「背」の検索結果
全体で5,068件見つかりました。
受けがオナホで童貞を卒業(?)する話。
しかし彼氏に散々開発された体では満たされず、初めてのアナニーを決行する。乱れている中、突然背後から聞き覚えのある声が聞こえ・・・。
受けがオナホで腰振り自慰、アナニー、彼氏とのセックス、オナホに入れながらのセックス、があります。閲覧ご注意ください。
文字数 9,440
最終更新日 2024.07.25
登録日 2024.07.25
知らなかったんだ、君に嫌われていたなんて―――。
フェリクスは自分の屋敷に仕えていたシドの背中を追いかけて黒狼騎士団までやって来た。シドは幼い頃魔獣から助けてもらった時よりずっと憧れ続けていた相手。絶対に離れたくないと思ったからだ。
しかしそれと引き換えにフェリクスは家から勘当されて追い出されてしまう。
そんな最中にシドの口から「もうこれ以上俺に関わるな」という言葉を聞かされ、ずっと嫌われていたということを知る。
ショックを受けるフェリクスだったが、そのまま黒狼騎士団に残る決意をする。
夢とシドを想うことを諦められないフェリクスが奮闘し、シドに愛されて正式な騎士団員になるまでの物語。
一人称。
完結しました!
文字数 64,662
最終更新日 2022.10.28
登録日 2022.10.13
「必ずアンタを光に導く」
強く優しい青の瞳は、何度でも空虚に冷えた魔王の心をも満たす。
世界に目を背けられた孤独な魔王は、温もりを求めた。
それは孤独を埋めるためだけの、一方的で歪な執着。
だが共に過ごすうちにその歪んだ執着は、やがて真実の愛に辿り着く。
いつしか、孤独な魔王は勇者と共に生きたいと願い、勇者もまた魔王に世界の素晴らしさを知って欲しいと願った。
二人の純粋な想いが、本来なら決して交わるはずのない運命を動かす。
だが世界は光と闇の均衡を揺るがす、魔王の存在を許さない。
迫られる選択。
果たして人々に希望を与える勇者は、孤独を抱えた魔王を救えるのかーー。
孤独な魔王と勇者が紡ぐ、優しい愛と救済のファンタジーBL
※
R18要素ありますので
閲覧の際はご注意下さい。
別所にて完結した作品のリメイク改良版です。
改良しながら毎日更新していきます!
文字数 153,681
最終更新日 2026.07.14
登録日 2026.05.18
タ イ ト ル 通 り
※贅沢にも六人のショタにお兄さんがほのぼのレイプされます。本番は無し。ショタは服着てます。
※全体的に頭が悪いです。アホエロ嫌いな方は申し訳ありません。
※六人もショタがいるもんだからなっがいなっがい。六人全員に個性持たせつつ見せ場も平等に与えなきゃ(使命感)とかやってるから・・・・・・。ショタおにマスターへの道のりは長く険しいと聞く・・・・・・
※急にショタおに沼に落ちたので一晩で書きました。人様にBLをお見せするの初めてなので、もしよければ感想お聞かせ願えれば幸いです。そもそもBLは書き上げたのも初めてという。というかBLというよりただショタに弄ばれるお兄さんが見たかっただけという。ショタに淫語言わせる加減が分からないという。
※ピクシブ、ムーンライトノベルズにも同じものを投稿しています
第1章 全ての始まり
第2章 R-18要素ほぼない日常回 (作者が)キャラを掴む回
第3章 お仕置きプレイ オナ指示 背中責め背中舐めが好きなので盛り込んでみました
第4章 堕ちたな(確信)最終回への前振りに14000字使うやつがあるかよ
文字数 109,054
最終更新日 2021.02.09
登録日 2020.03.21
王太子は自分の婚約者に婚約破棄を宣言した。
王太子の弟王子や側近といわれる重職の子息達もその周りに侍っている。
彼らは己の正義の故、王太子の婚約者、公爵令嬢に牙を向き心ない言葉を浴びせ続けた。
「婚約の破棄は私が間違いなく確認した」
公爵令嬢の背後から現れたのは、聖騎士と王弟殿下だった。
文字数 18,572
最終更新日 2022.10.16
登録日 2022.09.25
※嫌われていると思ったら歪すぎる愛情だったのスピンオフ的なショート小話です。
ただただ分からせドS調教のエロがギッチリ腸に詰めすぎて嘔吐するくらいには収まっているかと多分。
背格好が似ている男性を見つけて「こう言う格好も似合いそう」だと思っていた受けを見て「何他の男を見てんだ」と、キレた攻めがお仕置するお話www
#濁点喘ぎ#電気責め#拘束#M字開脚#監禁#調教#アク目#飲ザー#小スカ#連続絶頂#アヘ顔#ドS彼氏#執着彼氏#舌っ足らず言葉#結腸責め#尿道・膀胱責め#快楽堕ち#愛はあります
文字数 6,319
最終更新日 2023.10.05
登録日 2023.10.02
「人間は中身で勝負!」――そう信じていた俺の純潔を奪ったのは、彼女を寝取った最悪のクズ男でした。
高校2年生の栞《しおり》は、初めての彼女に浮気され、その現場で彼女の浮気相手・獅堂颯《しどうはやて》に無理やり抱かれてしまう。
最悪の初体験。消えない背徳の痛み。
「二度と関わらない」と心に決めたはずなのに、圧倒的な独占欲を持つ颯は、校内の至る所で栞を捕まえては強引に身体を暴いていく。
「嫌だ、離せ……っ、こんなの、気持ちいいわけない……!」
拒絶していたはずの栞だったが、颯の執拗な「わからせ」に、貞操観念もプライドも少しずつ崩されていき――。
そんな中、栞を狙う中学時代のストーカー・米塚が再び現れる。
爆発する颯の嫉妬と、栞が選んだ衝撃の「見せつけ」の結末とは!?
大嫌いだったヤリチンに、心も身体もトロトロに溶かされる。
地獄の出会いから始まる、執着溺愛ハッピーエンド!
文字数 16,103
最終更新日 2026.06.26
登録日 2026.06.21
「フィニアス・ペンデルトンが行方不明になったんだって」
それは、単に大学のランチタイムの話題として出された噂。
没落しそうな貧乏子爵家の名ばかり令嬢ダニエルが、その噂を友人ステラから聞いていたその目の前を。
フィニアス本人が横切っていった。
え、あそこを歩いているのに !?
あわててフィニアスを指差して、ステラに教えても、彼女は
「何言ってるの」と取り合ってくれない。
仕方がないので、ダニエルがフィニアスを追いかけて、彼に声を掛けると。
「君には、僕が見えるのか?」
王室御用達の看板を掲げた超高級老舗ホテルの御曹司フィニアスと。
世界を飛び回る父親の仕事を手伝いたいダニエル。
その時、それまで全く縁が無かったふたりの。
お気軽なボンボンに見えて、実は真面目な彼と。
大人しそうに見えて、実は強気な彼女の。
誰も知らない恋の物語は始まった。
※サブタイトルに『わたし』『彼』の回はダニエル視点
『俺』『彼女』はフィニアス視点となります
※拙作『やる気ゼロ令嬢と時戻しの魔法士』と同じ世界の物語で、やる気ゼロのヒロインと魔法士ヒーローが登場しますが、メインではありません
※物語の時代背景は魔法と公衆電話、馬車と2階建てのオムニバス、自動車(キャリッジと呼ばれるタクシーも) が混在しています
※魔法を扱えるのはごく一部の人のみで、ヒロインもヒーローも魔力持ちではないので、魔法は使えません
※男女平等を掲げる女王陛下の治世の下で、女性の高学歴化が進み、貴族令嬢であっても10代で婚姻などせずに大学へ進学し、就職することが増加している設定です
※ヒロインは自分は1人で何でも出来る、と強がっている生意気さもあります
文字数 147,796
最終更新日 2025.09.14
登録日 2025.08.15
「俺の役割は、貴方を守ることだ。……例え、貴方自身からも」
国の平穏を一身に背負い、十二年間「聖王」という偶像を演じ続けてきたセシル。
酷使し続けた心身はすでに限界を迎え、その命の灯火は今にも消えようとしていた。
そんな折、現れたのは異世界からの「転移者」。
代わりを見つけた国は、用済みとなったセシルからすべてを剥奪し、最果ての地へと追放する。
死を待つためだけに辿り着いた冬の山。
絶望に沈むセシルの前に現れたのは、かつて冷徹に王を監視し続けていた近衛騎士団長、アルヴィスだった。
守るべき王も、守るべき国も失ったはずの二人が過ごす、狭い小屋での夜。
無価値になり、壊れかけた自分を、なぜこの男は、そんな瞳で見つめるのか。
なぜ、そんなにも強く、抱きしめるのか。
これは、すべてを失った「聖王」が、一人の男の熱に暴かれ、再生していくまでの物語。
文字数 118,749
最終更新日 2025.12.26
登録日 2025.12.20
大手製薬会社にMRとして勤めている藤堂旭(とうどうあさひ)は、大口の契約が決まる寸前、突然異世界に召喚される。
召喚された目的は、高い魔力の供給と帝国内での貴族の血を絶やさず存続し続けるため。
どうやら神の実を食べれば、召喚された男性は妊娠できる神の器、神器と呼ばれる存在になれるらしい。
無理やり実を食べさせられて、気が付いたら、緑豊かな温室、カウチソファの上だった。
薄い露出度の高い服に、さらに貞操保護具(貞操帯)までつけられていて?
猫かぶりで口の悪い一途なMRが、人付き合いに疲れて植物に愛を注ぐイケメン薬師から溺愛されるお話です。
薬師と、2人の使用人と、1匹の猫(?)と、のんびりまったり、時に激しく、楽しく暮らしていく話です。
※現在連載中の、「異世界に召喚された二世俳優、うっかり本性晒しましたが精悍な侯爵様に溺愛されています」に登場する旭さんが主役のお話です。
※登場人物、団体、名称等は全て架空のものです。
※背景の緩いのファンタジーです、ご都合主義の世界です。
※男性妊娠あり。
※題名 *~***はR18指定です。
※イラストは、Adobe Fireflyを使用した生成AIです。著作権リスクを避けたデータのみで作成されています。
文字数 525,836
最終更新日 2026.03.23
登録日 2022.11.19
重要なプレゼンのため、地方へ出張にやってきたバツイチ子持ちの課長と、それを慕う真面目で健気な部下。
ホテルの手違いで用意されていたのは、ひとつのツインルームだけだった。
「男と女だぞ。少しは警戒心を持ちなさい」
「私がいいって言ってるんだから、いいんですぅ~♪」
娘と同世代の彼女を前に、必死に理性を保とうとする上司。
しかし、猛烈な豪雨に襲われた二人が密室に逃げ込むと、雨に濡れた彼女のブラウスの向こうに、妖艶な黒いレースの下着が浮かび上がり――。
「娘相手に、欲情してるんですか?」
少女の無防備な小悪魔の挑発に、男としての本能が狂い咲く。
衣服を穿いたまま捲り上げられるスカート、最奥を穿つ手加減抜きの蹂躙、朝まで続く饗宴――。
嵐が去った翌朝、いつも通りの「優秀な上司と若手部下」に戻った二人のオフィスで、彼女が送った『誰も知らない秘密の合図』とは――。
誠実な大人の理性が、若い肉体の魔力に完膚なきまで屈服させられていく、背徳の年の差官能小説。(全5話完結)
文字数 12,950
最終更新日 2026.06.02
登録日 2026.05.31
(あらすじ)
貞淑な専業主婦である愛原麻衣子は、夫との関係不足から自慰で欲を満たしていた。ある日、夫の用事で電車に乗ると、満員電車内で肉体労働者風の男から痴漢行為を受ける。
恐怖と同時に、妄想と現実が重なる背徳的な興奮に麻衣子の身体は正直に反応し、愛液を流す。男は衆人環視の中、麻衣子の胸部を服から露わにして執拗に責め、彼女を最初の絶頂へと導く。
男は麻衣子を駅の男性用トイレ個室へ連れ込み、動画撮影をほのめかしながら脅迫する。麻衣子は自ら懇願して男に貫かれ、激しい行為の末に二度目の絶頂を迎える。
行為後、男は連絡先を強制的に交換し、「動画をばら撒く」と脅迫して再会を約束させる。麻衣子は呆然としながらも夫の会社へ書類を届け、禁断の密約を抱えて日常に戻る。
文字数 12,617
最終更新日 2025.11.13
登録日 2025.11.07
憧れの先輩――篠宮 藍(しのみや あい)。彼は完璧な実業家、しかし誰にも言えない秘密を抱えていた。
住む場所も失い途方に暮れていた後輩、藤堂 怜(とうどう れい)は、藍の「付き人」となることを決める。彼の唯一の職務は、藍の日常の世話、そして人知れず抱える「着用義務」の介助――成人用おむつの交換だった。
かつての光輝くバスケ部のエースが、自分に最も無防備な姿を晒すという現実。
怜は、その「無垢な檻」**の中に閉じ込められた藍に、複雑な感情を抱き始める。
それは、奉仕への快感か、背徳的な支配欲か、それとも――。
密室の主従関係から始まる、歪で切実なBLストーリー。
文字数 29,566
最終更新日 2025.12.29
登録日 2025.10.06
辺境伯の屋敷でメイドをしているアメリ。地枯れという呪術により、その土地から離れられない運命を背負っていた。
ある日、ずっと好きだった雇い主の令息であるシメオンを体を張って守ったことで、アメリは大怪我をする。
そして、怪我の治療で臥せっているあいだにアメリは自分の前世を思い出す。そして、目覚めた時にハッキリと自覚した。
私は乙女ゲームの中に転生している!!
しかも自分はとある伯爵の娘であり、後に現れるゲームのヒロインをいじめるライバル悪役令嬢であった。
そして、もしもヒロインがシメオンルートに入ると自分が断罪されると気づく。
アメリは断罪を避けるべく、ヒロインが現れたら潔く身を引くことを決意する。
そんな中、ついにヒロインが現れシメオンに興味をもつようになり……
だが、シメオンは何故かアメリに執着しアメリに対する好意を隠そうともしない。そんなシメオンにアメリは困惑するのだった。
アメリは断罪を避け呪術から解放され幸せになれるのか?! 運命に抗う悪役令嬢のラブストーリー。
※只今工事中
文字数 88,957
最終更新日 2024.03.30
登録日 2024.03.30
嫌いだった。
理由は言えない。
言えないくらい、小さい理由だった。
でも嫌いだった。
文化祭の班が一緒になった。
毎日、放課後の教室で顔を合わせた。
毎日、嫌いだった。
それがいつから変わったのか、
正確にはわからない。
気づいたら、
嫌いじゃなかった。
気づいたら、
そっちの方が困った。
登場人物
橘 颯太(たちばな そうた・17歳)
高校2年3組。バスケ部のエース。背が高い。友達が多い。勉強はそこそこ。去年の秋から、同じクラスの宮下のことが嫌いだった。理由は自分でもよくわかっていない。わかっていないのに嫌いだった。文化祭の班が一緒になって、その「嫌い」の理由と向き合うことになる。
宮下 蒼(みやした あお・17歳)
高校2年3組。帰宅部、図書委員。背が低め。口数が少ない。成績は学年トップクラス。橘のことは特に意識していなかった。文化祭の班で毎日顔を合わせるうちに、なぜかこの男のことを考えるようになった。考えたくないのに考えてしまう、というのが初めてで、少し困っている。
坂田 陽向(さかた ひなた・17歳)
橘の親友。バスケ部。橘が宮下のことを嫌っていることを知っているが、理由は聞いていない。聞かなかったのは、聞いたら答えが出てしまうと思ったから。
文字数 11,154
最終更新日 2026.07.17
登録日 2026.07.10