「リン」の検索結果
全体で6,382件見つかりました。
人妻や未亡人と浮名を流しまくりの婚約者と婚約破棄したい! 〜閨自慢の鼻っ柱を折る為に、私も修行して免許皆伝しました〜 の続編です。
親友のジャスリンの紹介で、乙女の心を持つ男ラルフの指導の下、エリックを屈服させる技を習得したサラディーナ。エリックの自慢の鼻っ柱をへし折った後、サラディーナがエリックに返り討ちにあってしまう「謎の3日間」を書いてみました。
文字数 23,800
最終更新日 2022.09.20
登録日 2022.06.26
助けを求める少女の声に呼ばれ少年は異世界に来てしまう。そこで少年はリンチを受ける少女を救うも後頭部を殴られ記憶と言葉を失う。記憶をなくした少年と少女は訳も分からぬままコロシアムでオークと戦うことに。オークを倒すものの冒険者や騎士団に命を狙われる少年達。それでも囚われの魔王達を救い出し、封印されているはずの魔王のチート能力を使い逃げまくる。魔王は人間達への復讐を近い、少年は自分の記憶と安寧の地を求め少年はハーレムを築き上げていく。
文字数 23,958
最終更新日 2016.11.08
登録日 2016.08.12
この国では10歳になると神に祈りを捧げてスキルをもらう。
今年で10歳になるリンも村の子供たちと一緒に祈りを捧げにきた。
でも、みんな貰えて当然のステータスウィンドウがリンだけなかった。
これじゃあなんのスキルを貰ったのかわからないじゃないか!
神様から授かったスキルが必ずあるはずだと信じて自分のスキルを探し当てようと試してみる。
見つけた!これはもしかしてレアなスキルなんじゃないか?
と思ってたけど、微妙な使い勝手な気もしなくもないなあ。
文字数 828,654
最終更新日 2018.12.28
登録日 2018.08.08
時は近未来
世界は戦争、環境破壊、地殻変動、人々は争い、様々なテクノロジーが進化し、退化した世界。
"環境"が汚染され、貧困層の増加、伴い犯罪者の増加、人口減少は加速。
科学工場から出た廃棄物を吸い込んだ雨は、神の悪戯か闇深き傷を背負った少年たちの心とリンクし、その代償の重みだけ厚くした盾を与えられん。
文字数 4,236
最終更新日 2019.11.10
登録日 2019.11.09
第一部完結しました。
測定魔力値999超えを記録し、最高魔力(スリーナイン)と称される黒髪の少女エレノアは、聖王国を護る聖女候補として幼少から英才教育を受けてきた。
だが仕組まれた聖女継承の儀で、聖女の証である極光の書に拒絶され、偽聖女の烙印を押されたエレノアは、犬猿の仲である聖王国第一王子リチャードの謀略によって、聖王都追放を余儀なくされる。
追放先の山岳で出会いを果たした、グレイと名乗る騎士のような佇まいの美青年と共に、成り行きでゴブリンの軍隊に包囲された山村を救出する事になったが……?
そして最高魔力という聖女の器を失った聖王国は、第一王子の狂気と共に少しずつ綻びを見せていく。
3章構成、全37話、10万字程度が第1部となっています(続編構想あり)
前半は追放聖女的なテンプレ展開、後半は恋愛を交えつつ剣と魔法のファンタジー色が強めです。
8/16 タイトルを改題しました。
小説家になろう様、カクヨム様でも掲載されています。
文字数 109,396
最終更新日 2020.08.30
登録日 2020.08.11
グリンウッド大陸にある大国、シュテルツ王国。そこに、双子の王子様が誕生した。
しかし、この国にとって双子は禁忌だった。なので、国王は双子のうち弟の方を城の離れにある幽霊屋敷と呼ばれる場所に隔離したのだった。
名前を与えられなかった第二王子に神様が入り込み、自らグレイシアと名乗り、たくましく生きていく物語。
文字数 28,456
最終更新日 2024.06.12
登録日 2024.05.29
某大学の三年生である雨宮涼介は、生物学教授の槇拓斗に片想いをしていた。同性である彼に想いを告げることなどできなくて、切ない日々を送っている。ある日のこと、涼介は槇に教授控え室の掃除を頼まれた。以降、涼介は槇と親しくなるものの、かえって報われない片想いに苦しむことになってしまう。掃除要員として大事に扱われているのだと思い込む涼介に、槇は自室の掃除を頼んできた。掃除の後、涼介は槇宅の冷蔵庫に入っていた栄養ドリンクを飲むが、それはただの栄養ドリンクではなかった。ほてる体に困惑する涼介に、槇は「俺が責任を取るから」と言い、寝室へと連れ込み……。
第一章は涼介視点、第二章は槇視点です。
登録日 2020.06.17
色々な小説投稿サイトに掲載したときの使った感想や考察、ロイヤリティやスコア、投げ銭など他のサイトの収入などについて色々載せていきたいと思います。
ここを連載にする前に完結作品にしてしまったのですが同じように考察をしているのでよろしければこちらの方も参考に読んでみてください。
アルファポリスのアプリ以外でお読みの方は、文の一番下にリンクが張られているのでそちらから飛べます。
アプリをお使いの方はお手数ですが作者名から作品一覧に飛んでください。
・アルファポリスとカクヨムを比べてみた
・アルファポリス 消える24hポイントの謎 考察 2021年
※カクヨム・ノベリズムでも掲載、一部順番など変更して掲載
※「カクヨムとアルファポリス両方使ってみて」だったものの題名変更
文字数 86,366
最終更新日 2021.12.12
登録日 2021.02.01
村娘ファリンは、勇者になる夢を抱いて故郷を飛び出し、冒険者ギルドに登録したばかりのF級新人だ。赤髪と緑がかった瞳がトレードマークの彼女は、初めての依頼であるスライム討伐に意気揚々と挑む。しかし、その純粋な笑顔と希望に満ちた未来は、オークとの出会いにより脆くも崩れ去る。
薄暗い洞窟で待ち受けていたのは、想像を絶する運命だった。
「この世に神はいないのか?」嘆きの声が、闇に響き続ける。
文字数 53,432
最終更新日 2025.03.20
登録日 2025.03.13
「因子起動! クロマグロ×トビウオ!」
突如銀色に染まった海と、そこから湧き出る化物たち。そんな脅威から人々を救うのは、鍛え抜かれた肉体に海洋生物の因子を埋め込んだレスキュー隊員であった。
そして幼少期の海難事故をきっかけに記憶の大半を失った少年・玄野鋼助もまたそんなレスキュー部隊に籍を置く一人の新米隊員であった。
この命を賭けて、救護者の元に駆け付ける。その弾丸のように止まらぬ勢いのまま鋼助は一人の少女を助け出すも……
少女との出会いをきっかけに、新米レスキュー隊員は国家規模の陰謀へ巻き込まれてしまう⁉
予測不能・達成不可のミッションたち、それでも少年は自分を呼ぶ声に応えるべく、銀色に染まった海へと身を投じていくエンタメアクション小説、ここに開幕!!
文字数 92,583
最終更新日 2026.01.23
登録日 2022.10.03
いじめられっ子だった俺、自殺したらクラスメイトと一緒に異世界で転移した。俺はアルケミスト(錬金術師)となり、クラスメイトとこの世界を救う救世主となった。だが、俺は特別にもらった銃のスキルでこの世界で戦う。俺はガンスリンガー、この世界の最強の魔導師となる。でも、神的な存在がでたらめで、体が女の子になっちゃった......そして幼馴染と両思いな事がわかって、大変、このままだとゆりになる。俺はエチエチな事がしたい一心で男の体を目指す事にした。多分、ついでに世界を救う事になると思う
......いじめられっ子の男の子が頑張って英雄になり、幼馴染女の子と相思相愛になる。そんな話
文字数 15,894
最終更新日 2020.01.22
登録日 2020.01.13
華輝の国にはとある噂があった。
その噂は夢の中で未来を予知し、その街に降りかかる問題を解決する少女がいるというものだった。
やがて、その噂は皇帝の耳にまで届き、少女はその能力を買われて後宮に招かれることになる。
そして、夢を駆使して事件を解決する少女は、いつしか『後宮の眠り姫』と呼ばれるようになるのだった。
ただ惰眠を貪っていただけの商家の娘が後宮で成り上がるとは、誰も想像できなかっただろう。
それは、きっと噂の本人である桟春鈴(サンシュンリン)も例外ではない。
夢見る少女は、事件を解決する。夢と現実を行き来する少し変わったミステリー
文字数 6,724
最終更新日 2024.04.07
登録日 2024.04.07
もりのはずれに、小さな家があります。朝はやわらかな光が窓辺にたまり、夕方になると、木々のあいだから静かな風が通りすぎていきます。そこには、大きなオークのグルゥと、幼いエルフのリルが暮らしています。
グルゥはあまり言葉を使いません。けれど、重たい水桶を先に運んだり、火が弱くなればそっと薪を足したり、冷えそうな夜には何も言わず布をかけたりして、そのやさしさを静かに形にします。リルはいつも少し眠たげで、光や風や草の音に、小さく気づく子です。庭に落ちた木の枝を拾って眺めたり、あたたかいパンの匂いに目を細めたり、石の丸さをたしかめるように手のひらで転がしたりしながら、一日をゆっくり受けとめています。
ふたりのあいだには、たくさんの言葉はいりません。朝の湯気、洗った布の揺れ方、机に置かれた袋の重み、そうしたささやかなもので、今日の気分も、してほしいことも、なんとなく伝わっていきます。リルが窓の外を見ていれば、グルゥは戸を開けます。グルゥが手を止めれば、リルはそばに座って同じ方向を見ます。そのやりとりはとても静かで、けれど、たしかにあたたかいのです。
この物語にあるのは、大きな冒険ではありません。水をくむこと、火を見つめること、森を歩くこと、パンを分けること。そんな日々の小さなひとこまが、やわらかな光のようにつながっていきます。何かが大きく変わるわけではなくても、同じように見える毎日のなかで、ふたりが見つける色やぬくもりは、少しずつ違っています。
忙しさの外がわに置かれたような、しずかな暮らし。言葉よりも、まなざしや手の動きがよく語る関係。読んだあとに、あたたかい火のそばにしばらく座っていたような気持ちが、そっと残る物語です。
本作はアイデア・構成・加筆・修正を人間が担い、文章の執筆にAIツールを活用しています。
本作は他サイトでの重複投稿を同一名義で行っております。
文字数 51,009
最終更新日 2026.05.05
登録日 2026.04.05