「なお」の検索結果
全体で6,385件見つかりました。
修学旅行へ行く為に荷物を持って、バスの来る学校のグラウンドへ向かう途中、三人の高校生はコンビニに寄った。
コンビニから出た先は、見知らぬ場所、森の中だった。
ここから生き残る為、サバイバルと旅が始まる。
実際の所、そこは異世界だった。
勇者召喚の余波を受けて、異世界へ転移してしまった彼等は、お買い物スキルを得た。
奏が食品。コウタが金物。紗耶香が化粧品。という、三人種類の違うショップスキルを得た。
特殊なお買い物スキルを使い商品を仕入れ、料理を作り、現地の人達と交流し、商人や狩りなどをしながら、少しずつ、異世界に順応しつつ生きていく、三人の物語。
実は時間差クラス転移で、他のクラスメイトも勇者召喚により、異世界に転移していた。
主人公 高校2年 高遠 奏 呼び名 カナデっち。奏。
クラスメイトのギャル 水木 紗耶香 呼び名 サヤ。 紗耶香ちゃん。水木さん。
主人公の幼馴染 片桐 浩太 呼び名 コウタ コータ君
(なろうでも別名義で公開)
タイトル微妙に変更しました。
文字数 254,215
最終更新日 2022.12.01
登録日 2022.08.12
このお店では来店なさったご主人様の希望で受けか攻めを注文でき、どんなタイプがいいかも注文することができる。やることはセックス。もちろん玩具だって注文できるし何だって注文できる。そんなお店へ来てみたくはありませんか?秘密はすべて守ります。ショタと書きましたが16歳は超えています。
SM、コスプレ、結腸攻め、尿道プレイ、玩具、アナルビーズ、アナルプラグ、浣腸、ピアス、尿道ブジ―などが入るかもしれないし、入らないかもしれないです。よろしくお願いします!
文字数 43,923
最終更新日 2026.06.09
登録日 2023.04.21
魔族の血をうす〜く引き、ちょっと馬鹿にされながらも恐れられているミア。
『大丈夫?』
デビュタントでドレスの裾を踏んで思いっきりずっこけたミアに、なんの躊躇いもなく手を差し伸べてくれた公爵家嫡男であり、唯一ミアの《友人》であるソレイユ。
天使宜しく美しい彼は、性格も天使だと専らの評判だったが……。
☆妄想100パーセントの産物です。
☆私はイケメンが描きたいのですが、どうしてか癖のあるメンになります。ぐぬぬ。
☆中世ヨーロッパ風、しかしここはどこ風。
☆ざまぁなどは存在しない、穏やか(?)なただの青春(?)を描いてます。
☆女の子は相変わらずぽやんとしております。
☆知らない間に溺愛されてたパターン
☆知らない間に文章に訂正・追加が入っているパターン
☆1番最後に18禁(性的描写)が出てくるので、最後のページは読んでも読まなくても大丈夫なおまけです。
文字数 38,315
最終更新日 2025.03.01
登録日 2025.02.20
アイリスには何故か赤い糸が見える。
他の人には見えないその糸で結ばれる男女は運命で結ばれている事実を知ったアイリスは、自身の婚約者である王子殿下が自分ではない女性と赤い糸で結ばれていることに気付いていた。
加えアイリスは未来を知っていた。
悪役令嬢として婚約者に断罪される未来だ。
アイリスはそんな未来はごめんだと、婚約を解消すべく動き出す。
一方王子殿下は婚約関係を続けるうちに、運命の相手ではなく仮の婚約者であるアイリスへと気持ちが揺らいでしまう。
どうにかして婚約破棄したいアイリスと思春期な王子、その他諸々の運命の赤い糸を題材とした……そんなお話です。
文字数 92,588
最終更新日 2026.04.12
登録日 2026.04.03
※三年前の作品のため、現在一部修正中です。
王太子妃であるエスメラルダは、一刻も早い世継ぎの誕生を望まれていた。
しかし結婚後三年が経っても、彼女の体には一向にその気配はない。
「だって王太子様は淡白なんです!」
夫である王太子フィリップとの夜の生活は月に数回……のはずが、ある日彼の喘ぎ声を耳にする。それはまさに情事真っ最中……。「王太子様には他に好きなお方が!?」ショックを受けたエスメラルダは離縁を申し出るが……?
シリアスに見えて実はラブコメです。
R-18回には※マークをつけてあります。
※単体で公開していた続編をこちらの本編に繋げる形で編集し直しています。
※子どもができないことに対する表現がありますが、ご了承ください。
※ムーンライト様でも掲載しております(日間総合ランキング2位)
文字数 52,696
最終更新日 2025.02.11
登録日 2023.07.02
リディア・ウィナードは上品で気高い公爵令嬢。現在16歳で学園で寮生活している。
そんな中、学園が夏休みに入り、久しぶりに生まれ育った故郷に帰ることに。リディアは尊敬する大好きな両親に会うのを楽しみにしていた。
しかし実家に帰ると家の様子がおかしい……?いつものように使用人達の出迎えがない。家に入ると正面に飾ってあったはずの大切な家族の肖像画がなくなっている。
不安な顔でリビングに入って行くと、知らない少女が高級なお菓子を行儀悪くガツガツ食べていた。
「私が好んで食べているスイーツをあんなに下品に……」
リディアの大好物でよく召し上がっているケーキにシュークリームにチョコレート。
幼く見えるので、おそらく年齢はリディアよりも少し年下だろう。驚いて思わず目を丸くしているとメイドに名前を呼ばれる。
平民に好き放題に家を引っかき回されて、遂にはリディアが変わり果てた姿で花と散る。
文字数 10,518
最終更新日 2021.07.01
登録日 2021.06.27
「恋をして賢くあることは不可能だ」byフランシスベーコン
日本で知らぬ人はいないであろう京極家。その長男である貴嗣は史上まれにみる程の高位αだ。大抵なものは本人が欲しいのだと気がつく前に与えられた。
そんな最高位αが恋をした
αの頂点に君臨する京極のオーラは皆を陶酔させ、お近づきになりたいと思わせた。
なのに……そんな京極が初めて惚れた相手は京極を避けた。
自分から親しくなる術を知らない最高位αが、子供の癇癪の様に、気遣いもなくただただ恋した相手を手に入れようとする話
オメガバースになります。
ビッチングに関しては独特設定がありますが、他については一般的な範囲になります。
この為、作中にバースの説明はありません
こちらの話は『底辺αは…』という作品の攻め様視点の話になります。この話のみで通じる様になっていますが、『底辺αは…』も読んで頂く事でより伝わりやすくなると思います。お時間のある方はそちらも読んでいただければ幸いです。なお、『底辺αは…』はすでに本編完結しているため、読み進めすぎるとネタバレになりますのでご注意ください。
また、『贖罪ーヒートレイプを…』も関連作品ですが、この作品は『底辺αは…』をギュギュっと要約してバットエンド?的な終わり方になっているため完全にネタバレになります。ご注意ください
この作品の名は『最上位αの初恋(仮)』です。
題名が決まらないから攻め視点アップ出来ない〜と叫んでいた所、『底辺αは…』の読者様から『(仮)』でいいじゃない。それでも読みたいよ?と言っていただき、『(仮)』で進行する事にしました。
この為、途中で題名が代わる可能性があります。ご了承下さい⇒『上位αの初恋(仮)』から『最上位αの初恋(仮)』に変わりました(笑)
タグにご注意下さい
コメディ要素はありません
『恋をして賢くあることは不可能だ』このフレーズを見て作者はまさに京極だ~と思いました。このフレーズ、人によってはコメディ調を想像されるかもしれません。ですが、この作品にコメディ要素はありません。
攻め様は人との関係構築を自らした事はありません。この為、つれない受けに対して酷い事もします。
無理矢理表現など残酷な表現が多々あります。ご注意ください。
更新は遅いです
第12回、BL祭にエントリーしています。
投票していただけましたら、とても嬉しいです
あと、ブクマとエールとイイネと感想も大歓迎です。
作者は飽きっぽく努力が苦手なので、皆様が栞を移動してくださることや感想を下さることでモチベを保てます…(自分が努力できないから、努力をする受けが大好き♪)
こんな作者の拙い作品ですが、気長に最後までお付き合いいただければ、幸いです
文字数 51,163
最終更新日 2024.12.28
登録日 2024.10.31
★第13回BL大賞期間に参加しています。
ルシアーノ・ヴァン・シャトルーズは伯爵家三男という気楽な立場。
跡継ぎのプレッシャーもなく、両親も亡く、甘やかされて育ち、14歳になった今ではわがまま放題。
その上強い魔力を持っているため、教育係は皆太刀打ちできず追い出されてしまう。
そこで、新しい教育係として副神官ライナスがやってきた。
今までと同じように追い出そうとするルシアーノだったが、ライナスの魔力に歯が立たない。
躾直しと称し、ライナスにお仕置きされる日々が始まる。
★スパンキング、おむつ、小スカ等が出てきますのでご注意ください。
それ以外の性的なお仕置きは出てこないと思います。
※不定期更新です。
文字数 31,224
最終更新日 2025.11.30
登録日 2024.10.31
同窓会の次の日、俺が目覚めたのはラブホテルだった。なんで、まさか、誰と、どうして。焦って部屋から脱出しようと試みた俺の目の前に現れたのは、思いがけない人物だった……。
同窓会の夜と次の日の朝に起こった、アレやソレやコレなお話。
文字数 8,214
最終更新日 2021.01.22
登録日 2021.01.22
当代のアルメスタ公爵、ジェラルド・サン・アルメスタ。
彼は幼くして番に出会う幸運に恵まれた。
けれどもその番を奪われ、十年も辛い日々を過ごすことになる。
やっと見つかった番。
ところがアルメスタ公爵はそれからも苦悩することになった。
彼女が囚われた十年の間に虐げられてすっかり心を失っていたからである。
番であるセイディは、公爵がいくら愛でても心を動かさない。
番としてすぐに愛し合えない絶望感はまた彼を苦しめるが。
情緒が育っていないなら、今から育てていけばいい。
これは十年虐げられて心を止めてしまった一人の女性が、愛されながら失った心を取り戻すまでの成長記録。
「せいでぃ、ぷりんたべる」
「せいでぃ、たのちっ」
「せいでぃ、るどといっしょです」
次第にアルメスタ公爵邸に明るい声が響くようになってきた。
なお彼女の知らないところで、十年前に彼女を奪った者たちは制裁を受けていく。
──失われた心は取り戻せるものだろうか?──
※R15は念のためです。
※カクヨム、小説家になろう、にも掲載しています。
※2025.08.25 おかげさまで無事完結しました。
※完結後もセイディちゃんと愉快な仲間たちの小話は続きます。良ければ引き続きお楽しみくださいませ。
シリアスなお話になる予定だったのですけれどね……。これいかに。
文字数 334,424
最終更新日 2025.10.12
登録日 2022.08.01
βを番にできないαの苦悩(性欲?)、それを解決するために日々変な方向に努力を重ねるα
7歳も年下の天才変態腹黒ヤンデルαに惚れられた鈍くてチョロいおバカβ
この二人の幼稚園~青年の話になります。(ショタ攻め苦手な方、注意です)
無理矢理表現もありますが、受けがおバカなので悲壮感はありません。
むしろ、ややコメディです。
頭を空っぽにして読んでください。
尚、疑似薬、という話だけはヤンデレメンヘラバットエンド?なので、ご注意下さい。
これは、他作品、『努力に勝るαなし』、に出てくるバス企画の社長の話になります。
βを番にできないαの苦悩(性欲?)を解決するために数々のヒット商品生み出したバス企画。その製品がどうやって作られたのかの舞台裏。
この作品のみで意味は通じますが、『努力に勝るαなし』とあわせて読んでいただければ幸いです。
連載物ですが、各章は数話で終わります。
時間軸は気にせず書いていきます。
この為、天才変態α翔の小さいころの話も出てきます。鬼畜なショタ?がNGの方はバックしてください。
努力に勝るαなし、で書いてて、英樹にこんなアイテム欲しいな、と思ったりしたときに書いていくので、ポロポロ他の話と矛盾する点があるかもしれません
スミマセン。
寛大なお心でお許しいただければなと思います。
登場人物
小早川 翔(かける)
上位α
バス企画社長。かなりの変態。徹への欲望のまま製品化したものは数知れず
小早川(旧姓有賀) 徹(とおる)
β 男性
バス企画社長のパートナー 翔より7才年上。チョロインというか、天然というか、アホというか……
文字数 112,739
最終更新日 2026.01.19
登録日 2022.12.03
両親を喪ったメイジーは、意地悪な継母とふたりの姉に虐められていた。
唯一の友達は二匹のネズミ。
そんなある日、お城で年頃の令嬢は全員参加という夜会が開かれることになる。だがメイジーはドレスもなく王城へ行く馬車もない……なんて思っていたら妖精の魔法使いが現れた!?
赤い魔法のドレスを身に纏ったメイジーは思う。
「シンデレラって、赤いドレスだったっけ?」
前世に読んだ童話を思い出しながら自身が転生者だと気付いたメイジーはシンデレラとして王子と出会うが秒速でベッドに連れ込まれ、婚前交渉にふけりながら再び思う。
「シンデレラって、こんな話だったかしら?」
戸惑っているメイジーの前に次に現れたのは七人の小人たち。
そしてやはり思う。
「これ、シンデレラじゃないわよね?」
なんとなく覚えているお伽噺の世界に迷いこんだメイジーの、本当の物語はどれだ!?
ひたすらエッッなことに巻き込まれていくヒロインの、本当の物語に辿り着くまで。
※タグ注意です。暗い描写はありませんが苦手なタグがある場合は自己責任でお願いします。
※他サイト様でも公開しております。
文字数 26,964
最終更新日 2025.01.30
登録日 2025.01.30
黒髪黒瞳の容姿が鴉のようで不吉だと称されているが、中身は能天気でアホなお子様主と、容姿端麗な毒舌従者の二人旅。
そんな二人がやって来たのは、吸血鬼の住むと言われている城で・・・
少しシリアス。ちょっとミステリー風味。でも、多分コメディ。
美形従者はアホを雑に扱います。
文字数 59,440
最終更新日 2019.06.23
登録日 2019.05.11
ズバニールとアリサは公爵家の美しき双子である。
二人の成人を祝う誕生パーティでズバニールは婚約者メイロッテではない女性男爵令嬢パレシャを侍らせ登場し、メイロッテに婚約破棄を言い渡した。さらにはアリサがパレシャにしていた行動をメイロッテの命令だと言い出すしまつだ。後から登場したアリサは怒りを滲ませた。
ズバニールとメイロッテの婚約は幼き頃からのものである。ある日、ズバニールの婚約者となるメイロッテが屋敷に来た。メイロッテを見たアリサは前世の記憶を思い出した。メイロッテはアリサの憧れのスーパーヒロインそのものだったのだ。
そんな三人が学園へ入学すると男爵令嬢パレシャがズバニールに絡んできた。それを注意するためにアリサがパレシャの元へ行くとパレシャはアリサを味方だと宣い無理なお願いをしてきたりアリサに無理矢理付き纏ったりしてきた。どうやらパレシャも前世の記憶があり、パレシャにとって乙女ゲームの中に転生してパレシャがヒロインらしい。そんなものは意に介さないアリサであったがアリサを通じて他の学生に接触し迷惑をかけていくパレシャにアリサは怒りを覚え注意をしていくようになる。パレシャにとってそれはまさに悪役令嬢であり、本来の悪役令嬢メイロッテではないがそれをメイロッテの命令とすることで話の辻褄を合わせようとするのだった。
文字数 107,075
最終更新日 2024.04.16
登録日 2023.07.31
仕事を失い、居場所をなくした青年。
彼に仕えるのは――世界を救った英雄たちだった。
剣も魔法も得意ではない主人公は、
最強のメイドたちに守られながら生きている。
だが彼自身は、
「守られるだけの存在」でいることを良しとしなかった。
自分にできることは何か。
この世界で、どう生きていくべきか。
最強の力を持つ者たちと、
何者でもない一人の青年。
その主従関係は、やがて世界の歪みと過去へと繋がっていく。
本作は、
圧倒的な安心感のある日常パートと、
必要なときには本格的に描かれる戦い、
そして「守られる側の成長」を軸にした
完結済み長編ファンタジーです。
シリーズ作品の一編ですが、本作単体でもお楽しみいただけます。
最後まで安心して、一気読みしていただければ幸いです。
なお、シリーズ第二作目が、現在なろう様、カクヨム様で連載しています。
2月13日完結予定。
その後、アルファポリス様にも投稿する予定でいます。
文字数 173,450
最終更新日 2026.01.01
登録日 2026.01.01
『歩けなくなったお荷物な僕がセレブなイケメン社長に甘々なお世話されています』の主人公、一花と征哉の結婚式に参列したラブラブカップルのそれぞれの甘々な夜をまとめて見ました。
まずは星彩庵店主・安城伊吹と櫻葉グループ社長・櫻葉史紀の甘々な夜。
このあと他のカップルも続きます。どうぞお楽しみに。
R 18には※つけます。
文字数 17,441
最終更新日 2025.04.04
登録日 2024.11.02
心の感情を出すのが苦手なリチアには、婚約者がいた。婚約者には幼馴染がおり常にリチアの婚約者の後を追う幼馴染の姿を見ても羨ましいとは思えなかった。しかし次第に婚約者の気持ちを聞くうちに変わる自分がいたのだった。
文字数 125,049
最終更新日 2026.01.19
登録日 2025.10.07
私立桜守学園の可愛い仲間たちのお話。
溺愛でただただ幸せしかない世界となっています。
こちらは『歩けなくなったお荷物な僕がセレブなイケメン社長に甘々なお世話されています』のIFルートのお話である『溺愛されまくりの会長令息が財閥イケメンスパダリ御曹司に見初められました』に出てくる櫻葉一花の可愛い仲間たちのIF話をまとめたものです。
それぞれの作品にIFのお話を書いてましたが、あちらこちらに書いているので読みにくいというご指摘をいただいたので、IFの世界ということでまとめさせていただきました。
これからこちらにいろんなお話を載せていきたいと思っています。
『溺愛されまくりの会長令息が財閥イケメンスパダリ御曹司に見初められました』を合わせてご覧いただければわかりやすいかと思います。
イケメンスパダリシリーズをご覧いただけるとさらにわかりやすいと思いますのでぜひそちらも目を通していただけると嬉しいです。
R18は当分出てきませんが、将来的にあるかもしれないということでR18にしています。
文字数 33,821
最終更新日 2026.01.29
登録日 2024.06.09
「あっ…先生の巨根、生で入って…太くて、熱い…」研究という名目で始まった“教材作成”は、ついに誰も止められない禁断の輪姦へと堕ちていく。
188cmの元アメフト選手の教員・芝康二は、自分のアナルを学生の生巨根に抉られながら、喉でもう一本の凶器を咥えさせられる。ノンケの理性が崩壊する瞬間を目の当たりにした水泳部エース誉田航也は、自分も同じ穴に落ちていく。そして、童顔の体操部員・高瀬恒征は、すべてを録画しながら、20cmの巨根で二人をさらに深い欲望の底へと誘う。汗と精液で汚れた研究室。カメラの赤いランプが光るたび、理性は溶け、羞恥は快感に変わる。
「奥抉られるの、ヤバいですよ」――高瀬の発したその言葉が、取り返しのつかない連鎖の始まりだった。生挿入、生中出し、被虐と支配が交錯する極限の3P。
一度味わったら二度と戻れない、若いオスたちの底抜けの性欲が暴走する。
(過激な描写を含むため、18歳以上の読者に限定)
【「男子体操部シリーズ」の第7作です。これまでの6作を先に読んでいただけると、なお一層お楽しみいただけます!】
文字数 34,449
最終更新日 2025.12.20
登録日 2025.12.07