「放置」の検索結果
全体で837件見つかりました。
主人公、紫野夕希は将来αと結婚してヒモになることが夢……というのは冗談で、しかして楽な人生を歩みたいとは考えていた。仲のいい高校のクラスメイトから、別のクラスのαとΩのカップルの話を聞かされて、いやいや自分はβだしなと言いつつも羨ましいと感じていた。さて、そんな話を聞いた帰り道、親友兼幼馴染にして最も身近なαでもあった大崎啓斗に、例のカップルの話をしたところ微妙な反応をされて……?
昔書いて放置していた作品のお焚き上げ&他サイト様からのお引越し投稿になります。
一応、オメガバースものですが、設定はふんわりめ。
あと純愛。でもえちちは軽め。
なによりシンプル。
文字数 10,630
最終更新日 2026.01.31
登録日 2026.01.31
少年は主人公になるために、二次元的な出会いを求め、日々努力を続けていた。
そしてある日。少年は一人の少女を庇うという主人公らしい行動を取り、人生の幕を閉じた....あれ?
気が付けば体は美少女、きれいな森の中....
どうやら俺は、いわゆるTS転生をしてしまったようです。
せっかく転生したのだから、この世界で俺は主人公をめざそうか。まず主人公といえば....あっ。
重要なものが足りなかった、それはどの主人公も持つもの....
そう!! それはヒロイン!!
これは、後に <神霊魔王> と呼ばれる少女が英雄と称えられるまでの物語。
「世界を救う<英雄>となるか、新たな<災厄の魔王>となるか。願わくは私のように魔に堕ちぬことを祈る」
この作品はなろうで放置中だったものです。
お気に入りが少し多めに入ったら連載続けようかなー....なんて。
現在はとりあえず第一章と二章を少し書いているので書いてる分を暇さえあれば投稿していきます\( ・ω・ )/
お気に入りはプレッシャーかかるけど感想等は受け付けるのでばしばしください(ノシ 'ω')ノシ バンバン
文字数 95,058
最終更新日 2018.09.26
登録日 2018.06.07
可愛いフェリシアはひとりぼっち。部屋の中に閉じ込められ、放置されています。彼女の楽しみは、窓の隙間から空を眺めながら歌うことだけ。
そんなある日フェリシアは、貧しい身なりの男の子にさらわれてしまいました。彼は本来自分が受け取るべきだった幸せを、フェリシアが台無しにしたのだと責め立てます。
突然のことに困惑しつつも、男の子のためにできることはないかと悩んだあげく、彼女は一本の羽を渡すことに決めました。
大好きな友達に似た男の子に笑ってほしい、ただその一心で。けれどそれは、彼女の命を削る行為で……。
記憶を失くしたヒロインと、幸せになりたいヒーローの物語。ハッピーエンドです。
この作品は、他サイトにも投稿しております。
表紙絵は写真ACよりチョコラテさまの作品(写真ID:249286)をお借りしています。
文字数 7,982
最終更新日 2024.01.10
登録日 2024.01.10
異世界転生系の漫画や、小説が好きだった、暁 茉里は交通事故により死んでしまいました。しかし、幼い頃からたまに掃除していた、ほぼ放置されていた神社には、なんと神々の頂点となる世界神がまつられていたのでした。お陰で神社が綺麗に保たれていたのでお礼に、転生させて貰えることになったのでした。
文字数 10,273
最終更新日 2020.01.17
登録日 2019.07.16
婚約者に少しも相手してもらえず放置され続けていた姫は一旦母国に帰ってから幸せを掴むのでした。
めでたしめでたし。
文字数 1,025
最終更新日 2023.08.02
登録日 2023.08.02
公立高校に、幼馴染の内田芙美とともに通う高校生モデル,梁川涼介。
とある日、デザイナーの先生に 太ったから痩せてこいと言われて…
爽やかに笑える、かもしれないラブコメ
こちらも母が遺した短編小説です。
母が管理していたサイトです。アカウントもパスワードもメールアドレスも紛失してしまって放置状態ですが……
→ http://moment2009.ojaru.jp/index.html
5/26追記:母が亡くなって未完のままでしたが、せっかくなので私が完結にチャレンジすることにしました。
大失敗の予感しかしませんが、何事もチャレンジだと思います。
文字数 231,830
最終更新日 2022.02.02
登録日 2018.05.14
中学二年生の少年・楠部龍平は早起きをした朝、学校の校門に切断された幼い少女の頭部が放置されているのを発見。気が動転するあまり、あろうことか頭部を自宅に持ち帰ってしまう。龍平は殺人鬼の復讐に怯え、頭部の処理に思い悩む、暗鬱で孤独な日々を強いられる。
文字数 118,617
最終更新日 2021.03.31
登録日 2021.02.28
【完結】公爵家に生まれ、宰相の父を持つアリシアは獣人差別をなくすため、人間との確執が深い獣人の王と婚約することになる。
公爵家の子女として政治的な理由での婚約に異論はないものの、当の獣人王は「お互い恋愛感情を持つことは難しいだろうが融和のため共に頑張ろう」と戦友程度の扱い。
おまけに獣人王との婚約についてお馬鹿な妹がマウントを取ろうとしたり馬鹿すぎる第三王子が暗躍しようとしたり……
いくら私が見た目も美しく心清らかで知性溢れるパーフェクトな令嬢だからって我慢の限界ですわ。
嫌味にマウント? 即座に反撃します!
私をないがしろにした言動? 無視も放置もできなくします!
婚約したのに恋愛は難しい? 乙女の純情をなんだと思ってるんですか!
あなたたち全員、全力で後悔させてさしあげますからね!
ああもう、ストレスが……日がな一日、大衆小説を読みながらだらだらすごしたい! 旅行に温泉、アニマルテラピーもいいですわね。誰か、私に癒しを!
これは、あらゆる理不尽を全力で殴り返す強気で負けず嫌いの令嬢が本当の幸せをつかむまでの物語。
文字数 28,519
最終更新日 2023.03.21
登録日 2023.03.19
幼い頃に読んだ絵本に出てきた勇者に憧れた姫は、他国にまで噂になるまでの美女へと育った。
そこへ魔王が姫を攫いに来て思い描いていた通りの展開になるかと喜んだのもつかの間……。
勇者として私を助けに来たはずの様々な国の王子たちは皆、残念な展開に!?
「私だって幸せな結婚を夢見ているのです!」
なのに……私のことを放置しないで……!!
【小説家になろうでも掲載中ですが9話から話が分岐します。なので「ルート2」表記となっております。】
【リンク先は作者ページの『Webページ』、または登録作品一覧から。もしくはTwitterで……。】
文字数 14,197
最終更新日 2021.03.21
登録日 2021.03.05
夫婦喧嘩で家を飛び出した夫が帰宅すると、妻の様子がおかしかった。夫は妻の存在を無視して、妻が作りかけて放置した料理を仕上げようと奮闘する。
文字数 2,738
最終更新日 2023.08.21
登録日 2023.08.21
事故死したはずの井島蓮(いじまれん)は、不思議な夢を見た後意識が戻ったと思ったら、異世界で人形(ドール)とし売りに出されていた。ショーウィンドーから街行く人々を見つめる日々。時々隣に並ぶドール仲間と話をしたりしながら暇をつぶしていたある日、店主が店を閉める直前に駆け込んできた客。黒い髪黒い瞳の売れ残りドール蓮をお買い上げ。肩に担がれ小雨降る中家に連れて行かれる。どんな新生活が待っているのかと思いきや今度はその家の椅子にただ座り続ける日々が始まる。おれの存在意義!! 訴えたいけど声が聞こえるはずもなく。買われたはいいけれど、放置される蓮はそのうち椅子から崩れ落ちて行って……。
登録日 2021.07.12
インフルエンザに効く薬を求め、マナウス奥の熱帯雨林で行方不明になった父。
彼を探しに行った美佐と自衛隊員たちに、次々に災難がふりかかる。彼らは生きてジャングルを脱出できるのか!?
こちらも母が遺した小説です。ほぼ手を加えずにアップしていきます。2000年以前に初期プロットを作って2009年に完成したものらしいので、設定とか表現とかに古いものとか現在の解釈とは異なるものがあるかもしれません。
母が管理していたサイトです。アカウントもパスワードもメールアドレスも紛失してしまって放置状態ですが……
→ http://moment2009.ojaru.jp/index.html
文字数 45,099
最終更新日 2018.05.24
登録日 2018.05.19
約三ヶ月前、ブランケ伯爵家からバウムガルテン公爵家へと嫁いだリリア。伯爵令嬢から公爵夫人へ。幸せな新婚生活を送って──は、いなかった。リリアは、その理由も教えられず、外との接触を断たれ、王都のバウムガルテン邸の敷地内しか出歩くことを許されていない。その上、夫は自分を愛していないらしい。とリリアは思う。初夜、「君には触れない」と言ってきた、アルトゥール・バウムガルテン。リリアより四つ上、弱冠二十歳の現バウムガルテン公爵は、そう言った。リリアはそれから、数えるほどしか夫と顔を合わせていない。自分はなぜここにいるのだろう。そう思って過ごす日々──が、一変する。
「愛している、リリア」
真っ昼間だというのに突然夫が帰ってきて、意味の分からないことを言い出した。曰く、自分は呪われていて、その呪いは愛する者に触れる、または自分が愛情を向けていると知られると、愛するものが死んでしまうというものだ、と。そしてその呪いが解けたのだと。
今まですまなかった、そう言われて、そうだったのですねと言えるような心境を、リリアは持ち合わせていなかった。
「ならば、本当に私を愛してくださっているのなら、これからの三ヶ月で、私を愛していることを証明してくださいませ」
そして、アルトゥールからリリアへの、『愛の証明』が始まった。
文字数 106,459
最終更新日 2023.07.20
登録日 2023.06.05