先輩と後輩 小説一覧
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30件
1
壁乳
ご来店ありがとうございます。ここは、壁越しに、触れ合える店。
最初は乳首から。指名を繰り返すと、徐々に、エリアが拡大していきます。
俺は後輩に「壁乳」に行こうと誘われた。
じれじれラブコメディー。
4年ぶりに続きを書きました!更新していくのでよろしくお願いします。
(挿絵byリリーブルー)
感想数 0
文字数 34,299
最終更新日 2025.09.11
登録日 2021.08.20
2
働く男②〜セクハラされた男達〜
感想数 5
文字数 39,254
最終更新日 2024.05.24
登録日 2024.05.03
3
秋の夜の秘密 R18
秋の夜 一人になりたくて学校の屋上に向かった私は憧れの先輩がいて
感想数 1
文字数 4,517
最終更新日 2025.10.24
登録日 2025.10.23
4
完璧な彼女の、だらしない性活(ライフ)
大手メーカー広報部のエース・白石茉優(28)(しらいし まゆ)は、容姿端麗・頭脳明晰で〝白の女神〟と崇められている。
ある嵐の夜、残業で終電を逃した後輩・牧村紬(24)(まきむら つむぎ)は、茉優の自宅に泊めてもらうことに。
しかし、ドアの向こうに広がっていたのは、足の踏み場もない〝汚部屋〟だった。
幻滅するどころか、紬の瞳には暗い炎が灯る。
「先輩…私がお世話してあげますね?生活も、身体も」
掃除、料理、そして夜のマッサージ。
甲斐甲斐しい「お世話」は次第にエスカレートし、茉優の性感帯を開発する〝躾〟へと変わっていく。
家事能力ゼロの茉優は、紬に管理される快感に溺れ、心身ともに彼女なしでは生きられない身体に作り変えられていく――。
感想数 0
文字数 20,838
最終更新日 2025.12.06
登録日 2025.12.06
5
夏と先輩
大学時代、課題の提出に困っていた私を助けてくれた先輩。先輩は童貞だった。でも私は先輩に恥をかかせないようにしてあげた。甘酸っぱい思い出。
感想数 0
文字数 4,910
最終更新日 2021.08.08
登録日 2021.08.08
6
先輩がちっちゃくなっちゃった
「先輩と後輩」の話で、受けが子供になっちゃう話。
前編は、子供になった先輩を、後輩が猫っ可愛がりして構い倒します。
後編は、未精通でオナニーが出来なくなった先輩を、前立腺責めでメスイキさせます。
※小学生相手なので、本番はなし。
感想数 0
文字数 12,486
最終更新日 2026.02.05
登録日 2026.02.04
7
部室の扉を開けないで
あらすじ付き合っているサッカー部の先輩にいつも部室で不埒な行いをされていたが、ある日その場に後輩が加わって、関係が変化していく。
モラルはどっかに飛んでいってます。
ムーンライトノベルズにも掲載しています。
お願い
こちらTwitterにて読了ツイをするさいには、アドレスリンクを削除してからでお願いいたします。
感想数 0
文字数 8,103
最終更新日 2020.08.07
登録日 2020.08.07
8
ある夜の出来事
先輩と後輩の変わった性癖(旧タイトル『マッチングした人は会社の後輩?』)の後日談です。
前作をお読みになっていなくてもお楽しみいただけるようになっています。
サクッとお読みください。
ムーンライトノベルズ様にも投稿しています。
感想数 0
文字数 8,466
最終更新日 2021.05.16
登録日 2021.05.16
9
白に染まる
『僕、美原充希は、内気な性格と人見知りが災いして、高校入学と同時に孤立した。
学校生活に何の楽しみも見出せない孤独な日々が続いている中、ある日、その生活は一変する。きっかけは、女子バスケ部のキャプテンである宮城ありさ先輩からの誘いだった。
ありさ先輩の情熱と覚悟、優しさに触れていくうちに、僕は女子バスケ部のマネージャーとして新たな役割を見つける。それから一年が経ち、高校二年生となった僕は、ゆっくりと、でも着実に自信を付けつつあった。
今では、ありさ先輩の一番近い場所から、尊敬と憧れを持って献身的に支えている。けれど、その純粋な憧れは、いつからか淡い恋心へと変わっていたが、それは決して口に出す事のない真っ白な感情だった。
ありさ先輩は、高校生最後のインターハイに向けて強い決意を胸に、日々練習に打ち込む。僕はそんな先輩を全力でサポートするために、そっと恋心に蓋をして、マネージャーとしてチームを支え続ける誓いを胸に刻む。
そして、本番を三日後に控えた今日、それは訪れた。
同級生である玉津涼之助の存在と、かつてのバスケ部キャプテンである犬絵沙奈との再会が、僕の甘酸っぱい日常と、ありさ先輩への秘めた想いを、妖艶な黒い影で塗り替えてしまう……。』
ーーー
投稿は不定期となりますが、できるかぎり早く、読者の皆様にお届けするよう努力してまいります。
稚拙な小説ではありますが、楽しんでいただけましたら幸いです。
これからよろしくお願いいたします。
ーーー
※官能小説となりますので、表現の方法によっては規約違反となり、投稿を中断しなければならないことがあります。その場合は他サイトにて投稿いたしますので、ご理解のほどをよろしくお願いいたします。
文字数 153,267
最終更新日 2024.12.22
登録日 2024.09.22
10
猫耳猫しっぽが生えちゃった
先日投稿した、先輩と後輩の続き。
受けに猫耳猫しっぽが生えたら、可愛いよねって話。
感想数 0
文字数 9,156
最終更新日 2026.01.07
登録日 2026.01.07
11
もう離さない……【もう一度抱きしめて……】スピンオフ作品
感想数 0
文字数 114,946
最終更新日 2026.06.16
登録日 2025.12.07
12
夕暮れの体育館
感想数 0
文字数 1,589
最終更新日 2020.07.11
登録日 2020.07.11
13
奥手な二人は脱いだら淫ら(R15版)
性的な好みをこじらせた大学3年生の謙志は、異性と関わることが苦手。でもサークルに入ってきた1年生の桃音が、もしかしたら自分の理想ぴったりの女子ではないかと気になってしまう。桃音も同じように謙志を意識するが、奥手な二人の距離はなかなか縮まらない……と思ったら、なぜか謙志の部屋で破廉恥なことをする関係になってしまい……? そんなこんなでじれじれ両片思いが終わって無事に付き合いだしたら、今度は厄介なライバル登場で二人の関係に亀裂が入ってしまい――と、大学生らしいラブストーリー(ほんのりえっちな空気アリ)を、お届けします/具体的な性描写はありませんが、キスシーンや性行為に言及する会話があるため、R15としています(ほかサイトにも掲載あり)
感想数 0
文字数 304,226
最終更新日 2026.05.02
登録日 2026.01.26
14
輝く青い瞳、薔薇の色をした唇
イギリス人と日本人の混血である高校二年生の深夜子(みやこ)は、その美貌から一部の下級生のアイドルと化していた。内心ではそれを望んでいない彼女には、密かに想いを寄せている上級生がいる。ボーイッシュな魅力を持つ三年生の狭霧(さぎり)だ。
変わらなかった日常の中で起きた不快な出来事。それが予期せず、深夜子と狭霧の関係を変えるきっかけとなるのだった。
※レズという言葉と意味を差別的に用いている場面があります。ご了承ください。
感想数 0
文字数 5,202
最終更新日 2018.08.28
登録日 2018.08.28
15
あなたを飼い殺しにしたい
昨日投稿した話と同じ先輩と後輩の話。
後輩がヤンデレです。
感想数 0
文字数 3,390
最終更新日 2026.01.01
登録日 2026.01.01
16
デートプランは変更しない
突然降り出した雨に大志は落ち込んだ
感想数 0
文字数 1,221
最終更新日 2021.05.28
登録日 2021.05.28
17
【R18】先輩、食べても良いですか?
アラサー、彼氏なしのさつきは、気の強そうな外見と高身長なのにヒールの高い靴を履くことで、男性から敬遠される上に酒癖も良くないため、“30歳までには結婚したい”と思っていたのに彼氏すらいないまま半年後には30歳を迎えようとしている。
そんな折、新卒の新入社員の歓迎会という飲み会で、酒を煽った際途中記憶を失ってしまったさつき。
目覚めると、家ではないベッドの上で全裸の自分。
そして、すぐそばには裸の男性の後姿……
隣にいたのは、新卒の新入社員で、自分が教育係を務めている小野大樹だった。
「どうしよう?!もしかしなくても、後輩くんとシちゃったの??!!」
身体の関係(?)から始まる先輩と後輩の、すれ違いラブコメです。
---------------------
※更新は1~2日に1話を目安に7:00更新の予定です。
(たまにズレるかもしれませんが…)
感想数 1
文字数 83,948
最終更新日 2022.01.02
登録日 2021.01.31
18
サンタさんたち準備中
わたしの恋人であるテツくんが、ある日とんでもないことを言った。
「自分はサンタクロースになったので、クリスマスイブには会えない」と。
テツくんはわたしの前にトナカイまで呼んで、信じさせようとする。だが 何か変だ。
テツくんの胸から生まれた黒いしみが、どんどん大きくなってきている。
そして突然現れたサンタ帽の男は、自分を光のサンタクロースだと名乗り、テツくんに、「お前は闇のサンタクロース一味だ」と告げる。
*「トナカイさんたち準備中」という作品を以前書きましたが、同じ世界観だったりします。
感想数 0
文字数 8,465
最終更新日 2021.12.19
登録日 2021.12.19
19
女の子になりたい
薔薇で作った百合の造花。
ふたりのオッサンが美少女に性転換して、キャッキャウフフ百合百合するだけの話です。
BLなのかGLなのか、謎。
感想数 0
文字数 8,714
最終更新日 2025.12.31
登録日 2025.12.31
20
恋は遠い日の花火 ~ 恋愛小説掌編集 ~
気が向いたときに書く短いお話置き場です。
感想数 0
文字数 6,549
最終更新日 2020.09.09
登録日 2020.09.09
21
恋夏~先輩の恋人にしてもらうための初恋Basic~
高校二年生、鹿山 成臣(かやま なるおみ)はこれといった特徴はないものの、子供の頃から「人当たりが良くて真面目な優等生」と評されてきた。そんな成臣が生徒会副会長を務める山吹高校には人目を惹く男子生徒がいる。
二年生の水無瀬 遙(みなせ はるか)。クオーターの彼はすらりとした長身と彫りの深い顔立ち、色素の薄い髪と目を持つモデルのような外見で女子学生からの人気を集めている一方、「愛想無し、いつも仏頂面、話しかけたら舌打ちされそう」と噂されている生徒だ。
成臣が小学生6年生の時、遙の弟の喘息療養のため、祖父の実家に越してきた。中学生に上がるまでの間、集団登校の班長だった成臣は、転校を拗ねて輪に入ろうとしない遙の面倒を見たり、弟のように構っていた時期があった。
が、何故かある時期から遙は成臣を避けはじめ、理由を聞けないまま他県の全寮制の中学校に入学してしまった。時が経ち、高校生二年生になった成臣の通う山吹高校に、遙が入学してくる。
当時『成兄』と呼んで懐いてくれた遙ともう一度仲良くしたいという思いから、ついつい構いに行ってしまう成臣だったが、遙はツンと澄ました顔で冷たく素っ気ない。果ては成臣と付き合っていると噂のあった先輩女子と付き合って交際1週間で分かれたという話が出回り、『一年の水無瀬 遥は副会長の成臣先輩が嫌い』という噂まで立ってしまう。
嫌われるようなことをしてしまったなら、謝って仲直りしたい……だがふとした時に見せてくる遙の仕草が煮え切らなくて、本心が分からない。
そんな時、体育祭で盛り上がる表彰式で、遙が放った公開告白が二人の距離を引き寄せる。
【クールな見た目と裏腹に不器用一途・独占欲強いワンコ後輩】×【無自覚天然な優等生メガネ先輩】
(;´∀`)
習作です。別で更新中の作品と並行しながら、終わりまで書きたいな…頑張ります
感想数 0
文字数 22,156
最終更新日 2025.08.29
登録日 2025.08.28
22
セッ○スしないと出られない部屋職人の朝は早い
セッ○スしないと出られない部屋職人の主人公。
主人公はその日もこだわりを持ちながらセッ○スしないと出られない部屋を作っていたが、各所の最終チェックと仕上げを終えてもターゲットがやってこない。
まさか日付を間違えてしまった?
そう不安に襲われていると、その部屋に自分の後輩が現れて客のターゲットを知ることになる短編です。
感想数 0
文字数 3,995
最終更新日 2022.09.26
登録日 2022.09.26
23
後輩の手袋
絵美は冷えた指先を擦った
感想数 0
文字数 914
最終更新日 2021.03.27
登録日 2021.03.27
24
隣の美人なお姉さんはアルファで憧れだった高校の先輩でした。
大学生になった来栖颯哉は自分がオメガだということを隠しながら苦労しながら生活していた。そんなある日、アパートの隣に美人なお姉さんが引っ越してきた。引っ越しの挨拶をしに来たお姉さん、立華智景は颯哉に友好的だった。颯哉は智景の名を聞き高校の時の先輩をふと思い浮かべた。憧れだったけど一度もちゃんと話すことができなかった先輩。忘れていた恋心が蘇るが、居場所を知らないし連絡先も知らなかった。どこでどうしてるのかも…。
*オメガバースではありますが、自己設定の自己解釈あり作品になります。
感想数 0
文字数 19,601
最終更新日 2024.06.11
登録日 2023.10.27
25
四号警備
毒を吐きつつ、プロとしての気概を持って日々職務を全うするボディガード、茅場充。
そんな彼の姿に『天使の輝き』を見出してしまった純朴な相棒、門前大地。
警護対象との刹那の交流を繰り返すなかで、この凸凹コンビは互いに何者にも代え難い存在へと変わっていくーー。
感想数 0
文字数 6,049
最終更新日 2026.06.21
登録日 2026.05.13
26
デートプランは変更出来る?
大志は先輩とのデートのために、バッチリとプランを立ててきた
感想数 0
文字数 1,024
最終更新日 2021.04.01
登録日 2021.04.01
27
咲かない花
世の中には知らない方が幸せな事もある。
先輩と私のじんわり心が嬉しくなるような、小さな恋の話。
感想数 0
文字数 1,173
最終更新日 2018.11.07
登録日 2018.11.07
28
トナカイさんたち準備中
僕はトナカイなんです。今年初めて、クリスマスイブに子どもたちへプレゼントを運ぶお手伝いをするんです。緊張する僕に、先輩が十年以上前の話をしてくれました。その年も新人のトナカイさんが緊張しすぎて、それが原因でサンタクロースとトナカイチームが空から落っこちてしまって…先輩が話してくれた、びっくりして、ちょっと怖い、でも元気の出るとても短いお話です。
感想数 0
文字数 2,884
最終更新日 2021.12.12
登録日 2021.12.12
29
君だけに恋を囁く
好きな人に告白する前に失恋してしまった英優一。早く忘れようと仕事に没頭する。
雑貨店兼カフェの店長である優一は昔自分の教育係だった先輩である榊槙人に苦手意識も持っていたが、ある日、二号店の店長である榊に思いもよらない告白をされる。
ずっと嫌われていると思っていた榊の本当の気持ちを知った優一にも心に変化が訪れる――。
* * *
かなり昔に書いていた作品です。
他サイトにも載せていますがこちらは校正したものを順次掲載して参ります。
未完結でしたので、ここで仕上げられたらと思います。
感想数 0
文字数 120,191
最終更新日 2023.11.25
登録日 2023.07.03
30
桜の雪
オレが彼女をはじめて見かけたのは、桜の花びらがまるで雪のように舞い散る日だった。
翌日、同じ高校の先輩として再会した彼女に、オレはすぐに告白した。
恋人になってから1年―。
再び桜が咲く頃になり、オレの胸の中には不安が降り積もっていた。
まるで雪のように…。
感想数 0
文字数 4,573
最終更新日 2019.03.25
登録日 2019.03.09
30件