「たけ」の検索結果
全体で5,999件見つかりました。
寄る辺ない少女・芙蓉(ふよう)が高校に入学すると注目と噂の的になる。通り魔事件に遭ってPTSDに。だがそれをきっかけにいじめが始まる。二年生になると学級委員に選ばれ、後期にも再選されるのだが……。
中二の頃に惹かれた大海クンとの恋の行方は? 中三の時に受けた手術後の経過は? 健康を回復した芙蓉は運動音痴を克服できるのか? 子どもの頃に父が押しつけたおかしな教育方針に、この先も従いつづけるのか? 不可解なカエル少女に芙蓉の誠意は通じるのか? カエル少女は反省することができるのか?
「人は見かけによらぬもの」。人知れぬ苦労がある物です。外見だけで人を判断してはならないということを伝えたくて書きました。
登録日 2024.12.07
ある日突然死んだ俺、柳柳太朗は女神と共に異世界へと旅立ったが…なんと俺は魂ごとどっかの勇者に乗り移り、しかももうラスボス倒してる!!!…異世界へのときめきを全て失った俺は、女神の策略により数々の異世界で息詰まっている新米転生者のサポート企業、”フェミル・コーポレーション”へと勧誘されるのだが…。チート社員と鬼畜女神による異世界はしご旅が始まる。
文字数 6,924
最終更新日 2016.02.25
登録日 2016.02.25
ロマンティックにささやいて
レンタル有り一見クールなお局様。ホントは乙女ちっく大好きなOL、三浦倫子。恋愛は想像して楽しむだけで十分だと思っていたけれど、最近やけに寂しくて……親から勧められた見合い話、急接近してきた気になる彼。夢見るお局様、倫子さんの恋の行く末は?
文字数 131,255
最終更新日 2019.05.20
登録日 2019.05.20
電脳世界にある自宅で見ていたニュースで、唐突に自身の現実世界での死を知った主人公柳生一郎(やぎゅういちろう)。
それでも彼は何も変わらず電脳世界の中に今まで通りの彼として存在していた。そんな一郎の前に昔拾って一時期だけ飼っていた猫型ボットのミーケが現れる。
実はミーケはチーターを取り締まる為の猫型ボットで、一郎に一緒にチーターを取り締まる仕事しろと迫って来る。
そんな面倒事は嫌だと言う一郎を無理矢理チーターが出没しているゲーム世界の中に連れ出すミーケ。
そして。
一郎の冒険が始まった!!
と。
これが今まで書いてある事の大体のあらすじです。
この後は、一郎が管理者からもらうゲーム内でありとあらゆる事ができてしまう能力を使いチーター達と戦います。
けれども。
一郎はそもそも戦いにそんなに乗り気ではないのです。なんとなくで戦ってしまうのでした。
ここまでがあらすじのつもりです。
あらすじじゃないから削除をしろとかなりませぬように。
登録日 2020.05.13
転生(したらしい)俺は、量子を操れることを知る。
宇宙の力そのものを使い、巨大な魔法も無限に撃てる。
10万もの、かつてない大規模なスタンピードを止め、各国から英雄扱いされた。
しかし面倒な生活を嫌い、魔獣の森ででかい屋敷を建て、一人住んでいた。
ある日助けた超絶美人のハイエルフが押しかけ従者になり、カワイイ豹人の女の子が娘的弟子になる。
気ままに暮らしたい俺が、徐々にしがらみがくっついてくる。
でもまあ、いいか。
文字数 21,374
最終更新日 2021.10.31
登録日 2021.09.20
起きたら何もかも忘れていたけれど、どうやら私はペットとして買われたようです!?
そこそこ良い暮らしのできるセレブペットっぽいのでとりあえずゆっくり過ごそうと思います。
文字数 49,363
最終更新日 2024.11.25
登録日 2024.09.23
俺、荒木 保(たもつ)は、取り敢えず?フツ―の高校2年生。ま、ちょい悪ぃこともやってるけど、ちゃんと学校にも毎日、通ってるし、学校の行事にも真面目に参加してる。学校行ってんのは大好きなサッカー(部活)ができるからってのもあるけど…逆に言えば、サッカーできるから学校通ってるようなもん。でも、ここ最近、夢見が悪いってのかな、不快な毎日でスッキリしない…。
そんな時、同じ学校のヤンキー(ヤンキーって言葉じゃ修まらない連中だけど。)に目ぇ付けられたっての?身に覚えないんですけど…俺は命を狙われる羽目になった。で、俺は死にかけて運よく命は助かったけど…そこで見知らぬ男に(ま、これが長髪イケメンなんだ)「直臣(なおただ)」って呼ばれて…俺は“本条 直臣”って奴の生まれ変わりらしい。そっからが俺の高校生活(大好きな部活して楽しく過ごすつもりだったのに。)狂ってしまった。
俺は“荒木 保”(おれ)で生きてきた・・・・俺は“荒木 保”(おれ)じゃないのか・・・・?
初めまして。田神ナ子と申します。
この作品はなろう様の方にも掲載させていただいた作品です。加筆、削除等々、作品修正して投稿します。和風的なものが好きな者です。立ち読みがてらに読んで頂けたら幸です。
R-18ラインですが、割と読みやすい作品かと。指定の部分には★マークを付けさせていただきますので、その際はご判断にお任せいたします(笑)
文字数 160,942
最終更新日 2023.10.29
登録日 2023.07.09
元対人恐怖症引き篭もり薬剤師の転生者が手に入れたチートは、【知識】のスキル。
誰にもいじめられない暮らしを目指して、健全なぼっち生活を目指します。
魔力操作も魔法の習得もばっちぐーだったけど、転生先が赤ん坊なので、とりあえず大きくなるのを待ちましょう。
主人公は、果たして平穏な暮らしを獲得できるのだろうか……!?
登録日 2016.02.16
女神さまのお願いを聞いてあげた報酬に貰った能力――神魔通販でボクは快適な生活を手にするために頑張るよ!
知らないうちにダンジョンマスターになっていたり、日本にいたころの倫理観とかどっかいっちゃったりしたけど、目的のためには些細なこと。
さぁボクのために今日も頑張れ、家畜一号!
*完結保証
*18時投稿
*内容が内容だけに感想欄は閉じてあります
*小説家になろうにも投稿しています
文字数 55,064
最終更新日 2016.12.26
登録日 2016.12.15
【受賞】夫「妃を下賜されたけどいらねぇし、殺人未遂やらかしての後宮追放って噂だし、触らんとこ」。妻「私はやっておりません。でも信じていただけませんよね。ところで後宮に戻るにはどうしたら」というお話。/宮城衛士・銘軒(めいけん)に、皇帝から妃の一人・雹華(ひょうか)が下賜された。彼女は、皇帝が目を付けた自分の侍女を毒殺しようとした悪女なのか?「その噂は偽りです」「(そりゃ否定するよな、やってても)」。凶状持ちの彼女に、銘軒は慇懃無礼な態度で接する。一方、後宮に未練がある雹華は、婚礼が迫る中である行動に出るが……。/中華「風」です。のしあがり系不良衛士と、実は後宮で不思議な地位を築いてたお嬢様妃が、互いを知っていくお話。/エブリスタさんの【新星ファンタジーコンテスト「追放/下剋上」】入賞受賞作品です。小説家になろうさん、カクヨムさん、エブリスタさんにも掲載。
文字数 53,374
最終更新日 2022.08.30
登録日 2021.07.05
「愛している! レンコ」
「な、な、な、……!」
ある日突然、謎の部屋に閉じ込められた俺白樺タツタと幼馴染の津出レンコ。
そこは相手をデレさせないと出ることができないという恐ろしい部屋だった。
最悪である。
幼馴染のレンコはツンデレなのだ。
しかも俺は彼女のデレた姿を一度しか見たことがない。
主にツンの強いツンデレ、それがレンコであった。
「あ、あんたのことなんて好きになれないわよ!」
でも、俺は気づいている。
彼女の頬が赤らみ、時折まんざらではない表情をしていることを……!
あれ、こいつってこんなにかわいかったけ?
よし、次は股ドンか壁ドン試してみよう。
文字数 14,172
最終更新日 2023.02.04
登録日 2023.02.04
かっちゃんは虫やへびの抜け殻を、集めるのが大好きな男の子。
友達のたけちゃんと大きなへびの皮を見つけたかっちゃんですが、ケンカした妹のマミが追いかけてきて……。
登録日 2016.07.01
俺、マイケル・アルヴィン・バックエショフは、転生者である。
日本でデジタル土方をしていたが、気がついたら、異世界の、田舎貴族の末っ子に転生する──と言う内容の異世界転生創作『転生したら辺境貴族の末っ子でした』の主人公になっていた! 何を言ってるのかわからねーと思うが……
『異世界転生モノの主人公に転生したけどせっかくだからBルートを選んでみる。』の別ルート話だったり暇つぶしだったりを掲載していきます。
本編第1部(完結)
https://www.alphapolis.co.jp/novel/177250435/358378391
本編第2部(連載中)
https://www.alphapolis.co.jp/novel/177250435/870378413
文字数 14,603
最終更新日 2020.06.27
登録日 2020.06.18
ブラック企業に務める平凡な若手サラリーマンの田中悠人は、ある日徹夜勤務のあとフラフラになりながら帰路についていた。
そんな彼はどうやら高校生たちの勇者召喚に巻き込まれて異世界へと拉致されてしまう。勇者らしい職業を持っていた高校生たちに対して彼の持っていた職業はなんの価値もないという村人だった。
村人ならば辺境開拓村で働け、と強制連行されたものの、妙なデジャヴに襲われた彼はやがて村人の本当の使い方を実践していく。
この物語は、ブラック企業でこき使われていた男が異世界で最強の村人になる物語である。
登録日 2022.06.28
異世界に転生されたフリーター「ヨウスケ」。
特別な力が宿るわけでもなく、魔法も剣術も才能なし。
悩んだ末、クエストの発行と発注のバランスを取る”人材派遣業務”を異世界で始める。
なぜ、ヨウスケは主人公になれなかったのか。
そもそも、主人公とは何なのか。
日本では、アニメ、漫画、ライトノベルなどの物語たちが大量生産されては消費される。
改めて考えたい”物語の役割”とは?
物語を楽しんでいるのは、本当にあなただろうか?
あなたではないとしたら、誰が物語を楽しんでいるのだろう?
ライトノベルがあるなら、ヘヴィノベルがあっても良いのでは?
ということで、勝手に「ヘヴィノベル」というカテゴリーを作りました。
ヘヴィノベルの定義は以下の通り。
・表紙のイラストがアニメ調
・文章の30%以上が会話で占められている
・作中の登場人物が記号的で単純化されている
・物語が登場人物の為に存在しない
まあ、定義なんてあってないようなものです。
要は、ライトノベルのような世界観で若年層をターゲットにしない話をしようぜ!ということです。
初めに取り組むのは「異世界」。
15分程度で読める作品です。
「ヘヴィノベル 異世界編」の第1作目になります。
最初に断っておきます。
最低の作品です。
登録日 2016.05.20
少年は、とある事情から異世界へとやってきた。
その体には、見た目何の変哲もない皮鎧とマント。そしてその両手には、一本の弓と細剣がそれぞれ握られていたのであった。
*時間が空いたのでエントリーしてみたけど結局忙しくて更新できずすみません……。
文字数 133,256
最終更新日 2018.09.28
登録日 2016.06.23
大学生活の夏休み、暇になった俺は宅配ピザ屋でバイトを始めた。
変な客もたまにはいるが、今回は中二病な客の注文を受けてしまったのだ。
どんなピザがあるかもわからない、いきなり電話越しで変な呪文を唱えだす、しまいには住所はなんとか王国とかふざけた応答しかしない客の注文を取ることになってしまったんだが……。
文字数 4,242
最終更新日 2019.06.15
登録日 2019.06.15