「口」の検索結果
全体で8,575件見つかりました。
中学3年生の卒業式、私村瀬綾乃の親友川口南が学年1のモテ男宮倉環に告白した。しかしその現場を目撃した私は唖然とした。
「無理、てかお前だれ?」
こんな最低男関わることなんてないと思ってた…のに。
「絶対落とすから」
宣誓私は絶対に惚れません
文字数 1,835
最終更新日 2018.01.13
登録日 2018.01.09
使用人のネイトは、アルベルト王子に密かな思いを秘めていた。憧憬、尊敬、それはもちろんだが、今すぐ抱いてほしい!……そんな妄想はひた隠しにして、日々真面目に卒なく仕事をこなして来た。夜は城をこっそり抜け出し、一夜限りの恋を楽しむ日々。そんなある日、ひょんなことから王子に夜遊びが見つかってしまう。嫌われるのが怖くてとっさに「ただ一緒に眠る相手がほしいだけ」と言う。「それなら私に言えばいい」と、思いもよらない言葉を頂いてしまい……?
ーー貴方にぐちゃぐちゃに犯されたいだなんて、口が裂けても言えない。でも、頭の中くらい好きにさせてくれ!
なかなか心を開いてくれないネイトにやきもきするアルベルト王子、(絶対に)叶わないと思っていた片想いをこじらせ、ますます妄想も暴走するネイト
天然(?)王子×素直になれないこじらせビッチ
文字数 76,715
最終更新日 2021.11.30
登録日 2021.10.31
↓苦しくってもいいんだ。かまうな
かまわずドンドン苦しめ
楽にできることは目標じゃない
↓↓悔しくってもいいんだ。かまうな
かまわずドンドン悔しがれ
うまくいくことは目標じゃない
↓↓ぶざまだっていいんだ。かまうな
かまわずドンドンあがけ
カッコいいとか見た目なんか目標じゃない
嫌がる自分、苦しがる自分をを馬鹿にする。
↓↓嫌なこと、苦しいことを肯定する
生死の境という魅惑の別世界。以外を目標から排除する。
生死の境に別世界がある
https://ka2.link/situke/betusekai/#11.
いいぞ❗
まだくたばらないで 苦しめてる。
せいぜい苦しめるうちに
苦しみを楽しんでおきなよ
死んじまったらズーっと死んじまってるんだから
死んじまったら ズーっと死んじまってるんだから
死んじまうまで
おもいっきり苦しいのを楽しんでおこうじゃないか
死んじまったら ズーっと死んじまってて苦しめないんだから
苦しめるうちにいっぱい苦しめ
怖がれるうちにいっぱい怖がれ
悔しがれるうちにいっぱい悔しがれ
https://ka2.link/situke/betusekai/#11.
9日 日曜日9:30〜10:15
NPO 聞き屋で人類を救うプロジェクト。
薬師駅北口商店街。時間前後します。雨、雪やんない。
https://ka2.link/situke/ibento/#1
9日 日曜日 04:30〜05:30
嫌がる自分、苦しがる自分をいたぶるプロジェクト。
三井文庫入り口前 公園。時間前後します。雨、雪やんない。
https://ka2.link/situke/ibento-2/#1
挑戦し続けられる意識戦略。
・行動を起こせる目標
↓↓嫌がる自分、苦しがる自分を馬鹿にする。
(↓↓嫌なこと、苦しいことを肯定する)
・苦しいをやり過ごせる目標
↓↓生死の境という魅惑の別世界。以外を目標から排除する。
・うんざりをやり過ごせる目標
↓↓戦略、やり方をひねり出す。
または、それぞれの状況で全部使う。
目標にする。
意識をそっちの方向に向けておく。
https://ka2.link/situke/betusekai-2/#b.
文字数 2,676
最終更新日 2023.04.08
登録日 2023.04.08
王子殿下に唆されて割と最低なドッキリを仕掛けるアホの子聖女と、それに振り回される可哀想な教皇様のお話。
御都合主義のさらっと読めるSS。
けれどドッキリの内容が内容なので許してくださる方向け。一応ドッキリの後ちゃんと反省はします。
教皇様と聖女はもうちょっとちゃんと気持ちを口にして欲しいお話。
小説家になろう様でも投稿しています。
文字数 2,311
最終更新日 2024.01.08
登録日 2024.01.08
「小説家になろう」にて連載した拙作「白き鎧 黒き鎧」の、作者本人による二次創作です。
本編のURLは、 http://ncode.syosetu.com/n7314cw/ です。
(注1)本編シリーズにはないカップリングによるお話が中心です。
カップリングについては、前書きに記載しますのでご注意ください。
(注2)男性同士によるR18表現・性描写を含みます。
(注3)本編シリーズの世界観やストーリーの流れを、
多少捻じ曲げたり変更したりしている場合があります。
また、作家さまである谷口由紀さまより、二次創作「白き鎧 黒き鎧 カツオ出汁風味」という作品も頂いております! (こちらは佐竹×内藤です)
カップリングが大丈夫なかたは是非ともどうぞ…!!
URLは http://ncode.syosetu.com/n5980dd/ です。
どうぞよろしくお願いします^^
登録日 2018.01.26
※基本毎日投稿。
1xxx年。
シエル王国とオーラ帝国による和平条約は決裂した。
オーラ帝国が裏切ったのだ。
一年にわたる戦争により、シエル王国は陥落。
オーラ帝国が勝利した形となる。
しかし口伝はオーラ帝国によって改変されていた。
それによると、裏切ったのは帝国ではなく、シエル王国となっているらしい。
それを率いたのが、エクセル第一王子と。
違う。私は、そんな事していない。
仲間も、親も、民草も、全てを殺されたエクセル。
彼は、王国の為に一人で復讐を誓い、そして滅ぼしていく。
これは、彼の復讐物語である。
短編、というか長編を予定していない作りです。完全見切り発車です。
大体一話数分で読み切れる簡易な内容になっています。
そのかわり一日の投稿は多めです。
反響があったら続編を執筆したいと思います。
あ、私の別作品も見てみてくださいね。
あっちは大丈夫ですが。
こちらの作品は、少し適当なところがあるかも知れません。
タイトルとか長くね?シナリオおかしくね?みたいな。
まぁ、それは風刺みたいなもんですが。
でもそこは……うん。
面白いから!!!みてねぇっ!!!!!!!
文字数 61,935
最終更新日 2020.03.27
登録日 2020.02.23
コンビニ店員
竹井たくまが織り成す物語。
あああるある、分かる~w
たくまちょっと考えすぎwwなど
楽しんで頂ければ嬉しいです!
事実を元にした?!小説、
書いてみました!
文字数 2,685
最終更新日 2021.09.15
登録日 2021.09.15
王立学院に通うアンジェラは、同級生のジャネットと取り巻きの女生徒達から嫌がらせを受けていた。
陰口を言われ、根も葉もない噂を流され、親しい友人も離れてしまったアンジェラは孤独な寮生活を送っていた。
3年生に進級し、アンジェラはセリアという留学生とルームメイトになった。彼女と接するうちに、アンジェラは本来の明るさを取り戻し、以前から好ましく思っていたオーウェン王子と交流するようになったことで、彼に惹かれていく。
さらにアンジェラは、控えめな性格のハンナに嫌がらせをするようになったジャネットに立ち向かえるまでに成長した。
新たな友人も得て、彼女の日々は彩りを増す。
しかし、長期休暇が明けた頃、ジャネットの衝撃的な「秘密」を知ることになる。
この年、王立学院の創立を記念するパーティーで事件が起こる。
☆「聖女」のタグが気になる方は、1話の前に24話の前半を読まれることをお勧めします。(ネタバレあり)
文字数 38,372
最終更新日 2025.03.02
登録日 2023.03.08
再開発が進む赤羽駅東口界隈に、時代から取り残された古いライブハウスがある。
ある日の夕刻、そこで奇妙なコンサートが行われた。
全身を動物のキグルミに包んだ「ザ・中の人」というパンク・バンドの公演で、パンダ役とウサギ役を演じる二人が夫婦関係にあり、互いの浮気が発覚した為、ステージ中に「離婚式」をやりたいと言うのだ。
クライマックスでは二人の結婚指輪をハンマーで叩き潰す事になっており、ネットの話題を呼んで、会場は若い客層で溢れる。
その中に一人、潜り込む場違いなアラフォー・須藤 史子。
演歌以外の音楽に興味が無い彼女の狙いは指輪を奪う事にあるのだが、ライブの最中にメンバーの対立が表面化、事態は史子が思いもしない方向へ流れていく……
エブリスタ、小説家になろう、ノベルアップ+にも投稿しております。
文字数 27,425
最終更新日 2024.07.21
登録日 2024.07.08
【法の壁と荒廃する大地】
「彼らの世界では、我々は存在しないも同然なんだ」——長老の言葉が重く響く。
本作は、国際法と現地の慣習法の間で引き裂かれる人々の苦悩を描く。
ロンドンの弁護士が作り上げた「50年リース契約」という名の堅牢な法律の壁と、村人たちが何世代も守ってきた口伝の掟。
文明の衝突は、やがて荒廃したプランテーションという痛ましい爪痕を残す。
私たちはこのグローバルな不均衡から目を逸らせるだろうか。
ヘクタールあたり年間わずか2ドル。
その安価な契約が、何世代も続く遊牧民の生活を一瞬で崩壊させる。
バイオ燃料への投資は、農民の命を救うどころか、土地を荒廃させる結果を招く。
希望を信じて立ち上がる若者、諦めを口にする長老、そして自己正当化に溺れる現地の有力者。様々な人間の思惑が絡み合い、資本主義の光と影を浮き彫りにする
文字数 4,901
最終更新日 2025.11.26
登録日 2025.11.26
(主人公)初老の義肢銃神
【名前…煌雅(こうが)・サムハラ】
《男性、57歳、元帝国の銃兵・参謀》
とにかくお喋りで減らず口な飄々とした陽気なアウトロー男。
煌雅が26歳の時に勃発した戦争により、左腕と右脚を欠損する。その後は軍の参謀として暗躍した。
55歳で軍を退役した後後、とある理由からエブレンに挑み続ける。
自身の生死を彷徨った経験から神仏の類いは信じるようになる。
世界各地を放浪し禁忌の神獣を従え、エブレンに打ち勝とうとする。
戦闘での銃撃は神憑っている。義手義足の威力も凄まじい。
世界各地での地酒収集が趣味。
(ライバル)元同僚の天下無双剣聖
【名前…エブレン・ギョクハン】
《男性、57歳、帝国の最高名誉騎士》
口数少ないが人望の厚い正々堂々とした温厚な男。
エブレンが若かりし頃、戦争にて自国を勝利に導く大活躍をした。
帝国の最高名誉騎士として君臨する、初老の今も尚、強さは健在である。
世界平和と世の後継の幸せを本気で願っている。
動物園で動物の親子を眺めるのが大好き。
(煌雅の息子)
【名前…蓮雅(れんが)・サムハラ】
《男性、27歳、凄腕?賞金稼ぎ》
底抜けに明るい生命の塊みたいな、朗らかで賑やかな男。
早くマナと家庭を築く為にも、賞金稼ぎとして西に東に各地を奔走する。
煌雅の義手義足のメンテナンス担当でもある。
銃の腕前は煌雅に匹敵するほどに成長している。
星みたいな石をコレクションするのが趣味。
(エブレンの息子)
【名前…バリス・ギョクハン】
《男性、28歳、帝国の騎士団長》
蓮雅よりも断然、紳士でスマートなハンサム男。でも頑固者で潔癖気味。
帝国の平和を一身に背負っている。そのための努力は惜しまないプライドを持つ。
剣の腕前は、若かりし日のエブレンを思わせる程の強さがある。
私物をピカピカに磨く、長持ちさせるのが趣味。
(煌雅の妻)
【名前…エリカ・サムハラ】
《女性、53歳、城下町の酒場店主》
煌雅を心身共に支える、芯の強いしっかり者の女性。
本当は喫茶店を開きたかったけど、煌雅が地酒収集するので仕方なく酒場にしてあげた。
戦闘では二丁拳銃を扱い、魔術にも長けている。
パワースポットもスピリチュアルの類いも大好き。
(蓮雅の婚約者)
【名前…マナ・バニー】
《女性、26歳、人気者の踊り子》
底抜けに明るくて快活な女性。
エリカの酒場で給仕をしながら踊り子もこなす。
何よりも踊りが大好き。蓮雅のことはもっと好き。
武術の腕前もあり、そこそこ強い。
デートスポットに行くのが好きなタイプ。
※表紙画像のみAI生成
文字数 1,048
最終更新日 2026.03.09
登録日 2026.03.09
文字数 6,968
最終更新日 2017.02.21
登録日 2017.02.18
10時30分の金が鳴り、始まる10億円の奪い合い!
待ち受けるのは蹂躙? 心中? 苦渋の選択?
安住に従属で充分ですか?
縦横無尽に柔軟に!
街中に響く、聖獣の如き銃声!
重心を銃身に、重厚な銃口を奴に向けろ!
『シューターガールズ!バトルロワイヤル!』
お暇があれば読んでみてください!
文字数 49,662
最終更新日 2019.10.07
登録日 2019.06.16
剣と魔法の世界。
魔物の跋扈(ばっこ)する「魔の森」と、魔物を生み出す魔素の多い「灰の山」と呼ばれる辺境の地で、
「鍛冶屋キュロプス」
を営む店主、ミカゲ。
今は湖の村の自警団だが、実は先の魔王との戦いで貢献した勇者、「剣の勇者」、「槍の勇者」、「槌の勇者」の稽古をつけ、共に戦った「銀狼騎士団」の団長とその面子だった。
「草の門」隊長で、好奇心旺盛、高い身体能力と人智越えの膂力を持つヴィート。
知略と記録力に優れ、且つむっつりスケベの腕利きコックのビアン。
「旅のエルフ」として高名。でもパンチラ要員の弓の名手でエルフのアルテ。
「森の門」隊長で、領主の三男坊。魔法剣の使い手ルワース。
盾の使い手で、近隣の領主の子。子供達の人気者スチュアート。
槍の名手でスチュアートの付き人パーチ
村の連絡係で器用貧乏なケット。
酒飲みでイートにすぐ迫るクックリの使い手で自警団一の俊足フィート。
料理の腕もぴか一、自警団一の聴覚。そんでもって色々と万能な、小振り同盟団長兼お色気担当(しぶしぶ)イート。
「王の門」隊長で魔界でもその名を轟かす『闘犬』の二つ名をもつガッハ。
露出狂で淫乱で大酒飲みだがナイスバディ超絶美女、でも口は悪いわ、純情な男の子を色気で惑わすは、予測不明の大魔法使いで「智の勇者」の親友(マブダチ)ステイシア。
「湖の村」を中心とした人達の、とある日常、戦い、笑い、様々な恋模様。
いろんな要素と伏線を盛り込んでおります。
生暖かい目で、彼ら(彼女)を読んでみてください。
PS・・・一介の鍛冶屋にしては、思いっきり裏のあるおっさんのお話です。
文字数 105,979
最終更新日 2019.12.27
登録日 2019.06.21
まったくもって面白くない世界というものは色味のないものである。
そんな言葉が口癖のお嬢さま高校生・葛城(かつらぎ)つららは
世界に生まれて幸せだ!が口癖の平民高校生・雨谷(あまがや)ゆうみが気になって仕方がない。
世界の面白さを知りたいつららはゆうみへ友達になろうと迫るが一向になびかないゆうみに
どんどんムキになっていく。
「(これが、おもしれー女ってやつなのかしら?!)」
少しズレた愛すべきお嬢さまと、365日幸せなポジティブ女子がおりなす
世界が少しだけ変わりだす青春の1ページ、になりきれないお話。
文字数 8,683
最終更新日 2019.11.03
登録日 2019.10.14
僕、五十嵐翔(いがらし・しょう)は高2の春、親の転勤で突如転校することになった。
そんな僕が辿り着いた街はあまり聞きなれない場所だった。
なのに設備が整いすぎていて、下手な地方都市よりも便利な、人口5000人くらいの小さな街。
その街に一つだけある高校への初登校時、最初に受けた質問は衝撃的だった。
「君は体のどこが悪いの?」
「え……?」
そして、僕はなぜそのようなことを問うと、驚くべき返答が帰ってきた。
「だって、ここの人口の約8割が5年以内の余命宣告を受けている人だからね」
そう、僕が引っ越した町は政府が作った最期の”生”を謳歌するための市街地……いや、”死”街地だった!
僕はそこで知り合った大切な仲間たちと日本一……いや、世界一濃い青春をして、冒険をする。
――さあ、僕たちの”幸せ”を探しに行こうー―
文字数 20,840
最終更新日 2022.04.04
登録日 2022.04.02
