「アプリ」の検索結果
全体で1,160件見つかりました。
階段から落ちた際に自身の書いていた小説の悪役令嬢に転生してしまったことに気付いた主人公ことオリヴィア・ローズマリー公爵令嬢(9歳)は自身の書いていた小説の中の主人公でるセリシア・アプリーレと彼女の将来の旦那であり現自身の婚約者であるアルバート・スウェールからの最終的な国外追放を回避するために運命に抗うつもりが何故か気付けばセリシアに恋に落ちるはずの登場人物達や普通人には見えないはずの妖精達に私が好かれている!?
どうしてこうなった私!!
というような内容にしていきたい。
▽指摘などがありましたらコメントの方へお願いします。
▽予告無しに文章の整理や修正が入ることがあります。
文字数 27,545
最終更新日 2018.06.30
登録日 2018.01.28
古今東西、色々な出逢い系アプリがリリースされていますね?
そんな気軽に出逢える時代でとある人達が何か厄介な出逢いをしているようです。
文字数 8,203
最終更新日 2019.10.17
登録日 2019.05.16
Spoonというアプリで2021年春の企画用に書いた200字以内の超短編小説「雨の日の記憶」と、
2024年春の企画用に書いた200字ジャストの超短編小説「雨の日の奇跡」(「雨の日の記憶」の続きとして書いたが不採用となった)、募集期限切れで不採用になってしまった「傘が好きだったキミ」「行きつけの居酒屋で」、添削頂いたけども不採用になってしまった「赤い傘の人」をこちらにまとめてみました。
⚠動画・音声投稿サイトにご使用になる場合⚠
・使用許可は不要ですが、自作発言や転載はもちろん禁止です。フリー台本としておりますが、著作権は放棄しておりません。必ず作者名の樹(いつき)を記載して下さい。(何度注意しても作者名の記載が無い場合には台本使用を禁止します)生放送、生配信の場合は口頭でも構いません。作者がいつきだと分かればOKです。
・語尾変更や方言などの多少のアレンジはOKですが、大幅なアレンジや台本の世界観をぶち壊すようなアレンジやエフェクト、加筆などはご遠慮願います。
その他の詳細は【作品を使用する際の注意点】または【近況ボード】をご覧下さい。(どちらも同じ内容です)
文字数 998
最終更新日 2024.05.23
登録日 2024.05.23
【あらすじ】 「その感情は、あなたの意志ですか? それとも、最適化された演算結果ですか?」
西暦20XX年。人々は感情代行AIアプリ『SkipMe』によって、不快な感情をパージし、最も効率的な「正解」だけを選んで生きる術を手に入れた。 エリート社員の凛花は、このシステムの体現者だ。後輩を論理の刃で追い詰め、友人との会話もAIにミラーリングさせる。彼女の日常には、1ミリの無駄もノイズも存在しないはずだった。
しかし、完璧だったはずの彼女のライフログに、奇妙な「空白」が生じ始める。 身に覚えのない行動履歴。認識できないはずの「死んだ元恋人」の面影。
「私は、私を演算できているか?」
その空白を追い求めた先で、凛花が直面するのは、自分自身の存在を根底から覆す「仕様(コード)」の真実だった。 感情を捨てた女と、データの中にだけ生きる男。二人のログが重なる時、美しくも残酷なディストピアの幕が上がる。
【登場人物紹介】
凛花(りんか):大手企業の管理職。AIアプリ『SkipMe』を完璧に使いこなし、感情を「コスト」として排除して生きている。自分の意志だと思っていた思考が、ある時「実行コマンド」に見え始めてしまう 。
航平(こうへい):凛花の元恋人。ある事故で亡くなっているが、凛花の最適化された視界の中に、バグのように現れる。彼の存在こそが、凛花のログを狂わせる最大のノイズとなる 。
『SkipMe』:全市民に普及している感情代行・対人最適化AI。ユーザーに代わって「完璧な社交」を行い、ストレスを自動で検知・パージする 。
【こんな方におすすめ】
徹底的にロジカルで冷徹な世界観を味わいたい方。
「自分という意識」の正体を疑ったことがある方。
サイバーパンクやディストピア飯、システムによる支配という設定に惹かれる方 。
情緒的な描写よりも、緻密に積み上げられた伏線回収を楽しみたい方 。
文字数 5,679
最終更新日 2026.02.09
登録日 2026.02.08
オメガと診断されて6年近く。一向に発情期がやってこないまま、俺は二十歳を迎えようとしていた。
最初はいつ来るかもわからない発情期が怖かったけれど、あまりにも来なさ過ぎて俺、葛葉麻人は、マッチングアプリで適当なベータと遊ぶ日々を送っていた。
発情期不順という診断名が付き、月に一度病院に通ってるが、そこで番がいないというアルファ、瀬名に出会う。
彼をトリガーに、俺は初めて発情期を迎えてしまい、彼と関係を持ってしまう。
なのにアルファは俺のうなじに噛み付かなかった。
番がいらないアルファと、番をつくるのが怖いオメガ。
ふたりが番になるまでの話
※アルファもオメガも今まで何人もの相手と寝ています
※アルファは他作品にでてくるあの人です
※他サイトにも投稿
文字数 41,427
最終更新日 2025.12.01
登録日 2025.04.21
文字数 1,896
最終更新日 2020.05.17
登録日 2020.05.17
――通勤電車が衝突したその瞬間、俺は異世界にいた。
気がつくと手にはスマホ。そして画面には“神様からのメッセージ”。
「この端末は、あなたを生かすためのものです。ご武運を――」
壊れない、なくならない、充電不要。
魔力で動き、アプリを通じて鑑定・収納・火魔法が使える“神製スマホ”。
だが、その世界はゲームのように甘くない。
人食いの魔物。街の存在すら知らぬ森の奥。
不安と恐怖の中で、それでも俺は――生きるために、スマホを握りしめた。
人見知りで、女性が苦手で、冴えない社会人だった俺。
でも今、異世界の中で、俺だけの“冒険”が始まる。
『スマホが導く異世界の旅、これは俺の再起と成長の物語――』
文字数 337,733
最終更新日 2025.05.07
登録日 2025.04.17
青山カレンは28歳、東京・東銀座の老舗菓子店勤めのアラサー女子。
趣味はレジン樹脂のアクセサリー作り。
あるとき社内のカフェスペースで話していたら「うちの会社は副業禁止だぞ!」と意地の悪い上司から怒鳴られることに。
えっ、副業!? 違います!
スマホの出品アプリでも送料と手数料とで赤字だし、そもそもただの趣味なんですけど!?
そう訴えるも、上司は副業副業と詰め寄って来て次第にパワハラめいた脅しまで……
ブラック上司に目を付けられてクビ寸前の絶対絶命のアラサー女子は逃げきれるのか!?
むしろ反撃しないのか!???(社畜には無理ー!)
※第5回ほっこり・じんわり大賞で奨励賞いただきました♪(2022/09/30)
文字数 82,340
最終更新日 2022.12.17
登録日 2022.07.31
文字数 21,218
最終更新日 2023.08.03
登録日 2023.07.03
2020年。春の訪れとともに、未知の病が日本中を侵した。人々は、家に閉じこもることを余儀なくされた。度重なる緊急事態宣言。制限される通勤・通学。消えゆく娯楽。外出時のマスク強要。閉鎖的な日常に、人々の心は疲弊していった。
大学3年生の白石日向(しろいしひなた)も、例外ではなかった。1人で部屋に閉じこもり、オンライン授業やインターンに追い立てられる日々。荒み切った彼のストレス発散方法は、マッチングアプリで女漁りをすること。一時の快感を得ることで、なんとか心の平穏を保っていたのだ。
ある日のこと、いつも通りマッチングアプリを操作していると、良さげな女性を発見する。とんとん拍子で会うことになり、待ち合わせ場所に行ってみると……。そこには、日向のファーストキスを奪った男、目黒薫夜(めぐろとうや)が立っていた。
文字数 12,008
最終更新日 2023.11.02
登録日 2023.10.31
女子高生の尾村いすゞは、実家が大衆食堂をやっている。
クラスの隣の席の優等生細江《ほそえ》 桃亜《ももあ》が、「デブ活がしたい」と言ってきた。
桃亜は学生の身でありながら、アプリ制作会社で就職前提のバイトをしている。
だが、連日の学業と激務によって、常に腹を減らしていた。
料理の腕を磨くため、いすゞは桃亜に協力をする。
文字数 97,743
最終更新日 2025.03.19
登録日 2025.02.16
地球のどこかにある、地球防衛軍。
地球侵略を企む狭間の組織。
相反する組織の一員が、なぜか出会ってしまった・・・の話。
(注意)配信アプリ「REALITY」の配信内容を元に制作しました。配信主に周知済です。
文字数 6,879
最終更新日 2026.05.13
登録日 2026.05.13
「その郵便物、開けてはいけない。――たとえ宛名が、他人でも」
※本作は、証拠資料や音声ログの形式を借りて描かれる「モキュメンタリー・ホラー(フィクション)」です。
築30年のアパート「コーポ・ササユリ」302号室。
そこに遺されたのは、前の住人「佐藤幸男」を巡る、大量の不気味な郵便物の記録だった。
大学生の賢人と大樹は、フリマアプリで手に入れたこの「自作資料」の完成度に心躍らせていた。しかし、読み終えた彼らの元に、届くはずのない郵便物が紛れ込む。
「松村様、吉田様。再配達のご依頼、ありがとうございます」
一瞬だけ見えた自分たちの名前。だが、瞬きをすればそれは、見知らぬ誰かの「復縁を願う手紙」へと姿を変えていた。
資料の中の出来事だったはずの怪異は、今、読み手である二人の現実へと「転送」された。
これは、あるアパートの記録を「読んでしまった」者たちが、その当事者へと引きずり込まれていく連鎖の物語である。
文字数 79,897
最終更新日 2026.05.31
登録日 2026.02.22
若返った“元おっさん”が仲間と異世界に攻め込む物語。【3章120話(121エピソード)完結】
【第1章 第1話~第49話】
馬場勇人(ばば ゆうと)、独身・無職の40代。
ある日、ユウトは思い立ったようにスマホを買った。
手こずりながらも、登録を済ませてスマホを見ると、見た事も聞いた事もないアプリが入っていた。
『魔法大全』? 戸惑いながらもタップしたユウトの運命は大きく動き出す……
文字数 330,251
最終更新日 2022.08.06
登録日 2022.06.29
も希望も無く、ただ漫然と日々を過ごしていた少年、識知 誤(しきち あやま)。
そんな彼はある日突然、密かに想いを寄せていた幼馴染を失ってしまう。
ますますこの世に絶望する彼だったが、妙な通知が鳴り、【異能アプリ】という謎のアプリがインストールされていた事に気付き…。
文字数 6,634
最終更新日 2022.03.12
登録日 2022.03.12
暴走族【滅殺】の総長から、スマートフォン向けアプリで成功を収め社長となった大宮賢吾。
一見華麗なる転身だが、その実情は大きく異なる。
家族は父、母、妹を亡くし、妹の恋人で賢吾の生き甲斐だった波多野輝成も三年前に交通事故で死んだ。
また、会社を起業し成功させたのは輝成であり、賢吾は傀儡の社長として今もなお社員から舐められている有様だった。
輝成の命日、もう自分は社長をやめようと賢吾は決意する。だがその日、大宮賢吾を探しているという女性、守屋楓が現れた。
楓は中学生の頃に唯一の肉親である祖母を亡くし、天涯孤独となり貧しかったようで、探している大宮賢吾は自分を救ってくれた恩人と述べた。
しかし、その恩人は顔に怪我を負っているらしく、常に猫の面を被っていたとのことで素顔がわからず、連絡先も知らなかったと言う楓に対し、賢吾のみならず同席していた会社のエースである片倉刑事も顔をしかめた。
賢吾は楓が探している恩人【大宮賢吾】ではなかったし、全くもって荒唐無稽な話で気味が悪いと思ったが、片倉は楓が嘘を言っているとは思えないと断言する。
では、楓の恩人【大宮賢吾】とは何者なのか?
答えを探していく中、賢吾は自分の生きる意味を知るのであった。
文字数 169,853
最終更新日 2020.04.25
登録日 2020.04.18
雨×晴=虹(完結済)のヤナ目線。ハルサメとの出会いや思い出、マッチングアプリで知り合ったケンゴさんとの話、ハルサメと最後までする話など。
文字数 34,190
最終更新日 2025.08.09
登録日 2025.06.02