「ゆず」の検索結果
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『破産寸前! 救世主は“推し”でした』
はじめまして!! 漫画家・柚(ゆず)です!!!!!
突然ですが、聞いてください!!!!!!
私、推しと同居することになりました!!!!!!!!!!!!!!!
いや、待って、ちょっと違う!!!!!!!
これは私が仕掛けたわけじゃなくて、むしろ 「破産寸前で住む場所がなくなる」という絶望的状況で、なぜか推し(=元トップ俳優・桐生隼人)がルームシェアを提案してくれたんです!!!!!!!
そこから始まった、数々のファンサ、いやもとい試練!
更に、「え、待って!?!?!?!?!?私、なんで推しと…?!?!?!」
この物語は、限界オタクの私が 「人生最大のピンチ」から「人生最大の尊死案件」に転落していく(?)ラブコメディ です!!!!!!!!!!
果たして私は、推しとの同居生活を無事に乗り切れるのか!?!?!?!?!?!?!?!?
そして……この関係、最終的にどうなるのか!?!?!?!?!?!?!?!?
心臓が幾つあっても足りない!!!!!!
でも……この運命、悪くないかも!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?
ぜひ読んでみてください!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
※ちなみに文中の空白は私の思考時間に基づいております故、ご了承下さいませ。。。
文字数 88,911
最終更新日 2025.04.02
登録日 2025.03.15
「なぁ柚津、春朝とは、最近、どんな感じなんだ...?」
大学院修士1年の冬、数年付き合った彼女、夏海 柚津(なつみ ゆず)とのデートも終盤に差し掛かった頃、神夏磯 梨樹人(かみがそ りきと)は浮気の事実を曖昧な言葉で確かめる。
春朝ーー春朝 慧莉(はるあさ けいり)は梨樹人と柚津の小・中学生時代からの男友人で、すらっとした塩顔の優男だ。
ある日、そんな古い友人と浮気していたという衝撃の事実を知ってしまう。
信じたくない気持ちと事実だろうことが確信できている心とに苛まれた結果、聞いてしまったんだ。
***
振られたときの心の痛みは忘れられようはずもなく、何年経っても頭の隅を鈍く刺激する。
だけど、こんなヒドい失恋の経験が、逆にその先に現れるパートナーの、何気ない日常の一幕にも素晴らしさの彩りを与えてくれる、なんてこともあるのかも。
※小説家になろう様、アルファポリス様、カクヨム様で同時に投稿させていただいております。
文字数 82,665
最終更新日 2021.09.01
登録日 2021.09.01
吾輩は魔王である。
前世の名前はアガーフィヤ・ヴィターリエヴナ・ロゴフスカヤ。蒼き海に囲まれし唯一の地――イズリッジ大陸を統べる魔王であった。
今生の名前はアンナである。
◆前世は魔王、今生はメイドとして生きるアンナは、お嬢様を『次代魔王』にするべく教育係として日々尽力していた。が、そこに前世の自分を倒した『勇者』がやってくる。
メイドな魔王と執事な勇者が、悪役にされかけるお嬢様を助けようと頑張りつつ、メイドと執事として生きるだけの話。
文字数 17,989
最終更新日 2022.02.20
登録日 2022.02.20
ある日主人公は自殺した......が何故か異世界に転生していた?前世は不幸だったが今世は不幸じゃないようにと祈りながら日々を無気力に過ごそうと考えるが....テンプレみたいなチートがあった......しかも性別まで変わってる.....まあいいか、やることと言ったら食う寝るだけ、毎日が日曜日.....ってわけにもいかず.....仕方ないので来年から頑張る.....
なぜか前世の幼なじみ達が勇者として召喚されたが関わらないで置こうと思った矢先に遭遇したりする話......
※小説家になろうで書いていたものをこっちに持ってきただけです
文字数 17,229
最終更新日 2017.05.25
登録日 2016.04.21
不思議な夢を度々見る。そこには幼馴染本人、または幼馴染そっくりさんのどちらかがいるのだ。ある日、閉じた目が開いた。いつもは眠っているようだったのに。その目は青色だった。幼馴染とは異なる色だ。ゆめの中の人が私を見た。唇が動いている。「もうすぐ会えるよ」と言っている気がした。まさか、夢の中の人が現れるだなんて私は思ってもいなかった。
***
一人は半分を見つけた。半分は一人のおかげで、一人に会いたいと思った。一人は半分に出会った。半分は半分を知り、一人となった。
(※フィクションです。)
「楪(ゆずりは)」は「譲葉(ゆずりは)」であった。
譲葉から――は生まれることがない。なぜなら――。
***
※追記予定でしたが、約800文字あったため、新しく投稿することにしました(11話で完結となります)。
(※『 繋がった縁が目覚めと眠りの放課後を引き起こした』旧タイトル)
文字数 15,505
最終更新日 2023.05.21
登録日 2023.04.29
輪廻転生を繰り返す話
これが最後の転生になるのか否か
望む最期を迎えられるのか
まだ何も決まっていないストーリー
文字数 2,608
最終更新日 2026.07.09
登録日 2026.07.04
文字数 2,039
最終更新日 2021.04.30
登録日 2021.04.30
ベルザックス伯爵家の嫡男、カシアス。彼はミーヴェル子爵家が持つ有名な商会と莫大な財に目をつけ、甘い汁を吸いいずれは我が物とするべく当主と一人娘のアマリアに接触。父ジェスと共に巧みに売り込みを行い、その結果アマリアと婚約関係を結ぶことに成功していました。
そうして順調に計画を進めていたカシアスですが、そんな彼の人生はとある一つのミスを切っ掛けとして一変することとなります。
そして同時にカシアスは、信じられない事実を知ることにもなるのでした――。
※こちらはざまぁメインのお話となっておりますので、その関係によりジャンルを恋愛からファンタジーへと変更させていただきました(内容に変更はございません)。
文字数 16,527
最終更新日 2022.09.24
登録日 2022.08.28
魔法少女に憧れる女の子と同級生の川村くんの話です。
またしても過去作をリメイクしました。
魔法少女とヤンデレの相性は抜群だなと思います。
文字数 1,361
最終更新日 2023.06.20
登録日 2023.06.20
公爵家令嬢のアマーリアは、ある日突然、婚約者であった王太子アドリアンから婚約破棄を言い渡されてしまう。
「それは本当ですの? 殿方に二言はありませんわね!?」
以前から銀の鷲騎士団所属の騎士、ラルフ・クルーガーに憧れていたアマーリア。
けれど、自分には未来の王太子妃としての立場がある……とずっと想いを押し込めてきた。
これは千載一遇のチャンス!
「王太子殿下、ありがとうございます! アマーリアは殿下にいただいたこの機会、きっと叶えてみせますわ!!」
『一度放たれたら標的を射止めるまでは止まらない』と称された公爵家の情熱の血を受け継いだアマーリアの猪突猛進系の初恋はもう誰にも止められない。
◇表紙画像はフリー写真素材の「ぱくたそ」さんのものを使用させていただいています。
文字数 212,947
最終更新日 2023.09.14
登録日 2020.10.13
「アンタが憎くて憎くて仕方がなかったのよ、わたくしの夢を奪ったアンタがね!! お前も失う痛みを味わうといいわ!!」
絵のコンクールでわたしが一枠しかない金賞を取ったことで銀賞となり、画家になる夢を諦めないといけなくなった――。そんな理由でわたしはヴァロット伯爵令嬢ルアン様に恨まれて『忘却』の呪いをかけられてしまい、全ての人々の記憶からわたしことファーティナ伯爵令嬢エレアの記憶が消えてしまったのでした。
ですのでお屋敷を追い出されて貴族としての人生を失ってしまったのですが、実はわたしは権謀術数渦巻く貴族の生活が苦痛だったのです。そのため悲しみなどは一切なく、希望を抱いて第二の人生の第一歩を踏み出して――
文字数 22,207
最終更新日 2025.04.04
登録日 2025.03.16
文字数 12,540
最終更新日 2026.06.27
登録日 2026.06.25
その日……平和な日常が、崩れ去った。
――町に響く警報音。
――世界が完全にバグっていた。 まるで、現実世界と、ゲームの世界が融合してしまったかのように。
画面越しに現れた、“謎の男”
【我は、ディスカトーテ お前の“ココロ”を奪還するもの――返してもらおう、我の“ココロ”を】
機械いじりと、ゲームが大好きな藤ヶ谷蓮斗(ふじがや れんと)の前に突如現れた、少女型アンドロイド。
「ワタシハ【アンドロイダ】コード・ゼロワン」
崩壊していく世界の中……
幼馴染の花崎明美(はなさき あけみ)と共に…………世界は暗転していった。
「ここは、電解都市、“ルズイールサマタギア”……完璧な楽園」
仮想と現実の狭間で、機械たちが追い求める禁断の“ココロ”
――私はただ…………愛する人を、思い出したいだけなのだ…………
未来型、SFファンタジー小説「ANDOROIDA」ここに開幕…………
お前の中に、“ココロ”は存在しているか?
なろう系タイトル
無理のある設定の未来へたどり着いた俺は、ココロを持ったアンドロイドと共に、未来を破壊しないと帰れません。
文字数 68,914
最終更新日 2025.09.12
登録日 2025.06.01