ぼくのかんがえたさいきょうそうび
少年は、とある事情から異世界へとやってきた。
その体には、見た目何の変哲もない皮鎧とマント。そしてその両手には、一本の弓と細剣がそれぞれ握られていたのであった。
*時間が空いたのでエントリーしてみたけど結局忙しくて更新できずすみません……。
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