「ラグビー」の検索結果
全体で48件見つかりました。
ドスケベドマゾド天然の黒髪ほくろメス男子、芽洲まひろさんが痴漢に遭っていた所を助けてくれた実業団のラグビー選手、H考をお誘いしてお礼ハメハメする話。攻め視点で終始まひろさん優位、いつもよりエモみ多め。痴漢描写はほぼありません。すべてはよくある!フィクションのファンタジー。ライトにお楽しみください。
リクエストものです。ありがとうございます!
まひろさんシリーズまとめタグ→まひろさん
pixiv/ムーンライトノベルズにも同作品を投稿しています。
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文字数 17,519
最終更新日 2022.06.01
登録日 2022.06.01
※ゲイ向け 最強のアルファ雄に弄ばれるシリーズです。様々な形で"わからせ"ます。
文字数 21,332
最終更新日 2025.11.15
登録日 2025.11.01
後藤 健宏(ごとう たけひろ)はアイドルグッズ制作及び販売会社に勤める社長で、風貌は強面で背が高く、ラグビー経験もあり、体格がガッチリしている。その見た目から近寄りがたい存在であった。しかし、大のアイドル好きであり、今は人気アイドルグループのSplashが好きで、その中でも村重 祐真(むらしげ ゆうま)が推しメンである。アイドルオタクをずっと隠してきていたが、数年前に妻にそれがバレて、離婚し、今はバツイチだ。
ただのアイドル好きならいいのだが、最近、交流サイトで見かけた神絵師によるファンアートを見かけ、調べていくうちに、その神絵師が描く同人誌に出会ってしまい、祐真とモブとの濃厚な男同士の絡みなどの衝撃的なシーンを見てしまう。しかし、何故か嫌悪感を抱く事無く、更に、二次創作の沼にハマっていった。
ずっと我慢していたが、どうしても祐真君に会いたくなってしまい、念願の握手会に行く事となる。ところが、風貌のせいでSP(要人警護員)と勘違いされ……。
◆この作品は「小説家になろう」にも同タイトルで掲載しています
文字数 10,019
最終更新日 2022.07.07
登録日 2022.07.07
南の島で育った女の子の頑張る日常 頑張っている少女のことを 気楽に読んでください
海辺の町 碧海留学に来ていた彼 彼と私は二人の間で秘密を持った だから、私は彼を追って・・好きになったんだものー 普通に責任とってぇー そして、中学になって、私はラグビーを始めて、仲間を増やしていくのだ。 一応 「絢と僕の留メ具の掛け違い・・」の 続々編です
文字数 290,514
最終更新日 2025.10.24
登録日 2025.06.28
文字数 9,322
最終更新日 2020.03.13
登録日 2019.11.26
高校のラグビー部でマネージャーとして静かに過ごすつもりだったユリ。しかし、仲間の危機を救うため、思いがけず選手としてフィールドに戻る決意をする。自分を奮い立たせるため、さらに短く切った髪は、彼女が背負った覚悟と新しい自分への挑戦の象徴だった。厳しい練習や試合を通して、本気で仲間と向き合い、ラグビーに打ち込む中で見えてきたものとは——。友情、情熱、そして成長の物語がここに始まる。
文字数 13,065
最終更新日 2025.03.17
登録日 2025.03.17
廃部寸前のラグビー部に手を差し伸べた謎の女性投資家、彼女の目的は……!?
割としょうもないギャグです。続きを書く予定はありません、ご了承ください。
文字数 2,584
最終更新日 2022.10.21
登録日 2022.10.20
金髪碧眼の無気力イケメン義父×黒髪平凡の女神系男子の背徳甘やかしBL!
笹田・ラビ・涼二 40代後半 180cm
名家の笹田家当主。玲美の父。かなめの義父。
ロシア系日本人の母とアメリカ人の父を持つ。
あることがきっかけで人生にはどうにもならないことをしり、何事にも無関心になる。
金髪に碧眼、ラグビーで鍛えた身体は程よく筋肉がついており、体質なのか焼けずに白肌。美形だが、男にしか興味が無い。いつも冷静沈着で厳格な人なのだが…。
笹田かなめ 23歳 170cm
黒髪、中肉中背の平凡顔。玲美の夫。
同棲愛者だか、ある事情で期限付きの契約結婚をしている。
年上・外人・筋肉質の三拍子揃った涼二に対し密かに恋慕の情を抱いている。
軽いNTR、中出し、媚薬、甘やかしetc…。
文字数 10,897
最終更新日 2025.08.18
登録日 2025.08.18
185.95.32ジムで追い込んでは男を漁る谷口啓太。元はノンケで大学の頃に喰われノンケしてたはずがいつの間にか尺犬に仕込まれたラグビー部上がり。
自分よりマッチョな男に使われるのも好きだが年下の細身やぼて腹の親父に使われるのも好きな変態に。
文字数 24,935
最終更新日 2024.06.27
登録日 2024.01.17
〈出生率過去最小〉〈がん死亡率全国ワースト〉〈脳血管疾患死亡率全国ワースト〉〈自殺率全国ワースト〉〈最低賃金全国ワースト〉俺はこんな社会で郵便局非常勤職員として生計を立てている。かつてはラグビー大学選手権優勝メンバーだったが、ある事件を境に転落人生を歩んでいる。独身、安月給の借金生活、毎日息苦しい生活。終わることを知らない腐肉と糞尿の顔面騎乗。友人の三田村は教員採用試験になかなか合格せず、未だに臨時講師として働いている。這い上がるチャンスがない。俺たちは敗北者なのか。衝撃の結末に現代社会の闇が潜在している。
文字数 24,821
最終更新日 2023.09.15
登録日 2023.07.16
東京六大学野球リーグで万年最下位の東京大学。新監督に就任した野木裕一は春のリーグ戦開幕を目前にした日、野球部長の添田隆から六大学連盟の驚くべき動きを伝えられる。それはリーグ創立以来、早慶、明治、法政、立教、東大と、不動の六校で構成する六大学に新しく二部制を導入し、一部最下位校は新設の下部リーグ首位校と入れ替え戦を実施するという前代未聞の理事会提案だった。
高校野球の強豪校からのスポーツ推薦入試がない東大の戦力では入れ替え戦などすれば一部リーグからの脱落は必至だ。この情け容赦のない連盟提案を、七十連敗や八十連敗などどれだけ負け続けても六大学リーグにとどまることのできる東大への露骨な排除策とみた添田は野木に重大な指示を出す。
「次のリーグ戦で優勝せよ」
添田はそう厳命した。部制導入を阻止し、東京帝国大学の時代から綿々と続く六大学野球の一員としての伝統の灯を消さないためには、優勝して他校にひけをとらない実力を示す以外にない。添田はそう強調した。
ビリが定番の弱小チームにはたして優勝など可能なのか。がけっぷちの東大野球部を救える手立てはあるのか。不可能とも思えるミッションを課せられた野木はチームの戦力を分析した結果、ある結論に達する。野球は投手が七割の確率で打者を抑えられる特異なスポーツである。高校野球では打線が弱くても三振のとれる剛腕投手がいる学校は強い。ゆえに、目先の勝利を得る近道は本格派投手の緊急補強以外にないというのが野木の見立てだった。
では、どんな人材が存在しうるか。早慶や明治、法政ほどのマンモス大学ではないものの、東大も万単位の学生数を誇る日本有数の総合大学だ。高校の野球部時代に私学の野球強豪校相手に力投した経験があり、東大では理系のためにプレーをやめた、そんな隠れたアスリートの素材がいるのではないか。もう一つは、身体能力に優れた外国人留学生だった。正規に留学している外国人学生は体育会運動部に所属資格がある。
野木はそうにらみ、野球部マネジャーの白井翔とともにあらゆる情報網や人脈を駆使してスカウト活動に乗り出す。
まず目をつけたのが外国人留学生だった。他大学では駅伝やラグビーなどで活躍する留学生がたくさんいる。東大にはざっと二千人からの男子留学生がいた。中には米国のハイスクール時代にドラフト候補になりかかったような逸材がいないとも限らないではないか。だが野木の期待とは裏腹に、これといった学生に行き当たらないまま選手登録締め切り日が迫ってきた。そんなある日、野木はスポーツ新聞のとあるコラムを目にする。そこには街角のバッティングセンターの投球コーナーで球速150キロを連発してギャラリーをどよめかせた若い男が東大生と自称したという注目すべき内容が記されていた。野木と白井はこの男の正体を突き止めようと動き始める。
文字数 99,010
最終更新日 2019.04.01
登録日 2019.04.01
市立愛之路高校の新入生・渡会さくらは、元ラグビー日本代表の父の死にがきっかけで一度は辞めたラグビーを中学生時代に県選抜だったと言う、さくらの活躍を知った愛之路高校生徒会/生徒会会長・近藤マリ(三年)/書記・土方リコ(三年)/会計・沖田宝樹(二年)/の要請で、再びラグビーを始める事になった。さくらのクラスメイトの西宮茜と吉岡蓮の協力と友情で部員を増やしていく事になる。生徒会では数年後のオリンピック、そしての東京大会を念頭にまずは全国大会を目指し、女子日本代表へ同校から送り出す事を目標としていて、過去に実績のあったさくらにラグビー部へ入部をするように迫る。父の死の原因がラグビーの試合中の事故であった事や、同じ世代の普通の女の子の生活に憧れもあり、ただ苦しく、プロの道などほとんど無い女子ラグビーに興味を無くし、一旦は断るが、父の思いや、自らの心の底の渇望に気が付き、再びラグビーをすることを決意する。注1 ラグビーのルール・用語は、必ずしも古い記憶なので一致しないかも知れません。注2 この世界によく似た別の世界だと思って下さい注3 ラグビーに対する良くないイメージは、作者が高校時代に実際にラグビーをしていた個人的な感想ですので、全ての人がそう思っているわけではないと思います。たぶん。
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登録日 2015.09.23
ラグビーは実に奥深い。ただただ痛いだけのスポーツと勘違いされがちだが、選手たちだけでなく応援している者の胸まで熱くさせるほど魅力的だ。ラグビー人口は確実に減少していて、中学生段階では活動自体も少ない。そんな中で大聖は部員集めに奔走し、試合にまでこぎつけた。内容は満足できるものではなかったが、結果以上の何かを得たのは明らかだ。そしてどんな死闘であっても終わればノーサイド。何とすばらしき精神。
101の水輪、第62話。なおこの作品の他に何を読むかは、101の水輪トリセツ(第77話と78話の間に掲載)でお探しください。
文字数 5,301
最終更新日 2023.09.17
登録日 2023.09.17
文字数 2,673
最終更新日 2023.09.07
登録日 2023.09.07
i) 登場人物の紹介
エア(24)――旧・霧河第二中学校の臨時管理人。まだ壊れていない物、終わっていない関係、負けていない挑戦にまで「生前葬」をする女。落ち着いた顔で白い小鐘を鳴らし、紫色のチョークで終了予定日を書く。
アルテュール(27)――町役場の施設管理係。エアの奇行を止める常識人だが、やがて彼女の言葉を現実的な方法へ変える相棒になる。
イル(31)――エアの姉で歌手兼音響編集者。母の死に関わる秘密を抱える。
アドオン(34)――設備保守担当。儀式も偶然への意味づけも嫌う現実主義者。
エスア(30)――図書館司書。エアの奇妙な行動の奥にある喪失感を理解する。
トゥバ(22)――「前世は美少年」と信じる古着店員。エア以上に予測不能。
メディネ(29)――社会人ラグビー部主将。「傷つく前に終わらせる」エアの価値観を真正面から揺さぶる。
ii) あらすじ
解体まで三十六日となった旧校舎で、エアは千四百十二点の備品と校舎そのものを、生きているうちに弔おうとしていた。
自動販売機、机、ラグビー部、初デート、姉の紫のルージュ――彼女は「急な別れに傷つかないため」と、何でも先回りして終わらせようとする。
だが善意の葬式は、他人の現在や選択する権利まで奪ってしまう。仲間が離れ、一人になったエアは、自分の異常な準備癖が十四年前に亡くなった母への罪悪感から生まれたものだと向き合い始める。
やがて壊れた録音機から、母の最後の声がよみがえる。母は約束を破ったのではない。増水した道で子供たちを救っていた。
「別れを準備すること」と「今いる人を愛すること」は同じなのか。
校舎解体の日、いつも先にさよならを言ってきたエアが、生まれて初めて“終わりを決めない”選択をする。
文字数 65,105
最終更新日 2026.10.03
登録日 2026.08.15
2025年10月25日、秋雨に煙る東京・国立競技場。ラグビー日本代表がオーストラリアと激突する。濡れた芝を踏みしめながら、リーチ・マイケルが仲間を率いて“あと50センチ”を守り抜いた姿に、語り手は胸を打たれる。その背中には、痛みと誇り、そしてこの国の希望が宿っていた。
夜、舞台は福岡・PayPayドームへ。日本シリーズ第1戦、阪神対ソフトバンク。語り手は静岡出身ながら阪神ファン。孫は今宮健太を敬愛するソフトバンクファン。最終回、代打で登場した今宮は三振に終わるが、孫は「でも、かっこよかった」と微笑む。その言葉に、勝敗を超えた感動があった。
昼に見たリーチの背中、夜に見た今宮の一振り。どちらも「諦めない心」を教えてくれた。祖父と孫、異なるチームを応援しながらも、スポーツが結ぶ絆と世代を超える情熱を分かち合う――その一日が、語り手にとって永遠の記憶となる。
文字数 2,558
最終更新日 2025.10.26
登録日 2025.10.26
小説VANTAGE 1話 一条瑠樹
朝起きたら中学生の瑠太郎は何もする事無く宿題も破いて勉強すらしない…中学一年生だ…なんのとりえもない馬鹿な少年だ。学校までは歩いて2分…仲間が呼びに来る…それから
瑠太郎の1日が始まる…毎日毎日
それと言ってやる事も無く母親のマイルドセブンを二本盗んでパカパカとタバコ🚬吸う
学校に行ったら授業を受けて隣りの席の女子にアメ玉をもらう…
瑠太郎君2時間目は算数の時間やでと言って来る…
馬鹿で興味が無いので保健室行って体温計の水銀が上がるようにして火起こしをするがの如く37.8度まで上げてベットて2時間程寝る…
それから母が作ってくれた弁当🍱を食べる…ラグビー🏉を小学生の頃からやってゲーム性クオリティにラグビースクールに週に2、3回通ってた…
担任の先生が国語先生だった山本ようこに似てる!
余り相手にもされなかった…
くだらない毎日に瑠太郎は中学二年生の先輩に対して気に入らなかったら難癖をつけてタバコをがめたり🚬
今考えるととんでもない事してた…
あの頃はチェッカーズやBOOWYやラフィンノーズや中森明菜を聞いていた…
ラグビー🏉やって学校行ったらペイントマーカーで落書きばかりしていた。零戦や憎たらしい先生の漫画チックな絵をあちこち描いていた…瑠太郎は馬鹿だから自分のサインまで入れていた…
こんな義務教育なんか糞喰らえと毎日毎日思ってた…
バレンタインデーを中学一年生の中でもらった事も無かった。
ラグビーやってゲームセンターでたむろしていた…
管理作業員のオッさんが大事にしてる池に鯉の餌しこたま入れてみたり竿持って学校に行っては鯉釣り🎣したり体育館の裏にタバコ🚬吸いに行ったり瑠太郎は人生の先が見通せないと感じていた…何をやれば良いのだろう?なんで生きているんだろうと言う疑問だけが後ろ髪を引かれる思いだった担任にも恵まれなかった…
孤独な少年だった…必ずしも一人ではなかった…
1話は短い文章になりますが2話に続く
文字数 814
最終更新日 2021.12.14
登録日 2021.12.14
「歯を食いしばれ!! 今からわたくしは貴方たちを殴りますわ!!」
問題児が多い県立高校の体育教師、麻倉 信司(あさくら しんじ)。
彼はその高校にてラグビー部の顧問と生徒指導を兼任しており、情に厚く全力で生徒一人ひとりに真正面からぶつかっていく今時珍しい熱血教師として県内でも有名であった。
しかし、時は流れ教師生活四十年。
社会の風潮が彼のような熱い人物を必要とはしなくなっていった。心に流れる熱い血が冷める頃には、麻倉は還暦を過ぎて定年退職。
そこに追い打ちをかけるかの如く舞い込む不運な事故。
目を覚ますと、そこは自宅でも病院でもなく見知らぬ豪奢な室内。
ここは天国か、はたまた地獄か。
次第に状況を理解していった麻倉は自分がそのどちらでもない世界に転生したと悟る。
こうして麻倉はひょんなことから乙女ゲームのヒロインである聖女の前にライバルとして立ちはだかり、一妻多夫にて四大公爵家の子息たちを誑かしたのちに国家転覆を目論んだ叛逆罪で処刑される運命を課せられた悪役令嬢、ロザリア・マルグスとして第二の人生がスタートした。
見た目は悪役令嬢、中身は熱血教師。
「歯を食いしばれ!! 今からわたくしは貴方たちを殴りますわ!!」
〝この物語は、ある乙女ゲーム内での学園生活に真っ向から勝負を挑んだ悪役令嬢に転生した熱血教師の汗と涙の記録である〟
文字数 94,215
最終更新日 2026.05.12
登録日 2025.08.10
文字数 565
最終更新日 2021.11.16
登録日 2021.11.16