「書」の検索結果
全体で29,542件見つかりました。
俺、茅野雅(かやみやび)には夢がある。
それは彫り師になって、いつか自分のお店を開く事だ。
「先輩の刺青、すっごくかっこいいですね!」
「...お前、俺が怖くないの?」
悪い噂の絶えない刺青先輩×彫り師になる夢を持つ普通顔後輩
息抜きで書いてるやつです。
誤字脱字ございましたらご報告お願いします😊
文字数 25,038
最終更新日 2025.09.14
登録日 2025.08.04
「雪のように白い肌、血のように赤い唇、黒檀のような髪、スノーホワイトという名前。そして、何と言っても将来は約束されている可愛い顔立ち・・・」
どこからどう見ても【スノーホワイトの淫らな日常】という18禁乙女ゲームのヒロインであるスノーホワイトじゃないの!!
鏡に映る自分の顔を見てしまったと同時に、日本人として生きていた前世の記憶とゲームの内容を思い出してしまったスノーホワイトは絶叫してしまう。
幸いな事に今のスノーホワイトはまだ三歳児だから貞操は無事である。
だが、このままお城で暮らしていたら七歳を迎える頃には実の父親に寝込みを襲われて、そのまま近親相姦へと一直線。
しかも、スノーホワイトを殺せという継母の命令を受けた家来に身体を差し出して逃げないといけない。
家来から逃れても待っているのは国を守護している七人の精霊。
彼等の家に居候させてもらう代わりとしてスノーホワイトがやるべきこと。それは、七人の精霊の性欲を満たす事だ。
通常衣装は裸エプロン。鏡の前でのHにお風呂でH、複数でHするのは当たり前。
妊婦になっても、子供を産んでからも七人の相手をしなければいけないのだ。
継母が作った毒林檎を食べて仮死状態になってもスノーホワイトに平穏な日は訪れない。
何故なら、王子に犯されて息を吹き返してしまうからだ。
生き返ったら夫となる王子の巨根を受け入れる為、張り型を使った調教が待っている。
媚薬を塗った張り型を入れたまま結婚式を挙げたからなのか、熱した鉄の靴を履いて踊り狂う継母を前にスノーホワイトが自慰をし始めるわ、そんな彼女の姿を目の当たりにした事で興奮してしまった王子と姫の実父は招待客の前で交わってしまう。
そして、彼女に待っているのは王子と実の父親がスノーホワイトを共有するというラスト──・・・。
激しいレディコミのような日常?
そんなの断固として拒否する!!
果たして、スノーホワイトは彼等から逃れて平凡な日常を送る事が出来るのだろうか?
いつものようにゆるふわ設定。
気分転換で書いています。
文字数 20,526
最終更新日 2022.05.12
登録日 2022.04.24
社畜生活を続けていた里桜(リオ)。
そんなある日、里桜の生活にじわじわと誰かが入り込んできた。
疲れ果てていた里桜は、不在の間に用意されていた食事を実家の母親の仕業だと思い食べてしまう。
自分の用意した食事を食べてくれた=自分の愛を受け入れてくれた、と里桜をストーキングしていた真(シン)の行為はどんどんエスカレートしていく……!
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※性描写ありには「*」マークつけます。
BLどころか恋愛書くのも性描写書くのも初めてなので稚拙さには目をつぶっていただけるとありがたいです('◇')ゞ
余暇でちまちま書いているので更新遅めです。あらかじめご容赦くださいませ。
感想貰えると小躍りして喜びますヾ(=゚ω゚=)ノシ
文字数 73,987
最終更新日 2020.06.07
登録日 2019.10.12
家政婦の一ノ瀬梓(いちのせあずさ)は、派遣先の家を間違えて訪問した結果、その家の異常事態をたまたま解決しに訪れていたF機関職員、九条颯真(くじょうそうま)と出会う。
その後、梓自身に「淫夢」という異常が宿っていることがわかり、解決のために梓は颯真に抱かれることになった。
・R話には※印をつけています。
・「#マーブルクラフト」の企画に参加しています。
https://theater-words-collection.com/marblecraft/
《【設定】の使用について》
・マーブルクラフトの企画参加作品に限り、【作品設定(キャラクターや、報告書の設定など)】の使用を許可しています。
・作品内の文章を複製して公開すること(転載)は、音声含めて禁止。
・設定を使用する際は出典の記載をわかる場所へお願いします(当作品由来の場合のみ。偶然被った場合は不要)。
※2025/9/15の近況ボードへ主人公とヒーローのキャラ設定を上げました。
文字数 26,970
最終更新日 2025.09.13
登録日 2025.08.26
暇つぶしに書いた話ばかりです。
続……かない。かもしれない。笑
しにたがりな子たち多めなので、そういうの苦手な方は避けた方がいいかもしれないです。
そんな描写は出てきませんがひたすらしにたいしにたいって言ってます。
ハッピーエンド、殆どありません。不憫な子たちがたくさんです。
好きだけど書けないっていうのが事実なんですが。
ここ何年もちゃんと書いてないので、リハビリがてらにちょいちょい投稿しようと思って…ちまちま書いてたものを取り敢えず消化します。
一応R指定しときます。(雑)
続くか続かないかは分かりませんが、突然始まって突然終わります。
独白みたいなのが多いです。
好きなだけです。笑
表紙も適当に顔だけ描いたんですが…見たらわかる通り絵も話も雑です。
よろしくお願いします(投げやり)
文字数 8,965
最終更新日 2019.05.18
登録日 2018.12.07
警邏隊で働いているアルベルトは、久々のデートで、恋人にフラレた。自棄酒をしようと向かった繁華街で、『拾ってください』と書かれた木のプレートを首から下げた筋骨隆々な美丈夫上司セレドニオと遭遇してしまう。セレドニオに飼い主認定されてしまったアルベルトの受難の日々が始まる。
変人美形おっさん✕駄目男前おっさん。
※ムーンライトノベルズさんでも公開しております。
文字数 12,451
最終更新日 2023.11.18
登録日 2023.11.18
リユネルヴェニア王国北の砦で働く魔術師レーネは、ぽやぽやした性格で魔術以外は今ひとつ頼りない。世話をするよりもされるほうが得意なのだが、ある日所属する小隊に新人が配属され、そのうち一人を受け持つことになった。
担当することになった新人騎士ティノールトは、書類上のダイナミクスはNormalだがどうやらSubらしい。Domに頼れず倒れかけたティノールトのためのPlay をきっかけに、レーネも徐々にDomとしての性質を目覚めさせ、二人は惹かれ合っていく。
しかしティノールトの異動によって離れ離れになってしまい、またぼんやりと日々を過ごしていたレーネのもとに、一通の書類が届く。
『貴殿を、西方将軍補佐官に任命する』
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※10/5-10/27, 11/1-11/23の間、毎日更新です。
※この作品はDom/Subユニバースの設定に基づいて創作しています。一部独自の解釈、設定があります。
表紙は祭崎飯代様に描いていただきました。ありがとうございました。
第11回BL小説大賞にエントリーしております。
文字数 170,344
最終更新日 2023.11.30
登録日 2023.10.05
☆現在修正中(2025/1/30~)現在のわたしの書き方(タイトルに番号ふるとか『』や( )の使い方とか改行とか)に変更中です。
孤児院育ちのリリー。ある日、黒猫を助けようとして事故死してしまう。しかし、助けた猫の飼い主(パートナー)の女性、カミーユの不思議な力によって猫として再び生きてゆく事に。猫として必要な事を学び、伯爵のお屋敷で飼われる猫として、のんびり優雅に暮らせると思っていたが、猫の生活も案外楽じゃなかった! しかも、夜には人間の姿になってしまうようになったので大変!
※小説家になろう様にも掲載しています。
文字数 240,290
最終更新日 2021.09.01
登録日 2020.11.17
伯爵令嬢セラフィーナは、スキル【糸紡ぎ】しか持たない「針子令嬢」と蔑まれていた。彼女は義母と義姉に家の財産を奪われ、借金の肩代わりとして呪われた辺境伯ロエルとの契約結婚に差し出される。
それは、「呪いで三年以内に死ぬ男の妻」という体のいい生贄だった。しかしセラフィーナの【糸紡ぎ】は、あらゆる素材から糸を生成し編み上げる能力だった。
彼女は魔物の呪いが「目に見えない呪詛の糸」で構成されていることに気づく。その呪いの糸を自らの指で手繰り寄せ、一本ずつ解きほぐし、無害な布へと編み直す。
文字数 26,034
最終更新日 2026.04.07
登録日 2026.03.31
文字数 4,270
最終更新日 2017.05.05
登録日 2017.05.05
文字数 6,063
最終更新日 2026.02.10
登録日 2026.02.10
『カエルの子はカエル』
――大友凪にとって肉親と呼べる相手は、Ω男性であり母である梓ひとりだけだった。若くして凪を産んだ母は、凪を育てるため自分の体を売っていた。
梓が体を売っていることは小さな街では周知の事実だった。客である男たちは、凪が通う小学校の保護者や関係者も多く、凪は色眼鏡で見られることが多かった。
凪に唯一やさしくしてくれるのは、同じクラスの『しゅうくん』だけだった。
そんな中、梓を番にと望むαが現れ、梓と凪は、幸せになるはずだった…。
オリジナルでは初めて書くオメガバースのお話です。お尻たたきのためにとりあえず投稿を初めてみます。
ふんわりとしたオリジナルオメガバ設定もあります。
母子はそれぞれ総受けです。色んな男性と関係を結びます。
追記:受けの女装、道具を使ってのプレイ、輪姦などもあります。
基本的に受けがひどい目に合う話ですので、苦手な方は読むのをお控えください。
文字数 63,442
最終更新日 2025.05.17
登録日 2025.02.22
一般人の保育士だったハルが通り魔に刺されて転生したのは、人間が絶滅した獣人の世界。
心優しい神様に転生の話を持ちかけられ、日本での短い生涯を悲しむよりも異世界ライフを楽しみにしていた。
だけど、実際の現実はそんなにお気楽ではなかった。
日本の常識も人間の常識もほとんど通用しなかった。
そればかりか、軽い軟禁状態やら護衛の人とは打ち解けられないやら……。
でも、みんな本当はとても優しいし、なぜか動物たちも俺のところに遊びに来てくれる。
嬉しくて楽しいこともいっぱい。不便なことがどれだけあってもこの世界を素敵だと思った。
だけどどうしても、心を開いてくれない第2王子のことが気になってしまう。
きっとあの景色を一緒に見れたなら、とても美しいだろうなと思いながら──。
※他の作品と被るところが多々あるかもしれません
※独特な表現、世界観が含まれています
※ベッドシーンは技量不足なところがあります
自己満を詰め込んだ物語が書いてみたかっただけです
そのためストーリーの進みが遅いです
大分ゆっくりです
R18には★をつけています
※タイトル変更あり
文字数 16,736
最終更新日 2020.09.07
登録日 2020.05.28
頭空っぽで読めます。ほのぼのの反動で大人のイチャイチャ溺愛の短編を書きました。3話完結+ご主人視点の番外編付き予定です♡
従者の僕は性欲が強い。発散しないと体調不良に成る程に。だから苦肉の策で、僕には愛人が三人いるんだ。ある日僕の生真面目な騎士のご主人から、自分を四人目の愛人にして欲しいと提案があった。仕えているご主人と寝るのは僕の主義に反するけれど、毎朝見せつけられていた、その涎の垂れそうな身体を無視できなかった。僕はご主人を四人目の愛人にすることにしたんだけど…。愛人になる事で始まる新しい関係の物語。
ビッチ美人受け✖️真面目巨○騎士攻め
BLランキング30位⇧
ムーン日間連載ランキング最高位5位⇧
文字数 14,602
最終更新日 2023.06.26
登録日 2023.06.23
演劇に命を懸けている人気役者でもある伯爵令嬢クレアと、容姿は良いのに仕事人間すぎる次期侯爵で朴念仁のルーカス。
お互いの家族に外堀を固められるように結婚が決まった2人。
「出かけるのも自由で好きな事して自由に過ごしていいなんて、素晴らしい旦那様だわ!演劇やり放題!」
「彼女は見る度に別人のような雰囲気になる。なぜこんなにも気になるんだろうか」
結婚よりもお仕事優先、ある意味似たもの同士の微妙にすれ違っていく2人の話。
(*´ω`*)<エールありがとうございます♡
※自己満全開の作品で個人の趣味を詰め込んで殴り書きしているため、地雷多めです。苦手な方はそっとお戻りください。
批判・中傷等、作者の執筆意欲削られそうなものは遠慮なく削除させていただきます…
文字数 68,719
最終更新日 2023.08.31
登録日 2022.10.07
婚約者の王太子によって悪役令嬢にされてしまったスカーレットは両親と共に国を出奔することになったのだが、海の事故で両親が亡くなってしまう。
愛する両親を救うための二度目の人生、三度目の人生も上手くいかず、スカーレットは両親や領民を危険に陥れる存在を一掃することにした。
ループを繰り返してリッチとなったスカーレットの逆襲が始まる。
※物語後半に残酷な描写があります。ご注意ください。
文字数 88,726
最終更新日 2025.01.14
登録日 2024.12.29
謁見の間。
玉座に座った国王アルはため息をついた。横には宰相が座り、記録をしている。
間の前には騎士が2人跪いている。一人は騎士団長、もう一人は騎士として動いているが妹だ。
「隣国の侵略はどうなっている」アルが不機嫌に聞いた。
「申し訳ございません」騎士団長が頭を下げる。「滞って居ります。隣国の騎士団長をしている女騎士に手も足もでません」
「女騎士か」アルはニヤリと笑う。「エリー」妹を呼ぶ。
「はい」エリーは頭を下げたまま、返事をする。妹であるが部下のような態度だ。
「お前はソレを捕まえられるか?」
アルの問いにエリーは考える。
エリーは幼少期から、騎士というより兵器として育てられてきた。一人で国家直属の部隊を壊滅させる力を持っている。だからこそ、アルとしてはあまりに表に出したくなかったがそんな事を言っている状況ではない。
「可能かと」エリーは静かに答える。「私なら、女騎士を含め、隊の全滅も可能ですが女騎士一人捕まえればよろしいでしょうか」
「強い騎士がほしい。隊の騎士は邪魔なら排除しろ」
「はい」
楽しそうに指示を出すアルにエリーは頭を下げ、返事をする。
「我が国の王妹である事がバレないように捕まえ捕虜にしろ。あとは僕が何とかするよ」楽しそうにアルは笑った。
その冷たい笑顔に、騎士団長は寒気を感じたがエリーはただ無感情に頭を下げたままだ。
文字数 36,511
最終更新日 2026.03.21
登録日 2025.08.09
百合短編小説に載せたR18版です
女性向けに書いた無盛だけど、少し喘ぎ声が多かったりしてるので男性向きなのかな?
でも男性向きとするには・・・
文字数 2,378
最終更新日 2025.10.27
登録日 2025.10.27
騎士バルタザールは奇妙な本を書店で見つけ購入する。その本はライトノベル「明星のアラウザル」のスピンオフ作品であった。それによるとライバルであるアレクシスが国に嵌められ死刑が宣告されたことで復讐に目覚め、国を滅ぼすという。そこでバルタザールは慌てて都市へ戻り死刑から彼を救いだすのだが、事態は一変。偉そうにいつも人を見下しているような奴だとバルタザールを嫌っていたアレクシスは目を甘く溶かし言う。
「どうしよう。俺、君に堕ちちゃった」
アレクシスのベタ惚れと豹変ぶりにバルタザールは苦労する。それからライトノベルの内容が不穏なR18作品に変わってしまっていて、なんとか未来を変えようと頑張るのだが……。
※モブとの性行為(本番なし)があります。
文字数 23,208
最終更新日 2023.11.11
登録日 2023.10.08
