生編
第21話から第50話までがラブコメ前哨戦(10歳)
第51話からラブコメ本戦(15歳)
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エマは大学に入ったばかりの18歳。エマにはただ一人の推しがいる。とあるインディーズ乙女ゲームの攻略対象の一人、ジークだ。
ゲームのアップデートのその日。最新ストーリーでエマが見てしまったのは、推しが死んでしまう場面だった。何度やってもどの選択肢を選んでも死ぬ推し……。
失意のまま死んでしまったエマは、気付けばまったく知らない世界で転生していた。
きっと、この転生した世界が推しのいる世界で、推しと会えたりするんでしょ?
実は悪役令嬢で、ヒロインを差し置いて推しと結ばれちゃったりするんでしょ?
そう、よくある転生ものだから。
けれど、エマはその日、見てしまった。そして理解する。
いったいここがいつのどこなのか。
そんなエマを迎えに来たのは森の中の小さな魔術学園だった。
そして15歳。金髪碧眼の先生(攻略対象属性)、ツインテ美少女(13)、ブラックコーヒー派の双子、そして黒髪の少年(15)(本命)との学園生活の中で。
推しへの気持ちはどこへ転がるのか、果たして推し活はできるのか、攻略対象全員と会えるのか、両片思いな二人はどうなってしまうのか。
誰かを好きな気持ちは最高で、
誰かを好きな気持ちは厄介だ。
文字数 311,949
最終更新日 2025.01.23
登録日 2024.06.23
基本、会話(セリフのみ)です。
設定
とある女学園には、相手に毛糸をわたし、渡された相手はそれで二人分のマフラーを編んで姉妹の契を交わす伝統がある。
そんな学園でのストーリー。
動画・音声投稿サイトに使用する場合は、使用許可は不要ですが一言いただけると嬉しいです。
大変喜びます。
自作発言、転載はご遠慮ください。
著作権は放棄しておりません。
使用の際は作者名を記載してください。
性別不問、内容や世界観が変わらない程度の変更や語尾の変更、方言等構いません。
性別は不問ですが、設定上、女声でお願いいたします。
別サイトにも同じものを載せていますが、大幅に加筆修正しています。
こちらは主に声劇台本として書いていたものです。
2024年7月現在、9話できていますが、今後ものんびり続きを作っていこうと思ってます。
文字数 34,522
最終更新日 2026.09.17
登録日 2024.07.21
陽乃葉は、小学校では「学級委員長」であり、家では祖母や双子の妹の世話をする「お姉ちゃん」。
人から頼りにされることがうれしくてがんばりすぎてしまい、日々疲れている。
そんな陽乃葉の疲れを癒してくれるのは、クマのぬいぐるみのあむちゃん。あむちゃんはかけがえのない大切な存在だけど、「小六にもなってぬいぐるみが好きなんて」「委員長なのに頼りない」と思われるのが嫌で、ひみつにしている。
でもある時、クラスメイトの桐ケ谷の夢が「ぬいぐるみ作家になりたい」と知って……。
「あたしも本当のことを言うべき?それともキャラじゃないから言わない方がいい?」
迷いつつ、悩みつつ、がんばりすぎる女の子に癒しを与えるぬいぐるみの世界へようこそ!
文字数 44,068
最終更新日 2024.08.18
登録日 2024.07.23
結婚の宣誓を行う直前、落ちていた指輪を拾ったエミリア。
とっさに取り替えたのは、家族ごと自分をも売り飛ばそうと計画している高利貸しとの結婚を回避できるからだ。
この指輪の本当の持ち主との結婚相手は怒るのではと思ったが、最悪殺されてもいいと思ったのに、予想外に受け入れてくれたけれど……?
「この試験を通過できれば、君との結婚を継続する。そうでなければ、死んだものとして他国へ行ってもらおうか」
公爵閣下の19回目の結婚相手になったエミリアのお話です。
文字数 18,726
最終更新日 2024.12.26
登録日 2024.12.22
【本編完結】結婚した途端に半年放置の夫(何考えているのかわからない)×放置の末に開き直った妻(いじっぱり)=今更な新婚生活に愛は芽生える?
西洋風ファンタジーです。
社交界三年目を迎え、目新しい出会いも無いし、婚約者もできなかったから親のすすめで結婚した。相手は顔見知りだけれども、互いに結婚相手として考えたことはなかった。
その彼は結婚早々に外国へ。半年放っておかれたころに帰ってきたけれど、接し方がわからない。しかも本人は私の知らないうちに二週間の休暇をもらってきた。いろいろ言いたいことはあるけれど、せっかくだからと新婚旅行(ハネムーン)の計画を立てることにした。行き先は保養地で有名なハウニーコート。数多くのロマンス小説の舞台にもなった恋の生まれる地で、私たちは一人の女性と関わることになる(【ハウニーコートの恋】)。
結婚してはじめての社交界。昼間のパーティーで昔好きだった人と再会した(【昔、好きだった人】)。
夫の提案で我が家でパーティーを開くことになったが、いろいろやらなくてはいけないことも多い上に、信頼していた執事の様子もおかしくなって……(【サルマン家のパーティー】)。
あの夜で夫との絆がいっそう深まったかと言えばそうでもなかった。不満を溜めこんでいたところに夫が友人を家に招くと言い出した。突然すぎる! しかもその友人はかなり恐れ多い身分の人で……(【釣った魚には餌をやれ】)。
ある夜会で「春の女神」に出会ったが、彼女はなかなか風変わりの女性だった。彼女の名前はマティルダという(【春の女神】)。
夫が忘れ物をした。届けにいかなくては。(最終章【橋の上のふたり】)
文字数 80,278
最終更新日 2025.01.18
登録日 2025.01.09
「パトリシア、お前を離縁する」
チャリオン朝ベルトラム王国の王妃パトリシア=プラムは、子供ができないからという理由で、十九歳にして国王カイン=チャリオンから離縁を言い渡される。
元々彼女はプラム朝ベルトラム王国の王女であり、権臣シュラウドにより幼くして女王に立てられ、彼の従兄の子であるカインと結婚させられて王位と国を譲らされ、父や一族も殺された身の上だ。
怒涛のように襲い来る理不尽に屈することなく、神殿に身を寄せて治癒術士としての研鑽を積む彼女の前に、かつての幼馴染、タリアン=レロイが現れる。
タリアンに好意を抱きつつも、シュラウドの目を憚り一歩踏み出すことができないパトリシア。
そして、彼女の人生を踏みつけて平和を謳歌するベルトラム王国に、世界征服を企むアンゴルモア帝国の魔の手が迫る!
ベルトラムの運命は、そしてパトリシアの恋の行方はいかに。
※本作はベトナム史上唯一の女帝・李昭皇こと李仏金(リ・パット・キム)の生涯を異世界恋愛物として脚色したものです。固有名詞は元ネタをもじったものですので、「ヨーロッパ諸言語として見たときに統一感が無さ過ぎる」といった苦情は受け付けません(笑)。
また、史実に寄せているため、作中で一気に時間が流れる描写があります。ご注意ください(それでも史実よりはイベント前倒ししたりしています)。
恋愛がメインでざまぁはおまけです。あしからず。
※「小説家になろう」、「カクヨム」にも掲載しています。
文字数 34,653
最終更新日 2025.02.16
登録日 2025.02.08
冬の金沢、藍色の布が繋いだのは、二人の孤独と未来だった――。
効率と構造を重んじる建築家・瀬戸悠真(せと ゆうま)は、雪の夜、一枚の美しい布「ポジャギ」に目を奪われる。それを作ったのは、ソウルから来た若き作家、イ・ソユン。
日本語が拙い彼女と、口下手な彼。二人の間にあるのは、言葉の壁と、スマホの翻訳アプリ。しかし、共に時間を過ごすうちに、二人は気づき始める。言葉を尽くすことよりも、隣に座る体温や、見つめ合う沈黙の中にこそ、真実の愛が宿っていることに。
端切れを繋ぎ合わせて一枚の布を作るように。
鉄骨を組み合わせて安らぎの場所を作るように。
不器用な二人は、文化の違いや遠距離という「境界線」を一つずつ越えて、世界でたった一つの愛の形を縫い上げていく。
美しい情景描写と五感を揺さぶる心理描写で贈る、大人のための至極の純愛長編小説。
文字数 23,869
最終更新日 2026.02.04
登録日 2026.01.29
セリシアの幼馴染であるマリアは可愛い。だが、おかげで昔からストーカーやら誘拐やらの被害が絶えず、何かと厄介ごとに巻き込まれやすい。そんな大好きな幼馴染を守るため、幼い頃からセシリアが奮闘していたのは言うまでもない。
今日もまた、ストーカー野朗に一本背負い投げを決めて…
「は…!もしかして、マリアってヒロイン!?」
なぜそのタイミングで?という感じで、前世の記憶を思い出すのであった。だが、何の物語の世界に入り込んだのかは分からない。
だが少なくとも、あのマリアのモテっぷりと巻き込まれ体質が、ヒロインのそれなのは言うまでもないのである。
「私がマリアを守らないと…!」
それからより一層気を引き締め、マリアの護衛に励んだ結果…
「セシリアに近づかないで下さい…!」
「君にそんなこと言われる筋合いないよね?」
セシリアとキラキラしたイケメンが睨み合ってる???
なぜこうなった…と頭を抱えるしかないセシリアなのであった。
文字数 16,159
最終更新日 2026.04.19
登録日 2026.04.06
結婚して3年目のレディアン公爵夫人・マリリアは、ある日夫であるカイルスにマリリアの妹・レリリアを第二夫人に迎えるつもりだと告げられる。
療養している両親に代わり、広大な領地の視察や議会への出席であまり屋敷には帰ってこないカイルス。
世間では仲が冷え切っているのではと噂されるも、マリリア本人は冷遇されているとは思っていなかった。
なのに何故、夫は妹を第二夫人を迎えようと考えたのかーーマリリアはカイルス不在の間、まずはレリリアに話を聞きに行くことにした。
・・・・・
妊娠に関してややセンシティブな表現があります
文字数 15,979
最終更新日 2026.05.02
登録日 2026.04.30