「語」の検索結果
全体で43,856件見つかりました。
この物語は、主人公であるニートの新崎慧が『ニートを脱却する』という目標のもと、なんやかんやあって飛ばされた異世界で、旅して遊んで恋して稼いで楽しむストーリーである、何故異世界に飛ばされたのかというと…本編を見れば分かるだろう。
とりあえず少しでも興味を持ってくれたならばこの物語を見ていただきたい。
文字数 22,628
最終更新日 2016.03.29
登録日 2015.09.24
その昔、ブレイバーとして活躍していた武将が一人。・・・月日は流れ、場所、技術、戦闘形態。多くのものが違いながらも扱う武器は同じく太刀。 家族を救うため立ち上がった少年達の物語です。
登録日 2015.11.15
私の名は・・・思い出せない。気が付いた時にはワニの身体に閉じ込められていたの。
ただワニになったわけではないようなの。毎晩のように迫られるから。いったいなんで私はこんな身体に閉じ込められたのよ! それにわたしは何か悪い事でもしたかというのよ! それに一生ワニとして生きていかないといけないのよ!
(以前、夢の中で見た話を元に創作しました。なので現実離れした物語です)
文字数 12,839
最終更新日 2021.10.03
登録日 2016.05.12
ある日、南町奉行所同心・岡崎松五郎の元に猟奇事件の一報が舞い込む。
気狂いだと思われていた下手人・平吉が正気を取り戻し、松五郎にだけ真相を語りたい、と言っているとのことだった。
番屋に向かった松五郎。
そこで松五郎は平吉の深く哀しい闇を知る──。
登録日 2016.10.15
まぁ仕事の移動中にラジオを聴いていたら、たまたま「伊勢物語 芥川」なんてモノをネタにした番組が流れていて思い出しちゃいました。そんな高尚な番組普段なら他の局に変えてしまいますがねw昼間のネタ番組だったり麗しの小林悠アナウンサーだったりしたためそのまま聴いてましたがな。二次創作というわけでもなく、リメイクというか不肖平岩版「伊勢物語」というわけでもなく、まぁグロテスクにしただけw
これも他の掌編群の中に編入してしまおうという魂胆でして_orz
文字数 3,927
最終更新日 2016.11.02
登録日 2016.11.02
本編「手を繋いでもいいですか?」の番外編。本編では、出せないR18なこと、番外編っぽいことを収録。
視点は、白星 凌星(しらほし りょうせい)。(その他)
初めての方に、本編の紹介を少し失礼します。
二人の中学生の物語。一人は平凡、もう一人はクラスの人気者。だが、それぞれに秘密を抱えている。
運命という名の、縁で結ばれた二人のお話。
文字数 4,391
最終更新日 2017.03.11
登録日 2017.03.11
ライトノベル作家になるため日々、小説を書いていた主人公の上谷幸樹。
しかし、いつも一次審査落ちか二次審査で落ちる結果だった。どうしても、
三次審査までたどり着けない。それでも、彼は諦めず様々なジャンルの小説
を書いていく、日常コメディ、恋愛物語、異世界、SFと言ったものすべてを、そんなある日、執筆している小説で良い案が浮かばず何もない屋上で考えようと
足を運んだのだが、そこには、一人の女の子がいた。ラッキースケベイベント発生!
その女の子の下着を見ることができ、悩んでいた案が浮かんだ。しかし、世の中そんな
上手くそれでおしまいとはいかない。幸樹が自身の小説を読ませると言うことで丸く収まったが、この小説を見た女の子は幸樹に演劇部の脚本を書いてほしいと頼んだのだった。
ライトノベル作家としての道を進む中で、まさかの脚本もやることになってしまった。
彼は二足のわらじを履けるのか?
登録日 2017.08.29
女吸血鬼が主人公。腹ペコの吸血鬼は街に繰り出すが、トラブルに巻き込まれとらわれてしまう。夏向けの台本。
ジャンル:ファンタジー、シリアス
所要時間:10分前後
男一人、女一人、不問一人
吸血鬼:女性(色っぽい声で)
警察官&助手(無感情→感情あり):不問
研究所の所長:男性
◆こちらは声劇用台本になります。吸血鬼が男性ver.の作品もございます。
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・使用許可は不要ですが、自作発言や転載はもちろん禁止です。著作権は放棄しておりません。必ず作者名の樹(いつき)を記載して下さい。(何度注意しても作者名の記載が無い場合には台本使用を禁止します)
・語尾変更や方言などの多少のアレンジはokですが、大幅なアレンジや台本の世界観をぶち壊すようなアレンジやエフェクトなどはご遠慮願います。
その他の詳細は【作品を使用する際の注意点】をご覧下さい。
文字数 2,576
最終更新日 2018.09.11
登録日 2018.09.11
長きにわたる安寧を享受していた人々は忘れていた。
混沌の恐怖を。
「不死者の軍勢が来る!!滅びの音と共に!!!」
その叫びは、虚しく響く。
これは、「私達の物語」から「私の物語」へと変わっていく人類史の中で、最期に書かれた物語。
文字数 51,749
最終更新日 2019.10.04
登録日 2019.08.31
文字数 9,160
最終更新日 2020.04.21
登録日 2020.04.10
魔導書‥通称グリモアは、ある日何十年もともに歩んできた主人のカールが老衰で亡くなってしまう。主人だったカールが記した最後の魔法を使い人間の体を手に入れたグリモアは、彼が残した遺言の真意を知るためにいろいろな人たちと知り合い、人としての幸せは何なのかを追求していく物語。
文字数 10,431
最終更新日 2020.06.14
登録日 2020.06.11
目を覚ましたら、棺桶の中でした!?
なんとか出られたものの、そこはまったく見覚えのない場所。しかも目の前にいるのは、目つきも口も悪い自称ネクロマンサーの銀髪男だけ。
ていうか、ここどこ? 私、なんで知らない女の子になってんの!?
「私は必ず自分の体に帰る! 日本に、家族のとこに絶対帰る!! ついでにセクハラ野郎をひざまずかせて、その極悪非道な行いの数々、絶対に懺悔させてやる!!!」
ツンデレネクロマンサー×中身JKリビングデッド令嬢の、日本帰還を目指す物語。
※ サブタイトルに★がついてるお話には挿絵があります。
※ 「小説家になろう」にも掲載しています。
※ 「貴石奇譚」と同じ世界のお話ですが、こちら単体で独立して完結しています。
文字数 122,763
最終更新日 2022.02.17
登録日 2020.06.17
モフモフが大好きな伯爵令嬢ノエ(18)の特技は魔法!
ある日、女神様から神託を受けた。
“モフモフ島の開発をするのだぁ”
新天地を求めて、婚約者ラビット王子に婚約破棄を告げ、いざモフモフ島に移住したノエ。
かわいいモフモフたちと無人島でのんびりスローライフを楽しんだ。
家を建てたりアイテムを作ったり美味しい料理をしたり、何をするのも自由。
すっかりモフモフ島の生き物たちとたわむれ仲良しになっていく。
しかし、モフモフ島にラビット王子がやってきて、さあ、大変!
ノエとモフモフたちのスローライフはどうなる?
ま と め ♡
この物語は、魔法が得意な伯爵令嬢がモフモフたちとほのぼのスローライフをする予定となっております草々。
文字数 26,361
最終更新日 2020.09.11
登録日 2020.08.29
初段第1部
主人公、浅葱悠也の物語
世界の新たな形、、、
魂の具現化。
そして、世界終わりの日
次世代につなぐバトン、、、
文字数 3,256
最終更新日 2021.01.22
登録日 2021.01.22
世界のはじまりから存在する者。「ニンゲン」と呼ばれる者たちからは「オークの帝王」だの「魔王」だのと呼称されるが、我は「我」だ。それ以上でもそれ以下でもない。
そして今日も、我の隠遁するこの辺境の洞窟に「勇者パーティ」と呼称されるニンゲンの一団がやってくる。
我はある日、ひょんなことからそのパーティの勇者を救うが……。
これは「ニンゲン」からオークの帝王また魔王と呼ばれ、何かといえば討伐されそうになる存在の思索と憂鬱の物語。
ごく実験的な作品です。
よろしかったらお付き合いくださいませ。
※小説家になろう・カクヨムにても同時連載。
文字数 27,754
最終更新日 2021.04.24
登録日 2021.04.11
十五年前、弊政による国家崩壊寸前の淵から甦った王国グラン・シァトゥルは、先代王の負の遺産として前代未聞にまで強大化した魔王の軍に王都を襲われた。すんでのところで、奇跡の技をふるう二人の聖人と教会軍の勇者に王国近衛隊長が力をあわせ、一か八かの急襲部隊が功を奏し、敵城に残っていた魔王とその跡継ぎを討ち果たす。
急襲部隊は数日後魔王城から帰還したが、それは王国最強クラスの不死身剣士と謳われた、現王子息の犠牲を伴った凱旋であった。
その部隊が帰還する道中、魔王城に囚われていたまかない方下僕が持ち出した卵から、だれも見たことのない珍獣が生まれ出て、近衛隊長の目が留まる。
付き添っていた聖人によって魔族の残党でないと診断された『それ』が、王子息の凶報を知り悲嘆に暮れる妹殿下を慰めるべく、献上されることとなったところから、この物語は始まる。
十五年前、弊政による国家崩壊寸前の淵から甦った王国グラン・シァトゥルは、先代王の負の遺産として前代未聞にまで強大化した魔王の軍に王都を襲われた。すんでのところで、奇跡の技をふるう二人の聖人と教会軍の勇者に王国近衛隊長が力をあわせ、一か八かの急襲部隊が功を奏し、敵城に残っていた魔王とその跡継ぎを討ち果たす。
急襲部隊は数日後魔王城から帰還したが、それは王国最強クラスの不死身剣士と謳われた、現王子息の犠牲を伴った凱旋であった。
その部隊が帰還する道中、魔王城に囚われていたまかない方下僕が持ち出した卵から、だれも見たことのない珍獣が生まれ出て、近衛隊長の目が留まる。
付き添っていた聖人によって魔族の残党でないと診断された『それ』が、王子息の凶報を知り悲嘆に暮れる妹殿下を慰めるべく、献上されることとなったところから、この物語は始まる。
※この小説は「犯罪推理ミステリー」ではなく、小説に隠されたある秘密を推理して楽しむミステリーです。著者はそう思ってミステリーとサブタイトル付けしていたのですが、他サイトの分析でもミステリー要素が高いと判断されジャンル変更も薦められたので、ミステリー分野に入れていただきました。一応、念のため。
登録日 2021.06.02
