「ト」の検索結果
全体で100,301件見つかりました。
ねぇ、ちょっと待って?
ここ、どこなんですけどー!?
あたし、ただのギャルJK、あやな。プリも盛れるし、メイクもばっちり、JKライフはパーフェクトだったのに――
目ぇ覚ましたら、なんかドレス着てんだけど!?
てか鏡見たら、金髪ロングの超お嬢様が映ってるし。え、誰これ。てか、え、え、え? めっちゃ美人じゃんあたし!?
で、謎の執事が「お目覚めですか、アナスタシア様」って。
アナスタシアって誰よ~~!?
ていうか待って、この部屋見覚えあるんだけど。金ピカの天井、ゴージャスなベッド、執事のイケメン顔…
コレ、あたし昔めっちゃハマってたギャルゲー『プリンセス☆ラブライフ』の悪役令嬢の部屋じゃん!!
つまり…あたし、ゲームの世界に転生しちゃったってこと!?
しかもよりによって、超性格ワルの悪役令嬢・アナスタシア!?
うっわ~…詰んだんだけど。でもさ、いいじゃん?
どうせ転生したなら、やりたい放題しちゃえばよくない?
――こっから先は、ギャルでおバカな悪役令嬢・アナスタシア様の伝説、始まりまーす☆
文字数 2,792
最終更新日 2025.05.10
登録日 2025.05.10
助けたお礼にと地球上のどんな言語も話せるようになるという、「叡智の指輪」をグノーシスに贈られた喜谷沙羅(きだにさら)は、その指輪のお陰で夢のような仕事と生活を手に入れる。
しかし力を行使する代償としての指輪の魅了の力は、彼女の想像を超えまさに老若男女問わず惹きつけ、求愛されることになって……。
登録日 2014.09.08
学年のマドンナに恋する高校2年生、相葉 空人はある日、神様に呼び出される。
「最近のラノベの主人公モテすぎだよね? だから開き直ることにしたんだ」
そんなわけで、ハーレム主人公にご不満を持つ神様は空人に
『ハーレム専用のチート』と『相棒となる妖精』を与えて、異世界へと旅立たせる。
規格外のチートを持つ異界人たちと魔王が戦争をする世界で、頼れるのは武器化するド変態妖精のみ。
自身の弱いチートに嘆きつつも、元の世界に帰るために空人は異世界を生き抜く決意をする。
本当のチートは『最強の武器』とも気づかないまま……
登録日 2015.04.04
これまでに私「赤字回路」がツイッターに投稿してきた140字小説を纏めて投稿してあります。コメディチックな話がメインになると思います。更新するタイミングは「赤字回路」の気まぐれ次第ですがよろしくお願いします。そしてタイトルを14文字、この文章を140文字に収めることに成功しました。
文字数 2,952
最終更新日 2019.07.02
登録日 2015.12.30
星衣のエアノーレ
♪テーマ曲「測れなき魂」/ ZESTIAS
https://youtu.be/VCQX79xg028
北方の地を測り、亡き父の未完の地図を継ぐ少女、雨宮まちる。
彼女が白樺の森で出会ったのは、星衣をまとい地球へ降りた異星の任務者、エアノーレだった。
トメイン星衛軍。
古帝国軍。
地球牢獄システム。
そして、誰にも測れない魂。
まちるは地上の線を測り、エアノーレは星側の網を断つ。
目的も価値観も違う二人は、損傷した星衣核と未完の地図を手がかりに、帰る道と隠された真実を求めて、最北端のゲートを目指す。
目指すは最北の地、ノースゲート。
描きかけの地図の果てで、二人はこの星に隠された真実へ近づいていく。
北方SFファンタジー、開幕。
※本作品はフィクションです。
実在の歴史・技術・地理・人物等を参考にしつつ、独自設定と創作を含んで構成されています。
※本作品の主たる本文の作成については、作者自身が収集した資料、アイデア及び独自の基礎設定をもとに、自身が考案設計した文章や詩の校正並びに部分的な英訳についてのみ、その創作上の補助的支援の範囲を超えないものとしてAIを利用するに留めており、その独自性を著しく欠くものではありません。但し対象外の部分(世界観を演出する補助的要素となるリンク先の楽曲、挿絵についてはこの限りではありません。)
※本作品は個人鑑賞の範囲でお楽しみください。
無断転載・無断使用・加工・トレース・商用利用・AI学習への利用を禁止します。
Reposting, unauthorized use, editing, tracing, commercial use, and AI training are prohibited.
文字数 127,378
最終更新日 2026.07.20
登録日 2026.06.17
「君たちは今日から秘密戦隊シークレットファイブだ!」
高校二年生・赤城太陽は、悪の組織から地球を守るヒーローに選ばれた。
頼れる仲間は四人。
優しい会社員のお姉さん。
海外出張ばかりのクールな会社員。
ちょっと天然な女子大生。
無口な神社育ちのお姉さん。
……のはずだった。
実は彼らには、それぞれ絶対に明かせない”もう一つの顔”がある。
魔法少女。
世界最強のエージェント。
異世界の勇者。
怪異を祓う退魔師。
全員が別々の世界を救いながら、正体を隠して戦隊までやっている超多忙ヒーローたち。
ただ一人、その事実にまったく気づいていない熱血高校生レッドを除いて。
今日も誰かが戦闘中に途中退席。
今日も誰かが海外から直行。
今日も誰かが異世界へ緊急召喚。
それでも五人は、最高のチームだった。
秘密だらけの戦隊コメディ、開幕!
文字数 219,955
最終更新日 2026.07.27
登録日 2026.07.26
14作目です。
【SNS&アプリから始まる、リアルで刺激的な現代ラブストーリー!】
マッチングアプリやSNSでの出会いが当たり前になった今の時代。
主人公・結城雪凪の前に現れるのは、タイプも魅力も全く異なる男性たち——。
セットログで出会う、等身大の大学生男子・仙石琉生。
Tinderで出会う、イケメンだがどう見たってデンジャラスな・銀城煌牙。などなど。
令和時代の恋愛の正解を考えさせられるストーリーになっています。
まるで人気の恋愛リアリティ番組(『○○好き』など)を観ているかのような、リアルでハラハラ・ドキドキな恋の乱高下が幕を開ける!
SNS時代ならではの胸キュンと、ちょっとリアルでスリリングなときめきをぜひお楽しみください。
現代の若者のリアルな恋愛事情を描いた結果、アルファポリス規約に則り【R15設定】としております。
・本作は、本文の執筆に生成AIを活用しています。
・挿絵もAIを用いて作成しております。プロのイラストレーター様のように細かい部分を正確に描き分けることが難しいため、ストーリーの雰囲気を補うイメージ程度としてお楽しみいただけますと幸いです。
文字数 37,055
最終更新日 2026.07.31
登録日 2026.07.31
文字数 1,519
最終更新日 2017.07.09
登録日 2017.07.09
自らの重大な秘密をお互いに打ち明けることができないまま結婚して二年、とある団地の一室に住む夫婦に不調和が訪れていた。
妻の真野愛子(まのあいこ)が自宅の寝室で自慰行為をしているのが隣人の竹屋真奈美(たけやまなみ)にバレたところから、物語は始まる。愛子の意外な性癖、アダルトグッズセールスマンの誘惑、夫克也(かつや)の隠された過去、さらに幼少時代の痴的トラウマが重なって、最後は温泉で……!?
※ムーンライトノベルズ様にも公開しております長編第一弾目の作品です。1,500字程度を目安に分割し、読みやすくしました。
☆先に投稿している第二弾目の作品『うちの奥さんとイチャラブなエッチしたらエッチな出会いが生まれました【WEB】』も、よろしくお願いいたします。
https://www.alphapolis.co.jp/novel/448388458/334170229
文字数 100,329
最終更新日 2018.03.19
登録日 2018.03.16
※オリキャラ達からのお願い※
神奈「この物語は東方成分がたくさんあるぞ」
渚菜「作者が自己満足で作ったそうです」
幸村「実在する人物・団体とは一切関係ないからな」
才蔵「それでもいいおバカさんは」
全員「ゆっくりしていってね」
・
・
・
※この物語には、東方プロジェクトの弾幕ごっこや場所などが書かれています。ご注意ください。
※作者が自己満足で制作した為、設定などがガバガバの可能性が高いです。
※真田家の人物や霧隠才蔵などが登場しますが、歴史にはもとずいておらず、「天下統一恋の乱」を元に制作致しました。
※上記の事を了承してくださる方は、ゆっくりしていってください
文字数 14,183
最終更新日 2018.07.02
登録日 2018.07.02
文字数 7,382
最終更新日 2018.12.03
登録日 2018.12.02
売れっ子ウェディングプランナーの真帆は、つい最近彼氏と別れたばかり。女が仕事に生き甲斐を持つことを快く思わない彼との付き合いにすっかり疲れ、真帆は自分の恋愛も結婚も諦めかけていた。そうしてますます仕事に打ち込んでやろうと思っていた矢先、勤め先の御曹司と急接近!だけどこの御曹司、実に女癖が悪くて有名な男だった。
*** *** *** *** *** *** *** *** *** *** ***
「お前が望むなら、お前だけの男になってやってもいい」
「望みません。さようなら」
*** *** *** *** *** *** *** *** *** *** ***
自信家な御曹司 vs 惚れないキャリアウーマン。
2人のバトルは、どう決着する──?
※タイトルはまだ仮です。
文字数 17,274
最終更新日 2019.01.08
登録日 2019.01.01
真っ暗闇の中を落ち続け、背中に衝撃を感じた。
暫く息が詰まっていたが直ぐに息が出来る様になり、特に怪我も無いようだった。
「兄ちゃん、大丈夫」
「ああ大丈夫だ、明美は」
「兄ちゃんがクッションになってくれたから大丈夫」
墨を流した様な漆黒の暗闇の中、腕の中の明美の感触だけが唯一確かな存在だ。
妹の明美をベットの上に押し倒したら、そのままベットの中へ身体が沈み込んで闇の中へ落ちたのだ。
パニックになりかけたが、落下する感触が有ったので、そのまま無意識に明美を護ろうと抱き締めていた。
なにも妹に#疚__やま__#しい事をしようとした訳じゃない。
僕がコンビニで買ってきたコミックを、明美が無断で先に読んでいたので取り返そうとしただけだ。
第一、明美はまだ小学六年生の餓鬼だ。
髪の毛を短く刈り揃えたサッカー少女で、良く男子に間違われている。
「兄ちゃんが僕にエッチな事しようとしたから罰が当たったのかな」
「こら、人聞きの悪い事言うんじゃない」
文字数 210,136
最終更新日 2019.10.05
登録日 2019.07.14