「玉」の検索結果
全体で2,407件見つかりました。
慎弥は僕の王子様だ。慎弥のことがずっと好きだった僕は、高校とのき慎弥に告白した。僕たちはその時からずっと付き合っていて、今は同棲中だ。ある日、オーディションから帰ってきた慎弥が、僕が見ていたドラマに他のオーディション参加者が出演していたことに気付いて……
幼馴染カップルがひたすらいちゃラブしているお話です。前後編ともエッチしてます。
攻めが方言(関西弁)を喋ります。
Twitter(ぷらいべったー)で書いたお話に加筆しました。
「創作BLカップリングメイカー(診断メーカー)」で出たお題を使わせていただきました。
お題の内容は、【売れない舞台俳優攻め】×【癒し系保育士受け】。使用する台詞は「抱きしめる腕を緩めて。苦しいよ」です。
表紙は「かんたん表紙メーカー」さんで作成しました。
文字数 8,414
最終更新日 2023.01.28
登録日 2023.01.28
昔書いた短編の連載版です!
現在連載中の小説の息抜きに書いてみました。
城で働く侍女のシオン。性格は明るく、思い込みの激しい所を除けば、玉の輿を夢見る少女。
ただ自分の体型と名前のせいで【ちっぱい】という不名誉なあだ名を付けられてしまう。
そんな時、城の寂れた社(やしろ)を見付けるとメイド神様(笑)が現れて巨乳に大変身!
これは巨乳とちっぱいの戦いを描いた物語である!(嘘)
全ては勘違いから始まるコメディ・・・かな?
(作者も疑問系)
※1話は短編と同じ内容です。少しタイトルを変更しました。
文字数 15,868
最終更新日 2019.05.27
登録日 2019.05.27
男爵令嬢エリザベス・ハートレイは、とある目的があり、条件に合った結婚相手を見つけるため貴族学校に入学した。
目指すはちょうどいい男。
ところが入学初日にして王太子殿下の目に留まってしまう。
そこまでの大物は求めてない!
むしろ無理!
しかも王太子には優秀な婚約者がいるという。
さらには華やかな見た目のせいで、王太子の側近から貞操観念を疑われてしまい……
果たしてエリザベスの玉の輿計画はどうなってしまうのか?
本来なら乙女ゲームのヒロインのような展開のはずなのに、主人公が現実的でそうならない話です。
※ざまぁは最後の方になります。
文字数 48,238
最終更新日 2020.07.18
登録日 2020.06.21
『──お前を、そういう目で見る事は出来ねぇ』
十年間愛情込めて自分を育ててくれた、伝説級のSランク冒険者の剣聖エドワルド(三十代前半)の事が大好きな魔女メルセデス(十八歳)は、高位悪魔討伐から帰還したエドワルドに告白し、見事に玉砕した。
捨て台詞を吐いて家を飛び出し、ギルドに併設されている宿屋兼酒場に入り浸り、聖女リリーツェとエドワルドの交際を知ってからは日々やけ酒の毎日だった。
だが、しばらくするとエドワルドが王都を破壊するというとんでもない悪夢を見るようになる。
そんな時、聖女とエドワルド破局の記事を見てさらに卑屈になったメルセデスの元に、アースという黒兎の精霊が現れ「フラれたエドワルドを慰めに行こうよ!契約をすれば、僕が手伝うよ」と唆される……という感じの話です。
※詳しい描写はしていませんが、ヒーローが過去に性的虐待を受けています。苦手な方は自衛をお願いします。
文字数 24,522
最終更新日 2022.02.18
登録日 2022.02.11
『僕、美原充希は、内気な性格と人見知りが災いして、高校入学と同時に孤立した。
学校生活に何の楽しみも見出せない孤独な日々が続いている中、ある日、その生活は一変する。きっかけは、女子バスケ部のキャプテンである宮城ありさ先輩からの誘いだった。
ありさ先輩の情熱と覚悟、優しさに触れていくうちに、僕は女子バスケ部のマネージャーとして新たな役割を見つける。それから一年が経ち、高校二年生となった僕は、ゆっくりと、でも着実に自信を付けつつあった。
今では、ありさ先輩の一番近い場所から、尊敬と憧れを持って献身的に支えている。けれど、その純粋な憧れは、いつからか淡い恋心へと変わっていたが、それは決して口に出す事のない真っ白な感情だった。
ありさ先輩は、高校生最後のインターハイに向けて強い決意を胸に、日々練習に打ち込む。僕はそんな先輩を全力でサポートするために、そっと恋心に蓋をして、マネージャーとしてチームを支え続ける誓いを胸に刻む。
そして、本番を三日後に控えた今日、それは訪れた。
同級生である玉津涼之助の存在と、かつてのバスケ部キャプテンである犬絵沙奈との再会が、僕の甘酸っぱい日常と、ありさ先輩への秘めた想いを、妖艶な黒い影で塗り替えてしまう……。』
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投稿は不定期となりますが、できるかぎり早く、読者の皆様にお届けするよう努力してまいります。
稚拙な小説ではありますが、楽しんでいただけましたら幸いです。
これからよろしくお願いいたします。
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※官能小説となりますので、表現の方法によっては規約違反となり、投稿を中断しなければならないことがあります。その場合は他サイトにて投稿いたしますので、ご理解のほどをよろしくお願いいたします。
文字数 153,267
最終更新日 2024.12.22
登録日 2024.09.22
前世、まったくモテなかった根暗男サイゾウは孤独死の後、異世界に転生をした。転生した彼は何を思ったのか出会う女性に片っ端から告白を試みる。しかし、すべて玉砕。そんな彼は女性に好かれるために英雄を目指し、侵略者の魔族の王を倒すものも、同族の女性に嫌われる呪いを受けてしまう。そんな彼はなにをトチ狂ったのか女性型モンスターならばこんな自分を受け入れてくれるに違いないと勝手に思い込んでハンターとなる。この物語はモンスター大好き独身男サイゾウの嫁探しの旅である。
※小説家になろうでも公開中
文字数 116,844
最終更新日 2022.05.06
登録日 2022.04.28
文字数 16,319
最終更新日 2021.03.25
登録日 2021.03.22
『記憶喪失の元貴族を働かせてみないか』と出資者に持ちかけられたときは正直、面白いと思った。会って納得。上玉だ。高い階層から落ちてきた宝物。彼はきっと人気が出る。そう思って色々優しく教えていたのに、ちょっとべったりし過ぎじゃない? 保護者に甘える気持ちから逸脱してない? 僕は商品に手をつけられないから! 君、クビにするよ!!
どうにかして店主と肉体関係を持とうとする新人リカルドと、暴走する新人に翻弄される店主レオナールさんの中編です。途中からスパダリ化ってやつになります(多分意味は合ってる)。
文字数 34,264
最終更新日 2023.05.03
登録日 2023.05.01
ある日、異世界から聖女が召喚された。
この国の巫女であり王子の婚約者でもある私。だが、聖女と運命の恋に堕ちたと豪語する王子から突然の婚約破棄を突きつけられてしまう。そして婚約破棄された上に、聖女がいればお前なんて用済みだと巫女もクビにされてしまった。
いやまぁ、それは別にいいんですけど……あとのことは知りませんからね?
※こちらは【異世界から聖女が召喚された途端に「運命の恋を見つけたんだ」と婚約破棄してきた王子が見事に玉砕してるんですが後のことは知りません】の連載版です。
文字数 5,883
最終更新日 2026.03.15
登録日 2026.03.14
「魔王討伐?いや、俺が全力で愛してやる!」
【まっすぐな光の勇者攻め】×【闇が深い美人魔王受け】の溺愛王道ファンタジー!
アルガ=ルシフェル=ノクターンは、「闇の淵」の新しい魔王。
幼い頃から、厳しく容赦のない闇の父王に育てられた。「最恐の魔王」になり勇者を倒す————そんな父からの命令と期待に応えるため、アルガは冷酷な王子としてその玉座に就いた。
そんなある日、「陽光の国」から1人の勇者がやってきた。彼の名はソル・ルーク。その光の剣を前に、アルガは遂に敗れる。
「さっさと、殺せ……!!」
「……お前、本当は『優しい』んじゃねえの」
倒されないどころか、なぜか勇者が付き纏ってくる。おまけに、勝手に魔王城に居座りはじめて————魔王、いつの間にか「光堕ち」!?
これは、愛を知らなかった闇の王子が、光を知る物語。
◎水〜金曜日19:30、土曜は10:00、20:10の2回更新予定!
◎ムーンライトノベルズでも好評連載中!応援や感想などいただけると、とっても喜びますっ(*´꒳`*)
文字数 66,995
最終更新日 2025.09.06
登録日 2025.08.11
不運な事故によって、次元の狭間に落ちた主人公は元の世界に戻る事が出来なくなります。次元の管理人と言う人物(?)から、異世界行きを勧められ、幾つかの能力を貰う事になった。
その能力が思った以上のチート能力で、もしかしたら異世界の経済を破綻させてしまうのでは無いかと戦々恐々としながらも毎日を過ごす主人公であった。
文字数 180,918
最終更新日 2020.11.22
登録日 2020.08.12
保険金殺人!? 人身売買!? 貴族の毒殺!?
TS転生者レヴィアがやらかす事はいつもシャレにならない。
中身は男だというのに、その所業は悪役令嬢顔負けの悪っぷり。美少女な見た目とお嬢様演技を使いこなし、ロクでもない夢の為に周囲を振り回す。
そんな彼女が冒険者として活動する中、偶然手に入れた謎の宝玉、“精霊石”。それがものすごい高値で売れる事を知ったレヴィアは、仲間二人(残念巨乳と田舎者ロリ)と共に売り場所求めて旅立つ。
精霊石。まさかコレが原因であんな事が起きるなんて。
悪気はなかった。珍しく悪気はなかったのに、精霊石によって日本の高校生がクラスごと召喚されてしまったのだ。その中には、愛しい前世の娘の姿もあり……。
――自信過剰! 悪いたくらみ! お嬢様演技!
これは、俺様なTS転生者が正体を隠しつつ娘の為に頑張る、コメディチック・冒険ファンタジーである。
※ 本サイトでの投稿は停止しております。五章の途中まではこちらにもありますが、続きは下記サイトでどうぞ。
なろう:https://ncode.syosetu.com/n6986ge/
カクヨム:https://kakuyomu.jp/works/1177354054896166447
文字数 364,171
最終更新日 2021.09.16
登録日 2020.06.06
神父のジャックは、志を持ってグレイス孤児院を作った。身寄りのない特別な“チカラ”を持った子供たちを引き取って大人になるまで守り、育てる! ……予定だった。
(*注意* 本格的なバトルは14話以降になります)
これはジャックの日記である。
ある上弦の月の晩のこと。
(ここは何回も書くが、俺は子供があまり得意じゃない)孤児院の事はシスターに頼りきりだ。本当にシスターは頼りになる。おっぱいは大きいし。〈埋もれたい〉
喧嘩して叱られた子供たちの為に、イノシシを仕留めて料理したんだ。〈そう! 豪華なやつ!〉
……だが、マリアが家出して、捜索している間に吸血鬼の襲来があった。撃退したはいいが、頼みのシスターも誘拐され、助けに行ったはいいが、子供たちは自由だし……ハチャメチャだし、ペルセウス一号機は燃やされるしなんなんだよもう! ほんと……コンナハズジャナカッタ……。
子供たちのチカラ(とても危険につき注意)の使い方メモ
カイン=テレパシー、人の心を読んだりする。シスターを見てる時は読むなよ。ストレスたまると残念なイケメンになる。
ニーナ=テレキネシス。物を動かす。大きなものから小さなものまで。リンゴ大好き。
ルディ=粘性のガスを操る。火を付ければアラ不思議。火の玉が出来上がる。単純。
ビリー=発電できる。強くしすぎると自分も痛い思いをする。ついてない男。
アンバー=高速移動できる。飴玉大好き。本が好き。俺の絵本も気に入ってくれる。
シャオ=ピンク色に指を光らせて様々なものを感知できる。離れている場所も見透かす事ができる。
ミカエル=二歳児、青い盾を出せる。いつもこの盾には助けられる。
“ネタバレ注意”
マリア=チカラを持たなかったが、吸血鬼に一度殺されかけてチカラに目覚める。癒しのチカラ。怪力女の子。
(注意)この物語りはカクヨムにも掲載しています。
文字数 272,655
最終更新日 2023.01.29
登録日 2021.08.12
涙が至高の秘薬となる聖女として覚醒したフィオラは、国に囚われ、痛めつけられて無理やり涙を採取される生活を強いられていた。
ある時、本来怪我人の治療や魔物の浄化に使われるはずの涙が、王侯貴族の若返りのために不正に使用されていることを知ってしまう。
こんな場所から逃げたいと願ったフィオラの思いを神が汲んだのか、フィオラは囚われていた監獄を抜け出し、魔の大森林へと転移していた。
しかし大森林の中で遭難しているところを、隣国の騎士に見つかってしまう。
聖女の証である空色の瞳を見られ、また拷問で無理やり涙を採取される日々に逆戻りかと怯えたその時。
「この玉ねぎを、みじん切りにしてくれませんか?」
騎士はそう言って玉ねぎを差し出した。
涙を流すために玉ねぎを刻み、騎士の作った美味しい玉ねぎ料理に舌鼓を打つ。
これまでとは全く真逆の聖女生活が始まったのだった。
文字数 58,807
最終更新日 2025.04.21
登録日 2025.04.07
◻︎◇◻︎
「リリアーナ・ポーラーベア!シロクマでありながら最弱な女め!今日こそその弱い力が我慢ならん!今この瞬間をもって、婚約を破棄する!!」
強さが全ての国である獣王国に生まれたリリアーナ・ポーラーベア公爵令嬢は、シロクマ獣人に生まれながら身体が小さく、とても弱い。
リリアーナはずっと前からこの婚約破棄を予想していた。
だからこそ、満面の笑みで頷く。
「はい!承知いたしました!!」
底抜けなポジティブ小熊令嬢は大嫌いな婚約者と婚約破棄した今こそ、隠し玉たる真の力を解き放ち、魔法の呪文を唱える!!
『くまパーンチ!!』
吹っ飛ぶ元婚約者たる王太子、唖然とする貴族たち。
「ふぅー、つまらぬものを吹っ飛ばしてしまったわ!!」
肉体的には軟弱なリリアーナ、しかしながら彼女は人類最高峰の身体強化魔法の使い手であった———。
◻︎◇◻︎
文字数 5,181
最終更新日 2023.12.23
登録日 2023.12.23
29歳、独身。イケメンで仕事ができて面倒見がいいから当然モテるが、プライドが高いのが玉に瑕な受け、羽多野京(はたのけい)。
26歳、独身、あだ名が『完璧王子』な恋を知らない攻め、皇桜爾(すめらぎおうじ)。
羽多野にとって皇は目の上のたんこぶ状態。
同じ部署で働く先輩後輩だが大した関わりもないまま過ごしていた二人だが、ある日を境に二人の関係は拗れに捻れていく……!
妹のために店舗限定コラボ下着を買うべく女装(?)した羽多野は、その帰り道で皇に出会う。気づく様子もなく揶揄われているのだと思ったが、どうも様子がおかしく——……?
「一目惚れしました」
「は?」
どうやら羽多野の女装姿に恋をしたという皇。しかし羽多野だと気づいてはいないようで、彼は初恋に狂わされたかのように暴走していく。
「画数が(相性占い的に)悪いので、今から広辞苑に問い合わせたら漢字から二画減りませんかね?」
「無理だろ」
今始まるドタバタラブコメディ。
いったいこの暴走機関車は止まるのか……!??
文字数 14,777
最終更新日 2026.02.19
登録日 2026.01.17