「4」の検索結果
全体で15,429件見つかりました。
おっとり清楚系な白石すみれとクール系イケメン茶木ユキヤは
一見普通の大学生カップルだが、ある時期を境に夜の生活の立場が逆転していた。
彼女であるすみれにユキヤは毎回身体を拘束され、泣くまで責められ、
最後にはヒイヒイ鳴きながら絶頂に達するのだ。
「これは『彼女を抱く』んじゃない!俺が彼女に抱かれているんだ!」と絶望するユキヤと
「大好きな彼氏を可愛く鳴かせたい」というすみれのバカップル物語。
シリーズ「服飾文化研究会にようこそ!」(https://www.alphapolis.co.jp/novel/145251256/360682622)
からのスピンオフシリーズ。
文字数 442,343
最終更新日 2023.08.11
登録日 2022.12.24
文字数 3,005
最終更新日 2024.07.11
登録日 2024.07.11
【恋愛法 第4条】
『恋愛をし、告白しようとする者は、公安委員会の恋愛免許証を取得しなければならない』
想像してください
恋をするのに資格が必要な世界を
想像してください
告白するのに免許がいる世界を
想像してください
「あなたが好きです」
想いを込めたその言葉は、誰もが使えるわけではない世界を
ストーカー、DV、離婚……
多発する恋愛がらみの事件や問題に対抗すべく、政府は【恋愛法】を制定する
これにより、無免許での恋愛は重大な法律違反となる
だけど、ありのままでいたいと願う僕たちは、この時代をもがきながら生きていく
あなたは、恋の免許証を持っていますか?
☆2017年3月24日、第5回ネット小説大賞 一次審査通過!
☆2016年11月11日、小説家になろうジャンル別ランキング17位に入りました!
☆ボイスドラマ化いたしました!
現在、好評配信中!
FC2動画で『恋愛免許証』を検索!
もしくはGoogleで『恋愛免許証』『ボイスドラマ』で検索!
登録日 2016.09.30
大人帝国は子供帝国の若返りの薬を奪う為、戦争を仕掛ける。子供帝国は十八歳までしか生きられない為、大人帝国の長寿の薬を狙う。子供帝国は魔法を駆使し、幾度も大人帝国を退ける。お互いに争い戦争が絶えない。
なろう↓
https://ncode.syosetu.com/n3897fs/
カクヨム↓
https://kakuyomu.jp/works/1177354054895112723
ノベルアップ↓
https://novelup.plus/story/779452395
文字数 2,648
最終更新日 2020.08.15
登録日 2020.04.02
近未来の兵士が中世ヨーロッパの様な異世界に転移して生き抜く物語。
ファンタジーと近未来の合わせなので無茶苦茶です。
下記の設定もまぁこんな感じって程度で、どんな形で色なのかも想像にお任せってことで。
装備
服装
IPAT:コンバットアーマーの最新型。
特徴は迷彩は現地の状況に合わせて、内部に仕込まれたチップにより自動で変化し、どの任務においても適切な迷彩へと変わる。
バージョンはTシャツ、タンクトップ、長袖が採用されており、好みで使用できる。
防弾ベスト
TAP-Fコンバットプレート:薄型プレートになっており、防御する部分だけ防ぐようにカスタマイズ可能。
主人公達ミスフィット隊は動きやすさを求めて胸の部分と腹部のみ着用。色は暗めの灰色で馴染みやすくしている。
身体強化装置:身体の関節部分や移動に重要な筋肉部分にのみ、カバーがついている。
腕についた装置により、身体強化を行うと使おうとしている筋肉を活性化させる電磁波が走り身体能力を大幅に強化させる。
その代わり、使った後は凄まじい筋肉痛に悩まされ、長時間使用の時には筋肉組織が壊れる可能性があるため使用時間に個人差はあるが1日に10分程度だとされている。
だが、腕だけには普段から微力な電磁波が走るようにしている為、常に強化されている。
ライフル
RO2096:コルト社がM4シリーズをバージョンアップさせ、実弾からエネルギー弾に変更した最新モデル。
エネルギー源としては構造に小型融合炉が付いており、ほぼ無限に発射できる。
だが、撃ちすぎると融合炉がオーバーヒートを起こし、安全機構により一定時間撃てなくなる。
パーツの切り替えによってロングレンジにも対応でき、カスタマイズによって豊富な戦術を描ける。
ハンドガン
H&K MC-17
ドイツのH&K社による最新モデル。
こちらもエネルギー弾を発射する構造だが、内部機構に小型融合炉は付いていない為、エネルギーチャージキットを持ち歩き、そこにマガジンを差すことでチャージを行える。
その為、このハンドガンを持つときは必ず、ポーチサイズのキットを持つ必要がある。
またレーザーサイトが標準で付いており、民間でも好まれる。
洗練された内部構造が故障率0%という驚異的な結果を出しており、いざと言う時に頼れるサイドアームとして人気。
ヘルメット
JMAT:フルフェイス型のヘルメット。
無線が付いており、故障時には取り外してイヤホン型にする事も可能。
無線機も小型化しており、ワイヤレスイヤホンと同じ大きさ。
バイザーに身体状態、マップが表示されておりIFF(敵味方識別装置)により、混戦になったとしても同士討ちを防ぐ。
機体:HV-360
通称黒い梟
形はオスプレイそのまま。
エンジンは水素を用いており、徹底した消音機構により音もなく飛行が可能。
文字数 23,800
最終更新日 2020.07.29
登録日 2020.07.20
商社に勤める新川には、マンションで同居する年下の恋人がいる。お互いに忙しい仕事で生活リズムは合わない。帰って来て迎えてくれる彼が仕事中に作った傷を見ると、自分が知らない彼の時間に思いを馳せる(表題作)。
【新塩】:上記表題作の2人。結婚歴あり商社マン×看護師。
【浅森】:拙作「セキュリティ・フッテージ」に登場する警備員×開発職。2次創作みたいなもの。
【見蜂】:会社の同僚同士。見つめ合いから片想いが両片想いに。
【狐嫁】:人外×人。忘れ形見の少年を娶る狐の話。
※R3.11.14に一旦完結扱いとしました。またネタが降ったら再開するかもしれません。その時はよろしくお願いします。
(※ボーイズラブ習作集です)
(※リアルの社会情勢を反映しておりません)
(※職業についての考察は詳細に行なっておりません)
(※現実的な法律、道徳、倫理、人権、衛生の面で「誤り」「加害的」「差別的」であることも描写されますが、これらを「是」とするものではありません)
(※随時修正する可能性はあります)
(※一部、小説家になろうにも投稿しています)
文字数 36,557
最終更新日 2023.05.18
登録日 2021.08.27
今日はそんな彼との思い出を綴ろうと思うわ。
ティータイムのお供として気楽に読んで頂戴。
*.。.:*・゚*.:*・゚
反抗期真っ盛りの思春期な伯爵令嬢エマと子爵令息のアラン。
仲のいい父親同士が決めた婚約だが二人はまさに水と油。
全く気が合わないと思っていた。
幼い頃から何かと言い合う関係だったが気を遣わずに居られることだけは悪くない。
時に横恋慕をしてくる令嬢、嫉妬、友情、デート、挑発。更にはライバル、また令嬢同士のお茶会、唐突な告白、婚約者を巡る女同士のバトルまで。様々な出来事を経て……次第にゆっくりと気持ちが深まっていく。
そんな二人の幸せな結婚までを、可愛い従姉妹のソフィアに送った手紙の中で繰り広げられる物語。
9/7 「侍女」、「従者」の表現がそぐわない場面がありましたのでそこだけ改変させて頂きました。
内容自体は何も変わっておりません。
9/15 短編だと思っていた文字数が、実は中編なのではないかとソワソワしてきました。
設定詐欺をかましてしまった!と怖くなってきています。こっそり長編にしておきます申し訳御座いません。
9/25 エブリスタ様の方でも公開することに致しました。頑張って完結します。
10/5 幸せな結婚までの物語を書いていながら、タグに「婚約」も「結婚」もないのは如何なものだろうかと、ひっそり追加をしておきました。
10/14 無事に完結致しました。
文字数 97,850
最終更新日 2021.10.14
登録日 2021.08.27
上級貴族であるアレグリア家。
令嬢である『セレスティア』とそれに仕えるメイド『ニル』2人は毎日茶会を開く。たった2人だけの中庭で。
午後3時ぴったりにそれは開かれる。
ケーキにスコーン、マカロンとチョコレート。
甘くとろけるような日々で、2人の恋情が渦巻いてゆく。
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ざっくり言うと女の子二人がキャッキャウフフお菓子とお茶を楽しんでるほっこり日常小説です。処女作ですよろしくお願いします。更新亀。
🌟キャラ紹介
「セレスティア・アレグリア」
上級貴族の令嬢。金髪碧眼14歳。様々な国と貿易しており屋敷の中はかなりグローバル化している。かなりの甘党で大のお茶好き。よく父に頼んで交易品から様々な嗜好品をもらう。最近のお気に入りは和菓子。剣術の稽古の先生がイケメンなためお気に入り。恋多き乙女。
「ニル」
セレスティアの専属メイド。黒髪清楚な16歳。元々戦場で拾われた孤児であり、名前はセレスティアにつけてもらった。甘い物はそれなりに好き。正直いっぱいスイーツを食べれるセレスティアが羨ましい。給料でお菓子を買ってセレスティアと分け合って食べる優しいお姉さん。
文字数 1,451
最終更新日 2021.11.06
登録日 2021.11.06
神殿の奥にいる男に食事を運ぶ。それが僕の大切な仕事──。
僕の住む小さな村には、村はずれに神殿がある。
その神殿の番をするのが長年の父の仕事だった。
けれど父は、村に偶然入り込んだポインズンスネークに脚を噛まれ、歩けなくなった。
父の代わりに神殿番をすることになった僕は、その神殿の中にある檻の中で、ひとりの男と出逢う……。
わたしの目には、あなたは高価で尊い。 わたしはあなたを愛している。
イザヤ43:4
文字数 4,110
最終更新日 2023.02.23
登録日 2023.02.23
無事美姫を救出した一同。しかし、ジミー・周からの情報で加賀町警察署に台湾グループのスパイがいることがわかりさあ大変。
「よこはま物語」四部作
「よこはま物語 壱½、ヒメたちとのエピソード」
https://www.alphapolis.co.jp/novel/913345710/343943156
「よこはま物語 弐、ヒメたちのエピソード」
https://www.alphapolis.co.jp/novel/913345710/245940913
「よこはま物語 参、ヒメたちのエピソード」
https://www.alphapolis.co.jp/novel/913345710/59941151
「よこはま物語 壱、ヒメたちとのエピソード」
https://www.alphapolis.co.jp/novel/913345710/461940836
文字数 85,647
最終更新日 2025.03.25
登録日 2025.02.27
目標は第100弾まで!【なずみのホラー便】とかのネタバレ倉庫
⇒ https://www.alphapolis.co.jp/novel/599153088/606224994
★リアルタイムでのネタバレ反映ではなく、ちまちま更新予定です。
ギャーッ!!!と悲鳴をあげてしまう男性もいらっしゃるかもしれません……
ショートショートを書く面白さにハマってしまいました。
一番最初に推敲を終えました第一弾をお届けいたします。
本作の公式としては、”嫉妬深い彼女 + 不気味なお香 = 主人公超ピンチ!”ですね。
そして、本作はまごうことなきフィクションです。
文字数 4,390
最終更新日 2018.09.01
登録日 2018.09.01
世界は5つの国に別れていた。最大の国力を持つ魔道王国ザイラス。その王国が滅びて400年がたとうとしていた。ザイラス最後の魔術師シュリは、ふとした事から大国の姫君イシスと出会う。
運命の出会いを果たした二人の、波瀾に満ちた愛と冒険の物語。
王道も王道、ベタなファンタジーです。
翌日に18歳の誕生日を迎える少女イシスは、思い悩んでいた。
18の誕生日に『魔人との婚姻』を控えていた為だ。
意に介さぬ婚姻に、悩み続けていたイシスの夢枕に立った女性が、彼女に告げた逃げ道は、伝説の魔術師を捜して助けを請うこと。
伝説は伝説。
本当にそんな人存在するの?
半信半疑で、それでも藁にもすがる勢いでイシスは、今まだ暗い街へと歩き出す。
文字数 111,464
最終更新日 2019.09.09
登録日 2019.03.05
「さっさと降伏したらどうだ、海軍!」
「それはこっちの台詞だ、陸軍!」
大陸で戦禍の火種が燻る昭和六年八月、広島県呉港の近くにて。今宵も将来を約束されたエリート海軍大尉・瀧本零士と素行不良が原因で出世コースを外された陸軍大尉・尾坂仙が大喧嘩を繰り広げていた。周囲を呆れさせるほどの罵倒と殴り合いを続ける瀧本と尾坂だったが、しかしどういうわけか二人は喧嘩の最中に忽然と姿を消してしまうことでも有名だった。そんな彼らが乱闘現場から抜け出して向かう先は尾坂の下宿先。
実は喧嘩をしているその裏で、二人は密かに逢い引きを行っていたのだ。
瀧本が上陸するその日は、二人は尾坂の下宿先で激しい交接を行い夜を明かしていた。無論、これは誰にもバレてはいけない秘密である。
犬猿の仲で有名な二人が、態々危険を冒してまで逢い引きを繰り返す理由。それは名門華族の一族出身であり、恩賜組として輝かしい出世を約束されていたはずの尾坂が抱えた薄暗い過去に原因があり……
・殴る蹴る系の暴力描写があります。
・サブタイトルの後ろに「※」が付いているのがR18です。
・作中である登場人物が多数の人間から暴行を受けていたことを示唆する描写や自i傷i行為を行っていた描写がありますが、作者はそれらを称賛する意図はありません。
・また、舞台背景が1931年であるため、現代の価値観にそぐわない表現が散見されますが、作者にはそれらを肯定する意図もありません。
・受けが過去に多数の人間と関係を結んでいた描写や、攻めが女性と関係を持っていた事を匂わす描写があります。
・受けも攻めもどっちとも腹黒いです。ピュアな受けを求めている方はベッキ(後方)へお下がりください
・愛と憎しみだけはたっぷり込めました
※現在第二部を更新中
※2019年10月24日にタイトルを『鳳仙花』から今のに変えました。
※この話は2016年11月にpixivで公開した作品の加筆修正版になっております。
※ふじょっしーさんとムーンライトノベルズさんの所にも転載してあります。
文字数 437,113
最終更新日 2020.02.09
登録日 2019.10.21
リリシア・ディトレイア
不遇な女だ。とても
赤毛で有名な侯爵家、ディトレイア家。
王家、公爵家に次ぐ爵位であり、広大かつ肥沃な土地を持つ貴族家。
そんな中たった一人、黒髪に黒い瞳で生まれた彼女はこう呼ばれた。
「魔女」と
17の時、彼女の婚約者であるアルカイン王国公爵家が嫡男デリトは彼女に、婚約破棄を言い渡した。
しかし、公爵家としては誰でもよかったのだろう、とにかくディトレイア家との繋がりが欲しかったらしく、婚約は妹のアンナに引き継がれた。
婚約者でなくなればただの不気味な女。
ディトレイアはなんと追放された。
すると突然、公爵家が彼女の保護を申し出た。
しかし、リリシアはそこで現実を目の当たりにする。公爵家は彼女を保護するつもりなど無かった、婚約破棄による王家への違約金の支払いのために保護すると言った彼女を娼館へ売ったのだ。
娼館へと送られる馬車の中。
先に逝ってしまった母を思い出しながら涙を流していると、突然、馬車が止まった。
騎士が組み伏せられた。
4.5人の黒装束の者達がリリシアへ手を伸ばす。
そして、目覚めたのは、とても高そうなベットの上だった。
文字数 9,931
最終更新日 2022.10.06
登録日 2022.04.01