「K」の検索結果
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異世界×バンド!?
雅楽代弓弦(うたしろゆづる)は
売れないバンドマン
音楽で生活が出来ず貧困により餓死してしまう
前世を全うした褒美として自身のギターと共に異世界へ
転生する事になったがまさかの美少女!?
性転換でバンドの頂点を狙え!!
文字数 64,229
最終更新日 2021.01.06
登録日 2020.12.30
ストーカーが幼馴染みをナイフで殺そうとした所を庇って死んだ俺は、気が付くと異世界に転生していた。だが、目の前に見えるのは生い茂った木々、そして、赤ん坊の鳴き声が3つ。
そんな俺たちが捨てられていたのが孤児院だった。子供は俺たち3人だけ。そんな俺たちが5歳になった時、2人の片目の中に変な紋章が浮かび上がった。1人は悪の化身魔王。もう1人はそれを打ち倒す勇者だった。だけど、2人はそんなことに興味ない。
しかし、世界は2人のことを放って置かない。勇者と魔王が復活した。まだ生まれたばかりと言う事でそれぞれの組織の思惑で2人を手駒にしようと2人に襲いかかる。
けれども俺は知っている。2人の力は強力だ。一度2人が喧嘩した事があったのだが、約半径3kmのクレーターが幾つも出来た事を。俺は、2人が戦わない様に2人を守護するのだ。
文字数 272,834
最終更新日 2021.10.03
登録日 2020.01.23
女である末次琉生斗は京都にある極道の一族、神代組の若頭補佐である。
琉生斗はある任務のため京都を離れ、東京へ行く。
琉生斗に目をつけたのは東京立花組の若頭、立花美王であった。
立花は琉生斗が神代組に使えていることを知らずに近づいていく、、
文字数 33,435
最終更新日 2021.01.14
登録日 2020.07.19
これは大まかな設定とあらすじをを書いたもので、ここは、こう加えて正当性を増したほうが、いいとか、ここは細かい描写でちゃんと説明し見せ場を作ろうとかの、意見を募るものです。未完成だから、協力していただけないでしょうか。なんとか完成させたいのですが。助けて貰えませか?
文字数 835
最終更新日 2024.06.23
登録日 2024.06.23
※残酷シーンや胸糞展開をギャグとして描写している箇所が有りますので苦手な方は御注意下さい。
※不謹慎ネタが続出する作品ですので、その点にも御注意下さい。
「おい、これ、異世界転生モノと某有名ラノベを組み合わせただけだろ!!!! あと、何だ、この僕の額の『転生者の印』は!!?? これがラノベだったら、日本で流行っても海外展開無理だろ!!!!」
自分の置かれた状況にツッコミを入れている「僕」……しかし、「僕」が置かれている状況は想像以上にロクデモない代物だった……。
「僕」が敵に回してしまったモノは……一体全体、何なのか?
そして、「僕」の行く先々で……まるでおとぎ話の怪物のように語り継がれる、人間もゴブリンも見境無しに殺しまくる女転生者の正体は?
「なろう」「カクヨム」「アルファポリス」「Novel Days」「ノベルアップ+」「Tales」に同じモノを投稿しています。
文字数 1,027
最終更新日 2025.07.04
登録日 2025.07.04
In a high-rise building in Minato, Tokyo, the office of Kido Holdings occupied the top floor. It was one of Japan’s most prestigious companies. The CEO, Yobu Kido, was known as an honest and conscientious leader who ensured fair treatment for both employees and subcontractors.
At home, he was blessed with three children and shared a harmonious life with his wife, Mariko. Every morning at five, he would rise and stop by the church before heading to the office—a daily ritual. Deeply faithful and generous with donations, his true strength, however, lay in his ability to choose good even when no one was watching.
文字数 12,879
最終更新日 2025.09.21
登録日 2025.09.21
目が覚めたら見知らぬ大森林で倒れていた生明光太郎。そして常識ではあり得ない今まで見た事も無いようなモンスターたち。光太郎は自分のいた世界とは違う、つまり異世界であると理解する。
光太郎は自分が使えるスキル『チェンジ』を知る。それはどのような職にも変えられるものだった。そんな便利なスキルを駆使し、光太郎は見知らぬ世界を歩んでいく。
文字数 11,562
最終更新日 2018.06.01
登録日 2018.06.01
私は何も知らない。
外の世界を、人のぬくもりを、両親の愛を、言葉を、食事や衣服に対する想いを、喜怒哀楽を、自己を出すと言うことを。
難産によって母はこの世から去り、それによって父は一度も私にほほえんでくれず、暴力しか与えず、個室に閉じ込め、幼い私には硬すぎて食べられない小さなパンを1個とコップ1杯のお水しか1日に与えてくれず、監禁されてる状態で生きてきた。
街の人たちも父のありとあらゆる行動によって私は悪魔の子と忌み子として負の感情しか向けない。
私に唯一優しくしてくれて、色んなことを、楽しいことを教えてくれたのは尻尾の長い猫さんと、脚が3本あるカラスの鳥さんだけ。
そんなある日、私は街の人たちと父の策略によりどこかの偉い人を経由して暗殺者によって殺されることになった。
そして、私と猫さんと鳥さんの前に現れたのは暗殺者さんではなく、怖い顔のすごくがたいの良いお兄さんだった。
どうして?
私は何も出来ない、何の価値もない・・・・何にもないちっぽけな存在なのに・・・どうして、みんな私を嫌うの?
私はこの世界に生まれてきたら駄目だったの?
そんな、実の両親に名前すら与えてもらえなかった私が猫と鳥の保護者と共に色々あって世界を巡り自由を、幸せを、世界の楽しさを知るために、旅をするお話し。
そして知る、実の両親が何者か。
登録日 2018.07.03