「大」の検索結果
全体で64,512件見つかりました。
診断メーカーでお題を引いたので、息抜きに書いてみました。やまなし、オチなし、意味なしです。
ずっと書きたいと思っていたカップルで、書けなかったSMプレイの供養に(笑)
ある意味純粋なM男くんになりました。
文字数 2,421
最終更新日 2022.08.19
登録日 2022.08.19
ナマコが俺の部屋に生えてきた。変な液体飛ばしてくるし、切れないし、追いかけてくる。終いには、落とし穴に落っこちて――何故か、凄い美女の腕の中に収まった。
※主人公がポジティブで悲壮感はありませんが、かなり酷いことをされます。何でも大丈夫な方だけご覧下さい。
※下ネタ苦手な方、ナマコ好きな方は閲覧注意です。
文字数 65,576
最終更新日 2024.04.16
登録日 2023.09.17
夕陽が染まる草原で一人の少女の声が辺りに響き渡る。
「ハルタ~ン!どこにいるの~! ハルタ~ン!出ておいで~!」
ご主人様の声が聞こえる…… 俺を探しているんだな。 ウトウトと昼寝をしていた俺はご主人様の元へ走り出した。
『ご主人様! 俺はここにいるよ~ 今、行くから待っててくれ!』
ご主人様とハルタンが大賢者を目指す物語
文字数 11,105
最終更新日 2023.10.01
登録日 2023.10.01
大学に、毎日同じパーカーを着ている女がいる。
どうも彼女には謎が多く、何だか気になる。
ある日、彼女の部屋に招かれたのだが……
文字数 2,215
最終更新日 2023.10.19
登録日 2023.10.19
夏休みに祖母の家に遊びに行った少年が変なお兄さんに惑わされ、騙され、家に帰れなくなってしまいどうにかされてしまったお話です。人外×ショタです。R18になります。話のオチは分岐させるつもりです。ハッピーエンドやバッドエンドなどと表記しておりますが、判断基準は私自身の考えによるものです。はじめてお話を書いているので至らない点が多々あると思いますので温かい目でご閲覧いただくか、読みずらい文章が苦手な方は回避してください。正直、思いつきと深夜テンションで書いてしまったので今後どうなるのかが自身でもわかりません。が、「なんでも大丈夫。何があっても受け止める。」というような自信がある方に読んでいただきたいです。対戦よろしくお願いします。
文字数 25,311
最終更新日 2024.03.16
登録日 2024.03.10
とある出来事が原因で3年前に人里離れた山奥で1人暮らすことにした男、満(ミチル)のもとに1年に1度の大嵐の日の夜、来客が訪れる。
その来客とはかつて3年前に事件を犯し行方不明になっていた親友の男、魅 橙志(スダマ トウジ)だった。
橙志は腕に抱いた赤ん坊を満に預けると要件だけを言って去っていった。
これは橙志から預けられた訳ありの赤ん坊と満が様々なトラブルに巻き込まれながらもう一度、親友に会うべく奮闘する物語である
文字数 791
最終更新日 2024.03.16
登録日 2024.03.16
由人は、気が弱い恥ずかしがり屋の162cmの高校3年生。
今日も大人しく控えめに生きていく。
同じクラスになった学校でも人気者の久場くんはそんな由人に毎日「おはよう」と、挨拶をしてくれる。
嬉しいのに恥ずかしくて、挨拶も返せない由人に久場くんはいつも優しい。
由人にとって久場くんは遠く憧れの存在。
体育の時間、足を痛めた由人がほっとけない久場くん。
保健室で2人きりになり……
だいぶんじれじれが続きます。
キスや、体に触れる描写が含まれる甘いエピソードには※をつけてます。
素敵な作品が数多くある中、由人と久場くんのお話を読んで頂いてありがとうございます。
少しでも皆さんを癒すことができれば幸いです。
2025.0808
文字数 93,040
最終更新日 2025.08.23
登録日 2024.12.28
若くして大手グループ書店の店長を任されていた兎川亮太は、その腕を見込まれ「月面第一支店」へと異動を命じられる。社外秘の通勤マニュアルを頼りに聞いたことのないその支店へ視察に向かうと――着いた先は「月」だった。勤務予定の店に向かうと、何故かアルバイトの青年が仕事をほっぽって淫行に励んでおり……?
月支店に異動になった本屋の店長と、バイトの傾国の月人の美青年のSFBLラブコメです。友人のアンソロに寄稿しました。
▼アンソロジー冊子版詳細はこちら
https://x.com/0typeAlkali/status/1861359145846481157
文字数 34,471
最終更新日 2025.01.23
登録日 2025.01.23
「見える」力を持つ大学生・水瀬悠斗は、消えない過去の影を抱えていた。ある日、友人たちと共に訪れた廃墟「忘れられた館」が、彼の運命を揺り動かす。
そこは、かつて一家全員が失踪したという、忌まわしい過去を持つ場所。館内に足を踏み入れた悠斗たちは、時を超えた残響に導かれ、隠された真実に近づいていく。
壁の染み、床の軋み、風の囁き… 館は、過去の記憶を語りかける。失踪した家族、秘密の儀式、そして、悠斗の能力に隠された秘密とは?
友人との絆、そして、内なる声に導かれ、悠斗は「忘れられた館」に隠された真実と対峙する。それは、過去を解き放ち、未来を切り開くための、魂の試練となる。
インクの染みのように心に刻まれた過去、そして、微かに聞こえる未来への希望。古びた館を舞台に、時を超えたミステリーが、今、幕を開ける。
文字数 10,857
最終更新日 2025.02.11
登録日 2025.02.11
新しいギルドが作られる事になった。
その場所は不便な立地の村や町の中心地に作られる事に。
そこで働くギルド職員達の日常のお話。
清掃をバカにされるとキレる主人公!
正当な理由や賃金が無く残業させようとする奴、マナーの悪い奴をぶっ殺す受付嬢のヒロイン!
異世界転生者や転移者みたいなイキリ散らしす奴を許さないギルドマスター!
道具を大切にしない奴らに中指を立てるギルドのアイテム屋!
チョットおかしな人々の日常のお話。
不定期更新です。
文字数 9,900
最終更新日 2025.05.28
登録日 2025.03.19
大戦末期 赤とんぼと呼ばれた練習機で沖縄へと飛んだ
儚くも美しい戦記物語 たとえ羽ばたきは小さくとも彼らは飛んだ
文字数 12,713
最終更新日 2025.06.05
登録日 2025.05.29
昔、昔のそのまた昔。
広大な大陸“エル・フルーラ”が空の楽園、空中庭園“スカイ・ガーデン”と深い、深い交流があった頃。
1人の“エル・フルーラ”の貴族の青年と1人の“スカイ・ガーデン”の“光の巫女”である姫が、地上で出逢い恋に落ちた。
2人の仲は慎ましく、それはそれは幸せな日々が続いていた。
ところがある時、地下の軍事帝国“アンダーグラウンド帝国”が地上に進出してきた事により、2人仲は引き裂かれてしまう―――――
空の国との交流に大陸国としての発展はもうない、と考えた“エル・フルーラ”の民達は、“アンダーグラウンド帝国”のとある“提案”により地上にいた“スカイ・ガーデン”の移住民を根絶やしにし始めたのである。
そして、一目“彼に会いたい”と願って地上にやってきた姫もその対象とされ、あえなくして命を落とした。
この物語は、そんな悲しい恋から千年たった後の物語である―――――
13歳の誕生日。それが運命を変えるきっかけになるだなんて、思いもしなかった……
ほんの少し病弱な所があるルリは、自分の“真実“を探すべく生まれ育った村から旅立つこととなる。
文字数 12,469
最終更新日 2026.05.06
登録日 2025.08.26
「修道女志望の私が、王子にキス……するなんて、あるわけないでしょう!人助けです、人助け!」
だけど――
目を覚ました王子が、めちゃくちゃ執着してくるんですけど!?
■修道女志望×眠れる王子様■
王妃になる気なんてないのに、人生最大の“やらかし”で王宮から逃亡中!
※短編『眠れる森の王子様を目覚めさせたら執着されて困っています』のその後を描く連載バージョンです。
「この先が読みたい」と思ってくださった方に、感謝を込めて。
※更新は不定期。人気次第では短期で終了の可能性があります
文字数 21,303
最終更新日 2025.08.11
登録日 2025.08.08
4/30迄公開、冒頭側から非公開化作業中。
偵察任務中、国籍不明船舶からの攻撃を受けた海上自衛隊員・沖島海斗。
次に目を開けたとき、彼は――
結婚目前だった恋人・早川里玖の“教え子”である問題児、朝倉翔生になっていた。
しかも、5年が過ぎている。
最愛の恋人は目の前にいるのに、自分だと気づいてもらえない。
彼女の心が今どこにあるのかさえ、もう分からない。
近くにいるのに触れられない。
この思いは、もう一度届くのか。
彼女と再び交差する瞬間はやってくるのか。
思いがけない結末へと向かう、切ない転生ラブストーリー。
カクヨムで先行公開中。本アルファポリスverはほんの少し大人描写入れる予定です。
※3章と4章のあいだに、3章までのあらすじまとめと、主要人物紹介を入れています。
文字数 88,938
最終更新日 2026.02.16
登録日 2026.01.11
その日、電脳世界の奥地で「ぬこ」は生まれた。その存在はバグなのか、それとも新たな生命体なのか。
※なろうでやっていた短編です。
文字数 4,762
最終更新日 2026.04.09
登録日 2026.04.09
大陸の大部分が、視界の効かない『霧』で覆われた世界…
世界で唯一の泉を有する島を起点として、七つの島が薔薇をかたどったように構成された世界…
行き来することのできない、この二つの世界を舞台に物語は進行する。
互いを認識することのない二つの世界
二つは交わらないはずだった
しかし、状況はある少女の出現により一変する。
霧の中からやってきたという、記憶喪失の少女。
晴れない霧の謎。
行き来できない世界。
命のつながり。
彼女は何を思い、何を感じ、何を選び…
世界はどんな答えを出すのだろうか。
文字数 9,975
最終更新日 2017.08.31
登録日 2016.04.25