「ラブ」の検索結果
全体で12,125件見つかりました。
水属性しか持たない俺が砂漠の異世界にトリップしたら、王子に溺愛されたけれどそれは水属性だからですか【現題:転移先で砂漠の王子に愛されています】の、主人公達が織り成すラブラブイチャイチャの日々。
イベントや、本編に沿わないリクエスト置き場です。
時系列ありません。
1話完結、読み切りです。
何も考えずにお読みください。
現在、サブキラャラのラーシュと、カイルパパのお話書いてます。
文字数 19,343
最終更新日 2024.03.22
登録日 2021.02.04
スランプに陥った画家と、出来損ないの天使のラブ・ストーリー。
画家の明来(アキ)の前に現れた美形の天使、ムウ。
自分は出来損ないだというムウの流す涙は、水晶でできていた・・・。
文字数 116,616
最終更新日 2024.01.12
登録日 2023.12.07
これは、生涯でただ1人の運命の女性と共に、傷を負った天才が己を取り戻す物語……
セレニアで死んだ天才科学者が、海を越えたルルアで堂々の返り咲き!!
そこにあった物語とは……
キリハたちを翻弄したあの事件から二年。
ルルアの大統領として、キリハやターニャの友として尽力してきたノアは悶々としていた。
その原因は―――セレニアにいる、ジョー・レインという男。
彼の本当の名前は〝アルシード・レイン〟。
九歳で新薬を開発し、その後不慮の事故で帰らぬ人となったとされている天才科学者だ。
兄から受けた手ひどい裏切りをきっかけに、兄の仮面を被って復讐の道へと進んだ彼の背中を押し、アルシードとしての一歩を進ませたのは自分。
そんな経緯から、彼は自分に対してそれなりに気を許しているはずなのだが……
取引関係が終わってからというもの、一切連絡を寄越してこない!!
もどかしい感情を持て余すノアの元に、ルルアの大学へ留学することになったキリハと、彼に同伴したシアノが訪れる。
そこでひょんなことから、ジョーがいつの間にか軍から先進技術開発部へと異動していたことを知ったノア。
怒り心頭でキリハに命じた結果、キリハに勝てないジョーをルルアに呼び寄せることに成功。
それは、溜まりに溜まった不満をぶつけるための行為だったはずなのだが……
「……ああ、そうか。私は―――あの日、こいつに惚れたのか。」
〝アルシード〟への恋心を自覚してしまった彼女のバトルは、一瞬の内に彼を手に入れるためのラブバトルへ!!
そして魔性の改革王の猛アタックにお怒りだったはずのジョーは―――案外あっさりと折れちゃった!?
周りを悶絶させながら発展する二人の関係。
復讐のステージから離れることが増えたジョーは、ルルアで徐々にアルシードとしての自分を取り戻していく。
しかしそれは……彼が必死に自身の中に封じ込めた傷が、再び開く予兆でもあって―――
セレニアとルルア。
海を越えて実った愛は、死んだ天才科学者をどう生き返らせるのか!?
文字数 171,358
最終更新日 2025.01.18
登録日 2024.11.01
29才の強面筋肉巨漢「福生育郎(ふっさ いくろう)」と、小柄明朗JK「葦田乃亜栖羽(あしたの あすは)」が、初めて迎えるクリスマス!
デートの日、亜栖羽に起こった「育郎人生最大の事件」?
人生初の、女性へのプレゼントに悩乱する育郎!
そして迎える、クリスマス・イヴ!
ストレス・フリーなイチャラブ・ラノベ!
登録日 2025.07.30
初めまして!
部活動中の高校生の会話を地の文、いわゆるカギカッコで括られていない文章をあえて除いて書いてみました!
会話の面白さを前面に出した作品ですので、どうぞまったりお楽しみください。
文字数 3,028
最終更新日 2019.01.28
登録日 2019.01.25
クラス内に「ワタナベ」がふたりいるため、「可愛いほうのワタナベさん」宛のラブレターをしょっちゅう受け取ってしまう「そうじゃないほうのワタナベさん」こと主人公の「わたし」。
ある日「わたし」は下駄箱で、万年筆で丁寧に宛名を書いたラブレターを見つける。またかとがっかりした「わたし」は、その手紙をもうひとりの「ワタナベ」の下駄箱へ入れる。
ところが、その話を聞いた隣のクラスのサイトウくんは、「わたし」が驚くほど動揺してしまう。 実はその手紙は本当に彼女宛だったことが判明する。そしてその手紙を書いた「地味なほうのサイトウくん」にも大きな秘密があって……。
「真面目」以外にとりえがないと思っている「わたし」と、そんな彼女を見守るサイトウくんの少女マンガのような恋のおはなし。
小説家になろう及びエブリスタにも投稿しています。
扉絵は汐の音さまに描いていただきました。
文字数 8,031
最終更新日 2021.03.27
登録日 2021.03.27
時は現代。ソシャゲ廃課金ヲタクの狭山 唯(さやま ゆい)は、今回のピックアップSSRであり最推しの"ミハイル皇太子"を手にいれるべく課金を続けていた。
しかし、急なトラブルでゲームデータが全て消えてしまい...?!しかも何故かゲームの世界に!
初期化されたゲームの悪役令嬢に転生してしまった唯だが、実はとある"力"が隠されていた。
ガチャ運でバッドエンドを覆せ!財力でSSR皇太子を引き当てろ!
これはヲタク令嬢の廃課金物語。
文字数 7,396
最終更新日 2021.07.17
登録日 2021.07.16
服部晴子は中学一年生。亡き父の夢、「世界一の空手家になること」を目標に空手に打ち込んでいる。中学進学前、空手大会で優勝した晴子は龍宮学園にスカウトされる。関西では言わずと知れたスポーツ名門校の誘いに、晴子は転入を決める。
九月初め、晴子のもとに金髪の貴公子・明星が現れる。二十二歳で龍宮学園の理事長に就任した明星は、「父が貴族、母が将軍家の末裔」というエリート。
晴子には、空手で同級生にケガを負わせた、トラウマがあった。そんな過去が、成長をとめていると見抜いた明星は、「忍びにならないか?」と声をかけた。
忍びになれば強くなれる。その言葉を信じて晴子は龍宮学園の忍びになる。任務のほとんどは学園内で起きる、いじめを解決すること。ある日、晴子はイタリアから転入してきたクリスに「パートナになって」と誘われる。
クリスは明星の弟で、兄を救うためにイタリアからやってきた。明星は、長男の嫉妬で明星財閥から追い出されようとしていた。「ひとり日本でがんばる明星を助けたい」、そんなクリスの熱い想いに打たれ、晴子はパートナーを引き受ける。
数日後、龍宮学園に事件が起きる。「龍宮学園の闇!」という陰湿な記事が出回り、明星はピンチに陥る。学園の評判が地に落ちれば、明星は本家を破門になる。陰湿な記事を流した犯人を、晴子とクリスが捕まえることになった。
犯人は、龍宮学園に恨みをもつ夜霧という元生徒。夜霧は学園最強と呼ばれた天才空手家だった。夜霧がたむろするクラブに潜入すると、晴子は組手での勝負を挑む。ふたりの攻防はつづくが、決着はつかなかった。そこへ明星が現れて夜霧は降参する。
明星は夜霧を龍宮学園に復学させた。そして空手部のコーチとして迎え入れる。晴子のトラウマを知る夜霧はコーチとして、「服部晴子を強く育てる」と誓う。こうして「世界一の空手家になる」、「忍びとして学園を守る」、晴子の新しい日々がはじまった。
文字数 49,021
最終更新日 2024.07.25
登録日 2024.07.25
軽い気持ちで普段仲の良い大地と関係を持ってしまった海斗。自分はβだと思っていたが、Ωだと発覚して…?
夫夫としてはゼロからのスタートとなった二人。すれ違いまくる中、二人が出した決断はー。
ビター色の強いオメガバースラブロマンス。
文字数 165,189
最終更新日 2025.12.07
登録日 2025.08.26
広告代理店で働く新入社員・**藤原真由(24)**は、
厳しいけれどどこか優しい上司・**柊誠(35)**に、
いつしか淡い憧れを抱いていた。
ある夜、SNSで話題になっていたアカウント
《#理想の上司はこうあってほしい》の投稿に心を打たれ、
「この人みたいな上司に出会いたい」と呟いた真由。
――けれど、まさかその“理想の上司”が、
いつも自分を叱っていた柊課長本人だなんて。
匿名のSNSで惹かれ合う二人。
けれど現実では、上司と部下。
秘密がバレた瞬間、関係はどう変わるのか。
理想と現実が交差する、少し切なくて温かいオフィス・ラブストーリー。
文字数 99,009
最終更新日 2025.12.14
登録日 2025.10.28
伯爵令嬢リリーナ・ブロッサムは、偶然手にしたエメラルド色の不思議なノートに書き込むことで、顔も名前も知らない“名無しさん”と文字だけのやりとりを始める。
穏やかで優しい言葉をくれる名無しさんとの交流は、やがて日々の小さな楽しみとなり、
リリーナの大事な生活の一部となっていた。
やがて彼女には、誠実で思いやり深い青年、カイル・ドゥヴァルという素敵な婚約者ができる。
しかしある日、名無しさんは静かに告げる。
『あの男は君を不幸にする』
それは警告なのか、嫉妬なのか、それとももっと深い感情なのか。
ノートの向こう側の“あなた”はいったい誰なのか。
甘酸っぱさと切なさが交差する、優しくて少し苦いファンタジーラブストーリー。
完結済み
現在1話ずつ改稿しています。
通知が行ってたらすみません。
文字数 52,710
最終更新日 2025.12.17
登録日 2025.12.05
文字数 8,207
最終更新日 2016.11.24
登録日 2016.10.01
「Ilias(イーリアス)」は、圧倒的な支持を得ているフルダイブ型VRMMORPGの世界を舞台にした物語です。
主人公は、元エリートサラリーマンだったが、現実社会で敗北を喫し、夢や希望を失っていました。唯一の楽しみはゲームで、現実から逃げるようにプレイしていた。しかし、彼にとってゲームは生きる糧であり、心を癒す場所でもあった。
彼は「セイメイ」という名前でゲーム内で主人公になり、擦り切れた心を癒していました。ある日、上位プレイヤーたちと出会い、心が通じ合う仲間とギルドを設立し、トラブルを協力して解決することで奮闘します。仲間とともに成長し、彼は擦り切れた精神を癒やし、プレイヤーとしても着実に成長していきました。
彼は以前に所属していたギルドの運営情報を仕入れたり、携わったりして運営の理念やプレイヤーとしての在り方を学んでおり、そこから多くの知識や教養を得ています。彼は出会いや別れを経験し、新たな出会いを通じて自分の存在やギルドの運営を考えるようになります。
しかし、人間関係の綻びが現れ、ギルドマスターとしての苦悩が生じます。その苦悩の先に彼が見る世界は、ただのゲーマーとしては生かされなくなるのだった!
何気ない日常のもとに、ギルド財政が崩壊したというニュースが飛び込んできます。立て続けに彼はお尋ね者となり、再起を図る事を決心します。セイメイは奮起をするのだが……。
この物語は彼を壮大な事件へと誘うことに……!!
登録日 2020.01.16
文字数 4,179
最終更新日 2020.05.29
登録日 2020.05.29
90年代はじめ、地方から遠征してよくバンドのライヴを観に行ってました。 ところがバンドもの書こうとすると、何故か普通にガールズラブになってしまうんで、何処に出せるともなくともかく書いてはおいたままになったものです。
文字数 61,239
最終更新日 2020.05.17
登録日 2020.05.13
BLはファンタジーだって神が言うから、親友が彼氏になった。付き合い始めたばかりの二人の初々しい日常。
実は、高校2年生・呂久村深月が付き合っているのはクラスメートの中性的な美少年・高崎明翔。
深月は元カノの数だけは多いものの、ずっと初恋をひきずっていたため好きな人と付き合うのは初めて。
一方の明翔は深月が初恋。片思いの頃から変わらず、ひたすらピュアにラブを贈る。
まだ自分たちの付き合い方を見つけられてもいないのに、留学していた1年の時の明翔の親友・高崎塔夜が帰国、学校に帰ってきた。
ラブラブな深月と明翔の間に遠慮なく首を突っ込む塔夜に深月のイライラが募り、自爆。
男子高校生たちがわちゃわちゃした仲良しグループの中で自分たちなりの愛し方を探していくピュアBL。
付き合うに至るまでの話▶︎BLはファンタジーだって神が言うから
*「親友」と「彼氏」ではキャラ変わっちゃう。
文字数 113,363
最終更新日 2022.11.19
登録日 2022.10.29
世界の全ての事が契約魔法で成り立っている異世界、国王さえも創造主と契約を交わし、王冠を被る事を許される世界へ転生した侯爵令嬢のエディ。
生まれた時から前世の記憶があり、自身の容姿や境遇を考えると、どうやらエディは悪役令嬢に転生した様だ。悪役令嬢の末路は破滅に決まっている。将来、破滅するであろう未来を回避する為、王太子に婚約解消を願い出た。
しかし、彼が出した答えは『私に嫌われたら考えてあげるよ。私に嫌われて見せてよ(私は婚約解消するつもりはないけどね)』だった。
ちょっぴり腹黒な王太子と、ちょっぴり考え無しなエディの婚約解消を賭けた戦い、ちょっぴりドタバタなラブコメディー。
文字数 113,466
最終更新日 2024.01.27
登録日 2024.01.01
悪役公爵令嬢に転生した話』
あらすじ
乙女ゲーム『さまぁ・エターナル・ラブ』の悪役令嬢、レティシア・ヴェルネ公爵令嬢に転生した主人公。
婚約者である王太子アレクシスからの婚約破棄は、ゲーム通りの展開だった。
しかし――彼女は泣き叫ぶどころか、あっさりと婚約破棄を受け入れ、新たな人生を歩むことを決意する。
「王太子妃の座にしがみつくなんて、そんなの私の性に合わないわ」
ところが、婚約破棄後のレティシアには思わぬ波乱が待ち受けていた。
彼女の本当の価値に気づいた隣国の王、最強の騎士団長、謎多き公爵など、次々と魅力的な男性たちが現れ、彼女を求め始める。
一方、エミリアと結ばれたアレクシスは、次第に「レティシアを失ったことの重大さ」に気づいていくが――時すでに遅し。
自由を手にした悪役令嬢の未来は、ゲームの筋書きには存在しない。
これは、婚約破棄を機に本当の幸せを掴む悪役令嬢の物語。
「私の人生、これからが本番よ!」
文字数 19,601
最終更新日 2025.02.13
登録日 2025.02.07
──地方から本社に異動してきた29歳独身OL・舞子。
お調子者で明るく、ちょっとおせっかいな彼女の前に現れたのは、
“氷のように冷たい”と社内で噂される40歳のイケメン上司・本庄誠。
最初は「怖い」としか思えなかったはずのその人が、
実は誰よりもまっすぐで、優しくて、不器用な人だと知ったとき――
舞子の中で、恋が芽生えはじめる。
でも、彼には誰も知らない過去があった。
そして舞子は、自分の恋心を隠しながら、ゆっくりとその心の氷を溶かしていく。
◆恋って、“バレたら終わり”なんやろか?
◆それとも、“言わな、始まらへん”んやろか?
そんな揺れる想いを抱えながら、仕事も恋も全力投球。
笑って、泣いて、つまずいて――それでも、前を向く彼女の姿に、きっとあなたも自分を重ねたくなる。
関西出身のヒロイン×無口な年上上司の、20話で完結するライト文芸ラブストーリー。
仕事に恋に揺れるすべてのOLさんたちへ。
「この恋、うちのことかも」と思わず呟きたくなる、等身大の恋を、ぜひ読んでみてください。
文字数 72,497
最終更新日 2025.06.19
登録日 2025.05.14
