「休み」の検索結果
全体で2,474件見つかりました。
ヤクザの家に生まれた義景(14歳)は、物心をついた頃から子守役の城塚(31歳)に恋心を抱いている。けれどその気持ちが成長するにつれマイノリティだと自覚した義景はその気持ちを押し殺していた。が、終業式の日にクラスメイトから迫られたのをきっかけに、城塚への気持ちが更に増してしまう。そんな夏休みの1日目、義景は城塚に足の爪を切って貰っていたが、深爪して指先から血が出てしまう。その指を城塚に舐められてしまい・・・
文字数 10,242
最終更新日 2016.08.22
登録日 2016.08.22
※18禁※書いてる内に内容が変更してしまったので結構変な展開になっておりますすいません。
エロゲーのローズマリー・ベルーナ公爵令嬢〈悪役令嬢〉に転生したはずだった。
恋も恋愛も無縁なアラサーのOLの私はヲタで恋愛より恋よりもゲームと漫画に囲まれている方がマシだった。
最近ハマってるのか18禁のエロゲー休み前日から徹夜で楽しみ夕方に寝て仕事に行くと言う不規則な生活がたたり通勤中倒れて呆気無く命を落とした。
気付くと亡くなる前にハマって居たエロゲーの悪役令嬢のローズマリー・ベルーナ公爵令嬢だった。
ゲームの内容を思い出しながら平凡な公爵令嬢生活をしていたはずが双子の王子達がおかしくて……………されるハメに。
文字数 6,693
最終更新日 2022.10.28
登録日 2022.10.24
高校1年の夏休みに、友達の彼氏の紹介で、海の家でアルバイトをすることになった筆者の実話体験談を、当時の日記を見返しながら事細かに綴っています。
高校生活では、『特別進学コースの選抜クラス』で、毎日勉強の日々で、クラスにイケメンもひとりもいない状態。ハイスペックイケメン好きの私は、これではモチベーションを保てなかった。
つまらなすぎる毎日から脱却を図り、部活動ではバスケ部マネージャーになってみたが、意地悪な先輩と反りが合わず、夏休み前に退部することに。
夏休みこそは、楽しく、イケメンに囲まれた、充実した高校生ライフを送ろう!そう誓った筆者は、海の家でバイトをする事に。
そこには女子は私1人。逆ハーレム状態。高校のミスターコンテスト優勝者のイケメンくんや、サーフ雑誌に載ってるイケメンくん、中学時代の憧れの男子と過ごしたひと夏の思い出を綴ります…。
バスケ部時代のお話はコチラ⬇
◇【実話】高1バスケ部マネ時代、個性的イケメンキャプテンにストーキングされたり集団で囲まれたり色々あったけどやっぱり退部を選択しました◇
文字数 51,817
最終更新日 2022.09.25
登録日 2022.07.17
関西の田舎町で生まれ育った暎(あき)は、高校を卒業後、地元の市役所に就職した。生まれ育った町が好きだったからだ。
働き始めて三年目の夏、仕事にも慣れ順風満帆な日々を過ごしていた暎の前に、東京の大学に進学して以降音信不通だった幼馴染みの春海(はるみ)が現れる。
高校を卒業する直前に気まずくなり、それきりだった相手。「あきちゃんは変わらんねぇ」とほほえむ春海は、まったく屈託のない調子だった。
大学の夏休み中ずっと滞在すると聞いた暎はますます戸惑うが、嫌いなはずの故郷に戻らざるを得なかった事情を知るにつれ、放っておけなくなり――。
物心ついたときから、一番近くにいた。一番近くにいて、ずっと一緒に生きてきた。なんでも知っていると思っていた。でも、違った。あいつが俺のことを好きだったなんて、俺はなにも知らなかった。
文字数 89,211
最終更新日 2025.08.30
登録日 2025.08.09
ソフィアは小さいころは露頭に迷っていたが、伯爵家当主に拾われて使用人として雇われた。
だが、それは当主の悪巧みで、ソフィアを利用して地位と評判を上げるつもりだった。
ソフィアへの扱いは残酷で、休みもなく毎日使用人として働かされる日々。
ある日、伯爵当主はソフィアに縁談を命ずる。
これも悪巧みの一つで最終的には婚約破棄をさせ、ソフィアを自害に見せかけて殺すつもりでいた。
だが、ソフィアの身体は怪我をしてもなぜか一晩で治ってしまうため、今回もソフィアは蘇った。
ソフィアはこのままでは本当に殺されかねないと判断し、伯爵が管理する領地から脱出する。
外はモンスターがウヨウヨいていつ殺されるかもわからない。
案の定、モンスターに追われている一行と遭遇してしまい、使ったことのない魔法でなんとか助かる。
助けた一行は王都の使いの者と王女で、気絶してしまったソフィアは王都で目を覚ましたのだが……?
一方、ソフィアは完全に死んだと思い込んでいた伯爵当主たちは、ソフィアを失ったことによって屋敷がてんやわんやになったり、王都から取り調べが入ったりして大変なことになっていく。
文字数 59,996
最終更新日 2022.12.07
登録日 2022.09.17
夏休みに祖母の家に遊びに行った少年が変なお兄さんに惑わされ、騙され、家に帰れなくなってしまいどうにかされてしまったお話です。人外×ショタです。R18になります。話のオチは分岐させるつもりです。ハッピーエンドやバッドエンドなどと表記しておりますが、判断基準は私自身の考えによるものです。はじめてお話を書いているので至らない点が多々あると思いますので温かい目でご閲覧いただくか、読みずらい文章が苦手な方は回避してください。正直、思いつきと深夜テンションで書いてしまったので今後どうなるのかが自身でもわかりません。が、「なんでも大丈夫。何があっても受け止める。」というような自信がある方に読んでいただきたいです。対戦よろしくお願いします。
文字数 25,311
最終更新日 2024.03.16
登録日 2024.03.10
ある日、弟の海斗とマンションの前にダンボールに入れられ放置されていた傷だらけの美少年『瑞希』を拾った優斗。『1ヵ月だけ置いて』と言われ一緒に暮らし始めるが、どこか危うい雰囲気を漂わせた瑞希に翻弄される海斗と優斗。自分のことは何も聞かないでと言われるが、瑞希のことが気になって仕方ない2人は休みの日に瑞希の後を尾けることに。そこで見たのは、中年の男から金を受け取る瑞希の姿だった・・・・。
文字数 48,692
最終更新日 2025.03.03
登録日 2024.11.26
それは──夏休み本番の夜。
「犯人は、僕だよ」
妖しくも美しい転校生を、人気のない場所に誘い出した僕は、感情に支配されるまま……彼を押し倒していた。
*
あと一週間で夏休みという時期にやってきた、中性的でミステリアスな転校生。
学級委員である僕は、クラスに馴染まず孤立する彼に優しく声を掛け、夏祭りで行う盆踊りの練習に誘う。
夏休みに入り、盆踊りの練習に集まる学生達。
その中の一人。校内で人気のあるクラスメイトの女子が、帰りの夜道、何者かに襲われた。
そして、夏祭り本番の夜。
疑いの目を転校生に向けた僕は、会場の入口に立つ彼を見つけ──
*
ひとつの事件をキッカケに、次第に明らかになっていく真実。
全てを知り、衝撃の事実に直面した時──僕は、涙を堪える事が出来なかった……
◇◇◇
・前半、BL要素はかなり薄いです。
・中盤辺りに、過激内容(性犯罪)を含んでいます。
→タイトル横に、*を付けます。
《ストーリー傾向》
前半:ミステリー・ホラー×ファンタジー
後半:サスペンス×ヒューマンドラマ
◇◇◇
この物語はフィクションです。
登場する人物・団体・名称等は架空であり、実在の人物・団体・名称等とは一切関係ありません。
また法律・法令に反する行為を容認・推奨するものではありません。
文字数 59,958
最終更新日 2023.03.21
登録日 2023.02.24
私はイザベル。カステロ伯爵家の長女だ。王立貴族女子学園に通う2年生で、婚約者のいる女の子達の4割は在学中に妊娠して卒業を待たずに学園をやめ嫁いで行く傾向がある。
私達女子の専らの話題は婚約者との恋話。どこにデートに行ったか、手は繋いだか、キスはしたか、・・・・・・どんなに自分が大事にされているか等を、休み時間や放課後におしゃべりし合うの。
私の3歳年上の婚約者はとても真面目で私を大事にしてくれる。でも女の子達の会話の中でキスを経験していないのは私だけだ。彼に文句を言って強請るとそのたびに彼は「君を大事にしたいからキスはやめておこう」と言う。
私は愛されていないのかな? 信じているけれど・・・・・・少しだけ不安だ。
ある日、私の従姉妹が私に相談を持ちかけてきて・・・・・・
ご注意点
※これは異世界中世ヨーロッパ風のなんちゃって世界ですので、史実にそぐわない点があります。現代的な表現や現代日本に当たり前にある機器・器具・薬剤などが出てくる場合があります。
※この世界では性に対してわりと緩やかです。王立貴族女子学園の生徒の4割は在学中に婚約者の子供を妊娠して学園をやめていきます。ただ保守的な高位貴族は、子供を作るのは結婚してからというケジメを重んじる傾向はあります。
※ご都合主義です。ゆるふわ設定です。誤字、脱字けっこうやらかします(恥)。お気づきの際には、誤字報告していただけると助かります。
文字数 27,210
最終更新日 2022.05.31
登録日 2022.05.21
社畜に休みなどない、を地で行くおじさんを怒鳴り散らす20代半ばの後輩(他部署)
常に顔色が悪い先輩おじさんを見てられなくなって世話を焼く世話好きは、きっとおじさんが大好きなんだろう!
お題の綴りで書いた「ゴールデンウィーク」を短編にしてみました。
宜しければお立ち寄りください。
文字数 6,559
最終更新日 2025.05.01
登録日 2025.05.01
【二章開始致しました】
申し訳ございません、更新少しお休み致します!
リズリット・マーブヒルは伯爵家の令嬢で、兄と姉が居る。
兄も姉も優れた頭脳に、容姿を持っているがリズリットは優れた容姿も賢い頭脳も何も持っていない。
この国では、殆どの人間が妖精からの祝福を得ていると言うのに、リズリットは十七になるこの年まで精霊から祝福を得た事もない。
周囲からは嘲笑われ、「出涸らし令嬢」と罵られ、嘲笑の対象として日々を過ごして来たリズリットは深い悲しみを抱えていた。
だが、夜会に参加したある日を切っ掛けに、リズリットの周囲で様々な事が変わり始める。
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ストーカー行為は犯罪です。
この物語は、ストーカー行為を推奨したり、擁護する意図は一切ございません。
文字数 156,992
最終更新日 2023.07.21
登録日 2023.03.20
鹿納大和は日本探索者協会立第三迷宮高等専門学校探索者科にかよう探索者死亡の学生だ。
春休みに実家の裏山にできたダンジョンを踏破し他ことで、探索者人生の転機が訪れた。
ダンジョンマスターになってしまったのだ。
大和は自身のダンジョンのリソースを稼ぐため、他のダンジョンの攻略を始めた。
【学校に内緒でダンジョンマスターになりました】短編版の【Ⅲ】です。短編はこれで終了となります。
【Ⅰ】https://ncode.syosetu.com/n1147fs/
【Ⅱ】https://ncode.syosetu.com/n4588gi/
を先にお読みいただいた方が良いと思われます。
カクヨムとアルファポリスに【連載版】投稿してます。
登録日 2020.11.20
大学二年になった俺は一人暮らしを始めた。
そして、同じサークルに後輩も何人か入ってきた。
そのうちの一人が彼女だ。俺は、彼女と出会い、付き合う事になる。
お互いが一人暮らしなので、お互いの家に泊まりに行ったり、映画を見たり。
付き合いだしてからはグイグイせめてくる彼女。
「今日泊まりに行ってもいいですか?」
「先輩! お昼学食ですか? 一緒に食べてもいいですかね?」
「今度の休みの日に一緒に買い物行きましょう!」
俺はそんな彼女の事が好きだった。
※ツギクル様、なろう様、カクヨム様にも掲載中
登録日 2020.03.16
夏休み中に家族で田舎の祖母の家に帰省中、突如Ωになりヒートをおこした僕。
そして豹変したように僕に暴言を吐き、荒れ狂う祖母。
呆然とする父。
何も言わなくなった母。
そして、僕は今、田舎の小さな無人駅で一人立ち尽くしている。
こんな僕だけど、ある日突然Ωになってしまったけど、僕の人生はハッピーエンドになれるでしょうか。
初BL&オメガバース連載で、オメガバースは数ヶ月前に知った、超が付く初心者です。
そのため、ふんわり設定です。
登録日 2020.08.29
胡散臭いオカルト探偵×常識人の新人刑事 のホラーミステリー風BL
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刑事部に配属になった吉野が迎えられたのは、その存在が公にされていない、捜査第二課”特殊捜査支援班”。
科学と常識で解決できない、”怪異”が関わる事件を捜査し、起きたすべてを把握することが使命である。
調査内容は秘匿され、絶対に日の目を見ない。存在すら一部の人間にしか知られていない。
そんな彼らに協力するのは、怪異が見えるという怪しげな探偵、桂木だった。
オカルトに縁のない刑事・吉野と、そんな吉野に決して心を開かない桂木。
二人はコンビを組み、一家殺傷事件の捜査に投入されるが―――
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※ホラー・グロテスク表現を含みます。
※後半にエロ含みます。だいぶ後半になります。(章タイトルに※をつけます)
※エロには無理矢理表現などと含まれます。
※他サイトにも掲載しています。
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◇お知らせ◇
2021/10/20
次回、10/27日の更新はお休みいたします。
登録日 2021.06.03
