「クソ」の検索結果
全体で1,303件見つかりました。
文字数 524
最終更新日 2025.07.06
登録日 2025.07.06
タケシは『閃光のタケシ』の異名を持つ救国の英唯。
彼が魔王討伐の褒美にと貰ったアイテムが呪いの王冠だった。
呪いの内容は『王冠を除くあらゆる防具の装備とアイテムの使用を拒む』と言うもの。
英雄になりながらも王冠の呪いによって真っ裸で生きる事を強いられたタケシだったが、持ち前の能天気さと愛されキャラでなんとか食い繋ぐ日々を送る。
勇者の本質を勘違いして慕い続ける姫、勇者の隣でハナクソをほじくる先代国王、勇者と一緒にバカ騒ぎをする義賊などタケシを取り巻く登場人物たちが織りなすハナクソのような物語。
注)5話目から徐々にタケシを取り巻く人物が登場します。
登録日 2021.01.16
※本作品は「なろう小説」・「カクヨム」・「ノベルアップ+」にも掲載しています※
これは母が「プリオン病」と告知を受けた身内の話です。
命に関わるので内容が重く、過激な表現があるので気を付けて下さい。
そして、この作品に目を止め、興味を持った方は病名を検索してみて下さい。
その内容に自分が、或いは家族や大切な方が患った事を想像して絶望して下さい。
文字数 2,467
最終更新日 2025.12.19
登録日 2025.12.19
冒険者だった父に憧れ幼い頃から自分を鍛えてきた俺は、15の成人の際に神から授かるスキルによって失意のどん底に叩き落とされる。役にたたないクソスキル!と思っていたが・・・
不定期です。一話一話が短いですが、読んでもらえると嬉しいです。
文字数 101,747
最終更新日 2018.09.08
登録日 2017.07.08
「あいも変わらず、この世界はクソだな」
金曜昼の渋谷スクランブル交差点に、最強の転生者センエースが降臨した。
他者の「罪」を見抜き、犯罪者を次々に断罪する彼の前では、SATも自衛隊も戦闘機も無力だった。
「罪人と、俺に銃を向けた者は全員殺す」
天下りや裏金や、腐敗した売国政治。
日本政府や財務省に、ついに天罰の時が訪れる。
SNSは「#救世主」か「#独裁者」かで割れ、世界は混乱の渦に沈んでいく――。
そんな混乱の只中で、普通の女子高生・薬宮トコは「センエースの過去を見るチート」に目覚めた。
誰もが「センエースとは何者だ?」と恐れる中、彼女が投稿した『転生文学センエース』は瞬く間に世界中へ拡散される。
怪物が世界をぶっ壊す。
彼女の小説は、それを加速させる。
※この作品は完全なフィクションであり、現実の国家・政党・個人とは一切関係ありません。舞台も、地球に似た異世界で、国名も日本ではなく、『日本大国』です。
※本作は『私が著作権をもっている商業漫画版に登場するキャラ』と『似ているキャラ』が登場しますが、正式名称も見た目も属性も違う別人です。世界観も舞台も主役もシナリオも完全に独立した新作であり、派生や番外編ではありません。
文字数 245,111
最終更新日 2025.12.27
登録日 2025.09.17
よくある話だ。村で1番可愛い娘、ユリカは、ある歳の誕生日に生贄として吸血鬼様の館へ連れて行かれた。
ちなみにこの娘、男の娘である。しかし本人はそんな趣味はないとのこと。残念。
そしてクソ生意気である。クソである。
俺はご主人様たちだけで手一杯なのにこのクソガキも面倒を見なきゃならなくなった。
クソが。
文字数 1,489
最終更新日 2025.12.11
登録日 2025.12.10
【売名恋愛】スピンオフ。
人気お笑いコンビ、まんぼうライダーのツッコミ担当間宮 志保(24)
紆余曲折を経て幸せになった相方に反してグダグタな自分に悩む日々。
現実の男なんかクソ喰らえ!
二次元、BLバンザイ!OKカモン!どんと来い!
一生現実から目を背け続けてやると思っていたのに……
「俺を心の拠り所にしてみない?」
見た目も中身もチャラい俳優から、冗談とも本気ともつかない交際の打診。
これは乗ってみる価値有り……だよね?
H28.11/1~エブリスタにて公開。
H31.4/25~アルファポリスにて公開開始。
文字数 36,837
最終更新日 2019.04.27
登録日 2019.04.25
original style onlineはダンジョン攻略をメインとしたVR MMO。タックは運良く、ユニークジョブ【スペランカー・バーサーカー】に当選する。
低確率での当選だったので適当に職を選んだタックだったが、【スペランカー・バーサーカー】は最弱で最強の職だった。
HP・防御は1のくらったら終わりのクソ仕様。しかし、他のステータス、スキルは最強という極端な性能だったのだ。
タックは【スペランカー・バーサーカー】の個性を使いこなし、最強のプレイヤーへと駆け上がる。
連載候補です。
文字数 10,108
最終更新日 2019.12.30
登録日 2019.12.30
ある日、公爵令嬢ユリア・ヴェッケンシュタインは思い出した。
自分がかつて、19歳の女子大生であったこと。
そして、自分は乙女ゲーム『メサイア・イン・アビス』の死亡確定悪役令嬢であることを――!
「いやでもわたし『インアビ』ミリしらなんだよな~~~!」
前途真っ暗な転生をしたにもかかわらず、原作知識はゼロ!
しかもなぜか憲兵情報部の凄腕スパイである叔父に自分の特異性(転生ゆえの精神年齢の誤差)を気取られ、ほぼ無理矢理スパイ機関に突っ込まれてしまう!
クソみたいな状況が連続する中、同僚スパイ・クルトの協力を受けつつ、ユリアは処刑ルート回避のために動き出すが……。
「あ~~~! 人生クーリングオフした~~~~~い!」
スパイと悪役令嬢。
二足の草鞋を履いて、ユリアはハードモードな人生に挑む――!
文字数 113,014
最終更新日 2023.02.28
登録日 2023.01.19
「キリク、おまえを除名する」
ダンジョン「破滅の塔」を攻略した帰り道、勇者が突然言い出した。
「は?」
いきなりのことに驚くキリク。
だが、他のメンバーはただ、にやにや笑って、驚くキリクを眺めるばかり。キリクは、除名がパーティの総意であることを、遅まきながら悟っていた。
キリクはすべての装備を剥ぎ取られ、魔物の出る危険な街道筋に、身体一つで投げ出される。離脱のための話し合いもなしの、一方的で屈辱的な除名だった。
だが、キリクが何より許せなかったのはべつのことだ。勇者とその仲間たちは、キリクが肌身離さず持っていたペンダントを、これ見よがしに踏みにじっていったのだ。そのペンダントは、魔王に殺された家族の、かけがえのない形見の品だった。
キリクの真価を知らない勇者たちは、キリクが野垂れ死ぬことを確信していた。だが、特殊なスキルを持つキリクが、この程度で死ぬようなことはない。
怒りを抱えさまようキリクの前に、盗賊の群れが現れた。盗賊どもは誰かを取り囲んでいる。
キリクはうめいた。破滅の塔のボスだった魔族の女。キリクたちとの戦いで深手を負っていた彼女は、本来ならば歯牙にもかけないはずの盗賊どもになぶりものにされようとしていた。
「気に入らねえ」
魔王は憎い。
だが、人間だってクソばかりだ。
気づけばキリクは、怒りの迸るままに盗賊どもを殲滅し、人間の敵であるはずの魔族の女を助けていた。
目を覚ました魔族の女とキリクは、すぐに互いの状況を察し合う。ともに破滅の瀬戸際にあった二人は、自嘲まじりにそれぞれの事情を打ち明けあう。
だが、自棄(やけ)になりかけていたキリクとはちがい、魔族の女は、まだ望みを捨ててはいなかった。
魔族の女――ダーナは言う。
「魔王を弑(しい)してその地位を奪う。それでも世界がくだらなければ、世界そのものを滅ぼしてやる」
思わず息を呑んだキリクに、ダーナは力を貸してほしいと頼み込む。ダーナは、敵として戦った経験から、キリクの真価を勇者以上に理解していた。キリクもまた、破滅の塔を攻略したことで、ダーナが型破りな魔族であることを知っている。
かくして、二人は誓い合う。身勝手な勇者どもを血祭りに上げ、その功績で魔王軍の中をのし上がり、最後には魔王をも殺してその地位を奪おうと。
そのための武器は――魔物固有のぶっ壊れスキル!?
文字数 145,555
最終更新日 2019.12.29
登録日 2019.11.21
現代日本にダンジョンが現れて20年。
その数は緩やかに伸びていた。
管理をするのは、ランダムに選ばれた老若男女。
どこでもそうだが、ダンジョンの人気にもピンキリがあり、不人気ながらそれでも維持管理を続けるダンジョンマスターも少なくない。
この話はとあるネット掲示板に愚痴を書き込んだ、新人学生ダンジョンマスターと、他のダンジョンマスター達のなんてことない交流の物語である。
文字数 4,448
最終更新日 2021.06.17
登録日 2021.06.17
神は、死んだ人間を窮地の世界へと転生させ、その世界救済の様を娯楽として楽しんでいた。
誰が言ったか。
「クソッ、苦戦しやがって。もっと簡単に殺せるだろ!」
「こんな世界、俺でも救えるわ〜ッ!」
──ならば、救ってみせよ。
人々を嘲る100柱の神々を、大いなる主神は、チート勇者と同じ条件で転生させた。
ただし、その世界。難易度SSSSSSSSSS(ディカプル・シュプリーム)──!
一騎当千! 万夫不当! 蓋世不抜! 最強無双!
群雄割拠! 英雄跋扈! 魑魅魍魎! 百鬼夜行!
100の神級勇者達は、魔王を屠る為、この異世界を生きる為、奔走するッ!!!!
※現実に存在する宗教をモチーフにした設定などが登場しますが、本作に特定の教えを指示・否定する意図は有りません。
◆以下無視してOK◆
・3日毎に一本、午前2時に更新予定です。
・誤字報告や矛盾指摘、助かります。
・辛口コメントもバンバン下さい。
・ブックマーク、いいね、コメントされると嬉しさで舞い踊ります。
・一周早くなろう、同じタイミングでカクヨムにも投稿予定です。
文字数 46,286
最終更新日 2022.03.31
登録日 2022.03.04
クソ暑い夏が終わって、秋かなーと思い始めたら急に寒くなりやがった。
そんな日の夜だった。
古びた自動販売機の横で、俺は一人の少女と出会った。
今思えば、それがすべての始まりだったのだと思う。
理不尽な暴力の末に、俺は異世界へと旅立った。
神の使徒として。
神は言った「好きに生きるがいい」。
異世界では俺のような存在はこう呼ばれる――召喚勇者。
召喚勇者となり暴虐の力を得た俺は、さまざまな後悔から「事なかれ主義思想」を窓から放り投げた。
「喰らってやりますとも。力こそパワーを地で行ってやりますよ!」
これは、脳みそを筋肉に変えた男の力と愛の物語である。筋肉は苦悩などしない。
※ 完結保証。本編執筆済みです。
※ 毎日投稿予定
文字数 443,255
最終更新日 2025.08.30
登録日 2025.06.20
グランディール王国の貴族として国中に名をとどろかせるルビー・ボーネスは悪徳令嬢として有名であった。悪逆非道な彼女は周囲の反感を買いついに濡れ衣で処刑されることになった。それを避けるべくルビー・ボーネスは影武者を屋敷に残し自分は世話役とともに夜逃げをする。ルビー・ボーネスの影武者として処刑されることになったナーシャはここで諦めなかった。何としても生き延びてあのクソ女を見返してやる!
文字数 2,894
最終更新日 2020.06.03
登録日 2020.06.02
惑星を破壊し、文明を蹂躙し、人命を奪いまくる
悪の組織の一家、『コズモル家』。しかし彼らも
生きている以上、日常や休日はある。これは
そんな彼らのおもしろおかしく、そしてクソだらけ
の日常を描いただけの物語である。
本編とはまた別の短編集的なナニカ。今のところ、
この話が 何話前で何話後なのかとかは未定。
そもそも本編とリンクさせるかどうかも未定。
地の文、バトル、ロボット要素は控えめ。
そのクセ、ギャグやコメディ、パロディ要素は
本編以上… カモしれないッスねー (早速パロってる)
未定だらけの見切り発車同然で作ってしまった
この作品。ま、気軽な気持ちで見てくださいませ!
あと、よければこの縁で本編も見てくださいませ!
文字数 44,870
最終更新日 2025.11.30
登録日 2023.03.25