「君」の検索結果
全体で13,489件見つかりました。
二人の愛、皆んなの愛❤️、かわいそうと思う愛、喜び合う愛❤️ 勝ちに行く愛、負けた愛、カップルが欲しいという欲求、死にたくなった人を助けること!
善を尽くす事。
前へ前へ進めば強くなれる
風が吹かないそんな場所でも僕たちは風を感じて、前に進むしかない!おいてくなよ、仲間、時には振り返り、成長をぼくは見た!見えたんだ🙂
元気ですか?
君は今も悲しい顔しているの?
僕は平気さ裏切られることに慣れてるから🥲
君は笑顔がよく似合っていた。
それが君自身。いじめに遭ったあの日は君を強くした!
風が包んで、みんなが愛をくれたんだ❣️
文字数 155
最終更新日 2025.01.08
登録日 2025.01.08
ある日、心臓に病を抱えてしまい市内の病院に入院することになった女子高生・白夜空音。 余命わずかと宣告されながらも、彼女は病室のベッドの上で「日常」を懸命に生きていた。 彼女の心の拠り所になったのは、趣味で描いていた漫画だった。
そんな彼女に寄り添うのは、寡黙で優しい担当医・朝倉涼。 彼がふと呼んだ「空音」という名に、彼女の心はほんの少し揺れ動き始める。 それからも頭の中は先生でいっぱいになる。
しかし、朝倉には彼女には言えないある秘密があり.....
10年後、20年後に起こる”奇跡”とは。
病と隣り合わせの日々の中で、失われていく時間と、芽生えていく想い。 これは、「好き」と言う前に訪れる、小さな奇跡の物語。
文字数 13,905
最終更新日 2026.05.17
登録日 2026.03.01
文字数 4,324
最終更新日 2017.10.13
登録日 2017.09.20
如月 瞳は自殺したはずなのに、次代の死神に抜擢されていた!?
死神の仕事を通して瞳が『死に対する価値観』を見直すお話。
第1部 相棒との出会い
次代の死神に抜擢された瞳は猶予期間を経て正式に代替わりした。これから一人で死神の仕事を熟すことになると思っていたら、来客を知らせるベルの音が。そこにいたのは──
第2部 生前との決別
クロはアンジュと共に死神の仕事を熟していた。二人で狩りに行った際、生前のことに思いを馳せるアンジュは言った。「自分のお墓参りに行きたい」と。
第3部 死神の代替わり
クロはいつも通り魂を狩っていた。すると次代の死神になる人物が現れて代替わりの猶予期間に入った。ということでアンジュと共にその子の呼び名を考えることに。「この子のここでの名前は……クロJrだ!」
第4部 現世にて
瞳は今日から晴れて高校生に。通うことになった玲北高校で出会ったのは鈴佳と名乗る人物。初日から馴れ馴れしく振る舞う鈴佳に困惑する瞳。更に途中から健次郎と名乗る馴れ馴れしい同級生も加わり、瞳は混乱を極めるのだった。
────
──
・完結しました。
・死にまつわる話なので暗い話も出てきます。閲覧は自己責任でお願いします。
・9月11日から修正を始めました。☆が付いている話は修正済みです。ゆっくりペースで修正していきます。
文字数 39,983
最終更新日 2021.03.20
登録日 2020.06.20
世界に新しい生命体が誕生したら? そんな妄想が現実になりました。めっちゃ改変されて、オリジナリティーが無くなったけどね。
巨大な卵が隕石よろしく激突し、新生物が世に跋扈する世界になったのは百年前。
新生物で作ったAGMなる武器で快進撃を繰り返し、拮抗するまでに形成を立て直した人類。
だがしかし、世は残酷世は情けである。そんな拮抗も儚く、新生物は進化を続ける。進化は人間だけの取り柄? のんのん、人体を悪戯に貼り付けたような異形の姿をする新生物も進化するんですってお兄さん。
能力無しな新生物が大陸で自由気ままに日課:殺戮を繰り返す上で『〇〇』な能力を持った「能力持ち」が領地として管理し、それすらも支配する絶対君主「支配系統」 おおぉおっと、人類に救いは無いのか! アーメンは? 祈祷は? クリスマスにやってくるサンタは? そんな救いの存在、行為はタダの文字の羅列止まりだったのか!! 正解は不正解!!
人では無く、神でもなく、神寄りではあるが新生物よりの皆んなのヒーロー「魔剣シリーズ」が助けに来たよ! ヤったね!
新生物のように個々が能力を所持し、所有者を何十倍にも強化する意識を持った剣はそりゃあ、もう縦横無尽に駆け回る。野山、山荘、山小屋…おっと『侵略』の新生物が主人公と対峙するようだーー
時間が経つたびに化けの皮が剥がれていく『付与の魔剣』と一緒に行動するは、心の中はいつでもブラックホールのような柔軟で、無限大な心を持っているネグリ!!
エルフ耳が特徴だけど、それが原因でイジメられているので本人としては
「これはアイデンティティと言って良いのか…?」
と、若干の戸惑いがある身体的特徴!!
そんな世界です。自動販売機も、缶コーヒーも、テレビも車もあります。自由な世界です。
文字数 41,466
最終更新日 2021.03.01
登録日 2021.02.25
見た目が全く同じな双子と三つ子のお話
*双子と三つ子のお話
1.そわそわと
- 瓜二つじゃなくて瓜五つ -
(双子の亜子さん・佳子さんと三つ子の佐美さん・多美さん・奈美さんのお話)
2.気にしません♡
- 同じ顔なんだから、見ただけで判らなくて当然! -
(双子の佳子さんと三つ子の多美さん・佐美さんのお話)
*双子と三つ子ともうひとりのお話
3.立っていたのが。
- コンプリートさせてあげる♡ -
(双子の亜子さん・佳子さんと三つ子の佐美さん・多美さん・奈美さんと華さんのお話)
4.既視感。
双子さんと三つ子さんと私の服…
(双子の亜子さん・佳子さんと三つ子の佐美さん・多美さん・奈美さんと華さんのお話)
*三つ子のお話
5.見覚えのある
極めて個人的な彼女の見分け方
(三つ子の佐美さん・多美さん・奈美さんと洋介君のお話)
6.はずれー
- 三つ子のアイデンティティの問題 -
(三つ子の多美さんと佳奈さんのお話)
7.良いんじゃないかな
三つ子コーデが、何故か双子コーデに…
(三つ子の佐美さん・多美さん・奈美さんのお話)
文字数 7,773
最終更新日 2021.04.18
登録日 2021.04.12
「君との婚約は本日をもって破棄とする!」
ある雨降りの日、私は婚約者から突然切り落とされた。
文字数 609
最終更新日 2021.10.13
登録日 2021.10.13
君に一番似合う青を僕は知っている。だから僕はその青の箱にプレゼントを包んでもらって、その青の手提げ袋に入れて、君に届けに行くことにした。
文字数 1,772
最終更新日 2021.12.01
登録日 2021.12.01
その日、世界各地に突如として現れた“奴ら”の手によって、平穏な世界は脆くも崩れ去った。
幼いころ、両親と遊園地を訪れていた主人公(|朔《さく》)も、常人離れした力を誇る白髪の男(|白玖《はく》)によって両親を殺されてしまう。
父親と母親の懸命な行動により生き延びた朔は、“偶然”遊園地に来ていた女性(|紅葉《くれは》)に保護され、紅葉とその知り合いの|頑徹《がんてつ》によって大切に育てられる。
その|間《かん》、人類と“奴ら”による人類の存亡を賭けた戦いが行われていた――。
文字数 117,466
最終更新日 2023.07.10
登録日 2023.07.10
容姿に酷いコンプレックスを持つ加藤凛は、毒のある性格と無愛想さにより高校でも孤立している。
そんな生活を癒やしてくれたのは、好きな人で凛とは対照的な存在、雪花。
接点もないように見える二人だが、雪花は小学生から加藤家の日本舞踊教室に通っていた。 凛は雪花に近づくことすらできず、吐き出せない思いを日記としてノートに書き綴る日々。
だが、ある日そのノートを音楽室に忘れてしまう。急いで取りに行った凛が見つけたのは、「自分も同性に恋をしている」という書き加えられたメッセージ。
初めて同じ同性愛者に出会った凛は、彼と匿名で文通を始める。
それから、やり取りを重ねるうちに文通相手の優しさや繊細さに惹かれていくが……。
外見に惹かれた雪花と、内面に惹かれた文通相手――その二人が同一人物だと、凛はまだ知らない。
文字数 111,536
最終更新日 2025.09.05
登録日 2025.08.25
『親の新婚ライフの為に親に追い出さ‥‥ゲフンゴホン
田舎から
柳桜新町へと一人で上京・転校する事になった佐原部 龍也(さわらべ たつや)
しかし住む場所がなく困っていた所
偶然とも奇遇ともゆうように一軒の怪しげな不動産屋があり明らかに 怪しげな加藤清四郎君もびっくりなちびっ子店員に薦められるままに明らかに怪しげなな一軒家を紹介された。
龍『そこから俺の人生は一変し‥‥‥まぁそんなことはどうでもいい平々凡々なら』
雅『いやぁーりゅぅつぁん。この項目この作者で平々凡々には逝けないッスよ(笑)』
聖『そうよ龍!!あんたに平々凡々なんてあり得ないんだから!!』
霧『フッ…貴様が平々凡々とはお笑いだな。』
龍『はぁ…とりあえずどっかのウニ頭の主人公と同じで不幸だぁ…』
雪『そんなこんなで変態?いえ狐面を被った紳士です。以上始まります』
文字数 14,111
最終更新日 2017.04.21
登録日 2017.04.18
――――君を忘れたその日から、モノクロームが世界を征服した。
輝くものは〝理想〟だけ。
※一話完結です。
文字数 616
最終更新日 2017.08.31
登録日 2017.08.31
「お金は替わりに私が払います。」
空腹のあまりパンを盗み、捕まった
孤児の2人。
そこに一人の女性が現れてそう言った。
「その代わり、ひとつ条件があるんです。私はこの路地裏に図書館をつくる任務を授かりました。
そこで君達、
私に雇われてくれませんか?」
親の居ない者、裏の仕事をする者、居場所の無いもの……そんな人々が息を殺し生きる、薄暗い路地裏に、果たして図書館なんてつくれるのだろうか?
……というゲームを会社帰りにしていたはずの私は、気がつくと知らない廊下にたっていた。
「これってもしかして…あのゲームの世界?」
馬鹿な私は、これから品行方正でクールキャラな栞を演じ、自分の部屋の本棚から本を1冊だけ召喚できるという能力と共に、
このゲームを進めなくてはならない。
文字数 1,843
最終更新日 2018.10.07
登録日 2018.10.07
「だ〜か〜ら〜、御堂は私とこれから用事があるって言ってるでしょ!」
「君こそ何を言っているんだい? 御堂君はこれから僕と生徒会室でしっぽりと親交を深める予定なんだが?」
「……いいからサッサと消えなさいよ」
「君こそ、年上の先輩を尊重して消えたらどうだい?」
「「…………ウフフフフフフフフフ(睨み合い)!」」
俺、御堂涼太はTS(性転換)体質である。午前中は男性、午後は女性。二つの性別を持って暮らしている。世界でも数例しか確認されていない奇病だそうだ。幸い、こんな体質でも今のところは何不自由のない日常を送れている。
しかし、とある出来事をキッカケに高嶺の花の同級生と学園の王子様に迫られて……!
あっ……二人とも喧嘩しないで……! ほら、あまりの迫力に女子が隅っこで震えているよ。あっ、山田君が気絶しちゃったよ!?
俺の日常はこれからどうなるんだ!?
文字数 77,640
最終更新日 2025.01.21
登録日 2024.12.19
ひろし君は狂喜した。「俺ってこの世界の主役じゃね?」
このお話は、男女比が狂った世界で女性に優しくハーレムを目指して邁進する男の物語…ではなく、そんな彼を端から見ながら「頑張れ~」と気のない声援を送る男たちの物語である。
第一章紹介
女性七人に男性一人、本来ちやほやされるはずの男性が希少なこの世界で、超絶モテ男の”ひろし君”とたまたま同じ小学校に通う事になった男子生徒たち。彼らが”普通”ではなくなったこの小学校でどうやって日々を乗り切るのか。ひろし君の傍にいることは不幸なのか救いなのか。
前世の記憶のせいで一般とはと違った感性の主人公とその友人たちの、”その他大勢”による青春ストーリーである。
*コメディーですね。
第二章紹介
小学校衣を卒業し、ひろし君とは別の公立中学校へ通う事になった主人公。しかし”ひろし君の影響”はその手を離してはくれなかった。友人康太君と共に陰で暗躍する我らが主人公、君の明日はどっちだ。
走る、飛ぶ、跳ねる、元気いっぱい青春してます。少し成長したので若干ラブも出て来るぞ、乞うご期待。
*あれ?いつも間にか現代ファンタジーになっちゃったぞ?
妖しい人物とか霊能バトルが繰り広げられてない?しかも主人公が気が付いてないだと!?
第三章紹介
ひろし君の物語。ひろし君の過去が明らかに。
これまで見えなかった彼の人物像が今明かされる。
*なんか凄い納得。ひろし君ってこんな人だったんだ。個人的に好きな章です。
第四章紹介
学園に入学、本格的に物語が動き出します。と言うか暴走し始めます。
こんなのラブコメじゃないよな~。
*はい、認めます。現代ファンタジーです。遂に主人公が異能バトルを始めちゃいました。
神に妖怪に、大暴れです。
第五章紹介
二年生になりました。ネタてんこ盛り、やりたい放題、ひろし君も大騒ぎ。
世界を舞台に大暴れ。
*暴走止まらず。デンプシーロールが火を噴くぜ!!
第六章(終章)紹介
三年生になりました。主人公も少しは落ち着いて・・・落ち着いて・・・無理でした。
*ラブコメさんが最後のあがきを見せます。頑張れラブコメさん、君の勇姿は忘れないよ。
登録日 2025.03.27
この作品は、スクールラブストーリーとバトルの混合の作品です。
ラブがあって戦いがあってそこで恋愛がうまれるのです。
シリーズ化していくので是非みてください。
文字数 9,421
最終更新日 2017.12.03
登録日 2017.12.03